【洋画】「スリーメン&ベビー/Three Men and a Baby」(1987)【洋画)「真実の行方/Primal Fear」(1996)

2023年11月25日

【GF01】「第3回『TCR検定試験』、強風に抗い一応合格」20231125荒川サイクリングロード修行結果

走行時間:2時間14分(+11)
走行距離:50.72km
平均心拍数:75bpm (?)
平均ケイデンス:80rpm(-3)
平均速度:22.7km/h(-1.8)
最高心拍数:136bpm (-3)
最高ケイデンス:105rpm(-6)
最高速度:43.2km/h(-0.4)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、(直近のトレンドよろしく。苦笑)6時間弱の睡眠だが、寝覚めとリカバリ感はそう悪くない。
翌日の予報が否定的なため、久しぶりの(笑)スキップの選択肢のない修行、そして、「第3回『GIANT TCR検定試験』」である。

GF01での出走である。
(検定試験も3回目を迎え、筋肉&体系がこなれてきたのだろう)ポジショニングはだいぶしっくりきた。(良かった)
前回まで如実だった「前つんのめり」感は解消に近い。(改めて良かった)
ペダリングは(検定試験前と同様)ノー違和感である。
「合格」の二文字が点灯した感がある(笑)

最高気温は12度である。
東北以北の強風の影響だろう、風は(思いのほか)強烈である。(※レベル5弱)
トップスはウィンドブレーカーだけだが、「肌寒い」ではなく完全に「寒い」。
幸い、コースイン後、修行最中は特段寒くなくなったが、冬季修行の辛さを思い出させる環境である。

重点取組
の具現は強風の割に悪くない。
今に始まったことではないが。苦笑)出力は今ひとつだが、蛇行は思いのほか少ない。
先述の通り、ポジションも非「前つんのめり」気味になり、安定感が増した感がある。
だからだろう、腰は(強風の影響も大きいと思われるが)相変わらず終盤辛くなったが、前回まで如実だった股擦れの再発はなかった。(良かった)
ただ、正直、(殊、強アゲインストの復路は)「完走ファースト」→「具現セカンド」に堕した感は否めない。(情けない)
とはいえ、前回に続き、検定目標の「2時間走破」の達成を最大評価し、重点取組の具現は寛容評価してしまうのだが(笑)、改めて、強風は「弱虫修行者の試練」、そして、「修行真摯度のリトマス試験紙」である。
手のしびれは無発症だが、(低ハンドル高ポジション由来の)首のコリ(※軽い痛み)は今回如実に発症した。
欠伸はなし。

タイムは、フォローの往路が目標プラス3分の46分、フォローの復路がプラス7分(汗)の1時間6分、トータルが2時間14分である。
前回同様、「合否判定ファースト」に従い、スコアも寛容評価(→不問。苦笑)である。

帰宅直後の疲労感はやや重めである。
強アゲインストに抗った後遺症だろう、腰といつもの膝下に加え膝上殊、股関節と大腿四頭筋がジンワリである。

普通である。
ただ、前回ほど首と肩にダメージはないが、腰には在る模様。(汗)

就寝は22時である。
1回のトイレ覚醒を経、6時間の睡眠である。
質はマズマズだが、量が明らかに少なく、寝覚めはマズマズなるもリカバリは今ひとつである。
腰のそれはマズマズだが(良かった)腰下に加え(先述の)腰上は今ひとつ、否、ふたつ、である。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通プラスアルファといったところで、収束は終日化した。
ともあれ、今は「TCR検定試験」の合格に一意専心の一手である。

kimio_memo at 12:00│Comments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

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