2023年02月01日
【GF01】「筋肉も皮膚も未使用は劣化を免れない」20230201荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間13分(-)
走行距離:50.72km
平均心拍数:98bpm (?)
平均ケイデンス:79rpm(-2)
平均速度:22.7km/h(-0.9)
最高心拍数:133bpm(+3)
最高ケイデンス:184rpm(?)
最高速度:41.3km/h(-3.3)
中7日のインターバルを経ての修行である。
一週間以上サボった、もとい(笑)、7日もインターバルを取った(過去最長?)、のは、最高気温が相変わらず連日一桁だからである。
寒冷のピークは例年1、2月だが、にしても、今季は持続的(?)過ぎる(感がある)。
「三寒四温」は死語(?)である。
数年来の持病(苦笑)のシモヤケが過去最悪だが、無関係ではあるまい。
修行に限った話ではないが、加齢と共に年々、何かとサボる理由が増えている(感がある)。
人生の最大の敵、ラスボス、は自分である。
それはそうと、7日もの超々(笑)ロングインターバルは、良くも悪くもリカバリを質量共々進捗させ、睡眠負債のパンドラの箱(?・笑)を開けたのかもしれない。
要経過観察である。に加え、筋疲労負債のパンドラの箱を開けるようである。
というのも、数日来、殊就寝中(※日中も些少含む)、負債分と思しき腰痛を覚えるからである。
内科医の友人に以前睡眠負債の解消法を訊いたところ、回答は「(負債がなくなるまで)寝るしかない」であった。
ロングインターバルに因る各種負債の顕在化はリカバリの正攻法、そして、必要悪(?)なのだろう。
ともあれ、以上、今回もリハビリライド決定である。
GF01での出走である。
腰以外、基本、筋疲労が解消されている(感がある)からか、ポジショニング&ペダリングはリハビリの割に悪くない。
上体が低く折れ曲がり、体重と負荷がハンドル、ペダル、サドルに好分散されている感がある。、
長いインターバルで、ポジショニング&ペダリングを身体が忘却の彼方(笑)においやっていると思しき時、跨るべきは乗り慣れた相棒である。
最高気温は12度である。
風は予報以上に強烈(※レベル5中)である。
たしかに南(西)風だったが、余りに強烈なせいか、気温ほど温かくなく、二桁を疑うほど(だが、尿意切迫感は免れそう)である。
重点取組である山本元喜の説く「(身体の)重心はサドルに乗っていること」と「ペダルを正しく『踏み』『回す』こと」の具現は、これまたリハビリの割にマズマズである。
というか、先述の通り、十分過ぎるインターバルで筋疲労が基本解消されているからだろう、ケイデンスが強風でアンダー80rpm多々強いられたものの、にしては、ペダルを「いたずらに力んで」踏(み込)まず、「よく」回せた感がある。
持病の手のしびれと股擦れは無発症だったが、股擦れはあと30分ほど乗り続ければ発症していたかもしれない。
ギターの練習をサボっていると指先がまた柔らかくなってしまうように、皮膚も筋肉と同様、未使用は劣化を免れない。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス1分の55分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス6分の57分、トータルが2時間13分である。
強風下のリハビリゆえ、不問以外ない。(苦笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
しかし、時間が経つにつれ臀筋とその周辺部位に痛みを覚え始め、就寝直前は如実化した。
本件は名誉の負傷ではなく、十分過ぎるリカバリに因る筋肉&体系劣化をスルーし、強風下、重点取組の具現にバカ正直(笑)に、リハビリ似つかわしくなく励んだ代償だろう。
23時に就寝し、トイレ覚醒を一度経、7時間弱寝た。
質量共にそう悪くなかった(感がある)が、やはり筋肉&体系が十分過ぎる未使用期間で自覚以上に疲労した、否、ずばりダメージを負ったのだろう、寝覚めとリカバリ感はイマイチである。
殊臀筋とその周辺部位の痛みは重篤化しており、恒例の翌日午前中の後遺症共々、収束は遅延した。
当座、新しいマットレスで質量共々よく寝る一手である。(笑)。
走行距離:50.72km
平均心拍数:98bpm (?)
