2026年07月09日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド4回目。留意事項相応達成。平均速度今回もプラス。翌日の寝覚め&リカバリ大変よし」20260709荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(+8)(※荒川税務署&社会保険事務所立ち寄り/新荒川大橋行コース)
走行距離:46.52km
平均心拍数:107bpm(+7)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:20.1km/h(+0.3)
最高心拍数:143bpm(+21)
最高ケイデンス:165rpm(?)
最高速度:45.0km/h(+2.9)
中4日のインターバルを経ての修行である(が、中2日目にスクワット大会wを実施し、事実上中2日である)。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に正に申し分ない。
夢見終了同時の覚醒→起床である。
寝覚めは明らかによい。
リカバリはスクワット大会の後遺症が完全には癒えていないが、合格レベルである。
心変わり通り(?・笑)、第四回完全リカバリライドである
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は30度である。
久々の梅雨明けを思わせる完全ピーカンである。
30度相応に暑いが、低湿なのか不快ではない。
風は覚悟以上に強い(が、せいぜいレベル4弱)。
染み出しはほぼ無くなり、全開走行可能だが、完全リカバリライドも十二分に可能な(笑)環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
留意事項は引き続き「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」である。
今回も相応達成できた感があるが、アゲインストの復路は(フォローの往路より一層)低速を強いられ、ポジショニング&ペダリングが誤魔化せなくなったのだろう、蛇行が頻出した。
ただ、筋疲労負債が完済に一歩近づき、かつ、出力の高効率化が一歩進んだのだろう、行きしな税務署&社会保険事務所に立ち寄ったにもかかわらず平均時速は(久しぶりに)オーバー20km/hをマークし、往復共に終盤でも疲労感は少ない。
次回もこの調子で行きたい。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路の中盤に1回、復路の終盤に3回(!)の計4回。
なぜ4回も?
それも、専ら心拍数の高まる復路の終盤に?
タイムは、フォローの往路が57分、アゲインストの復路が53分、トータルが立ち寄り含め2時間16分である。
強めのアゲインストの復路が前回比マイナス(とはいえ、1分だが。笑)なのは吃驚。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎと足首、そして、久しぶりに臀筋、が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
中途覚醒後の再入眠は2回共スムースである。(よかった)
就寝中一度、「伸び」を不意に行い、右足首&ふくらはぎが攣りかけたが結局攣らず、また、その後の再入眠も中途覚醒時同様スムースである。(助かった)
前日に続き、夢見終了同時の覚醒→起床である。
寝覚めは大変よく、プラス1時間の8時間睡眠と間違うほどの熟睡感である。
リカバリも大変よく、前日の荒サイ詣でを幻と思うほどの(笑)残存筋疲労感(リカバリ不全感)の低位さである。
なぜ、寝覚めもリカバリもこんなによいのか。
真因は無論不明だが、完全リカバリライドを重ねる毎によくなっている(向上している)ことから、筋疲労負債が完済に近づいていること、即ち、「残存疲労総量の(相応の)減少」と「リカバリ対象『分母』の減少」が睡眠の質量、そして、(ライドに因る)追加筋疲労の回復、の各々に好作用しているのは確かだろう。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
低回転脳も寝落ちも完全皆無。
残存筋疲労は(敢えて言えば)向こう脛と足首が如実だが、各々無問題レベル、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:46.52km
平均心拍数:107bpm(+7)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:20.1km/h(+0.3)
最高心拍数:143bpm(+21)
最高ケイデンス:165rpm(?)
