【洋画】「いまを生きる/Dead Poets Society」(1989)【洋画】「セブン/Seven」(1995)

2023年11月19日

【GF01】「第1回『TCR検定試験』受験、2時間完走達成」20231119荒川サイクリングロード修行結果

走行時間:2時間8分(+4)
走行距離:50.44km
平均心拍数:98bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(-2)
平均速度:23.6km/h(-0.2)
最高心拍数:125bpm (-2)
最高ケイデンス:105rpm(-)
最高速度:43.5km/h(+0.3)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、7時間熟睡し、リカバリは直近最高位に良好である。
「いつもこうありたい」と思うことしきりの(苦笑)、前回にも増して心身前向きな修行である。

GF01での出走である。
ポジショニングは違和感とまではいかないがしっくりとはこない。
なぜなら、前々回の修行後、信頼するワイズロードのS氏の提案に従いハンドル高を下げたからである。

このハンドル落差(のポジション)で荒サイをいつも通り2時間、集中を切らさず走り切れれば、TCR、それも、(メーカー推奨の)Mサイズでイケると思います。
(殊、完全に合わない&ダメな時は)1回で結論が出るかもしれませんが、1ヶ月(※数回出走)を目安にしてください。

そう、検討中のGIANTのTCRに本当に乗れるか否か、また、乗るならサイズはMかLかを確認すべく、GF01には不似合いなのを承知で敢えてプラス約3センチ、ハンドル落差をつけてみた言わば「TCR検定試験」(笑)という訳である。
他方(でも本当はないが)、ペダリングは違和感がないばかりかむしろ良好である(よく回る)。
前傾姿勢が「より」強いられ、重心の位置、および、体重&負荷のハンドル、ペダル、サドルへの分散割合が変わった所以なのは分かるが、現状、どう変わったかは私の実力では分からない(情けない→後日要自問自答)。

最高気温は18度である。
数字もそうだが、季節外れに温かい。
思い切って夏物ジャージ&短パンに再衣替えである(※インナーは冬物だが)。
風は荒サイ的には普通(※レベル3強)である。
出走直後は若干肌寒く感じたが、間もなくして丁度良くなった。
修行日和とまではいかないが、特段走り難くもなく、この季節にしてはあり難い修行環境である。

重点取組
の具現はポジションが決まらない割にそう悪くない。
たしかに終始「前つんのめり」(のポジション)感は拭えず、股擦れも些少発症したが、ペダルはよく回るし、蛇行も如実ではない。
先述の通り、この一ヶ月(※GF01での数回の出走)は「TCR検定試験」であり「合否判定ファースト(?・笑)」、「重点取組セカンド」である。
しかして重点取組の具現は寛容(笑)評価したく、今回は(終盤腰が辛くなったが苦笑)目標の2時間走破の達成を最大(笑)評価したい。
欠伸はなし。

タイムは、前半アゲインストの往路が目標プラス3分の53分、フォローの復路がプラマイゼロの54分、トータルが2時間8分である。
同じく「合否判定ファースト」ゆえ、スコアも寛容評価(→不問。笑)である。

帰宅直後の疲労感は普通である。
しかし、ポジションが変わった為だろう、筋疲労の如実な部位がいつもと異なる感がある。
翌日が怖い(※「前つんのめり」になった為、特に首、肩、腰)。

細君の協力(というか、体調不良→早寝)もあり、21時半の就寝である。
1回のトイレ覚醒を経、7時間の熟睡である。
寝覚めも、また、怖れていたリカバリもマズマズである。
残存筋疲労感はいつも通り(笑)、下半身、殊、腰下である。(良かった)
恒例の翌日午前中の後遺症も、久しぶりに2回寝落ちしかけた(汗)が、基本いつも通り(比較的軽微)である、
リカバリも後遺症も大過なく(?・笑)、一安心である。
「TCR検定試験」は次回、粛々と受験の一手である。

kimio_memo at 12:00│Comments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

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