2023年09月27日
【ROUBAIX SL4】「『乗れている!』感の再来で直近最高位の出力」20230927荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間0分(-6)
走行距離:49.60km
平均心拍数:116bpm (+8)
平均ケイデンス:83rpm(+2)
平均速度:24.7km/h(+0.7)
最高心拍数:150bpm (+4)
最高ケイデンス:111rpm(-)
最高速度:45.8km/h(+0.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、8時間寝、リカバリ感はマズマズなものの寝覚めが悪い。
原因は睡眠の質が悪かったか、日中の疲労が異常(笑)だったかのいずれかか両方なのだろうが、リカバリの進捗がマズマズだったことをかんがみるに、後者の、日中に被ったフィジカルの疲労が異常であった可能性は低く、主犯(笑)は前者ではないか。
睡眠の質を悪くした原因に心当たりはないが、あえて考えるに、前々日来の暑さのぶり返し(※最高気温アンダー30度範囲内)に加え、前日来の高湿による寝苦しさの再来ではないか。
寝覚めの悪さは殊、日中の生産性を妨げる。
今更だが、寝苦しさを感じた時は、マイルール(笑)的にはエアコンを入れない気温下でも、断固入れるが吉である。
また、今回は8時間と、量を担保したことが、睡眠の質の悪さを一定カバーしたように思う。
睡眠の質の決定因子は多岐に渡る一方、質のそれは割りと少ない。
これまた今更だが、所用完遂の後ろ髪にひかれ過ぎず、断固早寝が吉である。
ともあれ、リカバリに問題がない以上、スケジュール的にもスキップしかねる修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
というか、久しぶりに「乗れている!」感があり、ペダルがよく回る(感がある)。
原因はこれまた心当たりがないが、幸先&気分が良いのは確か。(笑)
最高気温は29度である。
数字的には知れているが、先述の通り前々日来高湿で、殊当日は如実。
正にジメジメで、不快のひと言。
前回見た彼岸花は相変わらずだが、同時に感じた秋本番はどこへ行ったやら。(苦笑)
風は弱め(※レベル3中)で走り難さはないが、兎に角不快な修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
ペダルは相変わらずよく回るし、出力も(鉄下駄の割に)直近最高位に出せた(のではないか、ラストスパートでは久しぶりに150bpmを達成したし)。
左の足の平の移動もほぼ完了→癖が付き、以前に比べ直進安定性が増した(感があり、本件の経過観察は一先ず終了。継続の経過観察は、直近疎かになりがちな「落第脱出のヒント」のみ。「二兎追う」必要消失。笑)。
「乗れている!」感の(久しぶりの。笑)再来に相応しい具現状況である。
持病の手のしびれと股ずれは無発症である。
欠伸は久しぶりに2回。(汗)
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標マイナス2分の47分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス1分の50分、トータルが2時間ジャスト(!)である。
ROUBAIXで2時間ジャストは、記憶違いでなくばレコード更新である。
「乗れている!」感が定量化でき嬉しく、また、励みになる。
帰宅直後の疲労感はやや重篤である。
発汗は「止まず」とまではいかないが、ひくまで相当の時間。
フィジカルに堪えるのは、気温(暑さ)より湿度か。
就寝は22時半である。
1回のトイレ覚醒を経、7時間の熟睡である。
質量共にマズマズの睡眠である。
(しかして)寝覚めもリカバリ(感)もマズマズである。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽微&早期収束である。
寝落ちもない。
根強く残存した大臀筋のコリはほぼ消失した(良かった)。
しかし、久しぶりとはいえ修行中欠伸を2回もするからして、睡眠負債は残存の感がある。
完済まで引き続き、早期就寝&熟睡に励まねば。
走行距離:49.60km
平均心拍数:116bpm (+8)
平均ケイデンス:83rpm(+2)
平均速度:24.7km/h(+0.7)
最高心拍数:150bpm (+4)
最高ケイデンス:111rpm(-)
最高速度:45.8km/h(+0.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、8時間寝、リカバリ感はマズマズなものの寝覚めが悪い。
原因は睡眠の質が悪かったか、日中の疲労が異常(笑)だったかのいずれかか両方なのだろうが、リカバリの進捗がマズマズだったことをかんがみるに、後者の、日中に被ったフィジカルの疲労が異常であった可能性は低く、主犯(笑)は前者ではないか。
睡眠の質を悪くした原因に心当たりはないが、あえて考えるに、前々日来の暑さのぶり返し(※最高気温アンダー30度範囲内)に加え、前日来の高湿による寝苦しさの再来ではないか。
寝覚めの悪さは殊、日中の生産性を妨げる。
今更だが、寝苦しさを感じた時は、マイルール(笑)的にはエアコンを入れない気温下でも、断固入れるが吉である。
また、今回は8時間と、量を担保したことが、睡眠の質の悪さを一定カバーしたように思う。
睡眠の質の決定因子は多岐に渡る一方、質のそれは割りと少ない。
これまた今更だが、所用完遂の後ろ髪にひかれ過ぎず、断固早寝が吉である。
ともあれ、リカバリに問題がない以上、スケジュール的にもスキップしかねる修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
というか、久しぶりに「乗れている!」感があり、ペダルがよく回る(感がある)。
原因はこれまた心当たりがないが、幸先&気分が良いのは確か。(笑)
最高気温は29度である。
数字的には知れているが、先述の通り前々日来高湿で、殊当日は如実。
正にジメジメで、不快のひと言。
前回見た彼岸花は相変わらずだが、同時に感じた秋本番はどこへ行ったやら。(苦笑)
風は弱め(※レベル3中)で走り難さはないが、兎に角不快な修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
ペダルは相変わらずよく回るし、出力も(鉄下駄の割に)直近最高位に出せた(のではないか、ラストスパートでは久しぶりに150bpmを達成したし)。
左の足の平の移動もほぼ完了→癖が付き、以前に比べ直進安定性が増した(感があり、本件の経過観察は一先ず終了。継続の経過観察は、直近疎かになりがちな「落第脱出のヒント」のみ。「二兎追う」必要消失。笑)。
「乗れている!」感の(久しぶりの。笑)再来に相応しい具現状況である。
持病の手のしびれと股ずれは無発症である。
欠伸は久しぶりに2回。(汗)
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標マイナス2分の47分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス1分の50分、トータルが2時間ジャスト(!)である。
ROUBAIXで2時間ジャストは、記憶違いでなくばレコード更新である。
「乗れている!」感が定量化でき嬉しく、また、励みになる。
帰宅直後の疲労感はやや重篤である。
発汗は「止まず」とまではいかないが、ひくまで相当の時間。
フィジカルに堪えるのは、気温(暑さ)より湿度か。
就寝は22時半である。
1回のトイレ覚醒を経、7時間の熟睡である。
質量共にマズマズの睡眠である。
(しかして)寝覚めもリカバリ(感)もマズマズである。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽微&早期収束である。
寝落ちもない。
根強く残存した大臀筋のコリはほぼ消失した(良かった)。
しかし、久しぶりとはいえ修行中欠伸を2回もするからして、睡眠負債は残存の感がある。
完済まで引き続き、早期就寝&熟睡に励まねば。