最高速度:45.0km/h(+2.9)
中4日のインターバルを経ての修行である(が、中2日目にスクワット大会wを実施し、事実上中2日である)。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に正に申し分ない。
夢見終了同時の覚醒→起床である。
寝覚めは明らかによい。
リカバリはスクワット大会の後遺症が完全には癒えていないが、合格レベルである。
心変わり通り(?・笑)、第四回完全リカバリライドである
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は30度である。
久々の梅雨明けを思わせる完全ピーカンである。
30度相応に暑いが、低湿なのか不快ではない。
風は覚悟以上に強い(が、せいぜいレベル4弱)。
染み出しはほぼ無くなり、全開走行可能だが、完全リカバリライドも十二分に可能な(笑)環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
留意事項は引き続き「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」である。
今回も相応達成できた感があるが、アゲインストの復路は(フォローの往路より一層)低速を強いられ、ポジショニング&ペダリングが誤魔化せなくなったのだろう、蛇行が頻出した。
ただ、筋疲労負債が完済に一歩近づき、かつ、出力の高効率化が一歩進んだのだろう、行きしな税務署&社会保険事務所に立ち寄ったにもかかわらず平均時速は(久しぶりに)オーバー20km/hをマークし、往復共に終盤でも疲労感は少ない。
次回もこの調子で行きたい。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路の中盤に1回、復路の終盤に3回(!)の計4回。
なぜ4回も?
それも、専ら心拍数の高まる復路の終盤に?
タイムは、フォローの往路が57分、アゲインストの復路が53分、トータルが立ち寄り含め2時間16分である。
強めのアゲインストの復路が前回比マイナス(とはいえ、1分だが。笑)なのは吃驚。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎと足首、そして、久しぶりに臀筋、が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
中途覚醒後の再入眠は2回共スムースである。(よかった)
就寝中一度、「伸び」を不意に行い、右足首&ふくらはぎが攣りかけたが結局攣らず、また、その後の再入眠も中途覚醒時同様スムースである。(助かった)
前日に続き、夢見終了同時の覚醒→起床である。
寝覚めは大変よく、プラス1時間の8時間睡眠と間違うほどの熟睡感である。
リカバリも大変よく、前日の荒サイ詣でを幻と思うほどの(笑)残存筋疲労感(リカバリ不全感)の低位さである。
なぜ、寝覚めもリカバリもこんなによいのか。
真因は無論不明だが、完全リカバリライドを重ねる毎によくなっている(向上している)ことから、筋疲労負債が完済に近づいていること、即ち、「残存疲労総量の(相応の)減少」と「リカバリ対象『分母』の減少」が睡眠の質量、そして、(ライドに因る)追加筋疲労の回復、の各々に好作用しているのは確かだろう。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
低回転脳も寝落ちも完全皆無。
残存筋疲労は(敢えて言えば)向こう脛と足首が如実だが、各々無問題レベル、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年07月04日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド3回目。留意事項達成。平均速度初プラス。リカバリライドは『サイクリング千本ノック機会」か」20260704荒サイ修行結果
走行時間:2時間8分(-2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:42.45km
平均心拍数:100bpm(-2)
平均ケイデンス:80rpm(-1)
平均速度:19.8km/h(+0.1)
最高心拍数:122bpm(-5)
最高ケイデンス:117rpm(-4)
最高速度:42.1km/h(-1.8)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的には相変わらず6時間の壁が厚い訳だが(苦笑)、質的共々そう悪くない。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
腰下、殊、ハムストリングスの強張りは依然ない。
予定通り、第三回完全リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は26度である。
前回とほほ同じ値だが、前日雨が小休止したせいか、湿度は酷くはない(※不快には至らない)。
風は思いのほか強め(※レベル3強)である。
染み出しも思いのほか残存し、今回も完全リカバリライドにして正解の環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
留意事項は引き続き「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」である。
