2023年11月01日
【GF01】「長年の相棒に『ハンドル落差』感。今の自分、重点取組にはレーシングバイクが合う?」20231101荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間1分(-)
走行距離:50.59km
平均心拍数:96bpm (?)
平均ケイデンス:84rpm(-)
平均速度:25.0km/h(-)
最高心拍数:132bpm (-)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:44.8km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、質量共々マズマズ睡眠し(※7時間)、リカバリは上々である。
Bianchi OLTRE RCに大食いされた(笑)フィジカルが思いのほか早く、いつもと大差なく回復し、改めてGIANTのTCRを入手したくなっての(?・笑)修行である。
GF01での出走である。
ポジショニングは違和感こそないが、「ハンドル(のサドルとの)落差」感がある。
GF01に跨るのが一ヶ月超ぶり(で、身体が忘れてしまった)というのが大きいに違いないが、身体が前回跨った(ハンドル落差の少ない)OLTRE RCに最適化されてしまった可能性もある。
歳を取り忘れっぽくなったが、それは自転車のポジショニングにも当てはまるのかもしれない。
最高気温は22度である。
高湿の感もあり、体感的には9月の温かさ(暑さ?)である。
風は弱く(※レベル3中)、修行日和である。
重点取組の具現は弱風の助けもあり(笑)マズマズである。
出走開始時に直感したハンドル落差感は(長年の相棒よろしく。笑)慣れ、無問題&無支障である。
ただ、最中、前回初体験した「前乗り」感を回顧することがままあり、もしかすると、今の自分のフィジカル、および、重点取組にはOLTREやTCRのようなレーシングバイクが合うのかもしれない(と無根拠かつ自己都合良く妄想。笑)。
持病の手のしびれと股ずれは無発症である。
欠伸もなし。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの47分、フォローの復路がプラス2分の50分、トータルが2時間1分である。
弱風に助けられたとはいえトータルが意外に良く、吃驚、かつ、少々励み。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
股関節辺りの筋肉も普通の疲労感である(悲鳴を上げずじまい。笑)。
所用に追われ、就寝は23時である。
1回のトイレ覚醒を経、6時間弱の睡眠である。
前回同様、質は悪くないが量が過少で、寝覚めはマズマズ、リカバリは50%といったところである。
下半身、殊、ふくらはぎは疲労残存である。
生産性向上、21時半就寝は待ったなしである。
走行距離:50.59km
平均心拍数:96bpm (?)
平均ケイデンス:84rpm(-)
平均速度:25.0km/h(-)
最高心拍数:132bpm (-)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:44.8km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、質量共々マズマズ睡眠し(※7時間)、リカバリは上々である。
Bianchi OLTRE RCに大食いされた(笑)フィジカルが思いのほか早く、いつもと大差なく回復し、改めてGIANTのTCRを入手したくなっての(?・笑)修行である。
GF01での出走である。
ポジショニングは違和感こそないが、「ハンドル(のサドルとの)落差」感がある。
GF01に跨るのが一ヶ月超ぶり(で、身体が忘れてしまった)というのが大きいに違いないが、身体が前回跨った(ハンドル落差の少ない)OLTRE RCに最適化されてしまった可能性もある。
歳を取り忘れっぽくなったが、それは自転車のポジショニングにも当てはまるのかもしれない。
最高気温は22度である。
高湿の感もあり、体感的には9月の温かさ(暑さ?)である。
風は弱く(※レベル3中)、修行日和である。
重点取組の具現は弱風の助けもあり(笑)マズマズである。
出走開始時に直感したハンドル落差感は(長年の相棒よろしく。笑)慣れ、無問題&無支障である。
ただ、最中、前回初体験した「前乗り」感を回顧することがままあり、もしかすると、今の自分のフィジカル、および、重点取組にはOLTREやTCRのようなレーシングバイクが合うのかもしれない(と無根拠かつ自己都合良く妄想。笑)。
持病の手のしびれと股ずれは無発症である。
欠伸もなし。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの47分、フォローの復路がプラス2分の50分、トータルが2時間1分である。
弱風に助けられたとはいえトータルが意外に良く、吃驚、かつ、少々励み。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
股関節辺りの筋肉も普通の疲労感である(悲鳴を上げずじまい。笑)。
所用に追われ、就寝は23時である。
1回のトイレ覚醒を経、6時間弱の睡眠である。
前回同様、質は悪くないが量が過少で、寝覚めはマズマズ、リカバリは50%といったところである。
下半身、殊、ふくらはぎは疲労残存である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤でなかったが、午後になっても収束に至らなかった。
寝落ちを危惧したが、杞憂に終わった(良かった)。
かつて「何時に寝ても5時半には起床する始末」だったが、直近「何時に寝ても5時には起床する始末」である。(涙)寝落ちを危惧したが、杞憂に終わった(良かった)。
生産性向上、21時半就寝は待ったなしである。