2023年03月20日
【ROUBAIX SL4】「相変わらず安定的な左足のペダルの収まり&ペダリング」20230320荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間6分(+2)
走行距離:50.11km
平均心拍数:114bpm (0)
平均ケイデンス:84rpm(-1)
平均速度:23.8km/h(-0.6)
最高心拍数:147bpm(+6)
最高ケイデンス:122rpm(?)
最高速度:43.1km/h(-3.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜、9時間近く熟睡でき(!)、また、朝、右膝の違和感もなく(!!)、久しぶりの五体満足の修行である。
(GF01は入院中につき、無論)ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニングは相変わらず良い。
左足のペダルの収まりも相変わらず良く、また、右足のペダルの収まりもいつもより以上に良い(が、その分、いつもと異なる部位の、右足の筋肉&体系を使っている感があり、この点においていつもと異なる試行錯誤を強いられた)。
GF01が退院したら、ROUBAIX SL4を横並びにしてサドル高の有無を、また、「有」の際はその実際値を、確認したい。
最高気温は18度である。
(南)風は強い(※レベル4強)が、体感的には20度超の「汗ばむ」温かさである。
尿意切迫感と完全に離縁でき、あり難い。
また、近所の上野公園が近年最速で花見可能で、これまたあり難い(→近々実行せねば。笑)。
重点取組の具現は、前回同様である。
直進は強アゲインストの往路は難儀したが、フォローの復路はマズマズ。
また、膝を高く上げることはトータルとしては非持続的。
膝を高く上げることは余程意識して具現に努めないと、そう持続的にならないように思う。
左足のペダルの収まりの良さ(悪くなさ)は終始前回同様で、やはり、ペダリングそのものが良い(悪くはない)こと、詰まるところ、ポジショニングが良い(安定感が自覚可能な)ことの賜物のように思う。
次回もこうありたい。
持病の手のしびれと股ズレは無発症。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分、かつ、ワースト更新と思しき(汗)55分、フォローの復路がマイナス1分の48分、トータルが2時間6分である。
往路の体たらくを復路でソコソコ(笑)挽回でき(たようで)、少し(笑)嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
22時半に就寝し、トイレ覚醒を二度経、7時間寝た。
花粉の飛散が盛りを過ぎたのか、クシャミ覚醒は免れた(よかった)。
このため睡眠が質的に担保されたのだろう、量的にはあと小一時間寝たかったところだが、寝覚めとリカバリ感はマズマズである。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽めで、直近最速の収束と相成った。
花粉の神(?)に感謝するばかりである。(礼)
走行距離:50.11km
平均心拍数:114bpm (0)
平均ケイデンス:84rpm(-1)
平均速度:23.8km/h(-0.6)
最高心拍数:147bpm(+6)
最高ケイデンス:122rpm(?)
最高速度:43.1km/h(-3.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜、9時間近く熟睡でき(!)、また、朝、右膝の違和感もなく(!!)、久しぶりの五体満足の修行である。
(GF01は入院中につき、無論)ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニングは相変わらず良い。
左足のペダルの収まりも相変わらず良く、また、右足のペダルの収まりもいつもより以上に良い(が、その分、いつもと異なる部位の、右足の筋肉&体系を使っている感があり、この点においていつもと異なる試行錯誤を強いられた)。
GF01が退院したら、ROUBAIX SL4を横並びにしてサドル高の有無を、また、「有」の際はその実際値を、確認したい。
最高気温は18度である。
(南)風は強い(※レベル4強)が、体感的には20度超の「汗ばむ」温かさである。
尿意切迫感と完全に離縁でき、あり難い。
また、近所の上野公園が近年最速で花見可能で、これまたあり難い(→近々実行せねば。笑)。
重点取組の具現は、前回同様である。
直進は強アゲインストの往路は難儀したが、フォローの復路はマズマズ。
また、膝を高く上げることはトータルとしては非持続的。
膝を高く上げることは余程意識して具現に努めないと、そう持続的にならないように思う。
左足のペダルの収まりの良さ(悪くなさ)は終始前回同様で、やはり、ペダリングそのものが良い(悪くはない)こと、詰まるところ、ポジショニングが良い(安定感が自覚可能な)ことの賜物のように思う。
次回もこうありたい。
持病の手のしびれと股ズレは無発症。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分、かつ、ワースト更新と思しき(汗)55分、フォローの復路がマイナス1分の48分、トータルが2時間6分である。
往路の体たらくを復路でソコソコ(笑)挽回でき(たようで)、少し(笑)嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
22時半に就寝し、トイレ覚醒を二度経、7時間寝た。
花粉の飛散が盛りを過ぎたのか、クシャミ覚醒は免れた(よかった)。
このため睡眠が質的に担保されたのだろう、量的にはあと小一時間寝たかったところだが、寝覚めとリカバリ感はマズマズである。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽めで、直近最速の収束と相成った。
花粉の神(?)に感謝するばかりである。(礼)