(自宅を出た時は覚えなかったものの)コースイン後忽ち、リカバリ不全感、殊、大腿四頭筋に残存筋疲労感を覚えたため、これまで以上に留意&励行した。
そもそも三回目で「熟れてきた」のだろうが、本事項は相応達成できた感がある。
前回以上の強風下、平均速度が0.1km/hと僅かではあるが向上し、走行時間も前回比マイナス2分とこれまた僅かではあるが短縮できたていたりもするが、それはいかに他の諸先輩にガンガン抜かれようと心乱れず(笑)本事項を留意&励行した、挙句、ペダリングがカイゼンされ出力が高効率化した、その賜物と思われる(蛇行も減ったし)。
私はこれまで「リカバリライド」イコール「低出力ライド」と単純理解していたが、正しくは「『積極的』低出力ライド」。
「(無意識&惰性を旨とする?・笑)通常ライド」では車速で一定誤魔化せたポジショニング&ペダリングを誤魔化せなくしてくれる、「サイクリング千本ノック機会」(?・笑)とも言えよう。
しかして、リカバリライドは次回(第四回)で終了を予定していたが、継続に心変わりである。
継続の回数、期間はないが、終了(※通常ライドに戻る)のメトリックスは「平均速度が通常ライド並みの23-24km/hに向上すること」である。
リカバリライドのそもそもの目的である筋疲労負債の完済が達成されれば、その証左として通常ライド並みの平均速度も達成して然るべきであろう。
ともあれ、次回もこの調子で行きたい。
蛇行は先述の通り(三回目にしてようやく)少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は復路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が54分、アゲインストの復路が54分、トータルが2時間8分である。
復路、強めのアゲインスト下、前回比プラス4分は「踏まない」以上仕方ない。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
2回目の中途覚醒後、再入眠しあぐねるも、辛うじて小一時間後叶って、である。
完全リカバリライド当夜としては質量共々及第点である(ので、完全に合格とまではいかない)。
寝覚めは悪くない(が、「あと小一時間眠りたかった」感がある)。
リカバリはよい方。
腰下ジンワリは前回に続き低位&無問題レベル残存で、全身倦怠感はナシ。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
低回転脳はないが、起床時に「あと小一時間眠りたかった」感があった余勢(?・苦笑)か、寝落ちは兆しが2、3回。
腰下ジンワリは時間経過に併せて収束の一途、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:42.45km
平均心拍数:100bpm(-2)
平均ケイデンス:80rpm(-1)
平均速度:19.8km/h(+0.1)
最高心拍数:122bpm(-5)
最高ケイデンス:117rpm(-4)
最高速度:42.1km/h(-1.8)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的には相変わらず6時間の壁が厚い訳だが(苦笑)、質的共々そう悪くない。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
腰下、殊、ハムストリングスの強張りは依然ない。
予定通り、第三回完全リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は26度である。
前回とほほ同じ値だが、前日雨が小休止したせいか、湿度は酷くはない(※不快には至らない)。
風は思いのほか強め(※レベル3強)である。
染み出しも思いのほか残存し、今回も完全リカバリライドにして正解の環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
留意事項は引き続き「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」である。
(自宅を出た時は覚えなかったものの)コースイン後忽ち、リカバリ不全感、殊、大腿四頭筋に残存筋疲労感を覚えたため、これまで以上に留意&励行した。
そもそも三回目で「熟れてきた」のだろうが、本事項は相応達成できた感がある。
前回以上の強風下、平均速度が0.1km/hと僅かではあるが向上し、走行時間も前回比マイナス2分とこれまた僅かではあるが短縮できたていたりもするが、それはいかに他の諸先輩にガンガン抜かれようと心乱れず(笑)本事項を留意&励行した、挙句、ペダリングがカイゼンされ出力が高効率化した、その賜物と思われる(蛇行も減ったし)。
私はこれまで「リカバリライド」イコール「低出力ライド」と単純理解していたが、正しくは「『積極的』低出力ライド」。
「(無意識&惰性を旨とする?・笑)通常ライド」では車速で一定誤魔化せたポジショニング&ペダリングを誤魔化せなくしてくれる、「サイクリング千本ノック機会」(?・笑)とも言えよう。
しかして、リカバリライドは次回(第四回)で終了を予定していたが、継続に心変わりである。
継続の回数、期間はないが、終了(※通常ライドに戻る)のメトリックスは「平均速度が通常ライド並みの23-24km/hに向上すること」である。
リカバリライドのそもそもの目的である筋疲労負債の完済が達成されれば、その証左として通常ライド並みの平均速度も達成して然るべきであろう。
