2023年05月01日
【ROUBAIX SL4】「重点取組(中でも直進)、直近最高位の具現」20230501荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:1時間58分(+2)
走行距離:50.12km
平均心拍数:119bpm (+9)
平均ケイデンス:85rpm(+1)
平均速度:25.5km/h(+0.2)
最高心拍数:147bpm (+2)
最高ケイデンス:169rpm(?)
最高速度:46.8km/h(+3.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日、目標就寝(→8時間弱睡眠)を達成し、ギックリ背中ほかリカバリ不全のない修行である(いつもこうありたい。笑)。
人はやはり、太陽と共に生きるのが健全、かつ、本当である。
心拍数問題を決着すべく、ROUBAIX SL4での出走である。
ペダリングは悪くないが、(久しぶりに)ポジショニング、というか、サドル高が低い感があった。
そもそも、ROUBAIX SL4のサドル高はGF01と比べ若干低い感があったが、当日は如実だった。
ただ、改めて踵をペダルの最下点にあわせてみると、膝がほぼ伸び切る有り様で、本当に低いかは怪しい。
今のGF01のサドル高は一ヶ月前、ワイズロードのS氏に上げてもらった訳だが、その折S氏に言われた「(堀の)『サドル高』沼(?・苦笑)問題のボトルネックは、サドル高が適正化されているにもかかわらず、折に触れ『高い?』(or『低い』)と感じ(せしめる何かがあ)ること」を思い出し、ひと先ず堪える。
最高気温は21度である。
風が弱め(※レベル3中)なことも手伝ってか、数字以上に温かい、というか、「暑い!」何歩か手前(笑)である。
21度(という数値)は本来そこまではなく、また、同様の数値でも2月や3月だと到底そこまでではない。
体感気温は人間の季節バイアス(?・笑)の賜物だろう。
件の心拍数問題は、コースイン後降臨である。(涙)
症状は前回と異なり、定番(?・苦笑)の異常値表示である。
往路前半、主眼がウォームアップとはいえ90bpm台は低過ぎである。
ひと先ずアマゾンに状態報告→交換希望の旨、問い合わせしてみる。
重点取組の具現は良好である。
とりわけ直進は直近最高位である。
弱めの風のお陰なのは確かだが(笑)、前回は同じ弱めの風でもお陰にあずかれなかったため、今回はワイズロードのS氏ではないが(笑)「何かある」に違いない。
あいにく「何か」は分からないが、今回の良好な感覚は意識的に脳と体に刷り込んでおきたい。
現時点での風に対する考え方、そして、走り方をまとめ、試行錯誤するのをサボったことだし。(笑)
持病の手のしびれと股擦れは、予兆共々完全無発症。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の48分、フォローの復路がマイナス4分(!)の47分、トータルが時間58分である。
復路、フォローとはいえ47分は、鉄下駄のROUBAIX SL4にしては出来過ぎである。
コースレコードかもしれず、励みになる。
帰宅直後の疲労感は軽めである。
やはり、重点取組の具現度と疲労感は比例するのだろう。
とはいえ、前回翌朝の寝覚めとリカバリ感でリベンジを食らったこともあり、油断禁物である。
22時半に就寝し、トイレ覚醒を二度経、6時間の睡眠である。
量的にはイマイチだが、質がマズマズ良く、寝覚めとリカバリ感は良好とまではいかないが、リベンジは免れた(よかった)。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽微で、早期収束した。
今回の良好な重点取組の感覚は、重ねて心身両方に意識的に刷り込んでおきたい。
走行距離:50.12km
平均心拍数:119bpm (+9)
平均ケイデンス:85rpm(+1)
平均速度:25.5km/h(+0.2)
最高心拍数:147bpm (+2)
最高ケイデンス:169rpm(?)
最高速度:46.8km/h(+3.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日、目標就寝(→8時間弱睡眠)を達成し、ギックリ背中ほかリカバリ不全のない修行である(いつもこうありたい。笑)。
人はやはり、太陽と共に生きるのが健全、かつ、本当である。
心拍数問題を決着すべく、ROUBAIX SL4での出走である。
ペダリングは悪くないが、(久しぶりに)ポジショニング、というか、サドル高が低い感があった。
そもそも、ROUBAIX SL4のサドル高はGF01と比べ若干低い感があったが、当日は如実だった。
ただ、改めて踵をペダルの最下点にあわせてみると、膝がほぼ伸び切る有り様で、本当に低いかは怪しい。
今のGF01のサドル高は一ヶ月前、ワイズロードのS氏に上げてもらった訳だが、その折S氏に言われた「(堀の)『サドル高』沼(?・苦笑)問題のボトルネックは、サドル高が適正化されているにもかかわらず、折に触れ『高い?』(or『低い』)と感じ(せしめる何かがあ)ること」を思い出し、ひと先ず堪える。
最高気温は21度である。
風が弱め(※レベル3中)なことも手伝ってか、数字以上に温かい、というか、「暑い!」何歩か手前(笑)である。
21度(という数値)は本来そこまではなく、また、同様の数値でも2月や3月だと到底そこまでではない。
体感気温は人間の季節バイアス(?・笑)の賜物だろう。
件の心拍数問題は、コースイン後降臨である。(涙)
症状は前回と異なり、定番(?・苦笑)の異常値表示である。
往路前半、主眼がウォームアップとはいえ90bpm台は低過ぎである。
ひと先ずアマゾンに状態報告→交換希望の旨、問い合わせしてみる。
重点取組の具現は良好である。
とりわけ直進は直近最高位である。
弱めの風のお陰なのは確かだが(笑)、前回は同じ弱めの風でもお陰にあずかれなかったため、今回はワイズロードのS氏ではないが(笑)「何かある」に違いない。
あいにく「何か」は分からないが、今回の良好な感覚は意識的に脳と体に刷り込んでおきたい。
現時点での風に対する考え方、そして、走り方をまとめ、試行錯誤するのをサボったことだし。(笑)
持病の手のしびれと股擦れは、予兆共々完全無発症。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の48分、フォローの復路がマイナス4分(!)の47分、トータルが時間58分である。
復路、フォローとはいえ47分は、鉄下駄のROUBAIX SL4にしては出来過ぎである。
コースレコードかもしれず、励みになる。
帰宅直後の疲労感は軽めである。
やはり、重点取組の具現度と疲労感は比例するのだろう。
とはいえ、前回翌朝の寝覚めとリカバリ感でリベンジを食らったこともあり、油断禁物である。
22時半に就寝し、トイレ覚醒を二度経、6時間の睡眠である。
量的にはイマイチだが、質がマズマズ良く、寝覚めとリカバリ感は良好とまではいかないが、リベンジは免れた(よかった)。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽微で、早期収束した。
今回の良好な重点取組の感覚は、重ねて心身両方に意識的に刷り込んでおきたい。