2024年04月02日
【GF01】「第4回『ポジショニング刷新』出走、重点取組は依然納得レベルに達せず」20240402荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間11分(-6)
走行距離:51.11km
平均心拍数:91bpm (?)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:23.3km/h(+0.8)
最高心拍数:125bpm (-6)
最高ケイデンス:113rpm(-)
最高速度:43.5km/h(-1.5)
中5日のインターバルを経ての修行である。
中5日の長いインターバルは所用に因るものである。
加齢と共に増えるのが所用の常である。
健康寿命の要件は所用の厳選である。
前夜の睡眠は6時間である。
量的には明らかにダメだが、質はマズマズである。
しかして、リカバリもマズマズだが、恒例の朝の小運動の最中、ギックリ首を発症した。
一気に旗色が悪くなった訳だが、翌日は悪天候が予報され、スキップの選択肢はない。
ちなみに、小運動の内容はいつも通りで、発症原因は不明である。
日中に向けた準備運動でこれでは、何をしているか分からない。
GF01での出走である。
「前乗り」を意識し、かつ、「ペダルに乗っている」感も狙いに行ったリ・ポジショニング(ポジショニング刷新)の第4回出走である。
相変わらず、「ペダルに乗っている」感は即降臨し、ポジショニング&ペダリングはノー違和感だが、今ひとつしっくりこない。
最高気温は19度である。
数字以上に温かく、肌寒さゼロである。
道理で、桜が各所(※全場所の約四分の一)で咲く訳である。
悩んだ末(笑)夏物に衣替えし、正解である。
ただ、風は思いのほか強烈(※レベル4強)である。
「何事も良いことがあれば、悪いこともある」のを再認識せずにいられない修行環境である。
重点取組の具現は及第点ギリといったところである。
前回のリベンジは叶わなかった。
元凶は今ひとつしっくりこないポジショニングに在る訳だが、試行錯誤が尽く裏目(というか解決に直結しないの)である。
しかも今回は、(前回より弱いとはいえ)強風にいたずらされ(たのだろう)、意識している「前乗り」が安定せず意識倒れ(?・苦笑)である。
ただ、(今回は)股擦れを免れ、腰も直近最高位によくもった。
「何事も良いことがあれば、悪いこともある」のを改めて再認識すると共に、ポジショニングの刷新そのものにクエスチョンパマークが点灯したが、刷新開始後四回目でもあり、ひとまず我慢&要経過観察である。
欠伸はナシ。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の55分、フォローの復路がプラス2分の50分、トータルが2時間11分である。
風の強さをかんがみると妥当だが、重点取組が納得レベルに程遠く、ノーコメント。
帰宅直後の疲労感は普通である。
不思議なことに、ギックリ首が寛解傾向である。
私はギックリ腰の根因を運動不足と考えているが、ギックリ腰(というか、この手のギックリ怪我)の根因は同じく運動不足かもしれない。
就寝は22時である。
1回のトイレ覚醒を経、7時間の睡眠である。
量的にも質的にもマズマズで、起床時、内心あと小一時間寝たい感があったが、寝覚めとリカバリはマズマズである。
ギックリ首はほぼ寛解である。
恒例の翌日午前中の後遺症は脳回転の低さと膝下ジンワリを感じるも、直近では低位である。
次回こそ要リベンジである。
走行距離:51.11km
平均心拍数:91bpm (?)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:23.3km/h(+0.8)
最高心拍数:125bpm (-6)
最高ケイデンス:113rpm(-)
最高速度:43.5km/h(-1.5)
中5日のインターバルを経ての修行である。
中5日の長いインターバルは所用に因るものである。
加齢と共に増えるのが所用の常である。
健康寿命の要件は所用の厳選である。
前夜の睡眠は6時間である。
量的には明らかにダメだが、質はマズマズである。
しかして、リカバリもマズマズだが、恒例の朝の小運動の最中、ギックリ首を発症した。
一気に旗色が悪くなった訳だが、翌日は悪天候が予報され、スキップの選択肢はない。
ちなみに、小運動の内容はいつも通りで、発症原因は不明である。
日中に向けた準備運動でこれでは、何をしているか分からない。
GF01での出走である。
「前乗り」を意識し、かつ、「ペダルに乗っている」感も狙いに行ったリ・ポジショニング(ポジショニング刷新)の第4回出走である。
相変わらず、「ペダルに乗っている」感は即降臨し、ポジショニング&ペダリングはノー違和感だが、今ひとつしっくりこない。
最高気温は19度である。
数字以上に温かく、肌寒さゼロである。
道理で、桜が各所(※全場所の約四分の一)で咲く訳である。
悩んだ末(笑)夏物に衣替えし、正解である。
ただ、風は思いのほか強烈(※レベル4強)である。
「何事も良いことがあれば、悪いこともある」のを再認識せずにいられない修行環境である。
重点取組の具現は及第点ギリといったところである。
前回のリベンジは叶わなかった。
元凶は今ひとつしっくりこないポジショニングに在る訳だが、試行錯誤が尽く裏目(というか解決に直結しないの)である。
しかも今回は、(前回より弱いとはいえ)強風にいたずらされ(たのだろう)、意識している「前乗り」が安定せず意識倒れ(?・苦笑)である。
ただ、(今回は)股擦れを免れ、腰も直近最高位によくもった。
「何事も良いことがあれば、悪いこともある」のを改めて再認識すると共に、ポジショニングの刷新そのものにクエスチョンパマークが点灯したが、刷新開始後四回目でもあり、ひとまず我慢&要経過観察である。
欠伸はナシ。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の55分、フォローの復路がプラス2分の50分、トータルが2時間11分である。
風の強さをかんがみると妥当だが、重点取組が納得レベルに程遠く、ノーコメント。
帰宅直後の疲労感は普通である。
不思議なことに、ギックリ首が寛解傾向である。
私はギックリ腰の根因を運動不足と考えているが、ギックリ腰(というか、この手のギックリ怪我)の根因は同じく運動不足かもしれない。
就寝は22時である。
1回のトイレ覚醒を経、7時間の睡眠である。
量的にも質的にもマズマズで、起床時、内心あと小一時間寝たい感があったが、寝覚めとリカバリはマズマズである。
ギックリ首はほぼ寛解である。
恒例の翌日午前中の後遺症は脳回転の低さと膝下ジンワリを感じるも、直近では低位である。
次回こそ要リベンジである。