2023年03月22日
【ROUBAIX SL4】「中1日の決行はトータルで正解」20230322荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間5分(-1)
走行距離:49.65km
平均心拍数:107bpm (-7)
平均ケイデンス:85rpm(+1)
平均速度:23.7km/h(-0.1)
最高心拍数:137bpm(-10)
最高ケイデンス:129rpm(?)
最高速度:42.6km/h(-0.5)
中1日のインターバルを経ての修行である。
本来インターバルは中2日以上で、今回は例外である。
なぜ今回、リカバリ不全の可能性がありながら事前計画→当日決行したか。
それは当日以降、傘マークが6日連続で点灯しているからである。
憂慮すべきは「中1日によるリカバリ不全」か、それとも、「中7日による筋肉&体系劣化」か。
本事項を天秤勘案(?・笑)したところ、幸い当日、前回のリカバリは中1日と思えぬ好進捗で、不全感はナシ。
好進捗の立役者(?・笑)は補中益気湯の可能性大だが、ともあれ、不全感が特段ない以上決行と相成った。
ちなみに、今回の例外修行は翌日(以降)常識的な後遺症しかもたらさず、結果、トータルで正解だった(と、本記事を記述時点では確信する)。
そもそも、人生はジレンマの決断である。
必要に応じ、例外を積極的に決断せねばである。
(GF01は入院中につき、無論)ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニングは相変わらず良い。
足のペダルの収まりは左右とも前回のようにビンゴ(?・笑)ではないが、無問題の範疇である。
最高気温は22度である。
予報曰く「5月上旬の陽気」とのことで、出掛け脊髄反射的(笑)に夏物を出した。
3月の衣替えは記憶になく、これまた例外である。
風は荒サイ的には普通で強め(※レベル4強)だが、これまた結果、大正解である。
短パン上等である。(笑)
重点取組の具現は、前回にも増して直進がカイゼンした感がある。
膝を高く上げることも同様で、ペダリング講習会で講師が仰っていた「(安定的なペダリングの肝は丹田を意識し、(実際にペダルを回す足でなく)丹田に力を込める」旨の意味が幻、或いは、勘違い(笑)かもだが、少し分かった気がした。
やはり何事も、重点取組として意識&具現を留意継続するのは、それだけで一定のカイゼン効果がありそうである。
次回も要留意継続である。
持病の手のしびれと股ズレは無発症。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の48分、基本フォローの復路がプラス2分の53分、トータルが2時間5分である。
気温以外は前回と同様の環境で、トータルが1分だが短縮でき、何気で(笑)嬉しい。
パワーメーターがなく真相は不明だが、気温が身体に優しくなる(?・笑)とパワーも出るのかもしれない。
帰宅直後の疲労感は普通である。
23時過ぎに就寝し、トイレ覚醒を一度経、6時間寝た。
トイレ覚醒が一度で済んだのは助かったが、これはそれだけ5月の陽気が身体から水分を奪った証左だろう。
今後は往路完走後のトイレ休憩時、水分補給を再開せねばである。
ただ、トイレ覚醒が少なかった分、クシャミ覚醒を数多、今季最高に経た。(涙)
挙句、睡眠が質的に低位で、寝覚めはまだしもリカバリはイマイチ、そして、恒例の翌日午前中の後遺症は終日化である。
前回免れ、「花粉の飛散は盛りを過ぎた」と豪語(笑)した報いに違いない。
とはいえ、こればかりは現状自助努力不能である。
次回は花粉の神に祈る一手である。(礼)
走行距離:49.65km
平均心拍数:107bpm (-7)
平均ケイデンス:85rpm(+1)
平均速度:23.7km/h(-0.1)
最高心拍数:137bpm(-10)
最高ケイデンス:129rpm(?)
最高速度:42.6km/h(-0.5)
中1日のインターバルを経ての修行である。
本来インターバルは中2日以上で、今回は例外である。
なぜ今回、リカバリ不全の可能性がありながら事前計画→当日決行したか。
それは当日以降、傘マークが6日連続で点灯しているからである。
憂慮すべきは「中1日によるリカバリ不全」か、それとも、「中7日による筋肉&体系劣化」か。
本事項を天秤勘案(?・笑)したところ、幸い当日、前回のリカバリは中1日と思えぬ好進捗で、不全感はナシ。
好進捗の立役者(?・笑)は補中益気湯の可能性大だが、ともあれ、不全感が特段ない以上決行と相成った。
ちなみに、今回の例外修行は翌日(以降)常識的な後遺症しかもたらさず、結果、トータルで正解だった(と、本記事を記述時点では確信する)。
そもそも、人生はジレンマの決断である。
必要に応じ、例外を積極的に決断せねばである。
(GF01は入院中につき、無論)ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニングは相変わらず良い。
足のペダルの収まりは左右とも前回のようにビンゴ(?・笑)ではないが、無問題の範疇である。
最高気温は22度である。
予報曰く「5月上旬の陽気」とのことで、出掛け脊髄反射的(笑)に夏物を出した。
3月の衣替えは記憶になく、これまた例外である。
風は荒サイ的には普通で強め(※レベル4強)だが、これまた結果、大正解である。
短パン上等である。(笑)
重点取組の具現は、前回にも増して直進がカイゼンした感がある。
膝を高く上げることも同様で、ペダリング講習会で講師が仰っていた「(安定的なペダリングの肝は丹田を意識し、(実際にペダルを回す足でなく)丹田に力を込める」旨の意味が幻、或いは、勘違い(笑)かもだが、少し分かった気がした。
やはり何事も、重点取組として意識&具現を留意継続するのは、それだけで一定のカイゼン効果がありそうである。
次回も要留意継続である。
持病の手のしびれと股ズレは無発症。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の48分、基本フォローの復路がプラス2分の53分、トータルが2時間5分である。
気温以外は前回と同様の環境で、トータルが1分だが短縮でき、何気で(笑)嬉しい。
パワーメーターがなく真相は不明だが、気温が身体に優しくなる(?・笑)とパワーも出るのかもしれない。
帰宅直後の疲労感は普通である。
23時過ぎに就寝し、トイレ覚醒を一度経、6時間寝た。
トイレ覚醒が一度で済んだのは助かったが、これはそれだけ5月の陽気が身体から水分を奪った証左だろう。
今後は往路完走後のトイレ休憩時、水分補給を再開せねばである。
ただ、トイレ覚醒が少なかった分、クシャミ覚醒を数多、今季最高に経た。(涙)
挙句、睡眠が質的に低位で、寝覚めはまだしもリカバリはイマイチ、そして、恒例の翌日午前中の後遺症は終日化である。
前回免れ、「花粉の飛散は盛りを過ぎた」と豪語(笑)した報いに違いない。
とはいえ、こればかりは現状自助努力不能である。
次回は花粉の神に祈る一手である。(礼)