2026年06月30日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド2回目。猛省を経、留意事項&主眼は総じて遵守&達成」20260630荒サイ修行結果
走行時間:2時間10分(-26)(※新荒川大橋行コース/往路短縮コース&復路短縮コース)
走行距離:42.75km
平均心拍数:102bpm(+2)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:19.7km/h(-0.6)
最高心拍数:127bpm(+2)
最高ケイデンス:121rpm(-)
最高速度:43.9km/h(+0.3)
中7日のインターバルを経ての修行である。
中7日の超ロングインターバルは梅雨の長雨に因るものである。
ここまでダラダラ長いのは久しぶりである。
「泣く子と天気には勝てない」のを再認識するばかりである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
超ロングインターバルの睡眠は殆どが6時間未満である。
久しぶりに6時間の壁を破れて、そして、相応蓄積していたであろう睡眠負債も一部返済できて、嬉しい限りである。
寝覚めはマズマズ(だが、心の声は「あと30分眠りたかった」)。
リカバリは中7日だけに明らかに上出来、である。
腰下、殊、ハムストリングスの強張りは依然ない。(助かる)
とはいえ予定(決心?・笑)に従い、第二回完全リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、長雨効果か、「数字が間違っているのではないか」と感じるほど、前回より遥かに蒸し暑い。(完全に不快)
風は弱め(※レベル3中)である。
前日午後、ピーカンに一転した割に染み出しが少なくなく、今回も完全リカバリライドにして正解の環境である。
重点取組の具現は前回に続き、完全リカバリライドゆえ不問である。
前回の猛省を経、留意事項は前回同様「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
そして、主眼は「走行時間を減らす(※前回は通常比プラス約30分伸長の2時間36分)」、「(前回諦め切れなかった)ラストスパートを諦める」、である。
留意事項は二回目でもあり、前回より総じて円滑、順調に達成できた感がある(が、その分平均速度が19km/h台まで低下し、複雑な感もある)。
「走行時間を減らす(ことで、結果、被ダメージを通常比2、3割減らす)」は、通常のコースを短縮することで対応し、走行距離は通常比マイナス10キロ、走行時間は通常比プラマイほぼゼロの2時間10分である。
内心、走り足りない感を覚えるも、「完全リカバリライドゆえこれで良い!」と自己納得である。
「ラストスパートを諦める(ことで、これまた結果、被ダメージを減らす)」は、ほぼ(?・笑)貫徹である。
「ほぼ」と付言したのは、当時32km/h台をマークしたからである(が、そもそも該当のコースに下り坂が含まれているため、意識的に踏み込まなくとも車速は上昇容易。通常は意識的に踏み込んで最高速をマークするものである)。
以上、留意事項は遵守でき、主眼も総じて達成できた。
次回第三回もこの調子で行きたい。
蛇行は少なくはない(が、前回と比べれば少ない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路の前半、復路の後半に各1回(※計2回)。
タイムは、フォローの往路が54分、アゲインストの復路が50分、トータルが2時間10分である。
次回(以降)はトータルはそのままに、往路を短縮し、その分復路に充てたい(ので、そうなるよう「要」コース変更)。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒時、(右脚)ふくらはぎの「攣り二歩手前」感があったが、幸い発症に至らず、気づくと再入眠である。(よかった)
完全リカバリライド当夜としては質量共々不満はない(が、満足とまではいかない)。
寝覚めはマズマズである(が、あと半時間程度眠りたかった感がある)。
リカバリもマズマズである。
腰下ジンワリは前回に続き低位&無問題レベル残存で、全身倦怠感はナシ。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳はナシ(※無自覚)。
腰下ジンワリは時間経過に併せて収束の一途、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:42.75km
平均心拍数:102bpm(+2)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:19.7km/h(-0.6)
最高心拍数:127bpm(+2)
最高ケイデンス:121rpm(-)
最高速度:43.9km/h(+0.3)
中7日のインターバルを経ての修行である。
中7日の超ロングインターバルは梅雨の長雨に因るものである。
ここまでダラダラ長いのは久しぶりである。
「泣く子と天気には勝てない」のを再認識するばかりである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
超ロングインターバルの睡眠は殆どが6時間未満である。
久しぶりに6時間の壁を破れて、そして、相応蓄積していたであろう睡眠負債も一部返済できて、嬉しい限りである。
寝覚めはマズマズ(だが、心の声は「あと30分眠りたかった」)。
リカバリは中7日だけに明らかに上出来、である。
腰下、殊、ハムストリングスの強張りは依然ない。(助かる)
とはいえ予定(決心?・笑)に従い、第二回完全リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、長雨効果か、「数字が間違っているのではないか」と感じるほど、前回より遥かに蒸し暑い。(完全に不快)
風は弱め(※レベル3中)である。
前日午後、ピーカンに一転した割に染み出しが少なくなく、今回も完全リカバリライドにして正解の環境である。
重点取組の具現は前回に続き、完全リカバリライドゆえ不問である。
前回の猛省を経、留意事項は前回同様「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
そして、主眼は「走行時間を減らす(※前回は通常比プラス約30分伸長の2時間36分)」、「(前回諦め切れなかった)ラストスパートを諦める」、である。
留意事項は二回目でもあり、前回より総じて円滑、順調に達成できた感がある(が、その分平均速度が19km/h台まで低下し、複雑な感もある)。
「走行時間を減らす(ことで、結果、被ダメージを通常比2、3割減らす)」は、通常のコースを短縮することで対応し、走行距離は通常比マイナス10キロ、走行時間は通常比プラマイほぼゼロの2時間10分である。
内心、走り足りない感を覚えるも、「完全リカバリライドゆえこれで良い!」と自己納得である。
「ラストスパートを諦める(ことで、これまた結果、被ダメージを減らす)」は、ほぼ(?・笑)貫徹である。
「ほぼ」と付言したのは、当時32km/h台をマークしたからである(が、そもそも該当のコースに下り坂が含まれているため、意識的に踏み込まなくとも車速は上昇容易。通常は意識的に踏み込んで最高速をマークするものである)。
以上、留意事項は遵守でき、主眼も総じて達成できた。
次回第三回もこの調子で行きたい。
蛇行は少なくはない(が、前回と比べれば少ない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路の前半、復路の後半に各1回(※計2回)。
タイムは、フォローの往路が54分、アゲインストの復路が50分、トータルが2時間10分である。
次回(以降)はトータルはそのままに、往路を短縮し、その分復路に充てたい(ので、そうなるよう「要」コース変更)。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒時、(右脚)ふくらはぎの「攣り二歩手前」感があったが、幸い発症に至らず、気づくと再入眠である。(よかった)
完全リカバリライド当夜としては質量共々不満はない(が、満足とまではいかない)。
寝覚めはマズマズである(が、あと半時間程度眠りたかった感がある)。
リカバリもマズマズである。
腰下ジンワリは前回に続き低位&無問題レベル残存で、全身倦怠感はナシ。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳はナシ(※無自覚)。
腰下ジンワリは時間経過に併せて収束の一途、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月22日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド1回目。翌日の起床&後遺症が肯定的で当座連続決定」20260622荒サイ修行結果
走行時間:2時間36分(+21)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.22km
平均心拍数:100bpm(-12)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:20.3km/h(-3.2)
最高心拍数:125bpm(-27)
最高ケイデンス:188rpm(?)
