2023年05月28日
【GF01】「正しいポジショニングで暴風の割にマズマズ直進?」20230528荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間8分(+5)
走行距離:51.25km
平均心拍数:118bpm (0)
平均ケイデンス:82rpm(-3)
平均速度:23.8km/h(-0.5)
最高心拍数:142bpm (+1)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:46.4km/h(+3.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
中2日は久しぶりだが、リカバリに不安はない。
股擦れの現物は相変わらず残存している。
ただ、痛みはなく(とはいえ、サドルに持続的にあたるとぶり返すが)、また、長期戦の様相を呈しているため、修行の可否を決めるリカバリ対象から除外した。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは無問題である。
要経過観察の、「前つんのめり」のポジションは無自覚である。
最高気温は25度である。
風は暴風一歩手前である(※レベル5弱)。
暑くないのが救いだが、弱虫泣かせの修行環境である。
重点取組の具現は基本ダメである。
暴風の余り、例によって(?・笑)心身共々「完走ファースト」でいっぱいになってしまったからである。
ただ、内心(?・笑)暴風の割にマズマズ直進できた(=蛇行が少なかった)感があり、「前つんのめり」でない、正しいポジションの成果(?・笑)がうかがえる。
やはり、所作は何事もポジショニングが肝なのである。
とはいえ、股擦れが無発症な一方、手のしびれは時折発症し、つい、暴風にポジションが「前つんのめり」気味になった、ならびに、「力んだ」可能性がある。
引き続き要経過観察である。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の58分、フォローの復路がプラス3分の47分、トータルが2時間8分である。
暴風ゆえ、不問である。
帰宅直後の疲労感は暴風の割に普通である。
細君の協力もあり、22時の就寝である。
(右)足ふくらはぎのツリ一歩手前覚醒を一度、そして、トイレ覚醒を二度、それぞれ経、7時間の睡眠である。
質はあと一歩の感があるが、その分量がカバーしたのか、寝覚めとリカバリ感は無不満、そして、恒例の翌日午前中の後遺症は軽め、である。
とはいえ、当時な久しぶりに二、三度寝落ちしそうになり、リカバリは自覚を下回っている可能性がある。
足のツリ系の覚醒がここのところ復活の兆しを見せている。
ここのところ風が強く、心身が酷使されている可能性はあるが、元凶は水分補給が量的、もしくは、質的に不良なのだろう。
次回はあとコップ半分、そして、食塩を倍、それぞれ増量してみる。
走行距離:51.25km
平均心拍数:118bpm (0)
平均ケイデンス:82rpm(-3)
平均速度:23.8km/h(-0.5)
最高心拍数:142bpm (+1)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:46.4km/h(+3.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
中2日は久しぶりだが、リカバリに不安はない。
股擦れの現物は相変わらず残存している。
ただ、痛みはなく(とはいえ、サドルに持続的にあたるとぶり返すが)、また、長期戦の様相を呈しているため、修行の可否を決めるリカバリ対象から除外した。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは無問題である。
要経過観察の、「前つんのめり」のポジションは無自覚である。
最高気温は25度である。
風は暴風一歩手前である(※レベル5弱)。
暑くないのが救いだが、弱虫泣かせの修行環境である。
重点取組の具現は基本ダメである。
暴風の余り、例によって(?・笑)心身共々「完走ファースト」でいっぱいになってしまったからである。
ただ、内心(?・笑)暴風の割にマズマズ直進できた(=蛇行が少なかった)感があり、「前つんのめり」でない、正しいポジションの成果(?・笑)がうかがえる。
やはり、所作は何事もポジショニングが肝なのである。
とはいえ、股擦れが無発症な一方、手のしびれは時折発症し、つい、暴風にポジションが「前つんのめり」気味になった、ならびに、「力んだ」可能性がある。
引き続き要経過観察である。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の58分、フォローの復路がプラス3分の47分、トータルが2時間8分である。
暴風ゆえ、不問である。
帰宅直後の疲労感は暴風の割に普通である。
細君の協力もあり、22時の就寝である。
(右)足ふくらはぎのツリ一歩手前覚醒を一度、そして、トイレ覚醒を二度、それぞれ経、7時間の睡眠である。
質はあと一歩の感があるが、その分量がカバーしたのか、寝覚めとリカバリ感は無不満、そして、恒例の翌日午前中の後遺症は軽め、である。
とはいえ、当時な久しぶりに二、三度寝落ちしそうになり、リカバリは自覚を下回っている可能性がある。
足のツリ系の覚醒がここのところ復活の兆しを見せている。
ここのところ風が強く、心身が酷使されている可能性はあるが、元凶は水分補給が量的、もしくは、質的に不良なのだろう。
次回はあとコップ半分、そして、食塩を倍、それぞれ増量してみる。