2023年05月16日
【ROUBAIX SL4】「重点取組、初めて復路で『取り返せた』&ポラール、さらばの巻」20230516荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:NA(※サイコントラブルのため)
走行距離:50.14km
平均心拍数:115bpm (-)
平均ケイデンス:84rpm(-1)
平均速度:24.7km/h(-1.8)
最高心拍数:141bpm (-14)
最高ケイデンス:114rpm(+2)
最高速度:43.6km/h(-6.5)
中3日のインターバルを経ての修行である。
リカバリは十分で、痛みは消え現物のみ残存している股擦れ以外、無問題である。
コロナ明け最初のバラ園ガイドツアー (於:さいたま市与野公園)を翌日に控え、前回に続き不本意ながら(笑)スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニングは無問題だが、ペダリングは有問題である。
前回の修行の名残よろしく、ペダリングの左右バランスとリズムがイマイチ噛み合わないのである、(汗)
無問題(感)のポジショニングも、実際は、股擦れで安定を損ねているのではないか。
そして、だからこそ、ペダリングがイマイチ噛み合わないのではないか。
脳内堂々巡り(苦笑)の止まない出走である。
最高気温は前日比プラス7度(!)の26度である。
風は弱め(※レベル3強)で、体感は数字以上である。
季節が春に逆戻りしたと思ったら、いきなり夏である。
連日の気温差が心身宛ボディーブロー化しないよう、願うばかりである。
重点取組の具現は結果的にはマズマズである。
「結果的」と付言したのは、復路で「取り返した」感があるからである。
往路は噛み合わなかったペダリングが、復路は次第に噛み合っていった(感がある)のである。
本件は初体験である。
復路は重点取組泣かせ(苦笑)のアゲインストでもあり、常識的(通例的?・笑)には考えられない。
しかして、原因は不明だが、「不調にへこたれず(笑)歯を食いしばってペダルを回し続けたら、ふと好転した」結果ゆえ、道理は「(低位の)質(の問題)は量が凌駕する」ということかもしれない。
手のしびれと股擦れは無発症である。
経過観察中のポラールの心拍計測センサーは、今回をもって諦めることにした。
というのも、大量発汗&最高心拍必至の、最も正確に計測できて然るべきラストスパート時、サイコンに突如二桁台、終いには70台の値が持続的に表示されたからである。
後継機は当座はベンチを温めていた(?・笑)キャットアイのそれにするが、近々別途調達したい。
「サドル沼」ならぬ「心拍計測センサー沼」に入り込まないよう、要注意のうえ。(苦笑)
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の48分、アゲインストの復路がプラス2分の55分、トータルが前回に続き不明(※サイコントラブルのため計測不可)である。
重点取組が「結果的」とはいえ好転し、もう十分である。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、重点取組がマズマズ(以上)だと、無駄に消耗しないのだろう。
所用に追われ、就寝は23時である。
トイレ覚醒を二度経、6時間の睡眠である。
二度目のトイレ覚醒後再入眠→ファイナライズできたが、質量共々あと一歩。
しかして、寝覚めとリカバリ(感)もあと一歩だが、不満には遠く、(アシの)クロスバイクで与野公園へ向かった。
リカバリライド(回復走)を意識したが、つい「(ペダルを)踏んで」しまい、結果的に大失敗である。
帰路の荒サイ、ラスト3キロは内心泣きが入る始末である。
リカバリライドに限らないが、何事も目的を自分に十二分に言い聞かせるのは勿論、「甘くみて」はいけない。
走行距離:50.14km
平均心拍数:115bpm (-)
平均ケイデンス:84rpm(-1)
平均速度:24.7km/h(-1.8)
最高心拍数:141bpm (-14)
最高ケイデンス:114rpm(+2)
最高速度:43.6km/h(-6.5)
中3日のインターバルを経ての修行である。
リカバリは十分で、痛みは消え現物のみ残存している股擦れ以外、無問題である。
コロナ明け最初のバラ園ガイドツアー (於:さいたま市与野公園)を翌日に控え、前回に続き不本意ながら(笑)スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニングは無問題だが、ペダリングは有問題である。
前回の修行の名残よろしく、ペダリングの左右バランスとリズムがイマイチ噛み合わないのである、(汗)
無問題(感)のポジショニングも、実際は、股擦れで安定を損ねているのではないか。
そして、だからこそ、ペダリングがイマイチ噛み合わないのではないか。
脳内堂々巡り(苦笑)の止まない出走である。
最高気温は前日比プラス7度(!)の26度である。
風は弱め(※レベル3強)で、体感は数字以上である。
季節が春に逆戻りしたと思ったら、いきなり夏である。
連日の気温差が心身宛ボディーブロー化しないよう、願うばかりである。
重点取組の具現は結果的にはマズマズである。
「結果的」と付言したのは、復路で「取り返した」感があるからである。
往路は噛み合わなかったペダリングが、復路は次第に噛み合っていった(感がある)のである。
本件は初体験である。
復路は重点取組泣かせ(苦笑)のアゲインストでもあり、常識的(通例的?・笑)には考えられない。
しかして、原因は不明だが、「不調にへこたれず(笑)歯を食いしばってペダルを回し続けたら、ふと好転した」結果ゆえ、道理は「(低位の)質(の問題)は量が凌駕する」ということかもしれない。
手のしびれと股擦れは無発症である。
経過観察中のポラールの心拍計測センサーは、今回をもって諦めることにした。
というのも、大量発汗&最高心拍必至の、最も正確に計測できて然るべきラストスパート時、サイコンに突如二桁台、終いには70台の値が持続的に表示されたからである。
後継機は当座はベンチを温めていた(?・笑)キャットアイのそれにするが、近々別途調達したい。
「サドル沼」ならぬ「心拍計測センサー沼」に入り込まないよう、要注意のうえ。(苦笑)
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の48分、アゲインストの復路がプラス2分の55分、トータルが前回に続き不明(※サイコントラブルのため計測不可)である。
重点取組が「結果的」とはいえ好転し、もう十分である。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、重点取組がマズマズ(以上)だと、無駄に消耗しないのだろう。
所用に追われ、就寝は23時である。
トイレ覚醒を二度経、6時間の睡眠である。
二度目のトイレ覚醒後再入眠→ファイナライズできたが、質量共々あと一歩。
しかして、寝覚めとリカバリ(感)もあと一歩だが、不満には遠く、(アシの)クロスバイクで与野公園へ向かった。
リカバリライド(回復走)を意識したが、つい「(ペダルを)踏んで」しまい、結果的に大失敗である。
帰路の荒サイ、ラスト3キロは内心泣きが入る始末である。
リカバリライドに限らないが、何事も目的を自分に十二分に言い聞かせるのは勿論、「甘くみて」はいけない。
[追記]