2024年02月18日
【GF01】「直近最高のリカバリで重点取組は良好なるも、帰ってきたクシャミ覚醒で翌日のリカバリは最悪」20240218荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間6分(-12)
走行距離:50.54km
平均心拍数:98bpm (?)
平均ケイデンス:84rpm(+4)
平均速度:23.9km/h(+2.2)
最高心拍数:172bpm (?)
最高ケイデンス:131rpm(?)
最高速度:41.5km/h(-1.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は質量共に直近最高(※8時間完熟)で、寝覚めとリカバリも直近最高である。
スキップは天候かつスケジュール的にNGで、千載一遇(?・笑)の修行である。
「寝る子は育つ」のは本当である。(笑)
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはいつも以上にノー違和感である。
直近最高のリカバリに加え、それに因るモチベ上昇の賜物である(に違いない。笑)。
最高気温は18度である。
前回比マイナス2度だが、湿度が高いのか、前回以上に温かく感じる。
だからだろう、前回は先輩諸氏の半袖短パンが半数だったが、今回は(衣替えが進んだのだろう。笑)過半である。
風は荒サイ的には弱め(※レベル3強)である。
2月にしては奇跡に近い、心身助かる修行環境である。
重点取組の具現は良好である。
蛇行は少なく、レーシングポジションよろしく「ペダルに乗っている」感も安定的である。
助かる環境が効いているのは間違いないが、これまた直近最高のリカバリとそれに因るモチベ上昇も効いていよう。
修行に限らないが、有意義かつ実りある営みは質量共に十分な睡眠が基本である。
腰は比較的最後までもちこたえた。
持病の手のしびれと股ずれはなかった。
欠伸もなかった。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の51分、基本フォローの復路がプラス1分の51分、トータルが2時間6分である。
風をかんがみるに妥当である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、寒さや強風を免れると、筋肉&体系の過剰伸縮(→過剰ダメージ)も免れ、身体は助かる(ことこの上ない。笑)。
細君の協力もあり、就寝は22時である。
1回のトイレ覚醒、そして、数多のクシャミ覚醒(涙)、を経、7時間の睡眠である。
数多のクシャミ覚醒は(起床後細君に謝罪の一手だったのはさておき。笑)走行中の花粉吸入のてん末に違いない。
なぜ、同様の温かい修行環境でも前回は免れ、今回は免れなかったのかは分からないが、ここまでのクシャミ覚醒はかれこれここ数年なく、完全ノーマーク状態だっただけに吃驚、かつ、将来不安である。
低質睡眠よろしく、寝覚めとリカバリは最悪である。
膝下ジンワリに加え花粉症特有の慢性的目鼻不快感、および、脳低回転感が顕著である。
恒例の翌日午前中の後遺症はそれに終始し、かつ、終日持続した。
次回の修行は早くても6日後の見込みである。
予報曰く当日は今回ほど温かくない(ため今回ほど花粉吸入しない可能性が高い)が、でき得る花粉症対策、そして、不安払拭を試みねば。
走行距離:50.54km
平均心拍数:98bpm (?)
平均ケイデンス:84rpm(+4)
平均速度:23.9km/h(+2.2)
最高心拍数:172bpm (?)
最高ケイデンス:131rpm(?)
最高速度:41.5km/h(-1.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は質量共に直近最高(※8時間完熟)で、寝覚めとリカバリも直近最高である。
スキップは天候かつスケジュール的にNGで、千載一遇(?・笑)の修行である。
「寝る子は育つ」のは本当である。(笑)
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはいつも以上にノー違和感である。
直近最高のリカバリに加え、それに因るモチベ上昇の賜物である(に違いない。笑)。
最高気温は18度である。
前回比マイナス2度だが、湿度が高いのか、前回以上に温かく感じる。
だからだろう、前回は先輩諸氏の半袖短パンが半数だったが、今回は(衣替えが進んだのだろう。笑)過半である。
風は荒サイ的には弱め(※レベル3強)である。
2月にしては奇跡に近い、心身助かる修行環境である。
重点取組の具現は良好である。
蛇行は少なく、レーシングポジションよろしく「ペダルに乗っている」感も安定的である。
助かる環境が効いているのは間違いないが、これまた直近最高のリカバリとそれに因るモチベ上昇も効いていよう。
修行に限らないが、有意義かつ実りある営みは質量共に十分な睡眠が基本である。
腰は比較的最後までもちこたえた。
持病の手のしびれと股ずれはなかった。
欠伸もなかった。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の51分、基本フォローの復路がプラス1分の51分、トータルが2時間6分である。
風をかんがみるに妥当である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、寒さや強風を免れると、筋肉&体系の過剰伸縮(→過剰ダメージ)も免れ、身体は助かる(ことこの上ない。笑)。
細君の協力もあり、就寝は22時である。
1回のトイレ覚醒、そして、数多のクシャミ覚醒(涙)、を経、7時間の睡眠である。
数多のクシャミ覚醒は(起床後細君に謝罪の一手だったのはさておき。笑)走行中の花粉吸入のてん末に違いない。
なぜ、同様の温かい修行環境でも前回は免れ、今回は免れなかったのかは分からないが、ここまでのクシャミ覚醒はかれこれここ数年なく、完全ノーマーク状態だっただけに吃驚、かつ、将来不安である。
低質睡眠よろしく、寝覚めとリカバリは最悪である。
膝下ジンワリに加え花粉症特有の慢性的目鼻不快感、および、脳低回転感が顕著である。
恒例の翌日午前中の後遺症はそれに終始し、かつ、終日持続した。
次回の修行は早くても6日後の見込みである。
予報曰く当日は今回ほど温かくない(ため今回ほど花粉吸入しない可能性が高い)が、でき得る花粉症対策、そして、不安払拭を試みねば。