【邦画】「東京オリンピック/Tokyo Olympiad」(1965)【洋画】「フランケンシュタイン/Frankenstein」(1931)

2023年11月04日

【GF01】「『ペダルに乗っている』感の久しぶりの降臨」20231104荒川サイクリングロード修行結果

走行時間:2時間0分(-1)
走行距離:50.65km
平均心拍数:115bpm (-)
平均ケイデンス:85rpm(+1)
平均速度:25.2km/h(+0.2)
最高心拍数:140bpm (+8)
最高ケイデンス:111rpm(-1)
最高速度:43.9km/h(-0.9)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、質量共々マズマズ睡眠し(※7時間)、リカバリもマズマズである。
しかして、望むところの修行だが、そもそも翌日から所用が立て続き、かつ、天気が下り坂で、スキップの選択肢のない修行でもある。
何事も積極性の裏側には何らかプレッシャーがあるものである。

GF01での出走である。
出走するや否や、前回に続き「ハンドル(のサドルとの)落差」感を覚えた
ただ、ポジショニングそのものに特段違和感はない。
ペダリングも違和感はないが、殊、ふくらはぎに筋疲労由来(と思しき)こわばりを覚えた。
先述の通り、起床直後はリカバリできている感があったが。(苦笑)
無自覚なだけで、Bianchi OLTRE RCに大食いされた(笑)フィジカルの後遺症は依然残存しているのかもしれない。
レーシングバイクはやはり「恐るべし」である。

最高気温は24度である。
前回以上に温かく、高湿なのか、ややもすると「暑い」。
道理で、先輩諸氏の三人に一人は半袖ジャージである。
風は前回以上に弱い(※レベル3弱)。
11月の荒サイとは思えぬ、奇跡的な修行日和である。

重点取組
の具現は前回にも増して直近最高位に良好である。
立役者(?・笑)は「ペダルに乗っている」感の(久しぶりの。笑)降臨である
ハンドル、ペダル、サドルに三分散させる体重、負荷の内、ペダルへの配分が若干多く、その分、ポジショニングと直進性(アンチ蛇行性)がより安定し、出力も増している感がある。
ややもすると、過剰前傾(※「前つんのめり」のポジション)になりかねず、その折は持病(手のしびれ&股擦れ)を持続的に発症する(ことでアラートされる)が、無発症ゆえ「ややもしなかった」(?・笑)ように思う。
不意の降臨は嬉しい限りだが大事なのは継続、習慣化である。
降臨の訳は不明だが、一先ず次回もGF01での出走である。(笑)
欠伸はなし。

タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス2分の48分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラマイゼロの49分、トータルが2時間ジャストである。
奇跡的な修行日和とはいえ、2時間ジャストは出来過ぎである。
風にイタズラされなかったのは大きいが、やはり出力も実際増していたのだろう。
嬉しく、励みになる。

帰宅直後の疲労感は普通である。
奇跡的な修行日和はフィジカルに優しい。

就寝は22時である。
1回のトイレ覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共にマズマズで、寝覚めは良好、しかし、リカバリは今ひとつである。
膝下、殊、(左)ふくらはぎに筋疲労感がしかと残存である。
恒例の翌日午前中の後遺症は全体的には軽めだったが、本件がしかと残存である。
本件は、「ペダルに乗っている」感の久しぶりの降臨で、普段使わない筋肉を使ったか、普段使っている筋肉を酷使したかのいずれかか両方の所以と思われる。
正に「痛し痒し」だが、「成長痛」と言えなくもない。(笑)
一先ず我慢である。

kimio_memo at 12:00│Comments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

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