最高速度:43.6km/h(-2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日來で、質量共に大満足である。
寝覚めは大変よい。
リカバリも(中4日だから当然と言えば当然だが)大変よい。
質量大満足の睡眠が著効しているに違いないが、兎に角、何年ぶりかでハムストリングスに強張り(≒筋疲労残存感)を感じないのはあり難く、嬉しい限りである。
とはいえ、今回は完全リカバリライドである。
リカバリがよい(※好進捗感)にもかかわらず、なぜ、今回「完全」と銘打ってまで(笑)リカバリライドを行うのか。
友人に懸案の各種問題(低出力、風、リカバリ不全)を相談したところ、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)を疑われ、被ダメージ従来比マイナス2、3割のリカバリ「ファースト」ライドを合理的、かつ、反論不能的に(笑)提案されたからである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり豪雨上がりで高湿なのだろう、前回とうってかわって(蒸し)暑い。(涙)
風は弱め(※レベル3中)である。
覚悟以上に染み出しが多く、完全リカバリライドにして正解(?・笑)の環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である(が、ラストスパートは性懲りもなく&未練たらしく従来比マイナス2、3割の心拍数&強度&距離でやってしまった。笑)。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」は実際の走行には抽象的過ぎるため、「踏(み込)まない」、「ペダルを『回す』」ことに換言である。
本換言の持続的実行は思いのほか困難である。
ややもすると「踏み込んで」しまい、都度改める始末である。
本換言に忠実だと、心拍数は最高でも105bpmで、正に従来比マイナス2割減である。
「踏み込まない」と心拍数は上がらないのである。
同時に、平均速度は予想以上に低下(※24km/h→20.5km/h)である。(汗)
他方、走行(乗車)時間は大幅伸長(※2時間15分→2時間36分)である。
平均速度が低下したままコースを短縮しない以上、(結果的に)当然である。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」を達成したかは正確には分からず、阻害要因の「ラストスパートへの未練」と「走行時間の伸長」は要猛省だが、一定達成できた感はある。
完全リカバリライドはひとまず、コース&走行時間を2、3割短縮し、当座3回連続したい。
蛇行は多い。
持病は、手のしびれが左手を中心にギリ無問題レベルで持続的に発症。
残る股擦れが(経験些少の)左脚付け根にこれまたギリ無問題レベルで発症、である。
欠伸はトイレ休憩時に1回、(これまた経験些少の)復路中盤に2回の、直近最多計3回である。
完全リカバリライドはポジショニング&自律神経(殊、交感神経)に善かれ悪しかれ影響するようである。
(一応。苦笑)タイムは、アゲインストの往路がワースト確定の60分、フォローの復路がこれまたワースト確定の74分、トータルがこれまたまたワースト確定の2時間36分である。
言葉を失うばかりだが、完全リカバリライドゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は大変軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠は直近最高難儀だが、半時間程度で済み、悪影響は量的には些少の感。
他方、質的には相応悪影響した感があり、(睡眠は)トータルではせいぜいギリ合格といったところである。
寝覚めは悪くない。
とはいえ、「些少」寝不足&低回転脳の感がある。
リカバリも悪くない。
腰下ジンワリの残存は直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽い。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳は気づくと「無」自覚化。
腰下ジンワリもこれまた気づくと「無」自覚&問題化、である。
「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つ(?・笑)べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.22km
平均心拍数:100bpm(-12)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:20.3km/h(-3.2)
最高心拍数:125bpm(-27)
最高ケイデンス:188rpm(?)
最高速度:43.6km/h(-2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日來で、質量共に大満足である。
寝覚めは大変よい。
リカバリも(中4日だから当然と言えば当然だが)大変よい。
質量大満足の睡眠が著効しているに違いないが、兎に角、何年ぶりかでハムストリングスに強張り(≒筋疲労残存感)を感じないのはあり難く、嬉しい限りである。
とはいえ、今回は完全リカバリライドである。
リカバリがよい(※好進捗感)にもかかわらず、なぜ、今回「完全」と銘打ってまで(笑)リカバリライドを行うのか。
友人に懸案の各種問題(低出力、風、リカバリ不全)を相談したところ、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)を疑われ、被ダメージ従来比マイナス2、3割のリカバリ「ファースト」ライドを合理的、かつ、反論不能的に(笑)提案されたからである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり豪雨上がりで高湿なのだろう、前回とうってかわって(蒸し)暑い。(涙)
風は弱め(※レベル3中)である。
覚悟以上に染み出しが多く、完全リカバリライドにして正解(?・笑)の環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である(が、ラストスパートは性懲りもなく&未練たらしく従来比マイナス2、3割の心拍数&強度&距離でやってしまった。笑)。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」は実際の走行には抽象的過ぎるため、「踏(み込)まない」、「ペダルを『回す』」ことに換言である。
本換言の持続的実行は思いのほか困難である。
ややもすると「踏み込んで」しまい、都度改める始末である。
本換言に忠実だと、心拍数は最高でも105bpmで、正に従来比マイナス2割減である。
「踏み込まない」と心拍数は上がらないのである。
同時に、平均速度は予想以上に低下(※24km/h→20.5km/h)である。(汗)
他方、走行(乗車)時間は大幅伸長(※2時間15分→2時間36分)である。
平均速度が低下したままコースを短縮しない以上、(結果的に)当然である。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」を達成したかは正確には分からず、阻害要因の「ラストスパートへの未練」と「走行時間の伸長」は要猛省だが、一定達成できた感はある。
完全リカバリライドはひとまず、コース&走行時間を2、3割短縮し、当座3回連続したい。
蛇行は多い。
持病は、手のしびれが左手を中心にギリ無問題レベルで持続的に発症。
残る股擦れが(経験些少の)左脚付け根にこれまたギリ無問題レベルで発症、である。
欠伸はトイレ休憩時に1回、(これまた経験些少の)復路中盤に2回の、直近最多計3回である。
完全リカバリライドはポジショニング&自律神経(殊、交感神経)に善かれ悪しかれ影響するようである。
(一応。苦笑)タイムは、アゲインストの往路がワースト確定の60分、フォローの復路がこれまたワースト確定の74分、トータルがこれまたまたワースト確定の2時間36分である。
言葉を失うばかりだが、完全リカバリライドゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は大変軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠は直近最高難儀だが、半時間程度で済み、悪影響は量的には些少の感。
他方、質的には相応悪影響した感があり、(睡眠は)トータルではせいぜいギリ合格といったところである。
寝覚めは悪くない。
とはいえ、「些少」寝不足&低回転脳の感がある。
リカバリも悪くない。
腰下ジンワリの残存は直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽い。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳は気づくと「無」自覚化。
腰下ジンワリもこれまた気づくと「無」自覚&問題化、である。
「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つ(?・笑)べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月17日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング29回目。アゲインスト下の出力余りに体たらく。あるべきポジショニングが間違って、崩れて、ズレてきているのではないか」20260617荒サイ修行結果
走行時間:2時間15分(-4)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.29km
平均心拍数:112bpm(+2)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.5km/h(-0.3)
