2023年04月06日
【ROUBAIX SL4】「GF01と同一のサドル高を確認、暴風に死ぬも重点取組はトータルでマズマズ」20230406荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間10分(+1)
走行距離:49.85km
平均心拍数:NA
平均ケイデンス:82rpm(-3)
平均速度:22.8km/h(-0.2)
最高心拍数:NA
最高ケイデンス:109rpm(-)
最高速度:46.9km/h(+6.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
ギックリ腰は緩和傾向にあるが、寛解には至っていない。
とはいえ、翌日と翌々日は傘マークが点灯しており、例によって(笑)スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
予め、予告(?・笑)通りサドル高を確認した。
実際に跨って確認したのだが、拇指球と踵を各々ペダルにのせた感覚が、一足先にサドル高を変えたGF01のそれとほぼ不変で驚いた。
将棋は上達すると最善手が「一目」なものだが、同じようにサイクリング、そして、サドル高も上達すると、殊プロからすると「一目」なのだろう。
ということで、ポジショニング&ペダリングの始まりは、ギックリ腰が残存している割に悪くない。
最高気温は22度である。
風は久しぶりに暴風(※レベル5中)だが、向きは南。
しかして、修行泣かせではあるものの、肌寒さと完全無縁の環境である。
前回来の衣替えはこのままフィックスだろう。
重点取組の具現はトータルとしてはマズマズである。
殊、暴アゲインストの往路は12km/hマークするなど死んだ(?・笑)し、直進と言えるシロモノではなかったが、ポジショニング&ペダリングはそこまで大きく狂わず、膝もマズマズ高く上がった。
手のしびれと股擦れは無発症である。
サドル高を全車一新し、当座このまま忍の一文字(?・笑)である。
タイムは、基本暴アゲインストの往路が目標プラス1分の56分、基本フォローの復路がプラス4分の51分、トータルが2時間10分である。
死んだ(笑)割に、トータルがそこまで悪くなく意外。
新しいサドル高効果か?(笑)
帰宅直後の疲労感はこれまた死んだ(笑)割に普通である。
とはいえ、死んだのは事実で、今晩しかと眠れるか、明日しかと起き、作業できるか、忽ち不安。
23時に就寝し、トイレ覚醒を三度(!)経、6時間寝た。
修行当夜にトイレ覚醒を三度経るのは久しぶりだが、これは疲労量が過大で睡眠が低質化、挙句、不安定化したことに因るものだろう。
しかして、寝覚めはそう悪くなかったものの、リカバリは不十分である。
ギックリ腰が悪化しなかったのは不幸中の幸いだが、脳みそから足首まで明らかにダルい。
恒例の翌日午前中の後遺症は腰下を中心に終日化し、午後イチまでは久しぶりに数回寝落ちしかけた。
忍の一文字を通じ(?・笑)、暴風に負けない基礎体力を育まねば。
走行距離:49.85km
平均心拍数:NA
平均ケイデンス:82rpm(-3)
平均速度:22.8km/h(-0.2)
最高心拍数:NA
最高ケイデンス:109rpm(-)
最高速度:46.9km/h(+6.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
ギックリ腰は緩和傾向にあるが、寛解には至っていない。
とはいえ、翌日と翌々日は傘マークが点灯しており、例によって(笑)スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
予め、予告(?・笑)通りサドル高を確認した。
実際に跨って確認したのだが、拇指球と踵を各々ペダルにのせた感覚が、一足先にサドル高を変えたGF01のそれとほぼ不変で驚いた。
将棋は上達すると最善手が「一目」なものだが、同じようにサイクリング、そして、サドル高も上達すると、殊プロからすると「一目」なのだろう。
ということで、ポジショニング&ペダリングの始まりは、ギックリ腰が残存している割に悪くない。
最高気温は22度である。
風は久しぶりに暴風(※レベル5中)だが、向きは南。
しかして、修行泣かせではあるものの、肌寒さと完全無縁の環境である。
前回来の衣替えはこのままフィックスだろう。
重点取組の具現はトータルとしてはマズマズである。
殊、暴アゲインストの往路は12km/hマークするなど死んだ(?・笑)し、直進と言えるシロモノではなかったが、ポジショニング&ペダリングはそこまで大きく狂わず、膝もマズマズ高く上がった。
手のしびれと股擦れは無発症である。
サドル高を全車一新し、当座このまま忍の一文字(?・笑)である。
タイムは、基本暴アゲインストの往路が目標プラス1分の56分、基本フォローの復路がプラス4分の51分、トータルが2時間10分である。
死んだ(笑)割に、トータルがそこまで悪くなく意外。
新しいサドル高効果か?(笑)
帰宅直後の疲労感はこれまた死んだ(笑)割に普通である。
とはいえ、死んだのは事実で、今晩しかと眠れるか、明日しかと起き、作業できるか、忽ち不安。
23時に就寝し、トイレ覚醒を三度(!)経、6時間寝た。
修行当夜にトイレ覚醒を三度経るのは久しぶりだが、これは疲労量が過大で睡眠が低質化、挙句、不安定化したことに因るものだろう。
しかして、寝覚めはそう悪くなかったものの、リカバリは不十分である。
ギックリ腰が悪化しなかったのは不幸中の幸いだが、脳みそから足首まで明らかにダルい。
恒例の翌日午前中の後遺症は腰下を中心に終日化し、午後イチまでは久しぶりに数回寝落ちしかけた。
忍の一文字を通じ(?・笑)、暴風に負けない基礎体力を育まねば。