2024年04月21日
【GF01】「第7回『ポジショニング刷新』出走、リハビリライドの果て柳の下のドジョウを再認識」20240421荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間6分(+3)
走行距離:50.78km
平均心拍数:110bpm (+3)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:24.0km/h(-0.5)
最高心拍数:142bpm (0)
最高ケイデン0:110rpm(-1)
最高速度:42.9km/h(-6.1)
中5日のインターバルを経ての修行である。
長いインターバルは前回同様、所用と天候に因るものである。
前夜の睡眠は質は悪くないが、量がダメである(※6時間)。
にもかかわらず、寝覚めもリカバリ感も悪くない(から不思議である)。
とはいえ、筋肉&体系の劣化は前回にも増して必至ゆえ、実際のところリハビリライドである。
ちなみに、睡眠の量が少ないのは(久しぶりに利害関係なく。笑)痛飲したからだが、幸い仮説を一つ得た。
それは「タンパク質の潤沢摂取は二日酔い(殊、起床直後の残酒感)を抑えるのではないか?」ということである。
というのも、前夜の宴で供されたアテが(糖質制限提唱&実践者の主催者の意向よろしく)限りなく100%に近く肉(※特にホルモン)だったからである。
アテが肉であること自体はつゆも珍しくないが、限りなく100%に近いのは初体験。
そして、翌日の残酒感は(飲酒量の割に)予想外に低位ときた。
肉、挙句、タンパク質、恐るべしである。
無論、この仮説は極めてエビデンス&合理性を欠くが、健康寿命がカウントダウン真っ只中の私には有益である。
近日「要」再現、否、検証である。(笑)
GF01での出走である。
「前乗り」を意識し、かつ、「ペダルに乗っている」感も狙いに行ったリ・ポジショニング(ポジショニング刷新)の第7回出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感だが、今ひとつ決まらない感がある。
元凶はポジショニングである(と自己診断する)。
サドルに跨る位置というか、体重をのせる位置が前後、今ひとつ決まらず、「ペダルに乗っている」感が直近最低位である。
やはり前回、超ロングインターバルにもかかわらずしっくりきたのは天恵、ラッキーなのである。
柳の下にドジョウは二匹居ないのである。
今回はリハビリライドでもあり、試行錯誤&再確立する一手である。
最高気温は22度である。
湿度が高いのか、数字以上に温かい(というか、軽くムンムンする)。
風は弱めだが、所々突風化する有り様である。
リハビリに優しい環境である。
重点取組の具現は弱風の割にこれまた今ひとつである。
元凶はやはりポジショニングである(と自己診断する)。
試行錯誤が尽く不発で、再確立できずじまいである。
当然、「ペダルに乗っている」感も終始低位で、蛇行も直近最高位に多かった。
ただ、持病の股擦れと手のしびれは免れ、ポジショニングとの相関について改めて分からなくなった。
以上散々だが、そもそも今回はリハビリライドである。
次回、引き続き試行錯誤、再確立に励む一手である。
欠伸は1回だが、久しぶりに往路終盤、寝落ち一歩手前になった。
前夜に限らず、ここ一週間睡眠が量的に少なく、睡眠負債が蓄積しているに違いない。(汗)
タイムは、アゲインストの往路が目標マイナス1分の51分、フォローの復路がプラマイゼロの52分、トータルが2時間6分である。
弱風とはいえ、リハビリライドにしては悪くなく、不思議。
帰宅直後の疲労感は普通である。
とはいえ、連チャンの長いインターバル明けで、翌日のツケが不安である。
細君の協力もあり、22時の就寝である。
2回のトイレ覚醒、および、複数回の(両)足首&ふくらはぎ(周辺)のツリ一歩手前覚醒、を経、また、久しぶりにファイナライズも経(よかった!)、8時間の睡眠である。
寝覚めとリカバリは予想外に上出来である。
起床直後、腰は予想外に痛かった(というかコッテいた)が、それだけである。
ツケを不安視、否、覚悟していただけに嬉しい誤算である。
恒例の翌日午前中の後遺症は寝落ちこそその兆しが二度あったが、腰痛も収まり、それまでである。
やはり、睡眠の量もさることながら、ファイナライズはツケに効く。