最高心拍数:152bpm(+3)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:46.4km/h(+1.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は(前々日と同様)7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に満足である(が、なぜ数日來よく眠れるのか心当たりがなく、中断が心配)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしては結構よい。
予報曰く、翌日から梅雨本番である。
スキップの選択肢のない、しかし、そもそも前向きの(笑)修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり低湿なのだろう、暑(苦し)くなく、堪えない。(助かる)
他方、風はかなり強い(※レベル4強)。
覚悟の強風だが、前回に続き不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
落第の理由は「アゲインスト下の出力が余りに体たらく(苦笑)だったから」である。
風は確かに先述の通り強かったが、本来17km/hの最低速度を強いられるほとではなく、単に風問題ではない。
では、リカバリ問題か。
否、リカバリは前述の通り好進捗で、リカバリ不全が根因とは考え難い。
では、何が根因か。
努めているあるべきポジショニング自体が間違っている、或いは、(回を重ね、慣れ&惰性で)崩れて、ズレてきているのではないか。
シニアゴルファーの飛距離減少の根因が凡そ筋力低下、即ち、加齢であるように、シニアペダラーの低出力の根因も加齢である。
確かに、本修行のそもそもの主旨は健康寿命の最善維持であり、出力の高低は本来問題ではない。
しかし、だからといってスルーするのはモチベーション維持的に困難、即ち、「性に合わない」。
ついては、次回心機一転、否、心身一転&出直しする一手である。
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸はトイレ休憩時、および、復路中盤に各々1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がワーストレコードと思しきプラス5分の67分、トータルが2時間15分である。
重点取組が落第ゆえコメント無用である。
帰宅直後の疲労感はこれまた前回に続き、風に抗った割に普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は8時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
ファイナライズは5時直前での試みだったが、久しぶりに叶い、熟睡感降臨である。(うれしい)
寝覚めは直近最も良好である。
スッキリ感がある。
リカバリも良好である。
腰下ジンワリ、ならびに、被ダメージの残存は修行翌日にしては直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは軽めである。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが午後にかけて数回(あり、睡眠負債の依然残存が疑われる)。
被ダメージは腰下ジンワリが低位(※「無」自覚&問題レベル)のまま終日化、である。
次回しかと心身一転&出直しすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.29km
平均心拍数:112bpm(+2)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.5km/h(-0.3)
最高心拍数:152bpm(+3)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:46.4km/h(+1.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は(前々日と同様)7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に満足である(が、なぜ数日來よく眠れるのか心当たりがなく、中断が心配)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしては結構よい。
予報曰く、翌日から梅雨本番である。
スキップの選択肢のない、しかし、そもそも前向きの(笑)修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり低湿なのだろう、暑(苦し)くなく、堪えない。(助かる)
他方、風はかなり強い(※レベル4強)。
覚悟の強風だが、前回に続き不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
落第の理由は「アゲインスト下の出力が余りに体たらく(苦笑)だったから」である。
風は確かに先述の通り強かったが、本来17km/hの最低速度を強いられるほとではなく、単に風問題ではない。
では、リカバリ問題か。
否、リカバリは前述の通り好進捗で、リカバリ不全が根因とは考え難い。
では、何が根因か。
努めているあるべきポジショニング自体が間違っている、或いは、(回を重ね、慣れ&惰性で)崩れて、ズレてきているのではないか。
シニアゴルファーの飛距離減少の根因が凡そ筋力低下、即ち、加齢であるように、シニアペダラーの低出力の根因も加齢である。
確かに、本修行のそもそもの主旨は健康寿命の最善維持であり、出力の高低は本来問題ではない。
しかし、だからといってスルーするのはモチベーション維持的に困難、即ち、「性に合わない」。
ついては、次回心機一転、否、心身一転&出直しする一手である。
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸はトイレ休憩時、および、復路中盤に各々1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がワーストレコードと思しきプラス5分の67分、トータルが2時間15分である。
重点取組が落第ゆえコメント無用である。
帰宅直後の疲労感はこれまた前回に続き、風に抗った割に普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は8時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
ファイナライズは5時直前での試みだったが、久しぶりに叶い、熟睡感降臨である。(うれしい)
寝覚めは直近最も良好である。
スッキリ感がある。
リカバリも良好である。
腰下ジンワリ、ならびに、被ダメージの残存は修行翌日にしては直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは軽めである。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが午後にかけて数回(あり、睡眠負債の依然残存が疑われる)。
被ダメージは腰下ジンワリが低位(※「無」自覚&問題レベル)のまま終日化、である。
次回しかと心身一転&出直しすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月14日
【GF01】「リ・ポジショニング28回目。重点取組はギリ合格だが低出力問題のカイゼン度は直近最低」20260614荒サイ修行結果
走行時間:2時間19分(+2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.58km
平均心拍数:110bpm(-1)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.8km/h(+0.2)
最高心拍数:149bpm(-4)
最高ケイデンス:216rpm(?)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある、原因不明の「『ふくらはぎの攣り』一向聴」覚醒だが、質量共に満足である。
ただ、前々日が量的に不満(※5時間)ゆえ、満足は楽観かもしれない(※単に自然回復&チャラ(?・笑)と言えなくもない)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしてはよい。
前日来リカバリ、というか、体調回復感がよい(が、前日比では落ちる)。
年に数日レベル、否、ウン年ぶりのそれで、これまた原因不明だがとてもうれしい。
毎日とは(贅沢を。笑)言わないが、週に一日こうあれたら、正に本望である。
無懸念、かつ、超前向き(笑)の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿なのだろう、数字以上に(蒸し)暑い。
風は思いのほか強め(※レベル4中)。
前回より弱いものの、不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は(せいぜい。苦笑)ギリ合格である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
ギリ合格の根拠(笑)は「前回のギクシャクは免れたから」である。
ただ、懸案の低出力のカイゼン度は直近最低である。(汗)
今ひとつ「トルク」がかからず(かけられず)、終始ケイデンスで凌いだ(※オーバー85rpmキープ)感がある(ものの、実測平均値は82rpm。笑)。
棚上げしていた風問題の棚卸しは急務である。
蛇行は多くはない(が少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がプラス4分の65分、トータルが2時間19分である。
低出力問題の直近最低カイゼン度に相応しい(苦笑)スコアである。
