2023年09月13日
【ROUBAIX SL4】「大殿筋が依然回復不全でリハビリと割り切る」20230913荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間5分(-2)
走行距離:49.82km
平均心拍数:114bpm (-1)
平均ケイデンス:83rpm(-1)
平均速度:23.8km/h(+0.4)
最高心拍数:148bpm (+14)
最高ケイデンス:121rpm(-)
最高速度:44.6km/h(+3.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、8時間熟睡し、リカバリは良好だが、大臀筋のそれ(回復)は完全でない。
和らいでいるものの、コリと痛みがしつこく残存する。
前回に続き、スキップはスケジュール的にあり得ず、リハビリと割り切り決行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
大殿筋の回復不全はペダリングを妨げるには至っていない模様。
前回はサドルがやや低く感じたが、今回は特段感じない。
大殿筋が完全回復していないのに感じないということは、それを原因と睨んだ前回の推量は間違いだったのだろう。
何事も、原因が特定できれば問題は解決したようなものだが、成る程、特定は容易でない。(再認識/苦笑)
最高気温は32度である。
前回と同じだが、前回以上に空気は秋である。
無論、暑いは暑いが、もう苦しくはない。
風は弱め(※レベル3強)だが、向きが多角的(?)なうえアゲインストとフォローがないまぜでタチが悪い。
走り難く、弱虫ペダラー泣かせの修行環境である。
重点取組の具現はリハビリの割に(笑)そう悪くない。
左の足の平を1センチほど外側に移動する(癖を付ける)ことの経過観察もそう悪くなく、これが好作用した感がある。
前回感じた「縦回転のブレ」も感じない。
しかし、前回同様、大臀筋を「庇っている」のだろう、終始、出力が低めであることに加え、今回は左足のハムストリングスからふくらはぎ、要するに、左足の裏側のスジに違和感があった。
違和感は幸い激痛に至らず、久しぶりに150bpmに迫る高心拍と完走を恵んだが、現状の大殿筋は時限爆弾の感がある。
改めて、一日も早く完全回復させる必要がある。
持病の手のしびれと股ずれは無発症。
欠伸は一回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の52分、基本フォローの復路がプラマイゼロの51分、トータルが2時間5分である。
風の向きと強さ、そして、リハビリを勘案するに上出来に思う。
帰宅直後の疲労感は前回同様、普通プラスアルファといったところ。
事実上の秋で、重篤はまた一年後だろう。
とはいえ、大殿筋を「庇っている」こともあり「非」普通に疲労しているに違いない。
前回同様、時間の経過と共に重篤化し、22時にバタンキュー(苦笑)である。
0回のトイレ覚醒を経、7時間の熟睡である。
(全力願望した。笑)ファイナライズが叶わず、寝覚めはそう悪くないが、リカバリ感は今ひとつ。
大殿筋も完全回復に至らず。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は久しぶりに重めで、2、3回寝落ちしかけた。
当たり前だが、リハビリも相応に、否、相応以上に疲れるのである。
一日も早く、大殿筋を完全回復させねば。
そして、早期就寝&熟睡により励まねば。
走行距離:49.82km
平均心拍数:114bpm (-1)
平均ケイデンス:83rpm(-1)
平均速度:23.8km/h(+0.4)
最高心拍数:148bpm (+14)
最高ケイデンス:121rpm(-)
最高速度:44.6km/h(+3.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜、8時間熟睡し、リカバリは良好だが、大臀筋のそれ(回復)は完全でない。
和らいでいるものの、コリと痛みがしつこく残存する。
前回に続き、スキップはスケジュール的にあり得ず、リハビリと割り切り決行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
大殿筋の回復不全はペダリングを妨げるには至っていない模様。
前回はサドルがやや低く感じたが、今回は特段感じない。
大殿筋が完全回復していないのに感じないということは、それを原因と睨んだ前回の推量は間違いだったのだろう。
何事も、原因が特定できれば問題は解決したようなものだが、成る程、特定は容易でない。(再認識/苦笑)
最高気温は32度である。
前回と同じだが、前回以上に空気は秋である。
無論、暑いは暑いが、もう苦しくはない。
風は弱め(※レベル3強)だが、向きが多角的(?)なうえアゲインストとフォローがないまぜでタチが悪い。
走り難く、弱虫ペダラー泣かせの修行環境である。
重点取組の具現はリハビリの割に(笑)そう悪くない。
左の足の平を1センチほど外側に移動する(癖を付ける)ことの経過観察もそう悪くなく、これが好作用した感がある。
前回感じた「縦回転のブレ」も感じない。
しかし、前回同様、大臀筋を「庇っている」のだろう、終始、出力が低めであることに加え、今回は左足のハムストリングスからふくらはぎ、要するに、左足の裏側のスジに違和感があった。
違和感は幸い激痛に至らず、久しぶりに150bpmに迫る高心拍と完走を恵んだが、現状の大殿筋は時限爆弾の感がある。
改めて、一日も早く完全回復させる必要がある。
持病の手のしびれと股ずれは無発症。
欠伸は一回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の52分、基本フォローの復路がプラマイゼロの51分、トータルが2時間5分である。
風の向きと強さ、そして、リハビリを勘案するに上出来に思う。
帰宅直後の疲労感は前回同様、普通プラスアルファといったところ。
事実上の秋で、重篤はまた一年後だろう。
とはいえ、大殿筋を「庇っている」こともあり「非」普通に疲労しているに違いない。
前回同様、時間の経過と共に重篤化し、22時にバタンキュー(苦笑)である。
0回のトイレ覚醒を経、7時間の熟睡である。
(全力願望した。笑)ファイナライズが叶わず、寝覚めはそう悪くないが、リカバリ感は今ひとつ。
大殿筋も完全回復に至らず。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は久しぶりに重めで、2、3回寝落ちしかけた。
当たり前だが、リハビリも相応に、否、相応以上に疲れるのである。
一日も早く、大殿筋を完全回復させねば。
そして、早期就寝&熟睡により励まねば。