2023年11月11日
【GF01】「いきなりの強アゲインストの洗礼に重点取組、落第」202311011荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間19分(-)
走行距離:52.12km
平均心拍数:81bpm (?)
平均ケイデンス:80rpm(-)
平均速度:22.4km/h(-)
最高心拍数:142bpm (-)
最高ケイデンス:168rpm(?)
最高速度:45.7km/h(-)
中6日のインターバルを経ての修行である。
修行を一週間もサボった(笑)、もとい、インターバルを超ロングにとったのは、計画(実行可能)日に、与野公園へまだ見ぬ(笑)秋バラを観に行ったからである。
前夜の睡眠は(直近のトレンドよろしく)質量(※6時間)共々及第点ギリといったところだが、リカバリ感に不足はない。
ちなみに、秋バラは春バラと比べるとボリュームは劣るし、同じ品種も多数在るが、季節、および、空気感が一変し、かつ、人混みと無縁で観賞に集中できるせいか、それはそれで見応え十分である(ため、結局、一時間超在留した。笑)。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングに違和感はない。
長年の相棒よろしく「慣れた」のか、前々回、前回覚えた「ハンドル(とサドルとの)落差」感はない。
最高気温は15度である。
数日前は27度で、マイナス12度である。
数字的には一気に冬で、衣替え必至である。
風は北風で強く(※レベル5弱)、かつ、気まぐれである。
幸い、体感的には辛くないが、無論、修行環境的には辛い(走り難い)。
重点取組の具現は落第である。
コースインして5分程走ると、俄か雨(の類の雨)の洗礼である。
しかして、雨が降っていなかった、逆方向の旧コースに変更したところ、今度は強アゲインストの洗礼である。
平均車速は17km/hまで追い込まれ、風に抗うだけで精一杯である(ため、ポジショニングが不正化した。涙)。
一応(?・苦笑)、フォロー下では相応に具現でき、前回降臨した「ペダルに乗っている」感も幾分覚えた(感がある。笑)。
が、いかんせんアゲインスト下で相当に消耗し、出力はイマイチである。
アゲインスト下での具現の悪さは今に始まった話ではないが、久しぶりに露呈した格好である。
ポジショニングの不正化に伴い、持病の手のしびれと股ずれも些少ながらこれまた久しぶりに発症し、成長の乏しさを思い知るばかりである。
あるべき(to be)を最悪の環境下でも正しく、及第点以上の品質で持続的に、挙句、習慣的に全うすること。
そして、そのための不断の試行錯誤、自己変革を絶やさないこと。
企業経営の原理原則はサイクリング、そして、修行にも通底する。
アゲインスト下対策は正直これまで目を瞑ってきた。
思案と試行錯誤、自己変革は待ったなしである。
欠伸はなし。
タイムは、旧コースのため未測定である。
帰宅直後の疲労感は普通プラスアルファである。
やはり、強風はフィジカルに堪えるい。
所用が片付かず、23時の就寝である。
1回のトイレ覚醒、および、久しぶりの(両)足(首)のツリ一歩手前覚醒、を経、7時間弱の睡眠である。
質量共々落第の睡眠に因り、寝覚めとリカバリ(感)は「あと一歩」といったところである。
幸い、恒例の翌日午前中の後遺症は酷くなかったが、(両)足首(周辺)とふくらはぎの筋疲労感は終日残存である。
改めて思う。
久しぶりに降臨して良いのは足のツリ覚醒ではなく、「ペダルに乗っている!」感だ、と(笑)
ちなみに、足のツリ一歩手前覚醒は、旧コースの(比較的)頻繁な登坂に加え、修行後のTIME ALPE D’HUEZの(敢えての・笑)坂道を混ぜての試乗に因るものと思われる。
TIME ALPE D’HUEZはやはり私には猫に小判だったが、直近試乗した同じ猫に小判バイク(?・笑)の内、加速(感)と乗り心地でFACTOR OSTRO VAMとBianchi OLTRE RCが「ひとつ上」(?・笑)の感がある。
走行距離:52.12km
平均心拍数:81bpm (?)