帰宅直後の疲労感は前回同様、風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠はノー難儀で、質量共に不満はない。
しかし、修行当夜(で、非日常の被ダメージがあるから)だろう、量的には「あと小一時間寝たかった」感がある(ため、試みるも叶わず)。
寝覚めは悪くない。
リカバリも修行翌日にしては悪くない。
腰下ジンワリは低めの残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は微妙。
腰下ジンワリ、即ち、フィジカルのダメージは早期収束(※「無」自覚&問題化)。
他方、低回転脳は無自覚なものの、寝落ち、即ち、メンタル(?)のダメージは表われ(兆候)を含め直近最多(※7、8回)、である。
寝覚めの「あと小一時間寝たかった」感はダテ(?・苦笑)ではなかった。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.58km
平均心拍数:110bpm(-1)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.8km/h(+0.2)
最高心拍数:149bpm(-4)
最高ケイデンス:216rpm(?)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある、原因不明の「『ふくらはぎの攣り』一向聴」覚醒だが、質量共に満足である。
ただ、前々日が量的に不満(※5時間)ゆえ、満足は楽観かもしれない(※単に自然回復&チャラ(?・笑)と言えなくもない)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしてはよい。
前日来リカバリ、というか、体調回復感がよい(が、前日比では落ちる)。
年に数日レベル、否、ウン年ぶりのそれで、これまた原因不明だがとてもうれしい。
毎日とは(贅沢を。笑)言わないが、週に一日こうあれたら、正に本望である。
無懸念、かつ、超前向き(笑)の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿なのだろう、数字以上に(蒸し)暑い。
風は思いのほか強め(※レベル4中)。
前回より弱いものの、不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は(せいぜい。苦笑)ギリ合格である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
ギリ合格の根拠(笑)は「前回のギクシャクは免れたから」である。
ただ、懸案の低出力のカイゼン度は直近最低である。(汗)
今ひとつ「トルク」がかからず(かけられず)、終始ケイデンスで凌いだ(※オーバー85rpmキープ)感がある(ものの、実測平均値は82rpm。笑)。
棚上げしていた風問題の棚卸しは急務である。
蛇行は多くはない(が少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がプラス4分の65分、トータルが2時間19分である。
低出力問題の直近最低カイゼン度に相応しい(苦笑)スコアである。
帰宅直後の疲労感は前回同様、風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠はノー難儀で、質量共に不満はない。
しかし、修行当夜(で、非日常の被ダメージがあるから)だろう、量的には「あと小一時間寝たかった」感がある(ため、試みるも叶わず)。
寝覚めは悪くない。
リカバリも修行翌日にしては悪くない。
腰下ジンワリは低めの残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は微妙。
腰下ジンワリ、即ち、フィジカルのダメージは早期収束(※「無」自覚&問題化)。
他方、低回転脳は無自覚なものの、寝落ち、即ち、メンタル(?)のダメージは表われ(兆候)を含め直近最多(※7、8回)、である。
寝覚めの「あと小一時間寝たかった」感はダテ(?・苦笑)ではなかった。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月11日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング27回目。殊、棚上げしていた風問題で重点取組またも落第」20260611荒サイ修行結果
走行時間:2時間17分(-1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.67km
平均心拍数:111bpm(+4)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:153bpm(+8)
最高ケイデンス:110rpm(-4)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日が5時間で、「お守り(※デエビゴ錠)」にすがって、である。
当然、手放しで喜べないが、一安心ではある。
寝覚めはよくない。
「お守り」の効用が残存しているためで、「やや」低回転脳である。
リカバリはマズマズである。
中3日ゆえ当然と言えば当然だが、中3日にしてはよくない。
とはいえ、懸念箇所は特段なく、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
パンク修理(※チューブ交換のみ)の試走兼務である。
ポジショニング&ペダリング、および、走行そのものはノー違和感である。
ちなみに、パンクの原因は分からずじまいだが(情けない)、TPUチューブ特有(?)の早期寿命を疑っている(ため、やはりTPUチューブはもう買わない)。
最高気温は25度である。
雲は多いが、低湿なうえ「力むと背中がジンワリ」といった感じで丁度良い。
とはいえ、風が予想外に強い(※レベル4強)。
久しぶりの強風に不安しきりの(これまた情けない)修行環境である。
重点取組の具現は前回に続き落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、(殊)強風でポジショニング&ペダリングが安定を欠き、終始ギクシャクした。
風(※アゲインスト)への耐性(?)の低さは古くて新しい(?・苦笑)問題だが、棚上げしていたのが久しぶりに露呈した格好である。(これまたまた情けない)
自業自得である。
速やかに棚卸し(?)する必要がある。
当然、蛇行は(極端ではないものの)多い。
持病は手のしびれが左に間々かつ些少発症し、股擦れは短パンが下ろし立てのためか、はたまたサイズが小さかったのか(※ジャストはM?)右脚付け根に「食い込み」(?)の類が些少発症。
欠伸は0回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の50分、アゲインストの復路がプラス3分の65分、トータルが2時間17分である。
終始ギクシャクした以上、コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感は風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時半である。
睡眠は6時間である。
寝落ち、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
棚卸し棚卸しのリソースを心身充填すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.67km
平均心拍数:111bpm(+4)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:153bpm(+8)
最高ケイデンス:110rpm(-4)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日が5時間で、「お守り(※デエビゴ錠)」にすがって、である。
当然、手放しで喜べないが、一安心ではある。
寝覚めはよくない。
「お守り」の効用が残存しているためで、「やや」低回転脳である。
リカバリはマズマズである。
中3日ゆえ当然と言えば当然だが、中3日にしてはよくない。
とはいえ、懸念箇所は特段なく、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
パンク修理(※チューブ交換のみ)の試走兼務である。
Vittoria(ヴィットリア) STANDARD 700x20/28c 48mm RVC
ポジショニング&ペダリング、および、走行そのものはノー違和感である。
ちなみに、パンクの原因は分からずじまいだが(情けない)、TPUチューブ特有(?)の早期寿命を疑っている(ため、やはりTPUチューブはもう買わない)。
最高気温は25度である。
雲は多いが、低湿なうえ「力むと背中がジンワリ」といった感じで丁度良い。
とはいえ、風が予想外に強い(※レベル4強)。
久しぶりの強風に不安しきりの(これまた情けない)修行環境である。
重点取組の具現は前回に続き落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、(殊)強風でポジショニング&ペダリングが安定を欠き、終始ギクシャクした。
風(※アゲインスト)への耐性(?)の低さは古くて新しい(?・苦笑)問題だが、棚上げしていたのが久しぶりに露呈した格好である。(これまたまた情けない)
自業自得である。
速やかに棚卸し(?)する必要がある。
当然、蛇行は(極端ではないものの)多い。
持病は手のしびれが左に間々かつ些少発症し、股擦れは短パンが下ろし立てのためか、はたまたサイズが小さかったのか(※ジャストはM?)右脚付け根に「食い込み」(?)の類が些少発症。
欠伸は0回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の50分、アゲインストの復路がプラス3分の65分、トータルが2時間17分である。
