2023年04月23日
【GF01】「直近最弱の風のお陰の、直近最高の重点取組&直近最低の疲労」20230423荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:1時間56分(-13)
走行距離:50.56km
平均心拍数:112bpm (-13)
平均ケイデンス:85rpm(+3)
平均速度:26.0km/h(+2.0)
最高心拍数:150bpm (+3)
最高ケイデンス:110rpm(-1)
最高速度:49.7km/h(+6.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
最短のインターバルだが、前夜、質量共々よく睡眠でき、前回の翌朝罹患したギックリ背中は寛解である。
久しぶりにリカバリに不満のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングにも不満はない。(笑)
最高気温は19度である。
前回の「6月の陽気」に対し、今回は「3月の陽気」とのこと。
幸い(?・笑)、風は直近最弱(※レベル3中)。
暑くも寒くもない、また、久しぶりに走り易い環境である。
重点取組の具現は直近最高である。
膝も高く上げられた(感がある)し、直進のふらつきも(比較的)少なかった(感がある)。
持病の手のしびれも、股擦れもなかった。
全ては直近最弱の風のお陰に違いないが、風が弱いとこうも走り易いものか、そして、風が強いといかに走り難いものか、改めて考えさせられた。
いつぞやも思ったが(苦笑)、現時点での風に対する考え方、そして、走り方をまとめると良いだろう。
心拍数の異常値表示(※非走行時並みの低値)は再発である。(涙)
今回は万全を期し、(再発しなかった)前回はしなかった、(キャットアイ使用時と同様)予めベルトを濡らしての使用だったが、あいにく功を奏さなかったようである。
原因は相変わらず心当たりがない。
購入先のアマゾンの返品交換対応期限は、あと10日程である。
それまでにもう一度再発したら、アマゾンに問い合わせてみる。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標マイナス1分の45分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス1分の51分、トータルは久しぶりに2時間を切り(!)1時間56分である。
トータルの1時間台は嬉しいが、これまた直近最弱の風のお陰に違いなく、内心複雑。(笑)
帰宅直後の疲労感は直近最低である。
風が弱いとこうも消耗しないものか、そして、風が強いといかに消耗するものか、これまた(笑)改めて考えさせられた。
細君の協力もあり(笑)、22時過ぎの就寝である。
次回もこうありたい。(笑)
トイレ覚醒を二度経、7時間の睡眠である。
量に加え質も良く、寝覚めとリカバリ感に不満はない。
恒例の翌日午前中の後遺症も直近最低で、殆ど意識せず済んだ。
やはり、現時点における風に対する考え方、そして、走り方をまとめると良さそうである。
走行距離:50.56km
平均心拍数:112bpm (-13)
平均ケイデンス:85rpm(+3)
平均速度:26.0km/h(+2.0)
最高心拍数:150bpm (+3)
最高ケイデンス:110rpm(-1)
最高速度:49.7km/h(+6.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
最短のインターバルだが、前夜、質量共々よく睡眠でき、前回の翌朝罹患したギックリ背中は寛解である。
久しぶりにリカバリに不満のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングにも不満はない。(笑)
最高気温は19度である。
前回の「6月の陽気」に対し、今回は「3月の陽気」とのこと。
幸い(?・笑)、風は直近最弱(※レベル3中)。
暑くも寒くもない、また、久しぶりに走り易い環境である。
重点取組の具現は直近最高である。
膝も高く上げられた(感がある)し、直進のふらつきも(比較的)少なかった(感がある)。
持病の手のしびれも、股擦れもなかった。
全ては直近最弱の風のお陰に違いないが、風が弱いとこうも走り易いものか、そして、風が強いといかに走り難いものか、改めて考えさせられた。
いつぞやも思ったが(苦笑)、現時点での風に対する考え方、そして、走り方をまとめると良いだろう。
心拍数の異常値表示(※非走行時並みの低値)は再発である。(涙)
今回は万全を期し、(再発しなかった)前回はしなかった、(キャットアイ使用時と同様)予めベルトを濡らしての使用だったが、あいにく功を奏さなかったようである。
原因は相変わらず心当たりがない。
購入先のアマゾンの返品交換対応期限は、あと10日程である。
それまでにもう一度再発したら、アマゾンに問い合わせてみる。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標マイナス1分の45分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス1分の51分、トータルは久しぶりに2時間を切り(!)1時間56分である。
トータルの1時間台は嬉しいが、これまた直近最弱の風のお陰に違いなく、内心複雑。(笑)
帰宅直後の疲労感は直近最低である。
風が弱いとこうも消耗しないものか、そして、風が強いといかに消耗するものか、これまた(笑)改めて考えさせられた。
細君の協力もあり(笑)、22時過ぎの就寝である。
次回もこうありたい。(笑)
トイレ覚醒を二度経、7時間の睡眠である。
量に加え質も良く、寝覚めとリカバリ感に不満はない。
恒例の翌日午前中の後遺症も直近最低で、殆ど意識せず済んだ。
やはり、現時点における風に対する考え方、そして、走り方をまとめると良さそうである。