2023年05月12日
【GF01】「リカバリ途上の股擦れに、重点取組またも撃沈」20230512荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:NA(※サイコントラブルにより計測不可)
走行距離:NA(※同上)
平均心拍数:108bpm (?)
平均ケイデンス:85rpm(+1)
平均速度:26.5km/h(+3.9)
最高心拍数:155bpm (+13)
最高ケイデンス:112rpm(-4)
最高速度:50.1km/h(+4.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
リカバリは、股擦れは途上だが、その他は完了である。
翌日から天気がまた下り坂(※翌日から4日間)で、不本意ながら(笑)スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
新調した長袖ジャージは(初)洗濯で縮んだ感がある(→やはり所謂ブランド物でないと基本品質が低位か?)が、着心地→ポジショニングへの影響は許容範囲の模様。
ペダリングも悪くなく、股擦れの影響はこれまた許容範囲の模様。
最高気温は21度である。
風は強め(※レベル4中)で、20度超にしては温かくない、というか、肌寒い一歩手前。
下り坂の連荘といい、夏を前にあたかも春に逆戻りした模様。
身体上は勿論、精神衛生上も好ましくない修行環境である。
重点取組の具現はイマイチである。
フォローはマズマズだが、アゲインストが悪過ぎる。
前回と比べればマシだが、ペダリングの左右バランスとリズムがどうにも噛み合わず、真っ直ぐ走れない。
リカバリ途上の股擦れが痛み化し(ポジションも不安定化したのだろう)、手のしびれが些少発症した。
股擦れのリカバリは前回以上に急務である。
ポラールの心拍計測センサーは、根本的には前回同様、使い物にならず仕舞いである。
殊、往路が酷く、前回ほどではないが0bpmが度々表示されるは、また、前回以上に90bpmを切る値が多々表示されるは、である。
一番酷い時は、睡眠時でもどうかと思える40bpm台が表示される始末で、これには参った。
たしかに、往路は(復路と比べ)発汗が少なく、計測は難儀だろうが、いかに「肌寒い一歩手前」の肌感であれ、今の時節でこれでは、本当に肌寒い秋、そして、完全に寒い冬は、間違いなく使い物にならない。
とりあえず次回も経過観察するが、そろそろ否定的な診断を下さざるを得なくなった時のことを考え始めた方が良いかもしれない。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの48分、フォローの復路がプラス1分の49分、トータルが不明(※サイコントラブルのため計測不可)である。
重点取組がイマイチで、「ノーコメント」連荘である。
帰宅直後の疲労感は少し重め。
やはり、重点取組がイマイチだと、即ち「乗れていない」と、無駄に消耗するのだろう。
就寝は23時半である。
トイレ覚醒を二度経、7時間の睡眠である。
二度目のトイレ覚醒後無事(笑)再入眠→ファイナライズでき、質量共に満足である。
しかして、寝覚めも満足だが、リカバリはそこまででなく(※特に下半身)、けれど、恒例の翌日午前中の後遺症は早期収束である。
満足度の高い睡眠に救われた(?)修行である。
走行距離:NA(※同上)
平均心拍数:108bpm (?)
平均ケイデンス:85rpm(+1)
平均速度:26.5km/h(+3.9)
最高心拍数:155bpm (+13)
最高ケイデンス:112rpm(-4)
最高速度:50.1km/h(+4.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
リカバリは、股擦れは途上だが、その他は完了である。
翌日から天気がまた下り坂(※翌日から4日間)で、不本意ながら(笑)スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
新調した長袖ジャージは(初)洗濯で縮んだ感がある(→やはり所謂ブランド物でないと基本品質が低位か?)が、着心地→ポジショニングへの影響は許容範囲の模様。
ペダリングも悪くなく、股擦れの影響はこれまた許容範囲の模様。
最高気温は21度である。
風は強め(※レベル4中)で、20度超にしては温かくない、というか、肌寒い一歩手前。
下り坂の連荘といい、夏を前にあたかも春に逆戻りした模様。
身体上は勿論、精神衛生上も好ましくない修行環境である。
重点取組の具現はイマイチである。
フォローはマズマズだが、アゲインストが悪過ぎる。
前回と比べればマシだが、ペダリングの左右バランスとリズムがどうにも噛み合わず、真っ直ぐ走れない。
リカバリ途上の股擦れが痛み化し(ポジションも不安定化したのだろう)、手のしびれが些少発症した。
股擦れのリカバリは前回以上に急務である。
ポラールの心拍計測センサーは、根本的には前回同様、使い物にならず仕舞いである。
殊、往路が酷く、前回ほどではないが0bpmが度々表示されるは、また、前回以上に90bpmを切る値が多々表示されるは、である。
一番酷い時は、睡眠時でもどうかと思える40bpm台が表示される始末で、これには参った。
たしかに、往路は(復路と比べ)発汗が少なく、計測は難儀だろうが、いかに「肌寒い一歩手前」の肌感であれ、今の時節でこれでは、本当に肌寒い秋、そして、完全に寒い冬は、間違いなく使い物にならない。
とりあえず次回も経過観察するが、そろそろ否定的な診断を下さざるを得なくなった時のことを考え始めた方が良いかもしれない。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの48分、フォローの復路がプラス1分の49分、トータルが不明(※サイコントラブルのため計測不可)である。
重点取組がイマイチで、「ノーコメント」連荘である。
帰宅直後の疲労感は少し重め。
やはり、重点取組がイマイチだと、即ち「乗れていない」と、無駄に消耗するのだろう。
就寝は23時半である。
トイレ覚醒を二度経、7時間の睡眠である。
二度目のトイレ覚醒後無事(笑)再入眠→ファイナライズでき、質量共に満足である。
しかして、寝覚めも満足だが、リカバリはそこまででなく(※特に下半身)、けれど、恒例の翌日午前中の後遺症は早期収束である。
満足度の高い睡眠に救われた(?)修行である。