終始ギクシャクした以上、コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感は風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時半である。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
寝覚めはマズマズ。
とはいえ、「あと小一時間寝たかった」感アリ。
リカバリもマズマズ。
腰下ジンワリは修行翌日相応に残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。寝覚めはマズマズ。
とはいえ、「あと小一時間寝たかった」感アリ。
リカバリもマズマズ。
腰下ジンワリは修行翌日相応に残存。
寝落ち、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
棚卸し棚卸しのリソースを心身充填すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月07日
【GF01】「リ・ポジショニング26回目。重点取組落第。『隠れ』リカバリ不全&『トルク』がかからない問題ふたたび」20260607荒サイ修行結果
走行時間:2時間18分(+5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.57km
平均心拍数:107bpm(-11)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.6km/h(-0.9)
最高心拍数:145bpm(-17)
最高ケイデンス:114rpm(+7)
最高速度:47.9km/h(+3.1)
中5日のインターバルを経ての修行である。
中5日の長いインターバルは所用&台風6号に因るものである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
再入眠は比較的スムースで、質的にも量的にも悪くない(※無不満)。
しかし、前々日までは悪かった。
再入眠に難儀し、殊、量的に悪かった。
そのため睡眠負債が蓄積していたのだろう、寝覚めはよいとまではいかない。
寝足りない感がある。
リカバリも中5日の割によくない。
不全箇所が具体的に在る訳ではないのだが、全身が今ひとつシャキッとせず、ダルい。
どうも、一昨日のクロスバイク乗りが祟っている(苦笑)ようである。
都内をチンタラ、もとい、リカバリライド気分で40キロ移動走りしただけで祟られるとは、私のフィジカル、殊、リソース総量&ダメージ耐性も相当焼きが回った(?)ものである。
ともあれ、天候は下り坂。
スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ちなみに、予定はROUBAIX SL4での出走である。
直前パンクに気づき(涙)、取り急ぎチェンジした。
パンクの原因は後日確認するが、TPUチューブはもう買わない。
軽量は確かに助かるが、エア充填頻度が(私には)高過ぎる(※2週間もたない)うえ、パンクに想定外に弱いからである。
最高気温は21度である。
前回比マイナス10度で、心身堪らない。
下り坂の天気よろしく高湿と思われるが、空気が冷たく、「やや」肌寒い。
ジャージを春物に戻し、正解である(が、それはそれとして、長期買い置き品のカステリの短パンを初投入)。
風は弱めである(※レベル3中)である。
とにかく曇天下、降雨だけは逃れたい修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、コースインするや否や「隠れ」リカバリ不全、挙句、「トルクがかからない」問題にまた気づかされる始末である。(汗)
起床時のダルさはダテ(?)ではなかったのである。
ラストスパートこそ脚は売り切れなかったが、終始、心拍は上がらず、ポジショニング&ペダリングは安定的でなかった。
猛省&リカバリ推進はマストである。
蛇行は少なくはない(極端に多くもない)
持病の手のしびれと股擦れは皆無。
初めてのカステリのパッドは一先ず私には悪くないようである。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がプラス3分の64分、トータルが2時間18分である。
弱風にもかかわらず最悪のスコアで、猛省ふたたび。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
「隠れ」リカバリ不全問題に因るオールアウトだろう。
恒例の腰下ジンワリは(久しぶりに。笑)臀筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間である。
寝落ちは兆しが2、3回あり、「やや」低回転脳は終日化。
全身倦怠感は気づくと無自覚だが、腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
しかとリカバリ推進すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.57km
平均心拍数:107bpm(-11)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.6km/h(-0.9)
最高心拍数:145bpm(-17)
最高ケイデンス:114rpm(+7)
最高速度:47.9km/h(+3.1)
中5日のインターバルを経ての修行である。
中5日の長いインターバルは所用&台風6号に因るものである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
再入眠は比較的スムースで、質的にも量的にも悪くない(※無不満)。
しかし、前々日までは悪かった。
再入眠に難儀し、殊、量的に悪かった。
そのため睡眠負債が蓄積していたのだろう、寝覚めはよいとまではいかない。
寝足りない感がある。
リカバリも中5日の割によくない。
不全箇所が具体的に在る訳ではないのだが、全身が今ひとつシャキッとせず、ダルい。
どうも、一昨日のクロスバイク乗りが祟っている(苦笑)ようである。
都内をチンタラ、もとい、リカバリライド気分で40キロ移動走りしただけで祟られるとは、私のフィジカル、殊、リソース総量&ダメージ耐性も相当焼きが回った(?)ものである。
ともあれ、天候は下り坂。
スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ちなみに、予定はROUBAIX SL4での出走である。
直前パンクに気づき(涙)、取り急ぎチェンジした。
パンクの原因は後日確認するが、TPUチューブはもう買わない。
軽量は確かに助かるが、エア充填頻度が(私には)高過ぎる(※2週間もたない)うえ、パンクに想定外に弱いからである。
最高気温は21度である。
前回比マイナス10度で、心身堪らない。
下り坂の天気よろしく高湿と思われるが、空気が冷たく、「やや」肌寒い。
ジャージを春物に戻し、正解である(が、それはそれとして、長期買い置き品のカステリの短パンを初投入)。
風は弱めである(※レベル3中)である。
とにかく曇天下、降雨だけは逃れたい修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、コースインするや否や「隠れ」リカバリ不全、挙句、「トルクがかからない」問題にまた気づかされる始末である。(汗)
起床時のダルさはダテ(?)ではなかったのである。
ラストスパートこそ脚は売り切れなかったが、終始、心拍は上がらず、ポジショニング&ペダリングは安定的でなかった。
猛省&リカバリ推進はマストである。
蛇行は少なくはない(極端に多くもない)
持病の手のしびれと股擦れは皆無。
初めてのカステリのパッドは一先ず私には悪くないようである。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がプラス3分の64分、トータルが2時間18分である。
弱風にもかかわらず最悪のスコアで、猛省ふたたび。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
「隠れ」リカバリ不全問題に因るオールアウトだろう。
恒例の腰下ジンワリは(久しぶりに。笑)臀筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間である。
「お守り(※デエビゴ錠)」を服用し、3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経て、である。
3回の中途覚醒は多いが、質的にも量的にもトータルでは無不満である。
寝覚めは「お守り」の副作用(※効能が残存)でよくない。
寝足りない感、および、「やや」低回転脳。
リカバリは8時間睡眠の割によくない(が、修行翌日相応と言えなくもない)。
腰下ジンワリがしかと残存のうえ全身倦怠感。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは普通(※修行翌日相応)である。3回の中途覚醒は多いが、質的にも量的にもトータルでは無不満である。
寝覚めは「お守り」の副作用(※効能が残存)でよくない。
寝足りない感、および、「やや」低回転脳。
リカバリは8時間睡眠の割によくない(が、修行翌日相応と言えなくもない)。
腰下ジンワリがしかと残存のうえ全身倦怠感。
寝落ちは兆しが2、3回あり、「やや」低回転脳は終日化。
全身倦怠感は気づくと無自覚だが、腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
しかとリカバリ推進すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月01日
【GF01】「リ・ポジショニング25回目。ラスト50m『脚が売り切れ』。『隠れ』リカバリ不全の完全解決に勤しむが吉」20260601荒サイ修行結果
