2023年12月10日
【GF01】「第6回『TCR検定試験』腰がツラくならず合格するも、修行ダメージにまたも逆襲される」20231210荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間2分(-5)
走行距離:50.89km
平均心拍数:116bpm (+11)
平均ケイデンス:84rpm(+1)
平均速度:24.9km/h(-0.3)
最高心拍数:143bpm (+1)
最高ケイデンス:114rpm(-)
最高速度:41.7km/h(-3.5)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜、ファイナライズを経(良かった)、久しぶりに8時間熟睡した(本当に良かった)。
前回も述べたように、私は最近意識的に魚類より)肉類、それもレバーやホルモン系を摂取しているが、昨晩はシマチョウを(鍋で)初賞味し、それが殊、効いた感がある。
私はそもそも肉類でも殊、内臓系が好物だが、それは単に舌だけでなく、脳の求めでもあったのかもしれない。(大袈裟。笑)
ともあれ、質量共に最高位に眠れたため(だろう)、寝覚めとリカバリ感も最高位、具体的には年に2、3回あればメッケモノ(笑)レベルで、頭も身体も正に軽快かつ前向きそのもの(ゆえ、毎晩こう眠りたいし、こう眠れれば睡眠負債、挙句、疲労負債も蓄積&増加しなくて済むのだが)。
しかして、今回はこれまた年に2、3回あればメッケモノ(笑)レベルの、スキップの選択肢を自ら(笑)排除する修行である。(良かった)
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
「GIANT TCR検定試験」が6回目を迎え、ハンドル落差のあるレーシングポジションにフィジカルがほぼほぼ(?・笑)順応した感がある。
最高気温は19度である。
師走とは思えぬ数字だが、風も弱く(※レベル3弱)、体感的にも「温かい」。
少し気張ってペダリングすると、背中が汗ばむ始末である。
前日も温かかったが(※17度)、当日は数字通り、それに輪をかけて温かい。
先輩諸氏の5人に1人(程度)が短パン&半袖ジャージなのも頷ける有り様である。
ロードバイクで荒サイを走り始めて来年で10年になるが、師走のこの温かさは記憶にない。
刹那、農作物の生育を案じたが、修行者、そして、検定受験者(笑)としては願ってもない環境である。
重点取組の具現は良好である。
蛇行は少なく、時折(?・笑)「ペダルに乗っている」感も降臨。
フィジカルがレーシングポジションにほぼほぼ(笑)順応した挙句、ポジショニングがより安定化したのが大きいように思う。
前回まで往路終盤は腰がツラくなったが、今回はツラいとまでは感じなかった。(吃驚&嬉しい。いよいよ合格?笑)
ポジションは今流行りの「前乗り」風(笑)に成り、体重が殊、ペダルに乗っている感がある。
正直、過剰前傾との境が怪しいが、その場合に高確率で発症する(持病の)手のしびれと股ずれは皆無で、「前乗り」に成っているか否かはさておき、満更悪くはないように思う(が、サイクリングの肝ゆえ経過観察扱い)。
欠伸は(当然。笑)なし。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の47分、フォローの復路がプラス3分の53分、トータルが2時間2分である。
今回は「ペダルに乗っている」感が降臨したうえ、腰がツラくなく合格でき、スコアはもはや論外(?・笑)である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
前回同様「股下ジンワリ」がなく、前回同様翌日倍返しされないか心配。(汗9
就寝は22時である。
3回のトイレ覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共にマズマズといったところで、寝覚めは悪くないが、「腰下ジンワリ」が如実で、リカバリはイマイチ、否、イマフタツである。(涙)
結局、前回同様睡眠が修行ダメージに足りないのだろうが、体重が殊、ペダルに乗っている感は確かだったようで、ふくらはぎに加えハムストリングス、更には大腿四頭筋、の筋疲労が顕著である(ため、ペダルを「回す」のではなく「踏んでいた」可能性も。汗)。
恒例の翌日午前中の後遺症は当然、前回同様直近最高に重篤、終日化である。
教訓。
帰宅直後の疲労感は必ずしも修行ダメージを反映しない、と。
そして、レーシングポジションに順応してきたフィジカルに相応しいペダリングフォームを速やかに(試行錯誤のすえ)発見、マスターする、と。
走行距離:50.89km
