2022年12月14日
【ROUBAIX SL4】「ポジション&ペダリングは依然安定的だが、過去最強風に完全撃沈」20221214荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間20分(+13)
走行距離:50.78km
平均心拍数:104bpm (-6)
平均ケイデンス:80rpm(-1)
平均速度:21.6km/h(-2.6)
最高心拍数:182bpm(?)
最高ケイデンス:210rpm(?)
最高速度:43.6km/h(-5.6)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜、「定番化している修行当日の低質な睡眠、および、翌日のリカバリの悪さ」が一段落し、当日、筋疲労の残存感は無問題である。
ROUBAIX SL4での出走である。
前回、前々回に続き、ポジション&ペダリングは大変安定的である。
出来物が一定緩和し、痛み、そして、戦略的忍耐(笑)から解放されたのは大きいに違いないが、出走を意識的に増やし、いよいよ乗り慣れてきたのかもしれない。
次回は基本GF01での出走だが、乗り慣れた相棒よろしく、ポジション&ペダリングは負けず劣らず安定的であって欲しい。
最高気温は14度である。
風は予報&予想外に強く、かつ、過去最強位(※レベル5強)である、
陽が出ているだけに寒くはない(ため、尿意切迫感(苦笑)の恐怖はない)が、アゲインストが極まると本当に進まない。
記憶が正しければ、当時の車速は13km/hである。
しかし、いかんせん風が強烈で、意識は専ら具現より「足を止めないこと」、「挫折しないこと」。
挙句、強アゲインストの復路後半、挫折二歩手前まで追い込まれたが、手のしびれと股擦れの(追加)発症は免れた。
救いの神に改めて感謝しきりである。(敬礼)
次回こそ、「ラストトスパートは(身体の)限界に達するが、限界に達してみて初めて稼働する筋肉&体系があるのだろうか?」の疑問を経過観察せねば。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の48分、アゲインストの復路がプラス2分の1時間7分、トータルがワースト更新の2時間20分である。
インナーローで13km/hでは、さもありなん&ノーコメント(?・苦笑)である。
帰宅直後の疲労感は(意外にも)普通である。
しかし、完全撃沈の証しだろう、睡眠中、これまたワースト更新の持続的かつ高強度の足のつり&覚醒を経た。(涙)
そのため、各種所用を吟味し、23時に就寝→7時間睡眠するも、やはり質&リカバリが最悪。
起床後小一時間、(※特に左)足は何時つっても可笑しくない感じで、恒例の翌日午前中の後遺症をよりリッチ(?・苦笑)にした。
翌々日の後遺症は勘弁願いたく、いつも以上に丹念にストレッチ&マッサージするのは勿論、改めて神に願わねば。(最&再敬礼)
走行距離:50.78km
平均心拍数:104bpm (-6)
平均ケイデンス:80rpm(-1)
平均速度:21.6km/h(-2.6)
最高心拍数:182bpm(?)
最高ケイデンス:210rpm(?)
最高速度:43.6km/h(-5.6)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前夜、「定番化している修行当日の低質な睡眠、および、翌日のリカバリの悪さ」が一段落し、当日、筋疲労の残存感は無問題である。
(ほぼほぼ諦めていた)股の出来物が一定緩和し、願いを聞き入れてくれた神に感謝しきりである。(敬礼)
ROUBAIX SL4での出走である。
前回、前々回に続き、ポジション&ペダリングは大変安定的である。
出来物が一定緩和し、痛み、そして、戦略的忍耐(笑)から解放されたのは大きいに違いないが、出走を意識的に増やし、いよいよ乗り慣れてきたのかもしれない。
次回は基本GF01での出走だが、乗り慣れた相棒よろしく、ポジション&ペダリングは負けず劣らず安定的であって欲しい。
最高気温は14度である。
風は予報&予想外に強く、かつ、過去最強位(※レベル5強)である、
陽が出ているだけに寒くはない(ため、尿意切迫感(苦笑)の恐怖はない)が、アゲインストが極まると本当に進まない。
記憶が正しければ、当時の車速は13km/hである。
正に撃沈だが、「泣く子と天気には勝てぬ」。
前回に続き、戦略的忍耐の一字である。
重点取組である山本元喜の説く「(身体の)重心はサドルに乗っていること」と「ペダルを正しく『踏み』『回す』こと」の具現は、安定的なポジショニング&ペダリングのお陰で悪くない。前回に続き、戦略的忍耐の一字である。
しかし、いかんせん風が強烈で、意識は専ら具現より「足を止めないこと」、「挫折しないこと」。
挙句、強アゲインストの復路後半、挫折二歩手前まで追い込まれたが、手のしびれと股擦れの(追加)発症は免れた。
救いの神に改めて感謝しきりである。(敬礼)
次回こそ、「ラストトスパートは(身体の)限界に達するが、限界に達してみて初めて稼働する筋肉&体系があるのだろうか?」の疑問を経過観察せねば。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の48分、アゲインストの復路がプラス2分の1時間7分、トータルがワースト更新の2時間20分である。
インナーローで13km/hでは、さもありなん&ノーコメント(?・苦笑)である。
帰宅直後の疲労感は(意外にも)普通である。
しかし、完全撃沈の証しだろう、睡眠中、これまたワースト更新の持続的かつ高強度の足のつり&覚醒を経た。(涙)
そのため、各種所用を吟味し、23時に就寝→7時間睡眠するも、やはり質&リカバリが最悪。
起床後小一時間、(※特に左)足は何時つっても可笑しくない感じで、恒例の翌日午前中の後遺症をよりリッチ(?・苦笑)にした。
翌々日の後遺症は勘弁願いたく、いつも以上に丹念にストレッチ&マッサージするのは勿論、改めて神に願わねば。(最&再敬礼)