ともあれ、次回もこの調子で行きたい。
蛇行は先述の通り(三回目にしてようやく)少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は復路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が54分、アゲインストの復路が54分、トータルが2時間8分である。
復路、強めのアゲインスト下、前回比プラス4分は「踏まない」以上仕方ない。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
2回目の中途覚醒後、再入眠しあぐねるも、辛うじて小一時間後叶って、である。
完全リカバリライド当夜としては質量共々及第点である(ので、完全に合格とまではいかない)。
寝覚めは悪くない(が、「あと小一時間眠りたかった」感がある)。
リカバリはよい方。
腰下ジンワリは前回に続き低位&無問題レベル残存で、全身倦怠感はナシ。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
低回転脳はないが、起床時に「あと小一時間眠りたかった」感があった余勢(?・苦笑)か、寝落ちは兆しが2、3回。
腰下ジンワリは時間経過に併せて収束の一途、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月30日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド2回目。猛省を経、留意事項&主眼は総じて遵守&達成」20260630荒サイ修行結果
走行時間:2時間10分(-26)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:42.75km
平均心拍数:102bpm(+2)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:19.7km/h(-0.6)
最高心拍数:127bpm(+2)
最高ケイデンス:121rpm(-)
最高速度:43.9km/h(+0.3)
中7日のインターバルを経ての修行である。
中7日の超ロングインターバルは梅雨の長雨に因るものである。
ここまでダラダラ長いのは久しぶりである。
「泣く子と天気には勝てない」のを再認識するばかりである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
超ロングインターバルの睡眠は殆どが6時間未満である。
久しぶりに6時間の壁を破れて、そして、相応蓄積していたであろう睡眠負債も一部返済できて、嬉しい限りである。
寝覚めはマズマズ(だが、心の声は「あと30分眠りたかった」)。
リカバリは中7日だけに明らかに上出来、である。
腰下、殊、ハムストリングスの強張りは依然ない。(助かる)
とはいえ予定(決心?・笑)に従い、第二回完全リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、長雨効果か、「数字が間違っているのではないか」と感じるほど、前回より遥かに蒸し暑い。(完全に不快)
風は弱め(※レベル3中)である。
前日午後、ピーカンに一転した割に染み出しが少なくなく、今回も完全リカバリライドにして正解の環境である。
重点取組の具現は前回に続き、完全リカバリライドゆえ不問である。
前回の猛省を経、留意事項は前回同様「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
そして、主眼は「走行時間を減らす(※前回は通常比プラス約30分伸長の2時間36分)」、「(前回諦め切れなかった)ラストスパートを諦める」、である。
留意事項は二回目でもあり、前回より総じて円滑、順調に達成できた感がある(が、その分平均速度が19km/h台まで低下し、複雑な感もある)。
「走行時間を減らす(ことで、結果、被ダメージを通常比2、3割減らす)」は、通常のコースを短縮することで対応し、走行距離は通常比マイナス10キロ、走行時間は通常比プラマイほぼゼロの2時間10分である。
内心、走り足りない感を覚えるも、「完全リカバリライドゆえこれで良い!」と自己納得である。
「ラストスパートを諦める(ことで、これまた結果、被ダメージを減らす)」は、ほぼ(?・笑)貫徹である。
「ほぼ」と付言したのは、当時32km/h台をマークしたからである(が、そもそも該当のコースに下り坂が含まれているため、意識的に踏み込まなくとも車速は上昇容易。通常は意識的に踏み込んで最高速をマークするものである)。
以上、留意事項は遵守でき、主眼も総じて達成できた。
次回第三回もこの調子で行きたい。
蛇行は少なくはない(が、前回と比べれば少ない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路の前半、復路の後半に各1回(※計2回)。
タイムは、フォローの往路が54分、アゲインストの復路が50分、トータルが2時間10分である。
次回(以降)はトータルはそのままに、往路を短縮し、その分復路に充てたい(ので、そうなるよう「要」コース変更)。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒時、(右脚)ふくらはぎの「攣り二歩手前」感があったが、幸い発症に至らず、気づくと再入眠である。(よかった)