走行時間:2時間13分(-4)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.51km
平均心拍数:118bpm(+6)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:24.5km/h(+0.6)
最高心拍数:162bpm(+10)
最高ケイデンス:107rpm(-13)
最高速度:44.8km/h(+0.7)
中4日のインターバルを経ての修行である。
チョイ長のインターバルは、旧友との足立花火宴会(笑)、および、前回施行後1,000キロ寸前の(汗)チェーン&洗浄&再注油に因るところが大きい(が、1,000キロ近く走っても「油膜切れ」と思しき異音を抑えるワコーズチェーンルブPowerに改めて脱帽)。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×0)である。
0回の中途覚醒は10数年ぶりである(※はるか昔で記憶にない)。
原因は例によって不明だが、やはり同じ7時間睡眠でも、「中途覚醒を経、トータルで」というのと、「中途覚醒を経ず」というのとでは、心身の授かるベネフィットが段違いである(感がある)。
当然、寝覚めはよい。
リカバリは中4日の割に「マズマズどまり」だが、これは花火宴会とチェーン再注油に因る非日常の営み(挙句、被ダメージ。笑)の影響と思われる(ため、不可避かつ甘受の一手であり、また「及第点はクリア(※懸念箇所ナシ)」)。
今週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
再注油したチェーンオイルを完全浸透させるべく、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は31度である。
予報曰く「7月の陽気」で、数値的には一昨昨日から不変。(汗)
しかし、昨日來高湿が加わり、暑熱順化途上で大変シンドい。(大汗)
風は「やや」強め(※レベル3強)である。
暑熱順化の進捗試練(?・苦笑)の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は相変わらずである。
「『トルク』がかからない」問題はラストスパートまで解決した感があったが、誤りかもしれない。
というのも、ラスト(スパートをかけている)約50メートルは「脚が売り切れた」からである。
元凶と思われる「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむのが吉と思われる。
蛇行は殆どナシ。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは久しぶりに左に間々かつ些少発症。
専ら右の発症がなぜ今回は左に移ったかは、例によって(苦笑)不明。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス2分の48分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
直近では良好なスコアだが、多分に再注油したチェーンオイルの賜物と思われる。(笑)
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、暑熱順化途上の暑さは堪える(※被ダメージを助長する)
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
量的には合格点に達している(※6時間以上)うえ、質的にも同様の感があるが、暑熱順化途上の被ダメージ回復には役不足の模様。
寝覚めはマズマズだが、「やや」寝不足(※あと小一時間眠りたかった)感に加え、「やや」低回転脳。
リカバリも修行翌日にしてはマズマズだが、「やや」(腰下ジンワリを核とする)全身倦怠感。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(※修行翌日相応)である。
ただ、「やや」寝不足感&低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2回。
「やや」全身倦怠感も終日化、である。
「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.51km
平均心拍数:118bpm(+6)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:24.5km/h(+0.6)
最高心拍数:162bpm(+10)
最高ケイデンス:107rpm(-13)
最高速度:44.8km/h(+0.7)
中4日のインターバルを経ての修行である。
チョイ長のインターバルは、旧友との足立花火宴会(笑)、および、前回施行後1,000キロ寸前の(汗)チェーン&洗浄&再注油に因るところが大きい(が、1,000キロ近く走っても「油膜切れ」と思しき異音を抑えるワコーズチェーンルブPowerに改めて脱帽)。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×0)である。
0回の中途覚醒は10数年ぶりである(※はるか昔で記憶にない)。
原因は例によって不明だが、やはり同じ7時間睡眠でも、「中途覚醒を経、トータルで」というのと、「中途覚醒を経ず」というのとでは、心身の授かるベネフィットが段違いである(感がある)。
当然、寝覚めはよい。
リカバリは中4日の割に「マズマズどまり」だが、これは花火宴会とチェーン再注油に因る非日常の営み(挙句、被ダメージ。笑)の影響と思われる(ため、不可避かつ甘受の一手であり、また「及第点はクリア(※懸念箇所ナシ)」)。
今週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
再注油したチェーンオイルを完全浸透させるべく、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は31度である。
予報曰く「7月の陽気」で、数値的には一昨昨日から不変。(汗)
しかし、昨日來高湿が加わり、暑熱順化途上で大変シンドい。(大汗)
風は「やや」強め(※レベル3強)である。
暑熱順化の進捗試練(?・苦笑)の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は相変わらずである。
「『トルク』がかからない」問題はラストスパートまで解決した感があったが、誤りかもしれない。
というのも、ラスト(スパートをかけている)約50メートルは「脚が売り切れた」からである。
元凶と思われる「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむのが吉と思われる。
蛇行は殆どナシ。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは久しぶりに左に間々かつ些少発症。
専ら右の発症がなぜ今回は左に移ったかは、例によって(苦笑)不明。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス2分の48分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
直近では良好なスコアだが、多分に再注油したチェーンオイルの賜物と思われる。(笑)
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、暑熱順化途上の暑さは堪える(※被ダメージを助長する)
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
量的には合格点に達している(※6時間以上)うえ、質的にも同様の感があるが、暑熱順化途上の被ダメージ回復には役不足の模様。
寝覚めはマズマズだが、「やや」寝不足(※あと小一時間眠りたかった)感に加え、「やや」低回転脳。
リカバリも修行翌日にしてはマズマズだが、「やや」(腰下ジンワリを核とする)全身倦怠感。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(※修行翌日相応)である。
ただ、「やや」寝不足感&低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2回。
「やや」全身倦怠感も終日化、である。
「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年05月29日
【GF01】「リ・ポジショニング24回目。『隠れ』リカバリ不全&『トルクがかからない』問題に好転の兆し」20260529荒サイ修行結果
走行時間:2時間17分(+1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.9km/h(0)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:120rpm(-1)
最高速度:44.1km/h(+0.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にも、質的にも無不満である。
本睡眠は前々日來である。
やはり、質量共に無不満に連荘睡眠できるのは最高である。
寝覚めは格別である。
スッキリ感がある。(久しぶり)
他方、リカバリは(中2日と最短インターバルでもあり)マズマズどまりである。
特段懸念箇所がある訳ではないが、完全回復の感はない。
大したことはしていないのだが、、来週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
前回の教訓(?・笑)に則り、また、近日の(延び延びになっている。苦笑)チェーン&洗浄&再注油を視野に、前回に続きGF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿で、数字以上に暑い、否、蒸し暑い。
風は前回に続き思っていたより強い(が、前回に続きせいぜいレベル4弱)。
