【洋画)「真実の行方/Primal Fear」(1996)【GF01】「第4回『TCR検定試験』合格。レーシングポジションにフィジカルが変化してきた感」20231201荒川サイクリングロード修行結果

2023年11月28日

【ROUBAIX SL4】「慣れたポジショニングで散々な重点取組」20231128荒川サイクリングロード修行結果

走行時間:2時間6分(-8)
走行距離:50.04km
平均心拍数:103bpm (-)
平均ケイデンス:83rpm(+3)
平均速度:23.7km/h(+1.0)
最高心拍数:130bpm (-6)
最高ケイデンス:111rpm(+6)
最高速度:48.3km/h(+5.1)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は(相変わらず。涙)6時間で質量共にバツだが、寝覚めとリカバリ感は(これまた相変わらず)特段悪くない。
最高気温が直近最高に予報され(※22度)、スキップの理由のない修行である(が、連日の6時間睡眠で睡眠負債、挙句疲労負債の増加が心配)。

二週間ぶりの、ROUBAIX SL4での出走である。
三回続いた「GIANT TCR検定試験」に因る「ハンドル落差」大のポジショニングは一休み(?・笑)である。
ポジショニングは(さすがに。笑)しっくりくるし、ひと言「ラク」である(※部位的には殊、首と腰)。
ただペダリングは今ひとつしっくりこない。
ペダリングのプロトコルが「ハンドル落差」大のポジショニングで書き換えられたか。(汗)

最高気温は予報通り22度である。
前回比プラス10度である。
師走前の今の時分、無論異例である。(記憶にない)
風は思いのほか強烈(※レベル5弱)である。
向きは気まぐれ気味(プラス突風)だが、基本南である。
異例の最高気温は、異例の南風由来と思われる。
コースイン後、気温はみるみる上昇である。
気温的には修行日和だが、風的にはその逆である。
ただ、改めての衣替え(短パン)は吉である。(笑)

重点取組
の具現は落第である。
相変わらずペダリングがしっくりこず、パワーは出ない(最低速度/13km/h)は、蛇行頻発である。
近因は「左足のペダルの収まりの悪さ」だが強風&突風に心身打ちのめされ、修正不能である。
慣れたポジショニングで、しかも直進安定性にプラス効果のカーボンホイールを履いてこれでは、ひと言「情けない」。
ポジショニングそのものは相変わらず相応しっくりきているのだが、やはり書き換えられてしまったのか、久しぶりに(右)手のしびれが発症した。
正直、お手上げである。(本当に情けない)
一先ず次回、「第4回『TCR検定試験』」を受け、経過観察する。
欠伸はないが往路、眠気降臨である。
やはり、睡眠負債は増加している模様

タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標マイナス1分の47分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス3分の53分、トータルが2時間6分である。
検定試験を受けてないのに重点取組が散々で、コメント無用(値しない)。

帰宅直後の疲労感は微妙である。
前回までの検定中と異なり、腰と首の疲労感は減ったものの、検定中と同様、膝上、殊、大腿四頭筋はジンワリである
膝上の疲労は前回後遺症化したが、今回もか。(汗)

所用がなかなか片付かず、22時半の就寝である。
2回のトイレ覚醒、加えて2回の(両)足首&ふくらはぎのツリ一歩手前覚醒、を経、またも6時間の睡眠である。
質量共にバツで、リカバリは良くない(が、寝覚めは悪くない。なぜ?)
前回同様膝上、膝下共に筋疲労がしかと残存である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めで、終日続いた。
ポジショニングはサイクリングの肝だが今回痛感である。
次回はしかと「第4回『TCR検定試験』」を受け、そして、経過観察せねば。

kimio_memo at 12:00│Comments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

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