完全リカバリライド当夜としては質量共々不満はない(が、満足とまではいかない)。
寝覚めはマズマズである(が、あと半時間程度眠りたかった感がある)。
リカバリもマズマズである。
腰下ジンワリは前回に続き低位&無問題レベル残存で、全身倦怠感はナシ。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳はナシ(※無自覚)。
腰下ジンワリは時間経過に併せて収束の一途、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:42.75km
平均心拍数:102bpm(+2)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:19.7km/h(-0.6)
最高心拍数:127bpm(+2)
最高ケイデンス:121rpm(-)
最高速度:43.9km/h(+0.3)
中7日のインターバルを経ての修行である。
中7日の超ロングインターバルは梅雨の長雨に因るものである。
ここまでダラダラ長いのは久しぶりである。
「泣く子と天気には勝てない」のを再認識するばかりである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
超ロングインターバルの睡眠は殆どが6時間未満である。
久しぶりに6時間の壁を破れて、そして、相応蓄積していたであろう睡眠負債も一部返済できて、嬉しい限りである。
寝覚めはマズマズ(だが、心の声は「あと30分眠りたかった」)。
リカバリは中7日だけに明らかに上出来、である。
腰下、殊、ハムストリングスの強張りは依然ない。(助かる)
とはいえ予定(決心?・笑)に従い、第二回完全リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、長雨効果か、「数字が間違っているのではないか」と感じるほど、前回より遥かに蒸し暑い。(完全に不快)
風は弱め(※レベル3中)である。
前日午後、ピーカンに一転した割に染み出しが少なくなく、今回も完全リカバリライドにして正解の環境である。
重点取組の具現は前回に続き、完全リカバリライドゆえ不問である。
前回の猛省を経、留意事項は前回同様「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
そして、主眼は「走行時間を減らす(※前回は通常比プラス約30分伸長の2時間36分)」、「(前回諦め切れなかった)ラストスパートを諦める」、である。
留意事項は二回目でもあり、前回より総じて円滑、順調に達成できた感がある(が、その分平均速度が19km/h台まで低下し、複雑な感もある)。
「走行時間を減らす(ことで、結果、被ダメージを通常比2、3割減らす)」は、通常のコースを短縮することで対応し、走行距離は通常比マイナス10キロ、走行時間は通常比プラマイほぼゼロの2時間10分である。
内心、走り足りない感を覚えるも、「完全リカバリライドゆえこれで良い!」と自己納得である。
「ラストスパートを諦める(ことで、これまた結果、被ダメージを減らす)」は、ほぼ(?・笑)貫徹である。
「ほぼ」と付言したのは、当時32km/h台をマークしたからである(が、そもそも該当のコースに下り坂が含まれているため、意識的に踏み込まなくとも車速は上昇容易。通常は意識的に踏み込んで最高速をマークするものである)。
以上、留意事項は遵守でき、主眼も総じて達成できた。
次回第三回もこの調子で行きたい。
蛇行は少なくはない(が、前回と比べれば少ない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路の前半、復路の後半に各1回(※計2回)。
タイムは、フォローの往路が54分、アゲインストの復路が50分、トータルが2時間10分である。
次回(以降)はトータルはそのままに、往路を短縮し、その分復路に充てたい(ので、そうなるよう「要」コース変更)。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒時、(右脚)ふくらはぎの「攣り二歩手前」感があったが、幸い発症に至らず、気づくと再入眠である。(よかった)
完全リカバリライド当夜としては質量共々不満はない(が、満足とまではいかない)。
寝覚めはマズマズである(が、あと半時間程度眠りたかった感がある)。
リカバリもマズマズである。
腰下ジンワリは前回に続き低位&無問題レベル残存で、全身倦怠感はナシ。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳はナシ(※無自覚)。
腰下ジンワリは時間経過に併せて収束の一途、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月22日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド1回目。翌日の起床&後遺症が肯定的で当座連続決定」20260622荒サイ修行結果
走行時間:2時間36分(+21)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.22km
平均心拍数:100bpm(-12)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:20.3km/h(-3.2)
最高心拍数:125bpm(-27)
最高ケイデンス:188rpm(?)
