2023年12月30日
【GF01】「最後になるかもの第11回『TCR検定試験』合格。神の本年最後の思し召しに感謝」20231230荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間5分(-6)
走行距離:51.08km
平均心拍数:104bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:24.4km/h(+1.3)
最高心拍数:144bpm (+3)
最高ケイデンス:115rpm(-)
最高速度:45.0km/h(+2.2)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は量的には6時間と少なく、また、質的にも就寝時刻が0時を回り芳しくない。
寝覚めは当然(かつ、久しぶりに)悪く、他方、リカバリ感はそこまででない(から不思議である)。
計画通りの修行、そして、修行「納め」である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
「GIANT TCR検定試験」は今回で11回目である。
進捗報告時、ワイズロードのS氏と「越年後(全)結果報告&参上する」旨約束し、今回で終わりになる可能性がある。
納得のいく、後悔の少ない検定試験に成るよう、荒サイ宛無心でペダルを回した。
最高気温は14度である。
風が弱い(※レベル3弱)ためか寒くない(が、勿論温かくはない。笑)。
体感的にはオーバー15度である。
神の本年最後の、何とか修行納めできた初老弱虫ペダラーに対する思し召しである。(感謝。礼)
重点取組の具現はマズマズである。
弱風に助けられ、蛇行は少ない。
「ペダルに乗っている」感も前回と異なり過半区間で降臨である。
ただ、それにしては、(「ハンドル落差」由来の)腰痛は前回並みである。
9回目の検定試験で「『ペダルに乗っている』感は腰痛の救いか?」と着想し、以後、経過観察してきたが、そう単純でないのかもしれない。
引き続き経過観察するが、改めて自転車に限らず何事も、やればやるほど分からないことが出てくるものである(と再痛感しきり)。
持病(手のしびれ&股ずれ)と欠伸はナシ。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の48分、フォローの復路が同じくプラス2分の54分、、トータルが2時間5分である。
修行納めとしてはマズマズである。
改めて、今年も最後まで思し召しくださった、また、事故無く怪我なく帰宅を叶えてくださった神に感謝である。(礼)
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下、殊、膝下は「ジンワリ」だが、酷くはない。
前回並みに覚えた腰痛も、前回と異なりバイクを下りたら特段ツラくはない。(良かった)
所用が片付かず、就寝は前日に続き0時を回った。(涙)
3回(も)のトイレ覚醒を経(涙)、6時間の睡眠である。
量的には無論少ないが、質的には3回の中途覚醒の割にマズマズである。
寝覚めは及第点ギリといった感じだが、リカバリ感はそれには至らない。
殊、膝下「ジンワリ」が残存し、恒例の翌日午前中の後遺症も重めである。
とはいえ、本件は、前回着想したよう、プロテイン摂取が筋肉痛の発症、挙句、リカバリを早めてのことかもしれない(と改めて好都合解釈可能。笑)。
これまた引き続き経過観察するが、改めて何事も、やればやるほど分からないことが出てくるものである(と再々痛感しきり。苦笑)。
走行距離:51.08km
平均心拍数:104bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:24.4km/h(+1.3)
最高心拍数:144bpm (+3)
最高ケイデンス:115rpm(-)
最高速度:45.0km/h(+2.2)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は量的には6時間と少なく、また、質的にも就寝時刻が0時を回り芳しくない。
寝覚めは当然(かつ、久しぶりに)悪く、他方、リカバリ感はそこまででない(から不思議である)。
計画通りの修行、そして、修行「納め」である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
「GIANT TCR検定試験」は今回で11回目である。
進捗報告時、ワイズロードのS氏と「越年後(全)結果報告&参上する」旨約束し、今回で終わりになる可能性がある。
納得のいく、後悔の少ない検定試験に成るよう、荒サイ宛無心でペダルを回した。
最高気温は14度である。
風が弱い(※レベル3弱)ためか寒くない(が、勿論温かくはない。笑)。
体感的にはオーバー15度である。
神の本年最後の、何とか修行納めできた初老弱虫ペダラーに対する思し召しである。(感謝。礼)
重点取組の具現はマズマズである。
弱風に助けられ、蛇行は少ない。
「ペダルに乗っている」感も前回と異なり過半区間で降臨である。
ただ、それにしては、(「ハンドル落差」由来の)腰痛は前回並みである。
9回目の検定試験で「『ペダルに乗っている』感は腰痛の救いか?」と着想し、以後、経過観察してきたが、そう単純でないのかもしれない。
引き続き経過観察するが、改めて自転車に限らず何事も、やればやるほど分からないことが出てくるものである(と再痛感しきり)。
持病(手のしびれ&股ずれ)と欠伸はナシ。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の48分、フォローの復路が同じくプラス2分の54分、、トータルが2時間5分である。
修行納めとしてはマズマズである。
改めて、今年も最後まで思し召しくださった、また、事故無く怪我なく帰宅を叶えてくださった神に感謝である。(礼)
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下、殊、膝下は「ジンワリ」だが、酷くはない。
前回並みに覚えた腰痛も、前回と異なりバイクを下りたら特段ツラくはない。(良かった)
所用が片付かず、就寝は前日に続き0時を回った。(涙)
3回(も)のトイレ覚醒を経(涙)、6時間の睡眠である。
量的には無論少ないが、質的には3回の中途覚醒の割にマズマズである。
寝覚めは及第点ギリといった感じだが、リカバリ感はそれには至らない。
殊、膝下「ジンワリ」が残存し、恒例の翌日午前中の後遺症も重めである。
とはいえ、本件は、前回着想したよう、プロテイン摂取が筋肉痛の発症、挙句、リカバリを早めてのことかもしれない(と改めて好都合解釈可能。笑)。
これまた引き続き経過観察するが、改めて何事も、やればやるほど分からないことが出てくるものである(と再々痛感しきり。苦笑)。