2023年10月22日
【ROUBAIX SL4】「脱リハビリライドで開眼」20231022荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間5分(+6)
走行距離:49.67km
平均心拍数:94bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(-1.2)
最高心拍数:142bpm (+8)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:43.2km/h(-1.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜(11度と、今季最低に冷え込んだが)7時間熟睡し、リカバリは上々である。
天災と同様、ウェアの衣替えは忘れた頃に突然やってくるのを再認識しての(?・笑)修行である(が、一先ず当日は様子見&パス)。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ポジショニングの安定感は前回譲り(?・笑)である。
最高気温は19度である。
低湿なうえ(北)風が強く(※レベル4弱)、肌寒い(※今秋初)。
コースイン直後(は)衣替えのパスを悔やむ修行環境である。
重点取組の具現は直近最高位の蛇行頻発で、及第点ギリである。
肌寒さはまもなく癒えたが、気まぐれの(=向き&強さが忽ち入れ替わる)強風に心が挫かれ(集中力が非持続的になっ)たのが大きい(と思う。情けない)。
ただ、ポジショニングは依然安定的で、ペダルもよく回った。
持病の手のしびれと股ずれは無発症である。
今後、技術だけでなく、辛い環境に耐え得る心を並行育成する必要がある。
欠伸はなし。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の53分、基本フォローの復路がプラマイゼロの51分、トータルが2時間5分である。
トータルが思いのほか悪くなく、意外。
何事も体感(印象)と事実(定量スコア)は違う。
帰宅直後の疲労感は普通である。
何事も疲労の過半、根本は集中力か。(苦笑)
就寝は22時である。
1回のトイレ覚醒を経、6時間の睡眠である。
質的にはマズマズな一方、量的には足りないが、寝覚めもリカバリ感も悪くない。
さすがに下半身はソコソコ(笑)だるいが、酷くはない。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めで、午後にはほぼ寛解である。
とはいえ、ツケ(?)の残存感があり、今晩の睡眠は殊、量的に補足せねば。
走行距離:49.67km
平均心拍数:94bpm (?)
平均ケイデンス:83rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(-1.2)
最高心拍数:142bpm (+8)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:43.2km/h(-1.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜(11度と、今季最低に冷え込んだが)7時間熟睡し、リカバリは上々である。
天災と同様、ウェアの衣替えは忘れた頃に突然やってくるのを再認識しての(?・笑)修行である(が、一先ず当日は様子見&パス)。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ポジショニングの安定感は前回譲り(?・笑)である。
最高気温は19度である。
低湿なうえ(北)風が強く(※レベル4弱)、肌寒い(※今秋初)。
コースイン直後(は)衣替えのパスを悔やむ修行環境である。
重点取組の具現は直近最高位の蛇行頻発で、及第点ギリである。
肌寒さはまもなく癒えたが、気まぐれの(=向き&強さが忽ち入れ替わる)強風に心が挫かれ(集中力が非持続的になっ)たのが大きい(と思う。情けない)。
ただ、ポジショニングは依然安定的で、ペダルもよく回った。
持病の手のしびれと股ずれは無発症である。
今後、技術だけでなく、辛い環境に耐え得る心を並行育成する必要がある。
欠伸はなし。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の53分、基本フォローの復路がプラマイゼロの51分、トータルが2時間5分である。
トータルが思いのほか悪くなく、意外。
何事も体感(印象)と事実(定量スコア)は違う。
帰宅直後の疲労感は普通である。
何事も疲労の過半、根本は集中力か。(苦笑)
就寝は22時である。
1回のトイレ覚醒を経、6時間の睡眠である。
質的にはマズマズな一方、量的には足りないが、寝覚めもリカバリ感も悪くない。
さすがに下半身はソコソコ(笑)だるいが、酷くはない。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めで、午後にはほぼ寛解である。
とはいえ、ツケ(?)の残存感があり、今晩の睡眠は殊、量的に補足せねば。