2022年10月15日
【ROUBAIX SL4】「ペダリングの妨げは右足のつま先の位置?」20221015荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間10分(-3)
走行距離:50.56km
平均心拍数:108bpm(-)
平均ケイデンス:80rpm(0)
平均速度:23.3km/h(+0.4)
最高心拍数:129bpm(-5)
最高ケイデンス:130rpm(?)
最高速度:41.7km/h(-3.9)
中5日のインターバルを経ての修行である。
起床時(5時台)も、そして、朝食後も小雨が降っており、かつ、体調も相変わらずイマイチだったが、その後、奇跡的(?)にあがり、明日以降も怪しいことから決行し(結果的に吉と出、良かった。さすがに、帰宅後のストレッチ目的ウォーキングの帰路ラスト5分は降られ)た。
中5日の連荘(苦笑)はこれまた相変わらず雨に因るものである。
マトモな晴天が一日もないのは勿論、晴れ間そのものが絶対的に少なく、空は基本、今にも雨が降り出しそうな(→実際よく降る)曇り空ばかりである。
この空模様はやはり異常なようで、10月前半にここまで日照時間が少ないのはなんと2005年以来、17年ぶりという。
私はサラリーマン時代、秋田をよく訪れたのだが、秋田で自殺が多いのは晴れ間が少ないからだという。
本説が相応に合理的であれば、直近、自殺が増えているに違いなく、空は何とも罪作りである。
ROUBAIX SL4での出走である。
いい加減(笑)GF01で出走すべきところ、ROUBAIX SL4で出走したのは、前回同様、出走直前まで降り続いた雨とその後遺症(=水溜り)を憂慮してのことである(からして、既にリーチがかかっているチェーン洗浄&注油は近日必ず実施せねばである)。
「乗れている!」感は相変わらず無い、
最高気温は予報比プラス1度(珍しい!)、前回比プラス4度の24度である。
風は強め(※レベル4中)である。
前回降臨し、かつ、現実化した(涙)「『尿意切迫感』トラウマ」を案じ、衣替えをして臨んだが、さすがに暑く、直近最高位の発汗である。
しかし、尿意で苦悶するより発汗で苦悶(?)する方が余程マシで、精神衛生上、これで良かった(と思いたい。笑)。
重点取組である山本元喜の説く「(身体の)重心はサドルに乗っていること」と「ペダルを正しく『踏み』『回す』こと」の具現は、前回よりはマシな感があるも基本イマイチである。
前回同様、兎に角、ペダリングのリズム(感)がイマイチな訳だが、その一因はもしかするとつま先の位置かもしれない。
(左足に比べ)右足のつま先が最高位と言えるほどペダルの最先端に置かれており、「ペダルを正しく『踏み』『回す』こと」、そして、リズム感の良いペダリング、を妨げているのかもしれない。
これは癖に因るところが大きく、修正はすぐには困難だが、試みる価値はあるように思う。
ということで、重心の位置、即ち、ポジショニングはそう悪くないようで、股ズレも手のしびれも相変わらず無発症である(が、実のところ往路、腰痛の兆しは発症した)。
「基本イマイチ」の総括は不変だが、一筋の光明(?・笑)が見えたようで嬉しい。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス2分の47分、アゲインストの復路がプラス5分の60分、トータルは2時間10分である。
一筋の巧妙を信じ、不問である。(笑)
帰宅直後の疲労感は重めである。
長いインターバルの連荘とそれに因るフィジカルの衰えが主犯(苦笑)に違いなく、むべなるかなである。
23時に就寝し、三度(涙)のトイレ覚醒を経、7時間寝た。
ただ、発汗が多かった割にトイレ覚醒は非修行時並である。(涙)
加えて、足のツリの一歩手前が持続的にあり、中途覚醒は直近最高位である。(涙)
結果、量的にはマズマズだが、質的にはイマイチである。
寝覚めとリカバリ感も当然イマイチである(が、翌日、天気予報&スケジュール的にチェーン洗浄&注油を敢行)。
「泣く子と天気には勝てない」のは完全承知だが、「連荘」は「親」だけにして欲しいものである。(苦笑)
走行距離:50.56km
平均心拍数:108bpm(-)
平均ケイデンス:80rpm(0)
平均速度:23.3km/h(+0.4)
最高心拍数:129bpm(-5)
最高ケイデンス:130rpm(?)