平均心拍数:116bpm (+11)
平均ケイデンス:84rpm(+1)
平均速度:24.9km/h(-0.3)
最高心拍数:143bpm (+1)
最高ケイデンス:114rpm(-)
最高速度:41.7km/h(-3.5)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜、ファイナライズを経(良かった)、久しぶりに8時間熟睡した(本当に良かった)。
前回も述べたように、私は最近意識的に魚類より)肉類、それもレバーやホルモン系を摂取しているが、昨晩はシマチョウを(鍋で)初賞味し、それが殊、効いた感がある。
私はそもそも肉類でも殊、内臓系が好物だが、それは単に舌だけでなく、脳の求めでもあったのかもしれない。(大袈裟。笑)
ともあれ、質量共に最高位に眠れたため(だろう)、寝覚めとリカバリ感も最高位、具体的には年に2、3回あればメッケモノ(笑)レベルで、頭も身体も正に軽快かつ前向きそのもの(ゆえ、毎晩こう眠りたいし、こう眠れれば睡眠負債、挙句、疲労負債も蓄積&増加しなくて済むのだが)。
しかして、今回はこれまた年に2、3回あればメッケモノ(笑)レベルの、スキップの選択肢を自ら(笑)排除する修行である。(良かった)
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
「GIANT TCR検定試験」が6回目を迎え、ハンドル落差のあるレーシングポジションにフィジカルがほぼほぼ(?・笑)順応した感がある。
最高気温は19度である。
師走とは思えぬ数字だが、風も弱く(※レベル3弱)、体感的にも「温かい」。
少し気張ってペダリングすると、背中が汗ばむ始末である。
前日も温かかったが(※17度)、当日は数字通り、それに輪をかけて温かい。
先輩諸氏の5人に1人(程度)が短パン&半袖ジャージなのも頷ける有り様である。
ロードバイクで荒サイを走り始めて来年で10年になるが、師走のこの温かさは記憶にない。
刹那、農作物の生育を案じたが、修行者、そして、検定受験者(笑)としては願ってもない環境である。
重点取組の具現は良好である。
蛇行は少なく、時折(?・笑)「ペダルに乗っている」感も降臨。
フィジカルがレーシングポジションにほぼほぼ(笑)順応した挙句、ポジショニングがより安定化したのが大きいように思う。
前回まで往路終盤は腰がツラくなったが、今回はツラいとまでは感じなかった。(吃驚&嬉しい。いよいよ合格?笑)
ポジションは今流行りの「前乗り」風(笑)に成り、体重が殊、ペダルに乗っている感がある。
📝「栗村修の"輪"生相談」📷
— J SPORTSサイクルロードレース【公式】 (@jspocycle) December 6, 2023
(男性 会社員)
🎙よく、「前乗り」「後乗り」と聞きますが、これについてメリットやデメリットなどを教えてください。🎙#jspocyclehttps://t.co/dCxN2tMo5V
正直、過剰前傾との境が怪しいが、その場合に高確率で発症する(持病の)手のしびれと股ずれは皆無で、「前乗り」に成っているか否かはさておき、満更悪くはないように思う(が、サイクリングの肝ゆえ経過観察扱い)。
欠伸は(当然。笑)なし。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の47分、フォローの復路がプラス3分の53分、トータルが2時間2分である。
今回は「ペダルに乗っている」感が降臨したうえ、腰がツラくなく合格でき、スコアはもはや論外(?・笑)である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
前回同様「股下ジンワリ」がなく、前回同様翌日倍返しされないか心配。(汗9
就寝は22時である。
3回のトイレ覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共にマズマズといったところで、寝覚めは悪くないが、「腰下ジンワリ」が如実で、リカバリはイマイチ、否、イマフタツである。(涙)
結局、前回同様睡眠が修行ダメージに足りないのだろうが、体重が殊、ペダルに乗っている感は確かだったようで、ふくらはぎに加えハムストリングス、更には大腿四頭筋、の筋疲労が顕著である(ため、ペダルを「回す」のではなく「踏んでいた」可能性も。汗)。
恒例の翌日午前中の後遺症は当然、前回同様直近最高に重篤、終日化である。
教訓。
帰宅直後の疲労感は必ずしも修行ダメージを反映しない、と。
そして、レーシングポジションに順応してきたフィジカルに相応しいペダリングフォームを速やかに(試行錯誤のすえ)発見、マスターする、と。