2023年05月05日
【GF01】「中1日を連荘、強風に完走を憂慮するも幸い蘇生」20230505荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間30分(※舎人公園の立ち寄りを含む)
走行距離:62.34km(※同上)
平均心拍数:125bpm (+14)
平均ケイデンス:84rpm(-1)
平均速度:24.8km/h(-1.3)
最高心拍数:152bpm (+14)
最高ケイデンス:183rpm(?)
最高速度:55.4km/h(+10.8)
中1日のインターバルを経ての修行である。
中1日の連荘は、基本、天気の下り坂が確定化し(※翌日から4日間)たからだが、結局、「うまく行った」とマズマズ(?・笑)思えたからである。
断じて、「スキップの選択肢がない」からではない。(笑)
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは悪くないが、早速、「うまく行った」とマズマズ思ったツケ(→大腿四頭筋を主とする残存筋疲労)と遭遇。(汗)
最高気温は26度である。
湿度も高く(※体感)、正に初夏である。
風は下り坂の天気を反映(?)し、かなり強い(※レベル5弱)。
「ツケ」、大丈夫か?(汗)
重点取組の具現はトータルとしては及第点である。
直進は殊アゲインストの往路、「ツケ」が顕在化の一途を辿ったことも手伝い、相変わらず難儀した。
他方、(丹田に力を入れ)膝を高く上げることは往復共々マズマズ励行できた(感がある)。
「ツケ」の顕在化の一途は気づくと頭打ちになっていたが、それまでは完走さえ憂慮した。
しかして、後者の予想外の励行をいつもにも増して肯定評価し、それが「及第点」に至る訳である。
着想だが、「ツケ」の顕在化の一途が頭打ちになったのは、「ターミネーター2」の旧型ターミネーター(T-800)が新型(T-1000)との終の死闘で強制終了(抹殺)されるものの、「補助回路(ALTERNATE POWER)」が自動稼働し再起動(蘇生)したのに似ている(感がある。笑)。
人間は生涯、相応の負荷を被り、苦痛と再起動を繰り返すことで成長、挙句、生存し続けるのではないか。
股擦れは発症しなかったが、手のしびれは往路、これまでに発症しなかった部位(※右親指付け根付近)に一点発症した。
(往路完走後の)トイレ休憩時に気づき、結構痛かったが、復路は幸い発症しなかった。
アゲインストに下手に抗った罰(笑)の可能性が大だが、初体験でもあり、留意しておきたい。
アマゾンに交換してもらったポラールの心拍計測センサーは、今回は終始90bpmを切らず、正常動作した(模様)。
ただ、初回到着品も当初はそうであり、当座は経過観察したい。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の53分、フォローの復路がプラマイゼロの44分、トータルが非計測である。
往復共々風をかんがみるに無不満である。
ちなみに、トータルが非計測なのは、帰路、舎人公園のネモフィラを物見遊山したからである。
かねがね一度見てみたいと思っており、ふと当日思い立った。
段々畑、ならぬ、段々ネモフィラは見事のひと言である。
一見の価値があるの確かで、インバウンドの大量集客もむべなるかなである。
ただ、経験値だけは豊富になった今の私には、人為的に整備されている彼女たちより、自然に群生している近所のツツジたちに強くひかれる。
帰宅直後の疲労感は予想外に普通である。
「ツケ」に明日倍返しされないよう、願うばかりである。
22時半に就寝し、トイレ覚醒を一度経、6時間の睡眠である。
朝方、二度目のトイレ覚醒以降二度寝できなかった格好である。
寝覚めとリカバリ感は覚悟していたほど(苦笑)悪くなかったが、さすがに頭と下半身は重ためである。
ただ、幸い、恒例の翌日午前中の後遺症は重篤化せず、「ツケの倍返し」は免れた。
次回修行日は最短で4日後である。
それまでに受けるべきツケはしかと受け(笑)、しかとリカバリせねば。
走行距離:62.34km(※同上)
平均心拍数:125bpm (+14)
平均ケイデンス:84rpm(-1)
平均速度:24.8km/h(-1.3)
最高心拍数:152bpm (+14)
最高ケイデンス:183rpm(?)
