2024年05月02日
【ROUBAIX SL4】「第10回『ポジショニング刷新』出走、ペダリングが最後までスムースさを欠く」20240502荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間7分(+7)
走行距離:49.61km
平均心拍数:45bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(+1)
平均速度:23.4km/h(-1.8)
最高心拍数:112bpm (?)
最高ケイデンス:114rpm(-7)
最高速度:44.8km/h(+2.0)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は中途覚醒アリ(涙)の6時間だが、寝覚めもリカバリも悪くない(というか、むしろ良い部類)。
睡眠の質、ないし、量の低位性がリカバリの低位性を約束しないのは今回が初めてではないが、睡眠と(翌日の)リカバリの相関、辻褄については分からないことだらけだと再認識するばかりである。
リカバリは悪くものの、一昨日来の(右)手首の痛みはしかと残存である。
ただ、本件はこれまた今回が初めてではなく、原因はマウスの過剰操作である(と素人診断してきた。笑)。
以上(?・笑)、スキップの理由の見つからない修行である。(笑)
ROUBAIX SL4での出走である。
「前乗り」を意識し、かつ、「ペダルに乗っている」感も狙いに行ったリ・ポジショニング(ポジショニング刷新)の第10回出走である。
ポジショニングはノー違和感なのだが、(前後の?)座りが今ひとつ定まらない。
だからだろう、ペダリングも今ひとつスムースでない(ギクシャクする)。
前回のGF01よろしく、ROUBAIX SL4も「気持ち」後乗り(?・笑)にしてみたのだが、却ってポジショニングの不安定さ、殊、座りの悪さ、を引き起こした感がある。
走りながら調整する一手だが、ポジショニングの刷新が一筋縄ではいかないことを再認識するばかりである。
最高気温は20度である。
(昨日来)5月に入った途端、3月に逆戻りした陽気である。
湿気は少ないが、肌寒くはない。
風は思いのほか強め(※レベル4強)だが、走り難さを痛感するほどではない。
他方、季節の変わり目を痛感&再認識するばかりの修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
復路はフォローの恩恵もあり(笑)だいぶ持ち直したが、ポジショニング(座り)は次第に定まった一方、ペダリングは最後まで持続的なスムースさを欠いた。
当然、蛇行は絶えず、(持病のうち)股擦れは無発症だが、手のしびれは些少ながら両手かつ持続的に発症した。
修行環境が劣るとはいえ、前回より余りに劣る有り様である。
スポーツに限らず仕事でもそうだが、パフォーマンスが安定しないのは発展途上人の証左である。(情けない)
課題は「非」レーシング系のGF01/ROUBAIX SL4とレーシング系のTCR ADVANCED SLの「乗り分け」に加えて、GF01とROUBAIX SL4の「乗り分け」である。
欠伸はナシ。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の46分、基本アゲインストの復路が同じくプラス1分の59分、トータルが2時間6分である。
往路より(些少だが)長距離の復路がアゲインストだと、相変わらず心身は無論、スコアもキツイ。
帰宅直後の疲労感は普通である。
ペダリングが終始ギクシャクし、脚を無駄に消耗した(に違いない)だけに意外。
翌日の倍返しに今から戦々恐々する始末だが、件の手首の痛みが消えていたのも意外。
手首に限らないが、健康は仕事をせず、身体を(努めて正しく)動かしていれば取り戻せる、維持できる、ということか。
(だとすると)仕事は健康(寿命)の大敵か。(笑)
細君不在のため、21時半(!)の就寝である。
1回のトイレ覚醒を経、7時間の熟睡である。(よかった)
(しかして)寝覚めもリカバリも良好である。
腰下ジンワリは恒例の範囲内で、覚悟していた倍返しは免れた。(これまたよかった)
(同じく)恒例の翌日午前中の後遺症も軽めである。
腰下ジンワリも午後には意識の範囲外である。
やはり、熟睡とまではいかなくとも7時間以上の睡眠は翌日のリカバリ&仕事によく効く。
習慣化に向け改めて、もっと「要」試行錯誤である。
走行距離:49.61km
平均心拍数:45bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(+1)
平均速度:23.4km/h(-1.8)
最高心拍数:112bpm (?)
