2022年12月21日
【GF01】「長年の相棒ながら『サドル高い?』感」20221221荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間4分(-9)
走行距離:51.19km
平均心拍数:91bpm (-4)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:24.6km/h(+2.2)
最高心拍数:162bpm(?)
最高ケイデンス:123rpm(-)
最高速度:45.9km/h(+4.3)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は低質だったが、幸いリカバリ(感)に不満はない。
そもそも翌日は雨でスキップの選択肢がなく、「神に感謝!」の修行である。
GF01での出走である。
ROUBAIX SL4の連投で筋肉&体系が変化したのか、跨るや否やサドルが高く感じた。
ただ、ペダリングはそう悪くない。
サドル高の違和感はよくあり、一過性の場合が少なくない。
GF01は長年の相棒でもあり、一先ず様子見である。
最高気温は前回比マイナス1度の(ついに。苦笑)一桁、9度である。
ただ、風は前回よりだいぶ弱く(※レベル3強)、前回ほど寒くなかった。
ベースレイヤー(※インナーウェア)の保温力を再確認すべく、敢えてジャケットにパワーアップせずウィンドブレーカーを連投したが、尿意切迫感(苦笑)の襲来を免れた(し、ベースレイヤーの保温力はMAVICのコードライドプラスをもってしても、シマノのブレスハイパーに及ばないのを再確認した)。
トータルが久しぶりに2時間前半で嬉しい。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
23時半に就寝し、約5時間の睡眠である。
途中、足のつりは軽く一度あったが、それ以上に二度目のトイレ覚醒が致命的(?)で、その後ウツラウツラするばかり。
「定番化している修行当日の低質な睡眠、および、翌日のリカバリの悪さ」の再発は決定的なようだが、なぜか寝覚めのリカバリ感と、その後の、恒例の翌日午前中の後遺症はそう重篤でなかった。
改めて「神に感謝!」するばかりだが、再発への対処を本当に講じねば。(汗)
走行距離:51.19km
平均心拍数:91bpm (-4)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:24.6km/h(+2.2)
最高心拍数:162bpm(?)
最高ケイデンス:123rpm(-)
最高速度:45.9km/h(+4.3)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は低質だったが、幸いリカバリ(感)に不満はない。
そもそも翌日は雨でスキップの選択肢がなく、「神に感謝!」の修行である。
GF01での出走である。
ROUBAIX SL4の連投で筋肉&体系が変化したのか、跨るや否やサドルが高く感じた。
ただ、ペダリングはそう悪くない。
サドル高の違和感はよくあり、一過性の場合が少なくない。
GF01は長年の相棒でもあり、一先ず様子見である。
最高気温は前回比マイナス1度の(ついに。苦笑)一桁、9度である。
ただ、風は前回よりだいぶ弱く(※レベル3強)、前回ほど寒くなかった。
ベースレイヤー(※インナーウェア)の保温力を再確認すべく、敢えてジャケットにパワーアップせずウィンドブレーカーを連投したが、尿意切迫感(苦笑)の襲来を免れた(し、ベースレイヤーの保温力はMAVICのコードライドプラスをもってしても、シマノのブレスハイパーに及ばないのを再確認した)。
重点取組である山本元喜の説く「(身体の)重心はサドルに乗っていること」と「ペダルを正しく『踏み』『回す』こと」の具現は、「サドル高い?」感を感じつつもマズマズである。
手のしびれも股擦れも発症しなかったが、腰が「もう一段」低く折れ曲がらないのだろう、腰痛を軽発症した。
本件は先述の通り一先ず様子見だが、非一過性の折はサドルを一メモリ(※約5ミリ)下げてみようと思う。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の43分、アゲインストの復路がプラス3分の56分、トータルが2時間4分である。手のしびれも股擦れも発症しなかったが、腰が「もう一段」低く折れ曲がらないのだろう、腰痛を軽発症した。
本件は先述の通り一先ず様子見だが、非一過性の折はサドルを一メモリ(※約5ミリ)下げてみようと思う。
トータルが久しぶりに2時間前半で嬉しい。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
23時半に就寝し、約5時間の睡眠である。
途中、足のつりは軽く一度あったが、それ以上に二度目のトイレ覚醒が致命的(?)で、その後ウツラウツラするばかり。
「定番化している修行当日の低質な睡眠、および、翌日のリカバリの悪さ」の再発は決定的なようだが、なぜか寝覚めのリカバリ感と、その後の、恒例の翌日午前中の後遺症はそう重篤でなかった。
改めて「神に感謝!」するばかりだが、再発への対処を本当に講じねば。(汗)