タンパク質が二日酔いに効くのに似ている。(笑)
ファイナライズはここのところ諦めの境地に達していたが、「要」再チャレンジである。
走行距離:50.78km
平均心拍数:110bpm (+3)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:24.0km/h(-0.5)
最高心拍数:142bpm (0)
最高ケイデン0:110rpm(-1)
最高速度:42.9km/h(-6.1)
中5日のインターバルを経ての修行である。
長いインターバルは前回同様、所用と天候に因るものである。
前夜の睡眠は質は悪くないが、量がダメである(※6時間)。
にもかかわらず、寝覚めもリカバリ感も悪くない(から不思議である)。
とはいえ、筋肉&体系の劣化は前回にも増して必至ゆえ、実際のところリハビリライドである。
ちなみに、睡眠の量が少ないのは(久しぶりに利害関係なく。笑)痛飲したからだが、幸い仮説を一つ得た。
それは「タンパク質の潤沢摂取は二日酔い(殊、起床直後の残酒感)を抑えるのではないか?」ということである。
というのも、前夜の宴で供されたアテが(糖質制限提唱&実践者の主催者の意向よろしく)限りなく100%に近く肉(※特にホルモン)だったからである。
アテが肉であること自体はつゆも珍しくないが、限りなく100%に近いのは初体験。
そして、翌日の残酒感は(飲酒量の割に)予想外に低位ときた。
肉、挙句、タンパク質、恐るべしである。
無論、この仮説は極めてエビデンス&合理性を欠くが、健康寿命がカウントダウン真っ只中の私には有益である。
近日「要」再現、否、検証である。(笑)
GF01での出走である。
「前乗り」を意識し、かつ、「ペダルに乗っている」感も狙いに行ったリ・ポジショニング(ポジショニング刷新)の第7回出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感だが、今ひとつ決まらない感がある。
元凶はポジショニングである(と自己診断する)。
サドルに跨る位置というか、体重をのせる位置が前後、今ひとつ決まらず、「ペダルに乗っている」感が直近最低位である。
やはり前回、超ロングインターバルにもかかわらずしっくりきたのは天恵、ラッキーなのである。
柳の下にドジョウは二匹居ないのである。
今回はリハビリライドでもあり、試行錯誤&再確立する一手である。
最高気温は22度である。
湿度が高いのか、数字以上に温かい(というか、軽くムンムンする)。
風は弱めだが、所々突風化する有り様である。
リハビリに優しい環境である。
重点取組の具現は弱風の割にこれまた今ひとつである。
元凶はやはりポジショニングである(と自己診断する)。
試行錯誤が尽く不発で、再確立できずじまいである。
当然、「ペダルに乗っている」感も終始低位で、蛇行も直近最高位に多かった。
ただ、持病の股擦れと手のしびれは免れ、ポジショニングとの相関について改めて分からなくなった。
以上散々だが、そもそも今回はリハビリライドである。
次回、引き続き試行錯誤、再確立に励む一手である。
欠伸は1回だが、久しぶりに往路終盤、寝落ち一歩手前になった。
前夜に限らず、ここ一週間睡眠が量的に少なく、睡眠負債が蓄積しているに違いない。(汗)
タイムは、アゲインストの往路が目標マイナス1分の51分、フォローの復路がプラマイゼロの52分、トータルが2時間6分である。
弱風とはいえ、リハビリライドにしては悪くなく、不思議。
帰宅直後の疲労感は普通である。
とはいえ、連チャンの長いインターバル明けで、翌日のツケが不安である。
細君の協力もあり、22時の就寝である。
2回のトイレ覚醒、および、複数回の(両)足首&ふくらはぎ(周辺)のツリ一歩手前覚醒、を経、また、久しぶりにファイナライズも経(よかった!)、8時間の睡眠である。
寝覚めとリカバリは予想外に上出来である。
起床直後、腰は予想外に痛かった(というかコッテいた)が、それだけである。
ツケを不安視、否、覚悟していただけに嬉しい誤算である。
恒例の翌日午前中の後遺症は寝落ちこそその兆しが二度あったが、腰痛も収まり、それまでである。
やはり、睡眠の量もさることながら、ファイナライズはツケに効く。
タンパク質が二日酔いに効くのに似ている。(笑)
ファイナライズはここのところ諦めの境地に達していたが、「要」再チャレンジである。