2024年05月05日
【GF01】「第11回『ポジショニング刷新』出走、GF01のあるべきポジショニングの手がかりを掴んだ感」20240505荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間3分(-4)
走行距離:50.43km
平均心拍数:115bpm (-)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.5km/h(+1.1)
最高心拍数:154bpm (-)
最高ケイデンス:105rpm(-9)
最高速度:43.5km/h(-1.3)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、7時間熟睡し(よかった)、リカバリは満足である。
7時間以上の睡眠が高確率で(翌日の)リカバリに効くのを再認識したが、同時に、同じ時間睡眠しても、21時台に就寝するのと22時台の就寝するのとでは、つまり、(さすがに20時台は早過ぎだろうが。笑)早く就寝するのと遅く就寝するのとでは、高確率で前者の方がリカバリの効きが優るのを再認識した。
ルーチンかつ習慣的に早く就寝するには一層の生産性向上が肝な訳だが、これは別の視点で再考すると、「(私のように)生産性向上に悪戦苦闘しっぱなし(苦笑)の人間は遅く就寝する習慣を脱し得ず、結果、翌日のリカバリと仕事は高確率で不満足のものとなる」ということである。
「鶏が先か、卵が先か」の話は本件に限らず、悪事は得てしてシステマティックに生まれるものだが、真にそれを解決したくば、先ずは肝を見極め、カイゼン、ないし、好転(?・笑)に全集中する一手である。
ともあれ、当日の修行はもとよりスケジュールの都合上スキップの選択肢がなく、リカバリが満足なものでよかった(否、助かった?・笑)。
GF01での出走である。
「前乗り」を意識し、かつ、「ペダルに乗っている」感も狙いに行ったリ・ポジショニング(ポジショニング刷新)の第11回出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
というか、好感触である。
前回、前々回意識した「気持ち」後乗りを(敢えて)意識しなかったものの、前回と異なり「(前後の)座り」がよく、また、ペダリングもギクシャクしなかった。
ただ、出走直後の好感触はあり難い限りだが、それがここのところ天国と地獄(?・笑)を行ったり来たりなのもあり難迷惑(?)だったりする。
リカバリの出来、不出来を基本に、身体の状態は日々違うとはいえ、ポジショニング&ペダリングというサイクリングの根本動作が余りに不安定なのも、未熟者の烙印をおされているようで素直に喜べない。
もっと(生産性向上→時間捻出し)修行せねば。
最高気温は26度である。
風は強い(※レベル4強)だが、湿度が高いのか数字以上の暑さである。
アゲインスト下、「気持ち」(笑)力んでペダリングすると、背中が汗ばむ始末である。
来週末、昨年に続き、バラ園ガイドツアー (於:さいたま市与野公園)に参加する予定だが、この分だと、現状「緑が目立つ(※5月2日)」バラ園も彩り一変だろう。(楽しみ。笑)
ともあれ、まだ堪え得る暑さの、一足早い初夏の修行環境である。
重点取組の具現はこれまた(笑)満足である。
「前乗り」過ぎでもなく「後乗り」でもないポジショニングは終始安定的で、ペダリングも終始スムースである。
誤解の可能性はあるが、GF01のあるべきポジショニング、および、乗り分けの手がかりを掴んだ感がある。
蛇行も、強アゲインスト下では免れなかったが、基本些少である。
持病の股擦れ、手のしびれも(当然)ナシ。
欠伸もナシ(だが、トイレ休憩中1回。緊張が緩んだか。笑)。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの54分、フォローの復路がプラス2分の48分、トータルが2時間3分である。
往路、強アゲインストの都度苦悶(笑)した割に悪くなく、意外。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは直近最低だが、発汗は直近最高である(ため、しばし止まず)。
これから暑くなる一方ゆえ、これも恒例入りか。(笑)
細君の協力もあり、前回&前夜に続き21時半の就寝である。(よかった)
1回のトイレ覚醒を経、8時間の熟睡である。(よかった)
寝覚めとリカバリは(当然)満足である(が、腰は思いのほか痛硬く、ギックリ腰2歩手前感)。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽めで、午後には意識外である。