最高速度:43.6km/h(-2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日來で、質量共に大満足である。
寝覚めは大変よい。
リカバリも(中4日だから当然と言えば当然だが)大変よい。
質量大満足の睡眠が著効しているに違いないが、兎に角、何年ぶりかでハムストリングスに強張り(≒筋疲労残存感)を感じないのはあり難く、嬉しい限りである。
とはいえ、今回は完全リカバリライドである。
リカバリがよい(※好進捗感)にもかかわらず、なぜ、今回「完全」と銘打ってまで(笑)リカバリライドを行うのか。
友人に懸案の各種問題(低出力、風、リカバリ不全)を相談したところ、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)を疑われ、被ダメージ従来比マイナス2、3割のリカバリ「ファースト」ライドを合理的、かつ、反論不能的に(笑)提案されたからである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり豪雨上がりで高湿なのだろう、前回とうってかわって(蒸し)暑い。(涙)
風は弱め(※レベル3中)である。
覚悟以上に染み出しが多く、完全リカバリライドにして正解(?・笑)の環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である(が、ラストスパートは性懲りもなく&未練たらしく従来比マイナス2、3割の心拍数&強度&距離でやってしまった。笑)。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」は実際の走行には抽象的過ぎるため、「踏(み込)まない」、「ペダルを『回す』」ことに換言である。
本換言の持続的実行は思いのほか困難である。
ややもすると「踏み込んで」しまい、都度改める始末である。
本換言に忠実だと、心拍数は最高でも105bpmで、正に従来比マイナス2割減である。
「踏み込まない」と心拍数は上がらないのである。
同時に、平均速度は予想以上に低下(※24km/h→20.5km/h)である。(汗)
他方、走行(乗車)時間は大幅伸長(※2時間15分→2時間36分)である。
平均速度が低下したままコースを短縮しない以上、(結果的に)当然である。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」を達成したかは正確には分からず、阻害要因の「ラストスパートへの未練」と「走行時間の伸長」は要猛省だが、一定達成できた感はある。
完全リカバリライドはひとまず、コース&走行時間を2、3割短縮し、当座3回連続したい。
蛇行は多い。
持病は、手のしびれが左手を中心にギリ無問題レベルで持続的に発症。
残る股擦れが(経験些少の)左脚付け根にこれまたギリ無問題レベルで発症、である。
欠伸はトイレ休憩時に1回、(これまた経験些少の)復路中盤に2回の、直近最多計3回である。
完全リカバリライドはポジショニング&自律神経(殊、交感神経)に善かれ悪しかれ影響するようである。
(一応。苦笑)タイムは、アゲインストの往路がワースト確定の60分、フォローの復路がこれまたワースト確定の74分、トータルがこれまたまたワースト確定の2時間36分である。
言葉を失うばかりだが、完全リカバリライドゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は大変軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠は直近最高難儀だが、半時間程度で済み、悪影響は量的には些少の感。
他方、質的には相応悪影響した感があり、(睡眠は)トータルではせいぜいギリ合格といったところである。
寝覚めは悪くない。
とはいえ、「些少」寝不足&低回転脳の感がある。
リカバリも悪くない。
腰下ジンワリの残存は直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽い。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳は気づくと「無」自覚化。
腰下ジンワリもこれまた気づくと「無」自覚&問題化、である。
「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つ(?・笑)べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.22km
平均心拍数:100bpm(-12)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:20.3km/h(-3.2)
最高心拍数:125bpm(-27)
最高ケイデンス:188rpm(?)
最高速度:43.6km/h(-2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日來で、質量共に大満足である。
寝覚めは大変よい。
リカバリも(中4日だから当然と言えば当然だが)大変よい。
質量大満足の睡眠が著効しているに違いないが、兎に角、何年ぶりかでハムストリングスに強張り(≒筋疲労残存感)を感じないのはあり難く、嬉しい限りである。
とはいえ、今回は完全リカバリライドである。
リカバリがよい(※好進捗感)にもかかわらず、なぜ、今回「完全」と銘打ってまで(笑)リカバリライドを行うのか。
友人に懸案の各種問題(低出力、風、リカバリ不全)を相談したところ、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)を疑われ、被ダメージ従来比マイナス2、3割のリカバリ「ファースト」ライドを合理的、かつ、反論不能的に(笑)提案されたからである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり豪雨上がりで高湿なのだろう、前回とうってかわって(蒸し)暑い。(涙)
風は弱め(※レベル3中)である。
覚悟以上に染み出しが多く、完全リカバリライドにして正解(?・笑)の環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である(が、ラストスパートは性懲りもなく&未練たらしく従来比マイナス2、3割の心拍数&強度&距離でやってしまった。笑)。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」は実際の走行には抽象的過ぎるため、「踏(み込)まない」、「ペダルを『回す』」ことに換言である。