今季最初&最高の不快指数溢れる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本相変わらずだが、前回終始「要」留意を強いられた「お辞儀(ポジショニング)」は蘇生(?・笑)し始めた感がある。(一安心)
また、前回苛まれた「隠れ」リカバリ不全、挙句、「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあり、ラストスパートも「諦める」ことなく全うできた(※前回のように「脚が売り切れ」たりはしなかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは時折些少発症。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間17分である。
「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあっただけで、お腹いっぱい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首(特に左)が如実である。
所用が思いのほか長引き、就寝は22時半過ぎである。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜であり、量的には物足りない(※希望は7時間超)が、質的に相当よかったのだろう、寝覚めは(なぜか)大変よい。
また、リカバリも修行翌朝としては(なぜか)大変よい。
被ダメージ、殊、腰下ジンワリの残存は低位(※修行翌々日並み)である。
こんなことは(多分。笑)初めてである。
真因はいつも通り(笑)不明だが、助かるのは勿論、嬉しい。
明日(以降)リバウンドが降臨しないよう願うばかり。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも完全皆無である。
腰下ジンワリは気にならない。
念のためリバウンドを想定し(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.9km/h(0)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:120rpm(-1)
最高速度:44.1km/h(+0.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にも、質的にも無不満である。
本睡眠は前々日來である。
やはり、質量共に無不満に連荘睡眠できるのは最高である。
寝覚めは格別である。
スッキリ感がある。(久しぶり)
他方、リカバリは(中2日と最短インターバルでもあり)マズマズどまりである。
特段懸念箇所がある訳ではないが、完全回復の感はない。
大したことはしていないのだが、、来週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
前回の教訓(?・笑)に則り、また、近日の(延び延びになっている。苦笑)チェーン&洗浄&再注油を視野に、前回に続きGF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿で、数字以上に暑い、否、蒸し暑い。
風は前回に続き思っていたより強い(が、前回に続きせいぜいレベル4弱)。
今季最初&最高の不快指数溢れる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本相変わらずだが、前回終始「要」留意を強いられた「お辞儀(ポジショニング)」は蘇生(?・笑)し始めた感がある。(一安心)
また、前回苛まれた「隠れ」リカバリ不全、挙句、「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあり、ラストスパートも「諦める」ことなく全うできた(※前回のように「脚が売り切れ」たりはしなかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは時折些少発症。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間17分である。
「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあっただけで、お腹いっぱい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首(特に左)が如実である。
所用が思いのほか長引き、就寝は22時半過ぎである。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜であり、量的には物足りない(※希望は7時間超)が、質的に相当よかったのだろう、寝覚めは(なぜか)大変よい。
また、リカバリも修行翌朝としては(なぜか)大変よい。
被ダメージ、殊、腰下ジンワリの残存は低位(※修行翌々日並み)である。
こんなことは(多分。笑)初めてである。
真因はいつも通り(笑)不明だが、助かるのは勿論、嬉しい。
明日(以降)リバウンドが降臨しないよう願うばかり。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも完全皆無である。
腰下ジンワリは気にならない。
念のためリバウンドを想定し(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
2026年05月24日
【GF01】「リ・ポジショニング23回目。『隠れ』リカバリ不全で『トルク』がかからない&直近最高の被ダメージ」20260524荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(0)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.67km
平均心拍数:94bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.9km/h(+0.4)
最高心拍数:153bpm(-1)
最高ケイデンス:121rpm(-1)
最高速度:44.0km/h(+0.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
1回目の中途覚醒後、半時間程度で再入眠できた。(よかった)
(ここ一週間、寒暖が激しく、睡眠の根本の)自律神経が乱調必至な折としては上出来である。
寝覚めはマズマズ(※「よい」とまではいかない)。
リカバリもマズマズ(※「懸念箇所ナシ」のレベル)。
所用に追われ、スケジュールファーストでの修行である。
約2週間ぶりの、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは長年の相棒よろしくノー違和感である。
最高気温は22度である。
ここ2日間は3月の陽気で間々寒かったが、今日は4月のそれなのだろう、寒くはない。
インナーを冬物最弱に急遽衣替え(?・笑)したが、念の入れ過ぎの始末である。
風は思っていたより強い(が、せいぜいレベル4弱)。
スケジュールファーストにしては助かる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本前回同様だが、長年の相棒とはいえ2週間のブランクは大きく、「お辞儀(ポジショニング)」が持続的に「要」留意の有り様。
加えて、リカバリが実は不全で、「トルク」がかからない(かけられない)。
ケイデンスを高め凌ぐ有り様(であるくせに、ラストスパートを諦め切れない始末。苦笑)、である。
長いブランク、および、「隠れ(※コースインすれば即肌理解の)」リカバリ不全に改めて注意である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の51分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間16分である。
ケイデンスに相当頼ったが、ラストスパートはキツかった。
ゴール到着、久々にオールアウト感降臨である。
帰宅直後の疲労感はオールアウト感よろしく重めである。
被ダメージ感は直近最高である。(汗)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。
睡眠は6時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
(結果的に最後になる)明け方(※5時)の覚醒時、再入眠を試みるも叶わずじまい、である。
修行当夜としては明らかに過少→駄目である。
主犯(苦笑)は、直近最高の被ダメージとそれに因る「自律神経不調(※交感神経過剰優位)」、および、「脚攣り」の予防(※芍薬甘草湯の再服用)と思われる。
しかし、量は駄目でも質が相応よかったのだろう、寝覚めはそう悪くない。
寝不足感はなくはないが、低回転脳はない。
ただ、リカバリは悪い。
腰下ジンワリが前日と大差なく残存の有り様である。
けれど、恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは急速収束&無問題化、である。
とはいえ、リカバリは依然不全である。
一層、しかと食べ、早寝に努める一手である。
走行距離:54.67km
平均心拍数:94bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.9km/h(+0.4)
最高心拍数:153bpm(-1)
最高ケイデンス:121rpm(-1)
最高速度:44.0km/h(+0.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
1回目の中途覚醒後、半時間程度で再入眠できた。(よかった)
(ここ一週間、寒暖が激しく、睡眠の根本の)自律神経が乱調必至な折としては上出来である。
寝覚めはマズマズ(※「よい」とまではいかない)。
リカバリもマズマズ(※「懸念箇所ナシ」のレベル)。
