2023年03月12日
【GF01】「左足のペダルの収まりの不安定さが重点取組のボトルネック」20230312荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間4分(-2)
走行距離:49.64km
平均心拍数:114bpm (0)
平均ケイデンス:85rpm(0)
平均速度:23.9km/h(-0.5)
最高心拍数:137bpm(-4)
最高ケイデンス:112rpm(-1)
最高速度:41.7km/h(-4.5)
中3日のインターバルを経ての修行である。
右膝の違和感が依然残存するが、決心した以上、スキップの選択肢はない。
GF01での出走である。
ポジショニングはそう悪い気はしないが、左足のペダルの収まりが前回に続きイマイチ不安定で、ペダリングは滑らかさに難がある。(汗)
最高気温は18度である。
前回「ナマ温かい」と形容した空気は、今回は「温かい」である。(笑)
風は前回よりは強くなく、荒サイ的には「こんなもの」(※レベル4中)である。
刷新した重点取組の具現は、前回に続きイマイチである。
膝を高く上げる意識は前回よりは持続的だったが、まだ知れている。
それ以上に知れているのは直進である。
左足のペダルの収まりの不安定さがボトルネックと思われ、前回にも増して、フォローの復路はまだしも、アゲインストの往路は正にイマイチである。
足のペダルの収まりの不安定さは、これまで左右の別なく忘れた頃にやってくる(そして、試行錯誤の末忘れた頃解消される)のが常である。
次回も試行錯誤の一手である。
焦らない、焦らない。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分52分、フォローの復路がプラス1分の51分、トータルが前回同様2時間6分である。
ペダリングが前回よりイマイチな割にスコアは前回と大差ないのが不可思議。
帰宅直後の疲労感は、これまた前回に続き高位である。
ただ、膝に違和感を抱えた右足のそれは前回ほどでなく、少し安堵。
23時に就寝し、トイレ覚醒を二度経、6時間寝た。
ただ、クシャミ覚醒を不断(苦笑)に経、質量共にこれまたイマイチである。
寝覚めとリカバリ感は当然イマイチで、恒例の翌日午前中の後遺症は膝下を中心に終日化した。
クシャミ覚醒がここまで酷いのは久しぶりである。
そこで軽く調べると、なんと関東甲信越はスギ花粉の飛散量が例年比で「非常に多い」と。
兎に角今は焦らない、焦らない。
走行距離:49.64km
平均心拍数:114bpm (0)
平均ケイデンス:85rpm(0)
平均速度:23.9km/h(-0.5)
最高心拍数:137bpm(-4)
最高ケイデンス:112rpm(-1)
最高速度:41.7km/h(-4.5)
中3日のインターバルを経ての修行である。
右膝の違和感が依然残存するが、決心した以上、スキップの選択肢はない。
GF01での出走である。
ポジショニングはそう悪い気はしないが、左足のペダルの収まりが前回に続きイマイチ不安定で、ペダリングは滑らかさに難がある。(汗)
最高気温は18度である。
前回「ナマ温かい」と形容した空気は、今回は「温かい」である。(笑)
風は前回よりは強くなく、荒サイ的には「こんなもの」(※レベル4中)である。
刷新した重点取組の具現は、前回に続きイマイチである。
膝を高く上げる意識は前回よりは持続的だったが、まだ知れている。
それ以上に知れているのは直進である。
左足のペダルの収まりの不安定さがボトルネックと思われ、前回にも増して、フォローの復路はまだしも、アゲインストの往路は正にイマイチである。
足のペダルの収まりの不安定さは、これまで左右の別なく忘れた頃にやってくる(そして、試行錯誤の末忘れた頃解消される)のが常である。
次回も試行錯誤の一手である。
焦らない、焦らない。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分52分、フォローの復路がプラス1分の51分、トータルが前回同様2時間6分である。
ペダリングが前回よりイマイチな割にスコアは前回と大差ないのが不可思議。
帰宅直後の疲労感は、これまた前回に続き高位である。
ただ、膝に違和感を抱えた右足のそれは前回ほどでなく、少し安堵。
23時に就寝し、トイレ覚醒を二度経、6時間寝た。
ただ、クシャミ覚醒を不断(苦笑)に経、質量共にこれまたイマイチである。
寝覚めとリカバリ感は当然イマイチで、恒例の翌日午前中の後遺症は膝下を中心に終日化した。
クシャミ覚醒がここまで酷いのは久しぶりである。
そこで軽く調べると、なんと関東甲信越はスギ花粉の飛散量が例年比で「非常に多い」と。
兎に角今は焦らない、焦らない。