2023年09月15日
【邦画】「愛と死の記録」(1966)
[ひと言感想]
「愛情も元は打算の上に立つ」のは尤もだが、若い時分の愛情は得てして立たない。
相手との共生が全てだからである。
道理で若者の恋愛は眩しく、得てして儚い。
「愛情も元は打算の上に立つ」のは尤もだが、若い時分の愛情は得てして立たない。
相手との共生が全てだからである。
道理で若者の恋愛は眩しく、得てして儚い。
kimio_memo at 06:44│Comments(0)│
│映画
堀 公夫
有限会社キャタリスト取締役社長。教授&羽生ヲタ(笑)。続き(笑)は↓のfacebookプロフィールをご笑覧下さい。
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