2024年02月29日
【ROUBAIX SL4】「ギックリ腰一歩手前のリハビリライドは無事完走」20290229荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間10分(+1)
走行距離:NA(※サイコン異常終了に因り未計測)
平均心拍数:NA
平均ケイデンス:NA
平均速度:NA
最高心拍数:NA
最高ケイデンス:NA
最高速度:NA
中4日のインターバルを経ての修行である。
少し長めのインターバルは言い訳でなく、一応(?・笑)計画通りである。
ちなみに、計画の根本は(結果的に今年一番に相成った)強風を想定してのことである。
荒サイは(ただでさえ河川敷で)風が強く、しかも今の時分、花粉飛散しまくり必至である。
君子危うきに近寄らずである。(笑)
前夜の睡眠は6時間である。
量的には不合格(足りない)だが、質的には合格である。
という訳で、いつもだと寝覚めとリカバリはマズマズだが、前々日に降臨したギックリ腰一歩手前が未寛解で、リカバリは不合格である。
腰がまともに曲がらないのは勿論、そもそも真っ直ぐ立てない。
腰下の裏側、殊、ハムストリングスとふくらはぎはパンパンである。
ただ、当日をスキップすると、インターバルは最低中6日に延長である。
私はギックリ腰の根因を運動不足と睨んでおり、これ以上インターバルが長くなるのを容認できない。
急遽、今回は修行「改め」、いつもの「事実上の」でなく、「本当の」リハビリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4の選択は無論、身体への優しさを重視したからであるる(※GF01よりポジション的、かつ、乗り心地的に低侵襲)。
サドルに跨る瞬間緊張したが、無事跨れた。(よかった)
ポジショニング&ペダリングは無問題である。(これまたよかった)
最高気温は11度である。
予報比マイナス2度だが、数字ほど温かくない(というか肌寒い)。
風が荒サイ的には弱め(※レベル3強)であるにも関わらずのこの有り様は、体調不全が体温、挙句、体感温度を低減せしめているということか。
リハビリライドには酷な環境である。
重点取組の具現はリハビリライドにしては上出来である。
さすがに出力は(いつもにも増して。苦笑)低いが、ポジションが「非」レーシングのそれ(※要するにアプライト&後傾気味のポジション)の割に「ペダルに乗っている」感がマズマズある。
肝心の腰も特段の悪化を免れ、手のしびれと股ずれも免れた。
神の慈悲に違いない。
他方、睡魔の降臨には参った。
睡魔、および、欠伸はここのところ絶縁状態だったが、後者が二回あったことに加え、前者は往路後半持続的で本当に参った。
たしかに、ここ一週間、夜中3時前後、小一時間覚醒することが多く、睡眠負債がまた生じているのかもしれない。
敢えて気にしていなかったが、要経過観察なのは勿論、原因を脳内探せねば。(汗)
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の50分、基本フォローの復路が同じくプラス2分の56分、トータルが2時間10分である。
リハビリライドにしてはこれまた上々だが、不問。
帰宅直後の疲労感は普通である。
兎に角、腰が最後まで持ち、完走でき、良かった。
就寝は22時である。
1回のトイレ覚醒、そして、数回の足(※殊、足首&ふくらはぎ)のツリ一歩手前&クシャミ覚醒(涙)、を経、7時間の睡眠である。
足のツリ一歩手前覚醒は宜なるかなだが、クシャミ覚醒は前回対策が相応奏功したと思っていただけに不意をつかれた感がある。
対策を改めて案出→実行せねば。(汗)
元々の体調と睡眠がこの有り様ゆえ、寝覚めとリカバリは良くない。
が、思って(悲観して?)いたほどは悪くなく、肝心中の肝心の腰も特段悪化はしていない模様。(本当によかった)
さすがに(?)、恒例の翌日午前中の後遺症は軽微ではなく、2、3回寝落ちしかけたことに加え腰下ジンワリが持続的で、着座と起立は相変わらず不安定である。
