2024年02月08日
【GF01】「一週間の超ロングインターバルは自業自得ばかり」20240208荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間9分(+2)
走行距離:50.77km
平均心拍数:94bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.4km/h(-0.2)
最高心拍数:169bpm (?)
最高ケイデンス:109rpm(-)
最高速度:47.3km/h(+5.9)
中7日のインターバルを経ての修行である。
一週間もサボった(笑)、もとい、超ロングインターバルを取ったのは、所用に加え注意報まで出た大雪、悪天候&低気温に因るものである。
当日は晴天だが、予報曰く最高気温が依然低く(※基本出走NGの一桁、9度)、スキップが脳裏によぎった。
ただ、幸い、前夜の睡眠は久しぶりの8時間熟睡で、リカバリは完全無問題。
二桁の最高気温は数日内見込めず、遂に敢行した。
冒頭から余談だが、今冬は暖冬と言われるが、加齢で低体温化しているのか、体感的には厳冬である。
低温時の修行は尿意切迫感が襲来必至で、出走自体、憂鬱かつ億劫である。
そこに来てこのように大雪(とはいえ、過去寒冷地に居住&業務遂行していた身からすると知れているが)となると、一層憂鬱かつ億劫である。
だからといって「つい」サボっては、もとい(笑)、「つい」インターバルを延ぼしては、筋肉&体系の過剰劣化に苛まれるのは勿論、ツケ(例:要リカバリライド)をくらうのが必定。
しかし、そう頭では分かっていても、それを覆せないのが人情(?・苦笑)。
健康(寿命)人は「非」人情家に違いない。
GF01での出走である。
ポジショニングもペダリングもノー違和感である。
二週間弱ぶりのレーシングポジションでのこの好感触に自分自身吃驚だが、4日前にワイズロードのS氏に計14回の「GIANT TCR検定試験」結果を報告し、合格を頂戴したのが少なからず励みになっているのだろう。
「(正直結果は)6:4くらいかと思っていました」とも付言いただき。(笑)
最高気温は予報プラス1度の10度である。
身構えていた(?・笑)ため、(寒いのは寒いが)思っていたほどには寒くない。
というか、太陽光が潤沢な場所とそうでない場所の寒暖の差が激しい。
強めのアゲインスト(※レベル4弱)下、後者に突入すると、膀胱が急上昇(?)である。
予め分かっていたことで、忍耐可能な内は忍耐の一手である。
気合必定の修行環境である。
重点取組の具現は良くない。
当初マズマズだったポジショニングがまもなく不安定化した。
「ペダルに乗っている」感は時折降臨するが、基本ペダルの、足の収まり(※両足)が不安定で、蛇行が絶えない。
腰はいつもよりかなり早く、往路、コースイン後30分位かららキツくなった。
やはり、超ロングインターバルで筋肉&体系が衰えているのである。(自業自得)
ツケを受容し、次回(以降)に向けリハビリに徹する一手である。
持病の手のしびれと股ずれはナシ。
欠伸もナシ。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの46分、基本アゲインストの復路がプラス4分の1時間2分、トータルが2時間9分である。
リハビリにしては悪くないが、コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感はリハビリ、かつ、風に抗った割に普通である。
忽ち、翌日の後遺症が心配。
所用が片付かず、23時の就寝である。
2回のトイレ覚醒、および、2回の足のツリ2歩(?・笑)手前覚醒、を経、6時間の睡眠である。
足が完全にツラなかったのは幸運だが、明らかに量が足りず、寝覚めとリカバリは悪い。
殊、腰下の裏側、即ち、ハムストリングス、ふくらはぎ、アキレス腱が重症である。(自業自得)
これらは恒例の翌日午前中の後遺症でも如実で、終日化した。
寝覚めの悪さが脳の低回転をもたらさなかったのは神の恵みに違いない。(感謝)
スケジュールと予報が好進捗すれば、次回の修行は3日後(※中2日後)である。
いつも通りプロテインを摂取するのは勿論、いつも以上に高タンパク食を心掛け、極力リカバリして臨まねば。
走行距離:50.77km
平均心拍数:94bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.4km/h(-0.2)
最高心拍数:169bpm (?)
