2023年07月23日
【GF01】「花火参戦のダメージが残存するもマズマズの重点取組と悪くないスコア」20230723荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間3分(0)
走行距離:NA(※サイコン不調のため計測不可)
平均心拍数:NA
平均ケイデンス:NA
平均速度:NA
最高心拍数:NA
最高ケイデンス:NA
最高速度:NA
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日、足立の花火に四年ぶりに参戦し、(→非日常の移動&疲労(笑)→24時過ぎの6時間睡眠→)リカバリは不十分だったが、梅雨明けし、翌日以降猛暑続き(※予報)なため、決行した。
余談だが、四年ぶりの足立の花火は格別だったが、花火大会の参戦は再考の必要がある。
というのも、先述の通り、参戦に要するダメージが甚大なことに加え、そのリカバリがスケジュール的に、挙句、フィジカル的に困難化しているからである。
齢を重ねることは、受け入れる制約を増やすことである。
GF01での出走である。
リカバリ不全ながら、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
さすがに、節々のこわばりと出力(源)のひ弱さは免れないが。(苦笑)
最高気温は33度である。
先述の通り、翌日以降当面猛暑(※最高気温35度以上)なため決行した訳だが、本当の意味(?)で「暑苦しい」。
(梅雨が明けたからか)以前ほど高湿でないのは救いだが、前回に続き「(修行上)身の危険を感じる」レベルである。
風は荒サイ的には普通(※レベル4弱)。
重点取組の具現はマズマズである。
前回に続き、アゲインストでも割りと直進できた(蛇行が少なく済んだ)。
股擦れは無発症である。
手のしびれは前回よりかなり減少した。
意識的な注意(経過観察)→リポジショニングの継続が、ようやく「非」前つんのめりの、あるべきポジションへの回帰を実らせている感がある。
次回も継続である。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の52分、フォローの復路がプラス1分の49分、トータルが2時間3分である。
出力(源)にひ弱さを感じてのそう悪くないスコアに、意外かつ少し嬉しい。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
例によって(?)発汗&オールアウト感止まず、である。
細君の協力もあり、22時の就寝である。
1回のトイレ覚醒を経、8時間の睡眠である。
量に加え質が思いのほか良かったのだろう、寝覚めとリカバリ感は良好である。
花火参戦のダメージも解消された感があり、改めて良好かつ嬉しい寝覚めである。
恒例の翌日午前中の後遺症も比較的低位である。
ただ、睡眠負債が完済に至っていないためだろう、一、二度寝落ちしかけた。
とはいえ、それもそのように一、二度の話で、午後は皆無なうえ、後遺症そのものも気づくと収束していた。
夏の疲労回復の肝は(日の出の早さを逆算しての)早寝、そして、オーバー7時間の睡眠量である。
走行距離:NA(※サイコン不調のため計測不可)
平均心拍数:NA
平均ケイデンス:NA
平均速度:NA
最高心拍数:NA
最高ケイデンス:NA
最高速度:NA
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日、足立の花火に四年ぶりに参戦し、(→非日常の移動&疲労(笑)→24時過ぎの6時間睡眠→)リカバリは不十分だったが、梅雨明けし、翌日以降猛暑続き(※予報)なため、決行した。
ニコ生で #足立の花火 配信してたし…
— ななすの (@Nanasuno) July 22, 2023
【ライブ配信】4年ぶりに開催「足立の花火」15,000発を楽しもう / ニコ生番組 https://t.co/MVeexUGt5g
余談だが、四年ぶりの足立の花火は格別だったが、花火大会の参戦は再考の必要がある。
というのも、先述の通り、参戦に要するダメージが甚大なことに加え、そのリカバリがスケジュール的に、挙句、フィジカル的に困難化しているからである。
齢を重ねることは、受け入れる制約を増やすことである。
GF01での出走である。
リカバリ不全ながら、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
さすがに、節々のこわばりと出力(源)のひ弱さは免れないが。(苦笑)
最高気温は33度である。
先述の通り、翌日以降当面猛暑(※最高気温35度以上)なため決行した訳だが、本当の意味(?)で「暑苦しい」。
(梅雨が明けたからか)以前ほど高湿でないのは救いだが、前回に続き「(修行上)身の危険を感じる」レベルである。
風は荒サイ的には普通(※レベル4弱)。
重点取組の具現はマズマズである。
前回に続き、アゲインストでも割りと直進できた(蛇行が少なく済んだ)。
股擦れは無発症である。
手のしびれは前回よりかなり減少した。
意識的な注意(経過観察)→リポジショニングの継続が、ようやく「非」前つんのめりの、あるべきポジションへの回帰を実らせている感がある。
次回も継続である。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の52分、フォローの復路がプラス1分の49分、トータルが2時間3分である。
出力(源)にひ弱さを感じてのそう悪くないスコアに、意外かつ少し嬉しい。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
例によって(?)発汗&オールアウト感止まず、である。
細君の協力もあり、22時の就寝である。
1回のトイレ覚醒を経、8時間の睡眠である。
量に加え質が思いのほか良かったのだろう、寝覚めとリカバリ感は良好である。
花火参戦のダメージも解消された感があり、改めて良好かつ嬉しい寝覚めである。
恒例の翌日午前中の後遺症も比較的低位である。
ただ、睡眠負債が完済に至っていないためだろう、一、二度寝落ちしかけた。
とはいえ、それもそのように一、二度の話で、午後は皆無なうえ、後遺症そのものも気づくと収束していた。
夏の疲労回復の肝は(日の出の早さを逆算しての)早寝、そして、オーバー7時間の睡眠量である。