所用に追われ、スケジュールファーストでの修行である。
約2週間ぶりの、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは長年の相棒よろしくノー違和感である。
最高気温は22度である。
ここ2日間は3月の陽気で間々寒かったが、今日は4月のそれなのだろう、寒くはない。
インナーを冬物最弱に急遽衣替え(?・笑)したが、念の入れ過ぎの始末である。
風は思っていたより強い(が、せいぜいレベル4弱)。
スケジュールファーストにしては助かる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本前回同様だが、長年の相棒とはいえ2週間のブランクは大きく、「お辞儀(ポジショニング)」が持続的に「要」留意の有り様。
加えて、リカバリが実は不全で、「トルク」がかからない(かけられない)。
ケイデンスを高め凌ぐ有り様(であるくせに、ラストスパートを諦め切れない始末。苦笑)、である。
長いブランク、および、「隠れ(※コースインすれば即肌理解の)」リカバリ不全に改めて注意である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の51分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間16分である。
ケイデンスに相当頼ったが、ラストスパートはキツかった。
ゴール到着、久々にオールアウト感降臨である。
帰宅直後の疲労感はオールアウト感よろしく重めである。
被ダメージ感は直近最高である。(汗)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。
睡眠は6時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
(結果的に最後になる)明け方(※5時)の覚醒時、再入眠を試みるも叶わずじまい、である。
修行当夜としては明らかに過少→駄目である。
主犯(苦笑)は、直近最高の被ダメージとそれに因る「自律神経不調(※交感神経過剰優位)」、および、「脚攣り」の予防(※芍薬甘草湯の再服用)と思われる。
しかし、量は駄目でも質が相応よかったのだろう、寝覚めはそう悪くない。
寝不足感はなくはないが、低回転脳はない。
ただ、リカバリは悪い。
腰下ジンワリが前日と大差なく残存の有り様である。
けれど、恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは急速収束&無問題化、である。
とはいえ、リカバリは依然不全である。
一層、しかと食べ、早寝に努める一手である。
2026年05月20日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング22回目。『臀筋を核にしたペダリング』の具現は相変わらず。成長曲線の『非』右肩上がり性を信じる」20260520荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(+5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.50km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.8)
最高心拍数:154bpm(-3)
最高ケイデンス:122rpm(-)
最高速度:43.6km/h(0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き、「お守り」にすがらず、満足の睡眠である(が、単に、前々日に痛飲&寝不足し、その自然回復かもしれない。笑)。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは及第点ギリである。
やはり、リカバリの肝は睡眠である。
中2日のうちの1日が寝不足では、リカバリは遅れて当然である。(自業自得。苦笑)
とはいえ、翌日から雨模様の予報である。
及第点ギリである以上、(修行は)スキップの選択肢はない。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
数値的には前回と同じだが、雨雲が接近しているのだろう、高湿でジットリ暑い。
風は強くも弱くない(※レベル3強)。
今季最高の不快指数、かつ、先が思いやられる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
最近こればかり(笑)で、進歩をつい懐疑するが、成長曲線の「非」右肩上がり性(?)を信じるしかない。
そして、焦らず、専ら「臀筋を核にした」ペダリングの「意識」を継続するしかない。
蛇行は少ない。
持病は、股擦れが久しぶりに(経験些少の)右側に発症(したが、痛みや走行支障は特段ナシ)、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症である。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の49分、基本アゲインストの復路がプラス4分、かつ、ワースト更新と思しき65分、トータルが2時間16分である。
アゲンストとはいえそこまで強い風でない復路、ワースト更新で情けないばかり。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、不快指数と発汗量は疲労感と同期する。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒(※2時時分)後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、辛うじて再入眠でき、始発電車と共に(笑)起床して、である。
前回に続き、芍薬甘草湯の服用をやめてみてのこと、である。
次回もやめてみる所存である。
とはいえ、高不快指数でダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはあくまでよい「方」。
そして、リカバリは明らかによくない。
前日の腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の重めである。
低回転脳&寝落ちは皆無。
しかし、腰下ジンワリは低緩和&終日化、である。
リカバリの遅れを取り戻すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
走行距離:53.50km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.8)
最高心拍数:154bpm(-3)
最高ケイデンス:122rpm(-)
最高速度:43.6km/h(0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き、「お守り」にすがらず、満足の睡眠である(が、単に、前々日に痛飲&寝不足し、その自然回復かもしれない。笑)。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは及第点ギリである。
やはり、リカバリの肝は睡眠である。
中2日のうちの1日が寝不足では、リカバリは遅れて当然である。(自業自得。苦笑)
とはいえ、翌日から雨模様の予報である。
及第点ギリである以上、(修行は)スキップの選択肢はない。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
数値的には前回と同じだが、雨雲が接近しているのだろう、高湿でジットリ暑い。
風は強くも弱くない(※レベル3強)。
今季最高の不快指数、かつ、先が思いやられる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
最近こればかり(笑)で、進歩をつい懐疑するが、成長曲線の「非」右肩上がり性(?)を信じるしかない。
そして、焦らず、専ら「臀筋を核にした」ペダリングの「意識」を継続するしかない。
蛇行は少ない。
持病は、股擦れが久しぶりに(経験些少の)右側に発症(したが、痛みや走行支障は特段ナシ)、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症である。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の49分、基本アゲインストの復路がプラス4分、かつ、ワースト更新と思しき65分、トータルが2時間16分である。
アゲンストとはいえそこまで強い風でない復路、ワースト更新で情けないばかり。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、不快指数と発汗量は疲労感と同期する。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒(※2時時分)後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、辛うじて再入眠でき、始発電車と共に(笑)起床して、である。
前回に続き、芍薬甘草湯の服用をやめてみてのこと、である。
次回もやめてみる所存である。
とはいえ、高不快指数でダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはあくまでよい「方」。
そして、リカバリは明らかによくない。
前日の腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の重めである。
低回転脳&寝落ちは皆無。
しかし、腰下ジンワリは低緩和&終日化、である。
リカバリの遅れを取り戻すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
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