最高ケイデンス:109rpm(-)
最高速度:47.3km/h(+5.9)
中7日のインターバルを経ての修行である。
一週間もサボった(笑)、もとい、超ロングインターバルを取ったのは、所用に加え注意報まで出た大雪、悪天候&低気温に因るものである。
当日は晴天だが、予報曰く最高気温が依然低く(※基本出走NGの一桁、9度)、スキップが脳裏によぎった。
ただ、幸い、前夜の睡眠は久しぶりの8時間熟睡で、リカバリは完全無問題。
二桁の最高気温は数日内見込めず、遂に敢行した。
冒頭から余談だが、今冬は暖冬と言われるが、加齢で低体温化しているのか、体感的には厳冬である。
低温時の修行は尿意切迫感が襲来必至で、出走自体、憂鬱かつ億劫である。
そこに来てこのように大雪(とはいえ、過去寒冷地に居住&業務遂行していた身からすると知れているが)となると、一層憂鬱かつ億劫である。
だからといって「つい」サボっては、もとい(笑)、「つい」インターバルを延ぼしては、筋肉&体系の過剰劣化に苛まれるのは勿論、ツケ(例:要リカバリライド)をくらうのが必定。
しかし、そう頭では分かっていても、それを覆せないのが人情(?・苦笑)。
健康(寿命)人は「非」人情家に違いない。
GF01での出走である。
ポジショニングもペダリングもノー違和感である。
二週間弱ぶりのレーシングポジションでのこの好感触に自分自身吃驚だが、4日前にワイズロードのS氏に計14回の「GIANT TCR検定試験」結果を報告し、合格を頂戴したのが少なからず励みになっているのだろう。
「(正直結果は)6:4くらいかと思っていました」とも付言いただき。(笑)
最高気温は予報プラス1度の10度である。
身構えていた(?・笑)ため、(寒いのは寒いが)思っていたほどには寒くない。
というか、太陽光が潤沢な場所とそうでない場所の寒暖の差が激しい。
強めのアゲインスト(※レベル4弱)下、後者に突入すると、膀胱が急上昇(?)である。
予め分かっていたことで、忍耐可能な内は忍耐の一手である。
気合必定の修行環境である。
重点取組の具現は良くない。
当初マズマズだったポジショニングがまもなく不安定化した。
「ペダルに乗っている」感は時折降臨するが、基本ペダルの、足の収まり(※両足)が不安定で、蛇行が絶えない。
腰はいつもよりかなり早く、往路、コースイン後30分位かららキツくなった。
やはり、超ロングインターバルで筋肉&体系が衰えているのである。(自業自得)
ツケを受容し、次回(以降)に向けリハビリに徹する一手である。
持病の手のしびれと股ずれはナシ。
欠伸もナシ。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの46分、基本アゲインストの復路がプラス4分の1時間2分、トータルが2時間9分である。
リハビリにしては悪くないが、コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感はリハビリ、かつ、風に抗った割に普通である。
忽ち、翌日の後遺症が心配。
所用が片付かず、23時の就寝である。
2回のトイレ覚醒、および、2回の足のツリ2歩(?・笑)手前覚醒、を経、6時間の睡眠である。
足が完全にツラなかったのは幸運だが、明らかに量が足りず、寝覚めとリカバリは悪い。
殊、腰下の裏側、即ち、ハムストリングス、ふくらはぎ、アキレス腱が重症である。(自業自得)
これらは恒例の翌日午前中の後遺症でも如実で、終日化した。
寝覚めの悪さが脳の低回転をもたらさなかったのは神の恵みに違いない。(感謝)
スケジュールと予報が好進捗すれば、次回の修行は3日後(※中2日後)である。
いつも通りプロテインを摂取するのは勿論、いつも以上に高タンパク食を心掛け、極力リカバリして臨まねば。