やはり、7時間以上の睡眠は翌日のリカバリ&仕事によく効く。
習慣化に向け改めて、もっともっと「要」試行錯誤である。
走行距離:50.43km
平均心拍数:115bpm (-)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.5km/h(+1.1)
最高心拍数:154bpm (-)
最高ケイデンス:105rpm(-9)
最高速度:43.5km/h(-1.3)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、7時間熟睡し(よかった)、リカバリは満足である。
7時間以上の睡眠が高確率で(翌日の)リカバリに効くのを再認識したが、同時に、同じ時間睡眠しても、21時台に就寝するのと22時台の就寝するのとでは、つまり、(さすがに20時台は早過ぎだろうが。笑)早く就寝するのと遅く就寝するのとでは、高確率で前者の方がリカバリの効きが優るのを再認識した。
ルーチンかつ習慣的に早く就寝するには一層の生産性向上が肝な訳だが、これは別の視点で再考すると、「(私のように)生産性向上に悪戦苦闘しっぱなし(苦笑)の人間は遅く就寝する習慣を脱し得ず、結果、翌日のリカバリと仕事は高確率で不満足のものとなる」ということである。
「鶏が先か、卵が先か」の話は本件に限らず、悪事は得てしてシステマティックに生まれるものだが、真にそれを解決したくば、先ずは肝を見極め、カイゼン、ないし、好転(?・笑)に全集中する一手である。
ともあれ、当日の修行はもとよりスケジュールの都合上スキップの選択肢がなく、リカバリが満足なものでよかった(否、助かった?・笑)。
GF01での出走である。
「前乗り」を意識し、かつ、「ペダルに乗っている」感も狙いに行ったリ・ポジショニング(ポジショニング刷新)の第11回出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
というか、好感触である。
前回、前々回意識した「気持ち」後乗りを(敢えて)意識しなかったものの、前回と異なり「(前後の)座り」がよく、また、ペダリングもギクシャクしなかった。
ただ、出走直後の好感触はあり難い限りだが、それがここのところ天国と地獄(?・笑)を行ったり来たりなのもあり難迷惑(?)だったりする。
リカバリの出来、不出来を基本に、身体の状態は日々違うとはいえ、ポジショニング&ペダリングというサイクリングの根本動作が余りに不安定なのも、未熟者の烙印をおされているようで素直に喜べない。
もっと(生産性向上→時間捻出し)修行せねば。
最高気温は26度である。
風は強い(※レベル4強)だが、湿度が高いのか数字以上の暑さである。
アゲインスト下、「気持ち」(笑)力んでペダリングすると、背中が汗ばむ始末である。
来週末、昨年に続き、バラ園ガイドツアー (於:さいたま市与野公園)に参加する予定だが、この分だと、現状「緑が目立つ(※5月2日)」バラ園も彩り一変だろう。(楽しみ。笑)
ともあれ、まだ堪え得る暑さの、一足早い初夏の修行環境である。
重点取組の具現はこれまた(笑)満足である。
「前乗り」過ぎでもなく「後乗り」でもないポジショニングは終始安定的で、ペダリングも終始スムースである。
誤解の可能性はあるが、GF01のあるべきポジショニング、および、乗り分けの手がかりを掴んだ感がある。
蛇行も、強アゲインスト下では免れなかったが、基本些少である。
持病の股擦れ、手のしびれも(当然)ナシ。
欠伸もナシ(だが、トイレ休憩中1回。緊張が緩んだか。笑)。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの54分、フォローの復路がプラス2分の48分、トータルが2時間3分である。
往路、強アゲインストの都度苦悶(笑)した割に悪くなく、意外。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは直近最低だが、発汗は直近最高である(ため、しばし止まず)。
これから暑くなる一方ゆえ、これも恒例入りか。(笑)
細君の協力もあり、前回&前夜に続き21時半の就寝である。(よかった)
1回のトイレ覚醒を経、8時間の熟睡である。(よかった)
寝覚めとリカバリは(当然)満足である(が、腰は思いのほか痛硬く、ギックリ腰2歩手前感)。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽めで、午後には意識外である。
やはり、7時間以上の睡眠は翌日のリカバリ&仕事によく効く。
習慣化に向け改めて、もっともっと「要」試行錯誤である。