2023年12月20日
【GF01】「第9回『TCR検定試験』合格。『ペダルに乗っている』感は腰痛の救いか?」20231220荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間9分(-8)
走行距離:50.61km
平均心拍数:101bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(+3)
平均速度:23.5km/h(+1.3)
最高心拍数:237bpm (?)
最高ケイデンス:153rpm(?)
最高速度:45.9km/h(+1.8)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、中途覚醒を経(涙)、実質5時間睡眠だが、寝覚めとリカバリはそう悪くない(から不思議である)。
最強寒波を目前に、スケジュール的にもスキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
9回目の「GIANT TCR検定試験」である。
もはや「ハンドル落差」感はなく。忽ち「ペダルに乗っている」感が降臨する始末である(早々嬉しい)。
最高気温は13度である。
数字より寒い感があるが、師走ゆえこんなものだろう。
風は弱く(※レベル3弱)、走り易い。
ここのところ強風続きで、神も緩めてくれたか。(笑)
重点取組の具現はマズマズである。
弱風だから当たり前というえば当たり前だが、蛇行は少なく、ポジショニングも安定的である。
出走早々降臨した「ペダルに乗っている」感は健在で、ほぼ全区間降臨し続けた。(良かった)
そこで着想したのは「腰痛は、体重や負荷がハンドル、ペダル、サドルに好分散されていない現れか?」ということである。
たしかに、とはいえ今回も最終盤は(ラストスパートに心を奪われる余り、ペダルを「回す」のではなく「踏み込んで)しまい)腰がツラくなったが、程度は過去最小である。
体重や負荷はハンドル、ペダル、サドルへ「均等」三分散ではなく、ペダルに「重点」分散されて然るべきかもしれない。
また、「ペダルに乗っている」感は、その進捗の成否の一メトリックスかもしれない。
本着想は当座経過観察(?・笑)したい。
持病の手のしびれと股ずれはナシ。
欠伸もナシ。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの52分、フォローの復路がプラス2分の54分、トータルが2時間9分である。
先述の着想に気を良くし、不問である。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
ポジションを変えてから「腰下ジンワリ」が最低線(?・苦笑)、かつ、定番で、意外である。
翌日は被リベンジか。(汗)
22時半の就寝である。
1回のトイレ覚醒を経、6時間弱の睡眠である。
量的には明らかにダメだが、質的にはマズマズ(のよう)で、寝覚めもリカバリも悪くない。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽めである。
ここのところ続いたツリ(※「一歩手前」を含む)覚醒がなかったこともかんがみるに、結局、弱風でダメージが少なかったのかもしれない。
緩めてくれた神に感謝である。(礼)
走行距離:50.61km
平均心拍数:101bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(+3)
平均速度:23.5km/h(+1.3)
最高心拍数:237bpm (?)
最高ケイデンス:153rpm(?)
最高速度:45.9km/h(+1.8)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、中途覚醒を経(涙)、実質5時間睡眠だが、寝覚めとリカバリはそう悪くない(から不思議である)。
最強寒波を目前に、スケジュール的にもスキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
9回目の「GIANT TCR検定試験」である。
もはや「ハンドル落差」感はなく。忽ち「ペダルに乗っている」感が降臨する始末である(早々嬉しい)。
最高気温は13度である。
数字より寒い感があるが、師走ゆえこんなものだろう。
風は弱く(※レベル3弱)、走り易い。
ここのところ強風続きで、神も緩めてくれたか。(笑)
重点取組の具現はマズマズである。
弱風だから当たり前というえば当たり前だが、蛇行は少なく、ポジショニングも安定的である。
出走早々降臨した「ペダルに乗っている」感は健在で、ほぼ全区間降臨し続けた。(良かった)
そこで着想したのは「腰痛は、体重や負荷がハンドル、ペダル、サドルに好分散されていない現れか?」ということである。
たしかに、とはいえ今回も最終盤は(ラストスパートに心を奪われる余り、ペダルを「回す」のではなく「踏み込んで)しまい)腰がツラくなったが、程度は過去最小である。
体重や負荷はハンドル、ペダル、サドルへ「均等」三分散ではなく、ペダルに「重点」分散されて然るべきかもしれない。
また、「ペダルに乗っている」感は、その進捗の成否の一メトリックスかもしれない。
本着想は当座経過観察(?・笑)したい。
持病の手のしびれと股ずれはナシ。
欠伸もナシ。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの52分、フォローの復路がプラス2分の54分、トータルが2時間9分である。
先述の着想に気を良くし、不問である。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
ポジションを変えてから「腰下ジンワリ」が最低線(?・苦笑)、かつ、定番で、意外である。
翌日は被リベンジか。(汗)
22時半の就寝である。
1回のトイレ覚醒を経、6時間弱の睡眠である。
量的には明らかにダメだが、質的にはマズマズ(のよう)で、寝覚めもリカバリも悪くない。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽めである。
ここのところ続いたツリ(※「一歩手前」を含む)覚醒がなかったこともかんがみるに、結局、弱風でダメージが少なかったのかもしれない。
緩めてくれた神に感謝である。(礼)