2023年12月17日
【GF01】「前回より『完走ファースト』に堕すも第8回『TCR検定試験』合格。前回より腰が持ちこたのはなぜ?」20231217荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間17分(+6)
走行距離:50.84km
平均心拍数:100bpm (?)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:22.2km/h(-0.9)
最高心拍数:159bpm (+19)
最高ケイデンス:113rpm(-)
最高速度:44.1km/h(+2.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は量的には及第点未達(※6時間)だが、質的には及第点で、寝覚めとリカバリ感は一応合格である。
肉類の意識的な摂取効果が薄れてきた(慣れっこになってしまった?)感がある。(涙)
翌日以降(一週間)はスケジュールが立て込み、事実上スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回同様、ハンドル落差のあるポジションは抵抗感ゼロである。
曲がりなりにも(?・笑)、「GIANT TCR検定試験」に7回連続合格した成果であろう(との旨、本検定試験を推奨くださったワイズロードのS氏も、過日の経過報告時、直近は終盤でも腰がキツくならなくなったことを含め、判断くださった。また、「であれば」と、上ハンかつ身体を小さくし、エアロポジションも試してみるよう追加推奨くださった)。
最高気温は13度である。
数字ほど寒くはないが、兎に角強風、否、暴風である(※レベル5強)。
コースイン後(往路)はフォローで、ペダルを軽く回しただけでオーバー30km/hである(普通はせいぜい25km/h)。
ギリ出走可能レベルだが、忽ち復路、挙句、完走が心配である。
正に「冬の荒サイここにあり!」な(?・苦笑)、弱虫号泣の修行である。
重点取組の具現は往路オンリーである。
強、否、暴アゲインストの復路は「完走ファースト」が精一杯だったからである。
復路の9割超は(当然。苦笑)アウターローしばりで、それでも13km/hの最低速度を叩き出す(苦笑)始末である(が、往路より終盤でも腰がツラくならず不思議。早々「完走ファースト」を決め込み、専ら用心したから?)。
往路の具現はマズマズである。
フォローにも助けられ、蛇行も少なかった。
しかし、前回同様ポジションは安定しているが、前回ほど「前乗り」風でなく、また、「ペダルに乗っている」感も希薄だった。
本件の良否は判断不能だが、同時に原因も推量不能である。
「走り易い環境」と「あるべきポジショニング&ペダリング」は一工夫せねば、必ずしも同期しない、ということか。
とはいえ、持病の手のしびれと股ずれはナシ。
他方、欠伸は久しぶりに(笑)1回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の41分、アゲインストの復路がマイナス1分の1時間12分(大汗)、トータルが2時間17分である。
ギリ出走可能レベルの環境で「完走ファースト」を死守し、不問とする(というか、したい。笑)。
帰宅直後の疲労感は(当然)重めである。
腰下にかぎらず、全身「ジンワリ」である。
翌日が怖い。
22時半の就寝である。
2回の(両)足首(付近)のツリ一歩手前覚醒(涙)、および、1回のトイレ覚醒、を経、7時間弱の睡眠である。
ダメージに対して質量共に不十分に違いなく、寝覚めもリカバリも完全(苦笑)不合格である。
寝覚めそのものはそこまで悪くないが、軽い頭痛、加えて、脳回転の低さを自覚する始末である。
リカバリは本当に不合格で、殊、足首(付近)は「ツリ二歩手前」の感がある。
今回は主因が暴風ゆえ一定致し方ないが、やはり、速やかにレーシングポジションに順応してきたフィジカルに相応しいペダリングフォームを発見する必要がある。
恒例の翌日午前中の後遺症は当然、直近最高に重篤、終日化である。
寝落ちも2、3回しかけた。
強いフィジカルとメンタルが必要なのは、レーシングポジションだけでなく、暴風に対しても、か。
走行距離:50.84km
平均心拍数:100bpm (?)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:22.2km/h(-0.9)
最高心拍数:159bpm (+19)
最高ケイデンス:113rpm(-)
最高速度:44.1km/h(+2.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は量的には及第点未達(※6時間)だが、質的には及第点で、寝覚めとリカバリ感は一応合格である。
肉類の意識的な摂取効果が薄れてきた(慣れっこになってしまった?)感がある。(涙)
翌日以降(一週間)はスケジュールが立て込み、事実上スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回同様、ハンドル落差のあるポジションは抵抗感ゼロである。
曲がりなりにも(?・笑)、「GIANT TCR検定試験」に7回連続合格した成果であろう(との旨、本検定試験を推奨くださったワイズロードのS氏も、過日の経過報告時、直近は終盤でも腰がキツくならなくなったことを含め、判断くださった。また、「であれば」と、上ハンかつ身体を小さくし、エアロポジションも試してみるよう追加推奨くださった)。
最高気温は13度である。
数字ほど寒くはないが、兎に角強風、否、暴風である(※レベル5強)。
コースイン後(往路)はフォローで、ペダルを軽く回しただけでオーバー30km/hである(普通はせいぜい25km/h)。
ギリ出走可能レベルだが、忽ち復路、挙句、完走が心配である。
正に「冬の荒サイここにあり!」な(?・苦笑)、弱虫号泣の修行である。
重点取組の具現は往路オンリーである。
強、否、暴アゲインストの復路は「完走ファースト」が精一杯だったからである。
復路の9割超は(当然。苦笑)アウターローしばりで、それでも13km/hの最低速度を叩き出す(苦笑)始末である(が、往路より終盤でも腰がツラくならず不思議。早々「完走ファースト」を決め込み、専ら用心したから?)。
往路の具現はマズマズである。
フォローにも助けられ、蛇行も少なかった。
しかし、前回同様ポジションは安定しているが、前回ほど「前乗り」風でなく、また、「ペダルに乗っている」感も希薄だった。
本件の良否は判断不能だが、同時に原因も推量不能である。
「走り易い環境」と「あるべきポジショニング&ペダリング」は一工夫せねば、必ずしも同期しない、ということか。
とはいえ、持病の手のしびれと股ずれはナシ。
他方、欠伸は久しぶりに(笑)1回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の41分、アゲインストの復路がマイナス1分の1時間12分(大汗)、トータルが2時間17分である。
ギリ出走可能レベルの環境で「完走ファースト」を死守し、不問とする(というか、したい。笑)。
帰宅直後の疲労感は(当然)重めである。
腰下にかぎらず、全身「ジンワリ」である。
翌日が怖い。
22時半の就寝である。
2回の(両)足首(付近)のツリ一歩手前覚醒(涙)、および、1回のトイレ覚醒、を経、7時間弱の睡眠である。
ダメージに対して質量共に不十分に違いなく、寝覚めもリカバリも完全(苦笑)不合格である。
寝覚めそのものはそこまで悪くないが、軽い頭痛、加えて、脳回転の低さを自覚する始末である。
リカバリは本当に不合格で、殊、足首(付近)は「ツリ二歩手前」の感がある。
今回は主因が暴風ゆえ一定致し方ないが、やはり、速やかにレーシングポジションに順応してきたフィジカルに相応しいペダリングフォームを発見する必要がある。
恒例の翌日午前中の後遺症は当然、直近最高に重篤、終日化である。
寝落ちも2、3回しかけた。
強いフィジカルとメンタルが必要なのは、レーシングポジションだけでなく、暴風に対しても、か。