最高ケイデンス:114rpm(-7)
最高速度:44.8km/h(+2.0)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は中途覚醒アリ(涙)の6時間だが、寝覚めもリカバリも悪くない(というか、むしろ良い部類)。
睡眠の質、ないし、量の低位性がリカバリの低位性を約束しないのは今回が初めてではないが、睡眠と(翌日の)リカバリの相関、辻褄については分からないことだらけだと再認識するばかりである。
リカバリは悪くものの、一昨日来の(右)手首の痛みはしかと残存である。
ただ、本件はこれまた今回が初めてではなく、原因はマウスの過剰操作である(と素人診断してきた。笑)。
以上(?・笑)、スキップの理由の見つからない修行である。(笑)
ROUBAIX SL4での出走である。
「前乗り」を意識し、かつ、「ペダルに乗っている」感も狙いに行ったリ・ポジショニング(ポジショニング刷新)の第10回出走である。
ポジショニングはノー違和感なのだが、(前後の?)座りが今ひとつ定まらない。
だからだろう、ペダリングも今ひとつスムースでない(ギクシャクする)。
前回のGF01よろしく、ROUBAIX SL4も「気持ち」後乗り(?・笑)にしてみたのだが、却ってポジショニングの不安定さ、殊、座りの悪さ、を引き起こした感がある。
走りながら調整する一手だが、ポジショニングの刷新が一筋縄ではいかないことを再認識するばかりである。
最高気温は20度である。
(昨日来)5月に入った途端、3月に逆戻りした陽気である。
湿気は少ないが、肌寒くはない。
風は思いのほか強め(※レベル4強)だが、走り難さを痛感するほどではない。
他方、季節の変わり目を痛感&再認識するばかりの修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
復路はフォローの恩恵もあり(笑)だいぶ持ち直したが、ポジショニング(座り)は次第に定まった一方、ペダリングは最後まで持続的なスムースさを欠いた。
当然、蛇行は絶えず、(持病のうち)股擦れは無発症だが、手のしびれは些少ながら両手かつ持続的に発症した。
修行環境が劣るとはいえ、前回より余りに劣る有り様である。
スポーツに限らず仕事でもそうだが、パフォーマンスが安定しないのは発展途上人の証左である。(情けない)
課題は「非」レーシング系のGF01/ROUBAIX SL4とレーシング系のTCR ADVANCED SLの「乗り分け」に加えて、GF01とROUBAIX SL4の「乗り分け」である。
欠伸はナシ。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の46分、基本アゲインストの復路が同じくプラス1分の59分、トータルが2時間6分である。
往路より(些少だが)長距離の復路がアゲインストだと、相変わらず心身は無論、スコアもキツイ。
帰宅直後の疲労感は普通である。
ペダリングが終始ギクシャクし、脚を無駄に消耗した(に違いない)だけに意外。
翌日の倍返しに今から戦々恐々する始末だが、件の手首の痛みが消えていたのも意外。
手首に限らないが、健康は仕事をせず、身体を(努めて正しく)動かしていれば取り戻せる、維持できる、ということか。
(だとすると)仕事は健康(寿命)の大敵か。(笑)
細君不在のため、21時半(!)の就寝である。
1回のトイレ覚醒を経、7時間の熟睡である。(よかった)
(しかして)寝覚めもリカバリも良好である。
腰下ジンワリは恒例の範囲内で、覚悟していた倍返しは免れた。(これまたよかった)
(同じく)恒例の翌日午前中の後遺症も軽めである。
腰下ジンワリも午後には意識の範囲外である。
やはり、熟睡とまではいかなくとも7時間以上の睡眠は翌日のリカバリ&仕事によく効く。
習慣化に向け改めて、もっと「要」試行錯誤である。