2024年05月15日
【GF01】「第12回『ポジショニング刷新』出走、重点取組は超ロングインターバル明けにしては良好な一方、ダメージは『倍返し』」20240515荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間3分(0)
走行距離:50.74km
平均心拍数:113bpm (-2)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.6km/h(+0.1)
最高心拍数:148bpm (-6)
最高ケイデンス:112rpm(+7)
最高速度:45.2km/h(+1.7)
中9日のインターバルを経ての修行である。
超ロングインターバルは所用、そして、バラ園ガイドツアー(於:さいたま市与野公園)の参加(よかった。コンダクターの中央区バラサポーターの清水副会長に改めて感謝。礼)によるものである。
前夜の睡眠は質的には満足だが、量的には些少不満(※6時間)である。
とはいえ、超ロングインターバルの打ち止め(?)は待ったなしである。
幸い、与野公園(プラス土呂駅界隈)詣でライド(※80キロ)のリカバリは悪くなく、スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
「前乗り」を意識し、かつ、「ペダルに乗っている」感も狙いに行ったリ・ポジショニング(ポジショニング刷新)の第12回出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
「ペダルに乗っている」感も即降臨である。
超ロングインターバル明けと思えぬ好感触に安堵するばかりだが、修行の質量向上によるものではなく(前回に続き)素直に喜べない
最高気温は24度である。
力むと汗ばむ始末である。
そろそろ、インナーをオールシーズン用から夏専用にパワーアップ(?・笑)せねば。
風は強め(だが荒サイ的には普通)である(※レベル4弱)。
超ロングインターバル明けにはマズマズ助かる修行環境である。
重点取組の具現は超ロングインターバル明けにしては良好である。
(風が弱くないにもかかわらず)ポジショニングが安定的なのが(挙句、ペダリングも安定的なのが)効いているように思われる。
ポジショニングは「『やや』前乗り」である。
蛇行は少ない。
手のしびれは定期的かつ持続的に発症するが、股擦れは発症せず、満更悪くないポジショニングである。
欠伸は往路完走後のトイレ休憩中に1回だが、その前の往路終盤、睡魔と思しきが降臨した。(汗)。
「思しき」の真偽は別として、睡魔の降臨は久しぶりである。
原因が(無自覚の)睡眠負債でなく、前述の、前夜の睡眠の量的不足であるよう願うばかり。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の51分、フォローの復路が同じくプラス1分の49分、トータルが2時間3分である。
インターバルの長さと風の強さをかんがみるに、いずれも上出来である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
予想外に「腰下ジンワリ」が少ない。
吃驚、かつ、翌日のリバウンド&後遺症を案じる始末。
所用が片付かず、22時半の就寝である。
1回のトイレ覚醒、(左)足首ツリ一歩手前覚醒、半時間と思しき中途覚醒、を経、7時間の睡眠である。
寝覚めとリカバリ感は悪くない。
しかし、恒例の翌日午前中の後遺症はフィジカル的には軽めな一方、睡魔がこれまた定期的かつ持続的に降臨した。(汗)
午後には止んだが、やはりダメージが超ロングインターバル明けでが倍加されたに違いない。
修行に限らないが、習慣の断絶の「ツケ」は「倍返し」が相場である。
習慣、ルーチンの遵守は「人の為ならず」(?・笑)である。
走行距離:50.74km
平均心拍数:113bpm (-2)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.6km/h(+0.1)
最高心拍数:148bpm (-6)
最高ケイデンス:112rpm(+7)
最高速度:45.2km/h(+1.7)
中9日のインターバルを経ての修行である。
超ロングインターバルは所用、そして、バラ園ガイドツアー(於:さいたま市与野公園)の参加(よかった。コンダクターの中央区バラサポーターの清水副会長に改めて感謝。礼)によるものである。
本年も開催頂き感謝です。直近最高の開花に恵まれ、また、清水副会長のばら園ガイドツアーにも参加でき、大満足です。関係各位の苦労は拝察するに余りありますが、来年もまた開催頂けると、加えて、(例年開催頂いていた)平日のガイドツアーも開催頂けると、与野ばらファン(?・笑)冥利です(礼)。
— 堀 公夫(BMC乗りの羽生ヲタ) (@kimiohori) May 16, 2024
前夜の睡眠は質的には満足だが、量的には些少不満(※6時間)である。
とはいえ、超ロングインターバルの打ち止め(?)は待ったなしである。
幸い、与野公園(プラス土呂駅界隈)詣でライド(※80キロ)のリカバリは悪くなく、スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
「前乗り」を意識し、かつ、「ペダルに乗っている」感も狙いに行ったリ・ポジショニング(ポジショニング刷新)の第12回出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
「ペダルに乗っている」感も即降臨である。
超ロングインターバル明けと思えぬ好感触に安堵するばかりだが、修行の質量向上によるものではなく(前回に続き)素直に喜べない
最高気温は24度である。
力むと汗ばむ始末である。
そろそろ、インナーをオールシーズン用から夏専用にパワーアップ(?・笑)せねば。
風は強め(だが荒サイ的には普通)である(※レベル4弱)。
超ロングインターバル明けにはマズマズ助かる修行環境である。
重点取組の具現は超ロングインターバル明けにしては良好である。
(風が弱くないにもかかわらず)ポジショニングが安定的なのが(挙句、ペダリングも安定的なのが)効いているように思われる。
ポジショニングは「『やや』前乗り」である。
蛇行は少ない。
手のしびれは定期的かつ持続的に発症するが、股擦れは発症せず、満更悪くないポジショニングである。
欠伸は往路完走後のトイレ休憩中に1回だが、その前の往路終盤、睡魔と思しきが降臨した。(汗)。
「思しき」の真偽は別として、睡魔の降臨は久しぶりである。
原因が(無自覚の)睡眠負債でなく、前述の、前夜の睡眠の量的不足であるよう願うばかり。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の51分、フォローの復路が同じくプラス1分の49分、トータルが2時間3分である。
インターバルの長さと風の強さをかんがみるに、いずれも上出来である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
予想外に「腰下ジンワリ」が少ない。
吃驚、かつ、翌日のリバウンド&後遺症を案じる始末。
所用が片付かず、22時半の就寝である。
1回のトイレ覚醒、(左)足首ツリ一歩手前覚醒、半時間と思しき中途覚醒、を経、7時間の睡眠である。
寝覚めとリカバリ感は悪くない。
しかし、恒例の翌日午前中の後遺症はフィジカル的には軽めな一方、睡魔がこれまた定期的かつ持続的に降臨した。(汗)
午後には止んだが、やはりダメージが超ロングインターバル明けでが倍加されたに違いない。
修行に限らないが、習慣の断絶の「ツケ」は「倍返し」が相場である。
習慣、ルーチンの遵守は「人の為ならず」(?・笑)である。
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