2024年01月28日
【GF01】「長いインターバル明けの第14回『TCR検定試験』、最低位の腰痛で合格」20240128荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間12分(+4)
走行距離:50.67km
平均心拍数:98bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(-1)
平均速度:22.9km/h(-0.6)
最高心拍数:176bpm (?)
最高ケイデンス:227rpm(?)
最高速度:43.1km/h(+0.3)
中5日のインターバルを経ての修行である。
長いインターバルは所用と天候(※今季最強寒波)に因るものである。
筋肉&体系は劣化確実である。
前夜7時間マズマズ熟睡でき、リカバリは上々だが、事実上のリハビリライドである。
GF01での出走である。
ROUBAIX SL4の連投に因り「しっくりこないペダリング」を憂慮したが、杞憂である。(よかった)
前回(は「非」レーシングポジションのROUBAIX SL4のため)ポジショニングは「気持ち」後傾を意識したが、今回(は現状GF01はレーシングポジションのため)意識せず、ペダリングも、そして、ポジショニングもノー違和感である。
レーシングポジションよろしく「ペダルに乗っている」感も降臨である。(久しぶりでもあり嬉しい)
やはり、「人を見て法を説く」よう、「バイクを見て(意識的に)リ・ポジショニングする」べき、かつ、それが道理なのだろう。
14回目の「GIANT TCR検定試験」は前途洋々(?・笑)である。
最高気温は9度である。
道理で寒いわけである。
今回の出走は実は長いインターバルの打ち止めが主眼だったりするが、予めこの一桁台の最高気温が予報されていたら(※予報は11度)、しもやけ(※既に左人差し指が発症。涙)の発症と尿意切迫感の襲来を案じ、スキップしていた。
(この時期の荒サイにしては)風が弱かった(※レベル3強)のは助かったが、朽ちかけの初老には酷な修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
弱風の恩恵は確かで、出力は筋肉&体系劣化で終始低位だが、蛇行は少ない。
リハビリの割にポジショニング、挙句、ペダリングは終始安定的である。
レーシングポジションでは終盤キツくなること必至の腰も、思いのほか持ちこたえた(※キツくならなかった訳ではないが、泣きが入るだいぶ手前)、
思わず以下、脳内自画自賛(?・笑)である。
「(筋肉&体系が衰えても、こう意識的にリ・ポジショニングできるなら)TCRはイケるのでは?」
思わずこう、脳内自画自賛(?・笑)である。
持病の手のしびれと股ずれはナシ。
欠伸もナシ。
タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の48分、アゲインストの復路がプラス4分の1時間ジャスト、トータルが2時間12分である。
リハビリで出力が低位な以上、こんなものだろう。
マズマズの重点取組に免じ(?・笑)、不問。
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、風に抗わず、ポジショニングが安定的だと、フィジカルのダメージは抑えられるのだろう。
ただ、その後入浴中、左肩甲骨周りの(背)筋)にハリ、違和感が降臨。
長いインターバル明けでフィジカルが吃驚した(?・苦笑)か。
翌日悪化しないか心配。
細君の協力もあり、21時半の就寝である。
3回のトイレ覚醒とファイナライズを経、8時間の睡眠である。
質量共に高位の睡眠だったが、やはりフィジカルは相応量ダメージを被っていたのだろう、寝覚めとリカバリは良くない。
殊、大腿四頭筋とふくらはぎが良くなく、件の左肩甲骨周りのハリ、違和感は悪化した感がある。(汗)
ただ、後者は、恒例の翌日午前中の後遺症において気づくと消失しており(よかった)、前者のみ終日残存した。
8時間熟睡して(リカバリの一番の良薬を煎じ呑む)も、翌日の後遺症はこの有り様である。
長いインターバルは極力回避するのが、結局身のためである。
走行距離:50.67km
平均心拍数:98bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(-1)
平均速度:22.9km/h(-0.6)
最高心拍数:176bpm (?)
最高ケイデンス:227rpm(?)
最高速度:43.1km/h(+0.3)
中5日のインターバルを経ての修行である。
長いインターバルは所用と天候(※今季最強寒波)に因るものである。
筋肉&体系は劣化確実である。
前夜7時間マズマズ熟睡でき、リカバリは上々だが、事実上のリハビリライドである。
GF01での出走である。
ROUBAIX SL4の連投に因り「しっくりこないペダリング」を憂慮したが、杞憂である。(よかった)
前回(は「非」レーシングポジションのROUBAIX SL4のため)ポジショニングは「気持ち」後傾を意識したが、今回(は現状GF01はレーシングポジションのため)意識せず、ペダリングも、そして、ポジショニングもノー違和感である。
レーシングポジションよろしく「ペダルに乗っている」感も降臨である。(久しぶりでもあり嬉しい)
やはり、「人を見て法を説く」よう、「バイクを見て(意識的に)リ・ポジショニングする」べき、かつ、それが道理なのだろう。
14回目の「GIANT TCR検定試験」は前途洋々(?・笑)である。
最高気温は9度である。
道理で寒いわけである。
今回の出走は実は長いインターバルの打ち止めが主眼だったりするが、予めこの一桁台の最高気温が予報されていたら(※予報は11度)、しもやけ(※既に左人差し指が発症。涙)の発症と尿意切迫感の襲来を案じ、スキップしていた。
(この時期の荒サイにしては)風が弱かった(※レベル3強)のは助かったが、朽ちかけの初老には酷な修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
弱風の恩恵は確かで、出力は筋肉&体系劣化で終始低位だが、蛇行は少ない。
リハビリの割にポジショニング、挙句、ペダリングは終始安定的である。
レーシングポジションでは終盤キツくなること必至の腰も、思いのほか持ちこたえた(※キツくならなかった訳ではないが、泣きが入るだいぶ手前)、
思わず以下、脳内自画自賛(?・笑)である。
「(筋肉&体系が衰えても、こう意識的にリ・ポジショニングできるなら)TCRはイケるのでは?」
思わずこう、脳内自画自賛(?・笑)である。
持病の手のしびれと股ずれはナシ。
欠伸もナシ。
タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の48分、アゲインストの復路がプラス4分の1時間ジャスト、トータルが2時間12分である。
リハビリで出力が低位な以上、こんなものだろう。
マズマズの重点取組に免じ(?・笑)、不問。
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、風に抗わず、ポジショニングが安定的だと、フィジカルのダメージは抑えられるのだろう。
ただ、その後入浴中、左肩甲骨周りの(背)筋)にハリ、違和感が降臨。
長いインターバル明けでフィジカルが吃驚した(?・苦笑)か。
翌日悪化しないか心配。
細君の協力もあり、21時半の就寝である。
3回のトイレ覚醒とファイナライズを経、8時間の睡眠である。
質量共に高位の睡眠だったが、やはりフィジカルは相応量ダメージを被っていたのだろう、寝覚めとリカバリは良くない。
殊、大腿四頭筋とふくらはぎが良くなく、件の左肩甲骨周りのハリ、違和感は悪化した感がある。(汗)
ただ、後者は、恒例の翌日午前中の後遺症において気づくと消失しており(よかった)、前者のみ終日残存した。
8時間熟睡して(リカバリの一番の良薬を煎じ呑む)も、翌日の後遺症はこの有り様である。
長いインターバルは極力回避するのが、結局身のためである。