平均ケイデンス:80rpm(-)
平均速度:22.4km/h(-)
最高心拍数:142bpm (-)
最高ケイデンス:168rpm(?)
最高速度:45.7km/h(-)
中6日のインターバルを経ての修行である。
修行を一週間もサボった(笑)、もとい、インターバルを超ロングにとったのは、計画(実行可能)日に、与野公園へまだ見ぬ(笑)秋バラを観に行ったからである。
前夜の睡眠は(直近のトレンドよろしく)質量(※6時間)共々及第点ギリといったところだが、リカバリ感に不足はない。
ちなみに、秋バラは春バラと比べるとボリュームは劣るし、同じ品種も多数在るが、季節、および、空気感が一変し、かつ、人混みと無縁で観賞に集中できるせいか、それはそれで見応え十分である(ため、結局、一時間超在留した。笑)。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングに違和感はない。
長年の相棒よろしく「慣れた」のか、前々回、前回覚えた「ハンドル(とサドルとの)落差」感はない。
最高気温は15度である。
数日前は27度で、マイナス12度である。
数字的には一気に冬で、衣替え必至である。
風は北風で強く(※レベル5弱)、かつ、気まぐれである。
幸い、体感的には辛くないが、無論、修行環境的には辛い(走り難い)。
重点取組の具現は落第である。
コースインして5分程走ると、俄か雨(の類の雨)の洗礼である。
しかして、雨が降っていなかった、逆方向の旧コースに変更したところ、今度は強アゲインストの洗礼である。
平均車速は17km/hまで追い込まれ、風に抗うだけで精一杯である(ため、ポジショニングが不正化した。涙)。
一応(?・苦笑)、フォロー下では相応に具現でき、前回降臨した「ペダルに乗っている」感も幾分覚えた(感がある。笑)。
が、いかんせんアゲインスト下で相当に消耗し、出力はイマイチである。
アゲインスト下での具現の悪さは今に始まった話ではないが、久しぶりに露呈した格好である。
ポジショニングの不正化に伴い、持病の手のしびれと股ずれも些少ながらこれまた久しぶりに発症し、成長の乏しさを思い知るばかりである。
あるべき(to be)を最悪の環境下でも正しく、及第点以上の品質で持続的に、挙句、習慣的に全うすること。
そして、そのための不断の試行錯誤、自己変革を絶やさないこと。
企業経営の原理原則はサイクリング、そして、修行にも通底する。
アゲインスト下対策は正直これまで目を瞑ってきた。
思案と試行錯誤、自己変革は待ったなしである。
欠伸はなし。
タイムは、旧コースのため未測定である。
帰宅直後の疲労感は普通プラスアルファである。
やはり、強風はフィジカルに堪えるい。
所用が片付かず、23時の就寝である。
1回のトイレ覚醒、および、久しぶりの(両)足(首)のツリ一歩手前覚醒、を経、7時間弱の睡眠である。
質量共々落第の睡眠に因り、寝覚めとリカバリ(感)は「あと一歩」といったところである。
幸い、恒例の翌日午前中の後遺症は酷くなかったが、(両)足首(周辺)とふくらはぎの筋疲労感は終日残存である。
改めて思う。
久しぶりに降臨して良いのは足のツリ覚醒ではなく、「ペダルに乗っている!」感だ、と(笑)
ちなみに、足のツリ一歩手前覚醒は、旧コースの(比較的)頻繁な登坂に加え、修行後のTIME ALPE D’HUEZの(敢えての・笑)坂道を混ぜての試乗に因るものと思われる。
TIME ALPE D’HUEZはやはり私には猫に小判だったが、直近試乗した同じ猫に小判バイク(?・笑)の内、加速(感)と乗り心地でFACTOR OSTRO VAMとBianchi OLTRE RCが「ひとつ上」(?・笑)の感がある。
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