2023年05月03日
【GF01】「直進は難儀あれど、パワーは直近最高位に出せた感」20230503荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:1時間56分(-2)
走行距離:50.92km
平均心拍数:111bpm (-8)
平均ケイデンス:85rpm(0)
平均速度:26.1km/h(+0.6)
最高心拍数:138bpm (-9)
最高ケイデンス:160rpm(?)
最高速度:44.6km/h(-2.2)
中1日のインターバルを経ての修行である。
中1日を強行(笑)したのは、先ずリカバリが中1日と思えぬ好進捗を果たしたから(筋疲労残存感ほぼゼロ)。
そして、天気が下り坂に入る前のこの3日間、折角好天でもあることだし、極力食い溜め、ならぬ(笑)、走り溜めするが吉と前日ふと思い立った(笑)から、である。
猪木が言うよう「元気があれば何でもできる」し、「思い立ったが吉日」という訳である。(笑)
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは悪くない。
長年の相棒との10日ぶりの出走は、ホームに帰った感がある。
最高気温は22度である。
風は思いのほか強い(※レベル4弱)が、荒サイ的には普通(まあ、こんなもの)で往生には至らない。
初夏を思わせる陽気で、直近最高の人出、および、サイクリスト出(?・笑)である。
重点取組の具現は前回ほどではないが良好(の部類。笑)である。
特に直進は前回よりだいぶ落ち(、殊、アゲインストの往路は難儀し)たが、その分(?)パワーは直近最高位に出せた感がある。
オーバー26km/hの平均車速は強風下にしては(否、強風下でなくとも。笑)かなり良く、万更気のせいではないだろう。
手のしびれと股擦れは終始皆無だが、悪弊の「ペダルを『回す』のではなく『踏(み込)んでいる』」ことが再発していないよう願うばかり。
今回使用した心拍計測センサーはベンチ入りしていた(笑)キャットアイのそれである。
スタメンのポラールのそれをアマゾンに返品交換に出したからである。
一ヶ月ぶりに使用したキャットアイのそれは、相変わらず動作が不安定で、殊、往路は使い物にならなかった。(涙)
ポラールのそれが終始正常動作し、無事スタメン復帰するよう、これまた願うばかり。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの48分、フォローの復路がマイナス1分の45分、トータルが1時間56分である。
復路、強めのフォローとはいえ45分は出来過ぎである。
先述のパワーが良くも悪くも影響しているのだろうが、良く影響しているよう、またまた(笑)願うばかり。
帰宅直後の疲労感は普通である。
所用が片付かず、23時半の就寝である。(涙)
トイレ覚醒を二度経、7時間の睡眠である。
二度目のトイレ覚醒は夜明け前だったが、幸い、即二度寝である。
しかも高質で、寝覚めとリカバリ感は大満足である。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽めで、このままうまく行けば(思い立った通り。笑)あと一度、中1日で走れるかもしれない。
やはり、私の睡眠の肝は朝方のフィナライズのようである。
走行距離:50.92km
平均心拍数:111bpm (-8)
平均ケイデンス:85rpm(0)
平均速度:26.1km/h(+0.6)
最高心拍数:138bpm (-9)
最高ケイデンス:160rpm(?)
最高速度:44.6km/h(-2.2)
中1日のインターバルを経ての修行である。
中1日を強行(笑)したのは、先ずリカバリが中1日と思えぬ好進捗を果たしたから(筋疲労残存感ほぼゼロ)。
そして、天気が下り坂に入る前のこの3日間、折角好天でもあることだし、極力食い溜め、ならぬ(笑)、走り溜めするが吉と前日ふと思い立った(笑)から、である。
猪木が言うよう「元気があれば何でもできる」し、「思い立ったが吉日」という訳である。(笑)
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは悪くない。
長年の相棒との10日ぶりの出走は、ホームに帰った感がある。
最高気温は22度である。
風は思いのほか強い(※レベル4弱)が、荒サイ的には普通(まあ、こんなもの)で往生には至らない。
初夏を思わせる陽気で、直近最高の人出、および、サイクリスト出(?・笑)である。
重点取組の具現は前回ほどではないが良好(の部類。笑)である。
特に直進は前回よりだいぶ落ち(、殊、アゲインストの往路は難儀し)たが、その分(?)パワーは直近最高位に出せた感がある。
オーバー26km/hの平均車速は強風下にしては(否、強風下でなくとも。笑)かなり良く、万更気のせいではないだろう。
手のしびれと股擦れは終始皆無だが、悪弊の「ペダルを『回す』のではなく『踏(み込)んでいる』」ことが再発していないよう願うばかり。
今回使用した心拍計測センサーはベンチ入りしていた(笑)キャットアイのそれである。
スタメンのポラールのそれをアマゾンに返品交換に出したからである。
一ヶ月ぶりに使用したキャットアイのそれは、相変わらず動作が不安定で、殊、往路は使い物にならなかった。(涙)
ポラールのそれが終始正常動作し、無事スタメン復帰するよう、これまた願うばかり。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの48分、フォローの復路がマイナス1分の45分、トータルが1時間56分である。
復路、強めのフォローとはいえ45分は出来過ぎである。
先述のパワーが良くも悪くも影響しているのだろうが、良く影響しているよう、またまた(笑)願うばかり。
帰宅直後の疲労感は普通である。
所用が片付かず、23時半の就寝である。(涙)
トイレ覚醒を二度経、7時間の睡眠である。
二度目のトイレ覚醒は夜明け前だったが、幸い、即二度寝である。
しかも高質で、寝覚めとリカバリ感は大満足である。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽めで、このままうまく行けば(思い立った通り。笑)あと一度、中1日で走れるかもしれない。
やはり、私の睡眠の肝は朝方のフィナライズのようである。