最高速度:41.7km/h(-3.9)
中5日のインターバルを経ての修行である。
起床時(5時台)も、そして、朝食後も小雨が降っており、かつ、体調も相変わらずイマイチだったが、その後、奇跡的(?)にあがり、明日以降も怪しいことから決行し(結果的に吉と出、良かった。さすがに、帰宅後のストレッチ目的ウォーキングの帰路ラスト5分は降られ)た。
中5日の連荘(苦笑)はこれまた相変わらず雨に因るものである。
マトモな晴天が一日もないのは勿論、晴れ間そのものが絶対的に少なく、空は基本、今にも雨が降り出しそうな(→実際よく降る)曇り空ばかりである。
この空模様はやはり異常なようで、10月前半にここまで日照時間が少ないのはなんと2005年以来、17年ぶりという。
私はサラリーマン時代、秋田をよく訪れたのだが、秋田で自殺が多いのは晴れ間が少ないからだという。
本説が相応に合理的であれば、直近、自殺が増えているに違いなく、空は何とも罪作りである。
ROUBAIX SL4での出走である。
いい加減(笑)GF01で出走すべきところ、ROUBAIX SL4で出走したのは、前回同様、出走直前まで降り続いた雨とその後遺症(=水溜り)を憂慮してのことである(からして、既にリーチがかかっているチェーン洗浄&注油は近日必ず実施せねばである)。
「乗れている!」感は相変わらず無い、
最高気温は予報比プラス1度(珍しい!)、前回比プラス4度の24度である。
風は強め(※レベル4中)である。
前回降臨し、かつ、現実化した(涙)「『尿意切迫感』トラウマ」を案じ、衣替えをして臨んだが、さすがに暑く、直近最高位の発汗である。
しかし、尿意で苦悶するより発汗で苦悶(?)する方が余程マシで、精神衛生上、これで良かった(と思いたい。笑)。
重点取組である山本元喜の説く「(身体の)重心はサドルに乗っていること」と「ペダルを正しく『踏み』『回す』こと」の具現は、前回よりはマシな感があるも基本イマイチである。
前回同様、兎に角、ペダリングのリズム(感)がイマイチな訳だが、その一因はもしかするとつま先の位置かもしれない。
(左足に比べ)右足のつま先が最高位と言えるほどペダルの最先端に置かれており、「ペダルを正しく『踏み』『回す』こと」、そして、リズム感の良いペダリング、を妨げているのかもしれない。
これは癖に因るところが大きく、修正はすぐには困難だが、試みる価値はあるように思う。
ということで、重心の位置、即ち、ポジショニングはそう悪くないようで、股ズレも手のしびれも相変わらず無発症である(が、実のところ往路、腰痛の兆しは発症した)。
「基本イマイチ」の総括は不変だが、一筋の光明(?・笑)が見えたようで嬉しい。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス2分の47分、アゲインストの復路がプラス5分の60分、トータルは2時間10分である。
一筋の巧妙を信じ、不問である。(笑)
帰宅直後の疲労感は重めである。
長いインターバルの連荘とそれに因るフィジカルの衰えが主犯(苦笑)に違いなく、むべなるかなである。
23時に就寝し、三度(涙)のトイレ覚醒を経、7時間寝た。
ただ、発汗が多かった割にトイレ覚醒は非修行時並である。(涙)
加えて、足のツリの一歩手前が持続的にあり、中途覚醒は直近最高位である。(涙)
結果、量的にはマズマズだが、質的にはイマイチである。
寝覚めとリカバリ感も当然イマイチである(が、翌日、天気予報&スケジュール的にチェーン洗浄&注油を敢行)。
「泣く子と天気には勝てない」のは完全承知だが、「連荘」は「親」だけにして欲しいものである。(苦笑)