2023年03月08日
【GF01】「新・重点取組は終始手探り」20230308荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間6分(+3)
走行距離:51.48km
平均心拍数:109bpm (+4)
平均ケイデンス:85rpm(+1)
平均速度:24.4km/h(-0.5)
最高心拍数:144bpm(+11)
最高ケイデンス:120rpm(?)
最高速度:45.2km/h(+3.0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
右膝の違和感が依然残存するが、決心した以上、スキップの選択肢はない。
GF01での出走である。
そろそろROUBAIX SL4で出走したいところだが、GF01のチェーン洗浄&注油が二向聴状態(=修行二回分)で、板橋cityマラソンで出走不能の再来週日曜までトコトン走り込もうという魂胆(笑)である。
膝の違和感はペダリングにもポジショニングにも支障がなく(思われ。笑)、一安心である。
最高気温は20度である。
予報曰く4月上旬で、確かに空気がナマ(笑)温かい。
風は強い(※レベル4強)が、コースイン後間もなく汗ばむ始末。
今年初の汗ばみに修行のシーズン入り(?・笑)を直感。
刷新した重点取組の具現は、初回の手探りでイマイチ。
ケイデンスは凡そ上方修正できたが、膝を高く上げる意識は非持続的だった
直進は不断に意識したが、殊アゲインストの往路、これまた非持続的だった。
フォローの復路も基本非持続的だったが、往路よりマシだった。
アゲインストは「ペダルを足で踏み込んでいないか、全身で正しく回しているか」の試練である。
加えて、左足のペダルの収まりが終始安定を欠いたが、兎に角、決心したばかり。
焦らない、焦らない。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の53分、基本フォローの復路がプラマイゼロの49分、トータルが2時間6分である。
強風、かつ、決心後初回の割にそう悪くないが、当然不問。
帰宅直後の疲労感は高位である。
刷新した重点取組に既存の筋肉&体系が悲鳴を上げているのだろう。
膝に違和感のあった右足は全足疲労感である。
23時に就寝し、トイレ覚醒を二度経、7時間寝た。
寝覚めもリカバリ感もそう悪くなかったが、右全足疲労感はしかと後遺症化し、恒例の翌日午前中の後遺症共々終日化した。
また、午前中の作業中、二、三度寝落ちした。
新しいことに取り組み始めた以上、致し方ない。
焦らない、焦らない。
走行距離:51.48km
平均心拍数:109bpm (+4)
平均ケイデンス:85rpm(+1)
平均速度:24.4km/h(-0.5)
最高心拍数:144bpm(+11)
最高ケイデンス:120rpm(?)
最高速度:45.2km/h(+3.0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
右膝の違和感が依然残存するが、決心した以上、スキップの選択肢はない。
GF01での出走である。
そろそろROUBAIX SL4で出走したいところだが、GF01のチェーン洗浄&注油が二向聴状態(=修行二回分)で、板橋cityマラソンで出走不能の再来週日曜までトコトン走り込もうという魂胆(笑)である。
膝の違和感はペダリングにもポジショニングにも支障がなく(思われ。笑)、一安心である。
最高気温は20度である。
予報曰く4月上旬で、確かに空気がナマ(笑)温かい。
風は強い(※レベル4強)が、コースイン後間もなく汗ばむ始末。
今年初の汗ばみに修行のシーズン入り(?・笑)を直感。
刷新した重点取組の具現は、初回の手探りでイマイチ。
ケイデンスは凡そ上方修正できたが、膝を高く上げる意識は非持続的だった
直進は不断に意識したが、殊アゲインストの往路、これまた非持続的だった。
フォローの復路も基本非持続的だったが、往路よりマシだった。
アゲインストは「ペダルを足で踏み込んでいないか、全身で正しく回しているか」の試練である。
加えて、左足のペダルの収まりが終始安定を欠いたが、兎に角、決心したばかり。
焦らない、焦らない。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の53分、基本フォローの復路がプラマイゼロの49分、トータルが2時間6分である。
強風、かつ、決心後初回の割にそう悪くないが、当然不問。
帰宅直後の疲労感は高位である。
刷新した重点取組に既存の筋肉&体系が悲鳴を上げているのだろう。
膝に違和感のあった右足は全足疲労感である。
23時に就寝し、トイレ覚醒を二度経、7時間寝た。
寝覚めもリカバリ感もそう悪くなかったが、右全足疲労感はしかと後遺症化し、恒例の翌日午前中の後遺症共々終日化した。
また、午前中の作業中、二、三度寝落ちした。
新しいことに取り組み始めた以上、致し方ない。
焦らない、焦らない。