本換言の持続的実行は思いのほか困難である。
ややもすると「踏み込んで」しまい、都度改める始末である。
本換言に忠実だと、心拍数は最高でも105bpmで、正に従来比マイナス2割減である。
「踏み込まない」と心拍数は上がらないのである。
同時に、平均速度は予想以上に低下(※24km/h→20.5km/h)である。(汗)
他方、走行(乗車)時間は大幅伸長(※2時間15分→2時間36分)である。
平均速度が低下したままコースを短縮しない以上、(結果的に)当然である。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」を達成したかは正確には分からず、阻害要因の「ラストスパートへの未練」と「走行時間の伸長」は要猛省だが、一定達成できた感はある。
完全リカバリライドはひとまず、コース&走行時間を2、3割短縮し、当座3回連続したい。
蛇行は多い。
持病は、手のしびれが左手を中心にギリ無問題レベルで持続的に発症。
残る股擦れが(経験些少の)左脚付け根にこれまたギリ無問題レベルで発症、である。
欠伸はトイレ休憩時に1回、(これまた経験些少の)復路中盤に2回の、直近最多計3回である。
完全リカバリライドはポジショニング&自律神経(殊、交感神経)に善かれ悪しかれ影響するようである。
(一応。苦笑)タイムは、アゲインストの往路がワースト確定の60分、フォローの復路がこれまたワースト確定の74分、トータルがこれまたまたワースト確定の2時間36分である。
言葉を失うばかりだが、完全リカバリライドゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は大変軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠は直近最高難儀だが、半時間程度で済み、悪影響は量的には些少の感。
他方、質的には相応悪影響した感があり、(睡眠は)トータルではせいぜいギリ合格といったところである。
寝覚めは悪くない。
とはいえ、「些少」寝不足&低回転脳の感がある。
リカバリも悪くない。
腰下ジンワリの残存は直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽い。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳は気づくと「無」自覚化。
腰下ジンワリもこれまた気づくと「無」自覚&問題化、である。
「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つ(?・笑)べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月17日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング29回目。アゲインスト下の出力余りに体たらく。あるべきポジショニングが間違って、崩れて、ズレてきているのではないか」20260617荒サイ修行結果
走行時間:2時間15分(-4)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.29km
平均心拍数:112bpm(+2)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.5km/h(-0.3)
最高心拍数:152bpm(+3)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:46.4km/h(+1.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は(前々日と同様)7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に満足である(が、なぜ数日來よく眠れるのか心当たりがなく、中断が心配)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしては結構よい。
予報曰く、翌日から梅雨本番である。
スキップの選択肢のない、しかし、そもそも前向きの(笑)修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり低湿なのだろう、暑(苦し)くなく、堪えない。(助かる)
他方、風はかなり強い(※レベル4強)。
覚悟の強風だが、前回に続き不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
落第の理由は「アゲインスト下の出力が余りに体たらく(苦笑)だったから」である。
風は確かに先述の通り強かったが、本来17km/hの最低速度を強いられるほとではなく、単に風問題ではない。
では、リカバリ問題か。
否、リカバリは前述の通り好進捗で、リカバリ不全が根因とは考え難い。
では、何が根因か。
努めているあるべきポジショニング自体が間違っている、或いは、(回を重ね、慣れ&惰性で)崩れて、ズレてきているのではないか。
シニアゴルファーの飛距離減少の根因が凡そ筋力低下、即ち、加齢であるように、シニアペダラーの低出力の根因も加齢である。
確かに、本修行のそもそもの主旨は健康寿命の最善維持であり、出力の高低は本来問題ではない。
しかし、だからといってスルーするのはモチベーション維持的に困難、即ち、「性に合わない」。
ついては、次回心機一転、否、心身一転&出直しする一手である。
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸はトイレ休憩時、および、復路中盤に各々1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がワーストレコードと思しきプラス5分の67分、トータルが2時間15分である。
重点取組が落第ゆえコメント無用である。
帰宅直後の疲労感はこれまた前回に続き、風に抗った割に普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は8時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
ファイナライズは5時直前での試みだったが、久しぶりに叶い、熟睡感降臨である。(うれしい)
寝覚めは直近最も良好である。
スッキリ感がある。
リカバリも良好である。