平均ケイデンス:79rpm(-2)
平均速度:22.7km/h(-0.9)
最高心拍数:133bpm(+3)
最高ケイデンス:184rpm(?)
最高速度:41.3km/h(-3.3)
中7日のインターバルを経ての修行である。
一週間以上サボった、もとい(笑)、7日もインターバルを取った(過去最長?)、のは、最高気温が相変わらず連日一桁だからである。
寒冷のピークは例年1、2月だが、にしても、今季は持続的(?)過ぎる(感がある)。
「三寒四温」は死語(?)である。
数年来の持病(苦笑)のシモヤケが過去最悪だが、無関係ではあるまい。
修行に限った話ではないが、加齢と共に年々、何かとサボる理由が増えている(感がある)。
人生の最大の敵、ラスボス、は自分である。
それはそうと、7日もの超々(笑)ロングインターバルは、良くも悪くもリカバリを質量共々進捗させ、睡眠負債のパンドラの箱(?・笑)を開けたのかもしれない。
要経過観察である。に加え、筋疲労負債のパンドラの箱を開けるようである。
というのも、数日来、殊就寝中(※日中も些少含む)、負債分と思しき腰痛を覚えるからである。
内科医の友人に以前睡眠負債の解消法を訊いたところ、回答は「(負債がなくなるまで)寝るしかない」であった。
ロングインターバルに因る各種負債の顕在化はリカバリの正攻法、そして、必要悪(?)なのだろう。
ともあれ、以上、今回もリハビリライド決定である。
GF01での出走である。
腰以外、基本、筋疲労が解消されている(感がある)からか、ポジショニング&ペダリングはリハビリの割に悪くない。
上体が低く折れ曲がり、体重と負荷がハンドル、ペダル、サドルに好分散されている感がある。、
長いインターバルで、ポジショニング&ペダリングを身体が忘却の彼方(笑)においやっていると思しき時、跨るべきは乗り慣れた相棒である。
最高気温は12度である。
風は予報以上に強烈(※レベル5中)である。
たしかに南(西)風だったが、余りに強烈なせいか、気温ほど温かくなく、二桁を疑うほど(だが、尿意切迫感は免れそう)である。
重点取組である山本元喜の説く「(身体の)重心はサドルに乗っていること」と「ペダルを正しく『踏み』『回す』こと」の具現は、これまたリハビリの割にマズマズである。
というか、先述の通り、十分過ぎるインターバルで筋疲労が基本解消されているからだろう、ケイデンスが強風でアンダー80rpm多々強いられたものの、にしては、ペダルを「いたずらに力んで」踏(み込)まず、「よく」回せた感がある。
持病の手のしびれと股擦れは無発症だったが、股擦れはあと30分ほど乗り続ければ発症していたかもしれない。
ギターの練習をサボっていると指先がまた柔らかくなってしまうように、皮膚も筋肉と同様、未使用は劣化を免れない。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス1分の55分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス6分の57分、トータルが2時間13分である。
強風下のリハビリゆえ、不問以外ない。(苦笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
しかし、時間が経つにつれ臀筋とその周辺部位に痛みを覚え始め、就寝直前は如実化した。
本件は名誉の負傷ではなく、十分過ぎるリカバリに因る筋肉&体系劣化をスルーし、強風下、重点取組の具現にバカ正直(笑)に、リハビリ似つかわしくなく励んだ代償だろう。
23時に就寝し、トイレ覚醒を一度経、7時間弱寝た。
質量共にそう悪くなかった(感がある)が、やはり筋肉&体系が十分過ぎる未使用期間で自覚以上に疲労した、否、ずばりダメージを負ったのだろう、寝覚めとリカバリ感はイマイチである。
殊臀筋とその周辺部位の痛みは重篤化しており、恒例の翌日午前中の後遺症共々、収束は遅延した。
当座、新しいマットレスで質量共々よく寝る一手である。(笑)。