2024年01月31日
【ROUBAIX SL4】「あるべきポジショニングを諦めず、『しっくりこないペダリング』を解消」20240131荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間7分(-5)
走行距離:50.11km
平均心拍数:100bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.6km/h(+0.7)
最高心拍数:188bpm (?)
最高ケイデンス:177rpm(?)
最高速度:41.4km/h(-1.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は量的にはイマイチ(※6時間)だが、質的にはマズマズで、リカバリは無不安である。
翌日から寒波再来のため、事実上(?・笑)スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
当初、ペダリングがイマイチしっくりこなかったが、例によって「気持ち」後傾を意識してリ・ポジショニングを試みていると、解消した。(よかった)
最高気温は13度である。
予報曰く「3月の陽気」だが、風も(この時期の荒サイにしては)弱く(※レベル3強)、たしかに寒くない。
翌日は2月である。(早い。汗)
厳冬期を目の前に、今冬最後の助かる修行環境かもしれない。
重点取組の具現はトータル(というか、最終的?・笑)ではマズマズである。
「トータル」と付したのは、往路の半ばくらいまではイマイチで、その後挽回した(感がある)からである。
当初イマイチだった根因は、出走後一旦修正された(と思しき)ポジショニングが改めて怪しくなったことだが、近因は(珍しく)右足がペダルに安定的に収まらなかったことである(と思う)。
挙句、ペダリングはぎくしゃくし、蛇行は絶えなかった。
挽回したのは、リ・リポジショニングを試み続けた賜物である(と思う)。
やはり、何事も諦めたらお終いである。
「3月の陽気」も手伝い、久しぶりに汗(※特に背中)を「好く」かいた。(笑)
持病の手のしびれと股ずれはナシ。
欠伸もナシ。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス2分の48分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス2分の52分、トータルが2時間8分である。
ポジショニングに往生した割にトータルがそう悪くなく、意外。
帰宅直後の疲労感は普通である。
ただ、ポジショニングに往生したことに加え、復路当初(※10分程度)(ペダリングスキルを向上させるべく、いつも以上に高く)オーバー100bpmのケイデンスでペダルを回し続けたことが効いたのだろう、大腿四頭筋とハムストリングスがジンワリである。
(前回に続き)翌日悪化しないか心配。
就寝は22時半である
2回のトイレ覚醒を経、6時間の睡眠である。
前夜に続き量的にはイマイチだが、質的にはマズマズで、寝覚めとリカバリはそう悪くない。
大腿四頭筋とハムストリングスの後遺症は許容範囲である。(よかった)
恒例の翌日午前中の後遺症も(軽微ではないが)許容範囲である(が、双方のジンワリ感は終日持続)。
やはり、天は自ら助くる者を助くのである。
諦めは禁物である。
走行距離:50.11km
平均心拍数:100bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.6km/h(+0.7)
最高心拍数:188bpm (?)
最高ケイデンス:177rpm(?)
最高速度:41.4km/h(-1.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は量的にはイマイチ(※6時間)だが、質的にはマズマズで、リカバリは無不安である。
翌日から寒波再来のため、事実上(?・笑)スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
当初、ペダリングがイマイチしっくりこなかったが、例によって「気持ち」後傾を意識してリ・ポジショニングを試みていると、解消した。(よかった)
最高気温は13度である。
予報曰く「3月の陽気」だが、風も(この時期の荒サイにしては)弱く(※レベル3強)、たしかに寒くない。
翌日は2月である。(早い。汗)
厳冬期を目の前に、今冬最後の助かる修行環境かもしれない。
重点取組の具現はトータル(というか、最終的?・笑)ではマズマズである。
「トータル」と付したのは、往路の半ばくらいまではイマイチで、その後挽回した(感がある)からである。
当初イマイチだった根因は、出走後一旦修正された(と思しき)ポジショニングが改めて怪しくなったことだが、近因は(珍しく)右足がペダルに安定的に収まらなかったことである(と思う)。
挙句、ペダリングはぎくしゃくし、蛇行は絶えなかった。
挽回したのは、リ・リポジショニングを試み続けた賜物である(と思う)。
やはり、何事も諦めたらお終いである。
「3月の陽気」も手伝い、久しぶりに汗(※特に背中)を「好く」かいた。(笑)
持病の手のしびれと股ずれはナシ。
欠伸もナシ。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス2分の48分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス2分の52分、トータルが2時間8分である。
ポジショニングに往生した割にトータルがそう悪くなく、意外。
帰宅直後の疲労感は普通である。
ただ、ポジショニングに往生したことに加え、復路当初(※10分程度)(ペダリングスキルを向上させるべく、いつも以上に高く)オーバー100bpmのケイデンスでペダルを回し続けたことが効いたのだろう、大腿四頭筋とハムストリングスがジンワリである。
(前回に続き)翌日悪化しないか心配。
就寝は22時半である
2回のトイレ覚醒を経、6時間の睡眠である。
前夜に続き量的にはイマイチだが、質的にはマズマズで、寝覚めとリカバリはそう悪くない。
大腿四頭筋とハムストリングスの後遺症は許容範囲である。(よかった)
恒例の翌日午前中の後遺症も(軽微ではないが)許容範囲である(が、双方のジンワリ感は終日持続)。
やはり、天は自ら助くる者を助くのである。
諦めは禁物である。