2024年03月03日
【GF01】「『ハーフ』リハビリライドだが、重点取組の具現はよいことずくめ」20240303荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間10分(0)
走行距離:50.55km
平均心拍数:79bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(-)
平均速度:23.3km/h(-)
最高心拍数:129bpm (-)
最高ケイデンス:113rpm(-)
最高速度:40.3km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は6時間で、質もそう良くないが、筋疲労のリカバリはそう悪くない。
悪い、というか、残念なのはギックリ腰一歩手前である。
たしかに、ハムストリングスとふくらはぎはパンパンでなくなり、緩和傾向ではある。
が、依然居座り、まだ真っ直ぐ立てない。
スキップすると、インターバルは最悪中9日である。
前回も述べたように、私はギックリ腰の根因を運動不足と睨んでいる。
信条上(?・笑)スキップの選択肢のない修行、否、現実には「ハーフ」(?)リカバリライドである。
GF01での出走である。
前回と異なり、(サドルに)跨る瞬間緊張しなかった。
ポジショニング&ペダリングは(平生時と同様)ノー違和感である。
むしろ、「ペダルに乗っている」感も即降臨し、「イケる!」感(?・笑)である。
最高気温は12度である。
前回比プラス1度だが、体感的にはプラス4度である(※寒くなく、むしろ背中が汗ばむ)。
風は思いのほか強い(※レベル4強)が、それを帳消しにするくらい陽射しも強いのかもしれない。
腰に不安を抱えつつも、春の近接に心躍る修行環境である。
重点取組の具現はハーフリカバリの割にだいぶ良い。
出力は前回同様低いが、(腰に比較的負担のかかるレーシングポジションの割に)ポジショニングもペダリングも安定的である。(よかった)
腰は特段悪化せず、むしろ平生時以上によくもった(そこまでキツくならなかった)。
「GIANT TCR検定試験」を14回経、筋肉&体系の根本がレーシングポジションに最適化されてきているのかもしれない。(であれば、よかった)
蛇行も少なく、「ペダルに乗っている」感も持続的に降臨した。
持病の手のしびれと股ずれもなかった。
加えてよかったのは、前回(久しぶりに)再来した睡魔が降臨しなかったこと。
無論、欠伸もなかった。
中2日のインターバル中の睡眠は極端に良い訳ではない。
よって、引き続き要経過観察だが、「論より証拠」よろしく(?・笑)一先ず胸を撫で下ろすばかりである。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス3分の51分、フォローの復路がプラス5分の57分、トータルが2時間10分である。
重点取組の具現がよいことずくめで(笑)、しかも、腰が悪化せず、もう十分(→不問)である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰も相変わらず無悪化である。(よかった)
就寝は22時半である。
2回のトイレ覚醒、そして、数回の(花粉由来間違いない)クシャミ覚醒、を経、7時間の睡眠である。
数回のクシャミ覚醒は、対策の案出→実行をサボった神の罰である。
甘んじて受けるのは勿論、速やかに楽観&サボり性を改め、案出→実行せねば。
睡眠は質量共にマズマズだが、寝覚めとリカバリはよくない。
肝心の腰が相変わらず悪化を免れたのは不幸中の幸いだが、頭(脳)が今ひとつハッキリせず、腰下はかなりジンワリである。
やはり、運動(というか、人間の行動全般)は筋肉&体系のシステマチックな営みであり、システムの経路に損傷が在れば、パフォーマンスが落ちるのは勿論、筋肉&体系の消耗→ダメージも倍加必至である。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は重篤で、前回に続き、2、3回寝落ちしかけた。
前回に続き、腰の一分一秒も早い寛解を祈るばかりである。
走行距離:50.55km
平均心拍数:79bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(-)
平均速度:23.3km/h(-)
最高心拍数:129bpm (-)
最高ケイデンス:113rpm(-)
最高速度:40.3km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は6時間で、質もそう良くないが、筋疲労のリカバリはそう悪くない。
悪い、というか、残念なのはギックリ腰一歩手前である。
たしかに、ハムストリングスとふくらはぎはパンパンでなくなり、緩和傾向ではある。
が、依然居座り、まだ真っ直ぐ立てない。
スキップすると、インターバルは最悪中9日である。
前回も述べたように、私はギックリ腰の根因を運動不足と睨んでいる。
信条上(?・笑)スキップの選択肢のない修行、否、現実には「ハーフ」(?)リカバリライドである。
GF01での出走である。
前回と異なり、(サドルに)跨る瞬間緊張しなかった。
ポジショニング&ペダリングは(平生時と同様)ノー違和感である。
むしろ、「ペダルに乗っている」感も即降臨し、「イケる!」感(?・笑)である。
最高気温は12度である。
前回比プラス1度だが、体感的にはプラス4度である(※寒くなく、むしろ背中が汗ばむ)。
風は思いのほか強い(※レベル4強)が、それを帳消しにするくらい陽射しも強いのかもしれない。
腰に不安を抱えつつも、春の近接に心躍る修行環境である。
重点取組の具現はハーフリカバリの割にだいぶ良い。
出力は前回同様低いが、(腰に比較的負担のかかるレーシングポジションの割に)ポジショニングもペダリングも安定的である。(よかった)
腰は特段悪化せず、むしろ平生時以上によくもった(そこまでキツくならなかった)。
「GIANT TCR検定試験」を14回経、筋肉&体系の根本がレーシングポジションに最適化されてきているのかもしれない。(であれば、よかった)
蛇行も少なく、「ペダルに乗っている」感も持続的に降臨した。
持病の手のしびれと股ずれもなかった。
加えてよかったのは、前回(久しぶりに)再来した睡魔が降臨しなかったこと。
無論、欠伸もなかった。
中2日のインターバル中の睡眠は極端に良い訳ではない。
よって、引き続き要経過観察だが、「論より証拠」よろしく(?・笑)一先ず胸を撫で下ろすばかりである。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス3分の51分、フォローの復路がプラス5分の57分、トータルが2時間10分である。
重点取組の具現がよいことずくめで(笑)、しかも、腰が悪化せず、もう十分(→不問)である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰も相変わらず無悪化である。(よかった)
就寝は22時半である。
2回のトイレ覚醒、そして、数回の(花粉由来間違いない)クシャミ覚醒、を経、7時間の睡眠である。
数回のクシャミ覚醒は、対策の案出→実行をサボった神の罰である。
甘んじて受けるのは勿論、速やかに楽観&サボり性を改め、案出→実行せねば。
睡眠は質量共にマズマズだが、寝覚めとリカバリはよくない。
肝心の腰が相変わらず悪化を免れたのは不幸中の幸いだが、頭(脳)が今ひとつハッキリせず、腰下はかなりジンワリである。
やはり、運動(というか、人間の行動全般)は筋肉&体系のシステマチックな営みであり、システムの経路に損傷が在れば、パフォーマンスが落ちるのは勿論、筋肉&体系の消耗→ダメージも倍加必至である。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は重篤で、前回に続き、2、3回寝落ちしかけた。
前回に続き、腰の一分一秒も早い寛解を祈るばかりである。