(経験上)ギックリ腰の寛解は結局、時間経過しかない。
今は只、一分一秒も早い寛解を祈るばかりである。
走行距離:NA(※サイコン異常終了に因り未計測)
平均心拍数:NA
平均ケイデンス:NA
平均速度:NA
最高心拍数:NA
最高ケイデンス:NA
最高速度:NA
中4日のインターバルを経ての修行である。
少し長めのインターバルは言い訳でなく、一応(?・笑)計画通りである。
ちなみに、計画の根本は(結果的に今年一番に相成った)強風を想定してのことである。
荒サイは(ただでさえ河川敷で)風が強く、しかも今の時分、花粉飛散しまくり必至である。
君子危うきに近寄らずである。(笑)
前夜の睡眠は6時間である。
量的には不合格(足りない)だが、質的には合格である。
という訳で、いつもだと寝覚めとリカバリはマズマズだが、前々日に降臨したギックリ腰一歩手前が未寛解で、リカバリは不合格である。
腰がまともに曲がらないのは勿論、そもそも真っ直ぐ立てない。
腰下の裏側、殊、ハムストリングスとふくらはぎはパンパンである。
ただ、当日をスキップすると、インターバルは最低中6日に延長である。
私はギックリ腰の根因を運動不足と睨んでおり、これ以上インターバルが長くなるのを容認できない。
急遽、今回は修行「改め」、いつもの「事実上の」でなく、「本当の」リハビリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4の選択は無論、身体への優しさを重視したからであるる(※GF01よりポジション的、かつ、乗り心地的に低侵襲)。
サドルに跨る瞬間緊張したが、無事跨れた。(よかった)
ポジショニング&ペダリングは無問題である。(これまたよかった)
最高気温は11度である。
予報比マイナス2度だが、数字ほど温かくない(というか肌寒い)。
風が荒サイ的には弱め(※レベル3強)であるにも関わらずのこの有り様は、体調不全が体温、挙句、体感温度を低減せしめているということか。
リハビリライドには酷な環境である。
重点取組の具現はリハビリライドにしては上出来である。
さすがに出力は(いつもにも増して。苦笑)低いが、ポジションが「非」レーシングのそれ(※要するにアプライト&後傾気味のポジション)の割に「ペダルに乗っている」感がマズマズある。
肝心の腰も特段の悪化を免れ、手のしびれと股ずれも免れた。
神の慈悲に違いない。
他方、睡魔の降臨には参った。
睡魔、および、欠伸はここのところ絶縁状態だったが、後者が二回あったことに加え、前者は往路後半持続的で本当に参った。
たしかに、ここ一週間、夜中3時前後、小一時間覚醒することが多く、睡眠負債がまた生じているのかもしれない。
敢えて気にしていなかったが、要経過観察なのは勿論、原因を脳内探せねば。(汗)
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の50分、基本フォローの復路が同じくプラス2分の56分、トータルが2時間10分である。
リハビリライドにしてはこれまた上々だが、不問。
帰宅直後の疲労感は普通である。
兎に角、腰が最後まで持ち、完走でき、良かった。
就寝は22時である。
1回のトイレ覚醒、そして、数回の足(※殊、足首&ふくらはぎ)のツリ一歩手前&クシャミ覚醒(涙)、を経、7時間の睡眠である。
足のツリ一歩手前覚醒は宜なるかなだが、クシャミ覚醒は前回対策が相応奏功したと思っていただけに不意をつかれた感がある。
対策を改めて案出→実行せねば。(汗)
元々の体調と睡眠がこの有り様ゆえ、寝覚めとリカバリは良くない。
が、思って(悲観して?)いたほどは悪くなく、肝心中の肝心の腰も特段悪化はしていない模様。(本当によかった)
さすがに(?)、恒例の翌日午前中の後遺症は軽微ではなく、2、3回寝落ちしかけたことに加え腰下ジンワリが持続的で、着座と起立は相変わらず不安定である。
(経験上)ギックリ腰の寛解は結局、時間経過しかない。
今は只、一分一秒も早い寛解を祈るばかりである。