最高速度:55.4km/h(+10.8)
中1日のインターバルを経ての修行である。
中1日の連荘は、基本、天気の下り坂が確定化し(※翌日から4日間)たからだが、結局、「うまく行った」とマズマズ(?・笑)思えたからである。
断じて、「スキップの選択肢がない」からではない。(笑)
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは悪くないが、早速、「うまく行った」とマズマズ思ったツケ(→大腿四頭筋を主とする残存筋疲労)と遭遇。(汗)
最高気温は26度である。
湿度も高く(※体感)、正に初夏である。
風は下り坂の天気を反映(?)し、かなり強い(※レベル5弱)。
「ツケ」、大丈夫か?(汗)
重点取組の具現はトータルとしては及第点である。
直進は殊アゲインストの往路、「ツケ」が顕在化の一途を辿ったことも手伝い、相変わらず難儀した。
他方、(丹田に力を入れ)膝を高く上げることは往復共々マズマズ励行できた(感がある)。
「ツケ」の顕在化の一途は気づくと頭打ちになっていたが、それまでは完走さえ憂慮した。
しかして、後者の予想外の励行をいつもにも増して肯定評価し、それが「及第点」に至る訳である。
着想だが、「ツケ」の顕在化の一途が頭打ちになったのは、「ターミネーター2」の旧型ターミネーター(T-800)が新型(T-1000)との終の死闘で強制終了(抹殺)されるものの、「補助回路(ALTERNATE POWER)」が自動稼働し再起動(蘇生)したのに似ている(感がある。笑)。
人間は生涯、相応の負荷を被り、苦痛と再起動を繰り返すことで成長、挙句、生存し続けるのではないか。
出演:アーノルド・シュワルツェネッガー、エドワード・ファーロング、リンダ・ハミルトン、ロバート・パトリック
監督:ジェームズ・キャメロン
KADOKAWA / 角川書店
2019-08-29
股擦れは発症しなかったが、手のしびれは往路、これまでに発症しなかった部位(※右親指付け根付近)に一点発症した。
(往路完走後の)トイレ休憩時に気づき、結構痛かったが、復路は幸い発症しなかった。
アゲインストに下手に抗った罰(笑)の可能性が大だが、初体験でもあり、留意しておきたい。
アマゾンに交換してもらったポラールの心拍計測センサーは、今回は終始90bpmを切らず、正常動作した(模様)。
ただ、初回到着品も当初はそうであり、当座は経過観察したい。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の53分、フォローの復路がプラマイゼロの44分、トータルが非計測である。
往復共々風をかんがみるに無不満である。
ちなみに、トータルが非計測なのは、帰路、舎人公園のネモフィラを物見遊山したからである。
かねがね一度見てみたいと思っており、ふと当日思い立った。
段々畑、ならぬ、段々ネモフィラは見事のひと言である。
一見の価値があるの確かで、インバウンドの大量集客もむべなるかなである。
ただ、経験値だけは豊富になった今の私には、人為的に整備されている彼女たちより、自然に群生している近所のツツジたちに強くひかれる。
都立舎人公園@ParksToneri
【ネモフィラ花壇】
2023/05/04 11:21:04
本日、5月4日(祝・木)のネモフィラ花壇。
たくさんの方が、カメラ片手に賑わっています。
#park #tokyo #舎人公園 #ネモフィラ花壇 #おうちで散策気分 https://t.co/6bqhLcjkFN
帰宅直後の疲労感は予想外に普通である。
「ツケ」に明日倍返しされないよう、願うばかりである。
22時半に就寝し、トイレ覚醒を一度経、6時間の睡眠である。
朝方、二度目のトイレ覚醒以降二度寝できなかった格好である。
寝覚めとリカバリ感は覚悟していたほど(苦笑)悪くなかったが、さすがに頭と下半身は重ためである。
ただ、幸い、恒例の翌日午前中の後遺症は重篤化せず、「ツケの倍返し」は免れた。
次回修行日は最短で4日後である。
それまでに受けるべきツケはしかと受け(笑)、しかとリカバリせねば。
![ターミネーター2 [DVD]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rdlJfvm5L._SL160_.jpg)