腰下ジンワリ、ならびに、被ダメージの残存は修行翌日にしては直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは軽めである。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが午後にかけて数回(あり、睡眠負債の依然残存が疑われる)。
被ダメージは腰下ジンワリが低位(※「無」自覚&問題レベル)のまま終日化、である。
次回しかと心身一転&出直しすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.29km
平均心拍数:112bpm(+2)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.5km/h(-0.3)
最高心拍数:152bpm(+3)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:46.4km/h(+1.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は(前々日と同様)7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に満足である(が、なぜ数日來よく眠れるのか心当たりがなく、中断が心配)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしては結構よい。
予報曰く、翌日から梅雨本番である。
スキップの選択肢のない、しかし、そもそも前向きの(笑)修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり低湿なのだろう、暑(苦し)くなく、堪えない。(助かる)
他方、風はかなり強い(※レベル4強)。
覚悟の強風だが、前回に続き不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
落第の理由は「アゲインスト下の出力が余りに体たらく(苦笑)だったから」である。
風は確かに先述の通り強かったが、本来17km/hの最低速度を強いられるほとではなく、単に風問題ではない。
では、リカバリ問題か。
否、リカバリは前述の通り好進捗で、リカバリ不全が根因とは考え難い。
では、何が根因か。
努めているあるべきポジショニング自体が間違っている、或いは、(回を重ね、慣れ&惰性で)崩れて、ズレてきているのではないか。
シニアゴルファーの飛距離減少の根因が凡そ筋力低下、即ち、加齢であるように、シニアペダラーの低出力の根因も加齢である。
確かに、本修行のそもそもの主旨は健康寿命の最善維持であり、出力の高低は本来問題ではない。
しかし、だからといってスルーするのはモチベーション維持的に困難、即ち、「性に合わない」。
ついては、次回心機一転、否、心身一転&出直しする一手である。
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸はトイレ休憩時、および、復路中盤に各々1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がワーストレコードと思しきプラス5分の67分、トータルが2時間15分である。
重点取組が落第ゆえコメント無用である。
帰宅直後の疲労感はこれまた前回に続き、風に抗った割に普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は8時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
ファイナライズは5時直前での試みだったが、久しぶりに叶い、熟睡感降臨である。(うれしい)
寝覚めは直近最も良好である。
スッキリ感がある。
リカバリも良好である。
腰下ジンワリ、ならびに、被ダメージの残存は修行翌日にしては直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは軽めである。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが午後にかけて数回(あり、睡眠負債の依然残存が疑われる)。
被ダメージは腰下ジンワリが低位(※「無」自覚&問題レベル)のまま終日化、である。
次回しかと心身一転&出直しすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月14日
【GF01】「リ・ポジショニング28回目。重点取組はギリ合格だが低出力問題のカイゼン度は直近最低」20260614荒サイ修行結果
走行時間:2時間19分(+2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.58km
平均心拍数:110bpm(-1)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.8km/h(+0.2)
最高心拍数:149bpm(-4)
最高ケイデンス:216rpm(?)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある、原因不明の「『ふくらはぎの攣り』一向聴」覚醒だが、質量共に満足である。
ただ、前々日が量的に不満(※5時間)ゆえ、満足は楽観かもしれない(※単に自然回復&チャラ(?・笑)と言えなくもない)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしてはよい。
前日来リカバリ、というか、体調回復感がよい(が、前日比では落ちる)。
年に数日レベル、否、ウン年ぶりのそれで、これまた原因不明だがとてもうれしい。
毎日とは(贅沢を。笑)言わないが、週に一日こうあれたら、正に本望である。
無懸念、かつ、超前向き(笑)の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿なのだろう、数字以上に(蒸し)暑い。
風は思いのほか強め(※レベル4中)。
前回より弱いものの、不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は(せいぜい。苦笑)ギリ合格である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
ギリ合格の根拠(笑)は「前回のギクシャクは免れたから」である。
ただ、懸案の低出力のカイゼン度は直近最低である。(汗)
今ひとつ「トルク」がかからず(かけられず)、終始ケイデンスで凌いだ(※オーバー85rpmキープ)感がある(ものの、実測平均値は82rpm。笑)。
棚上げしていた風問題の棚卸しは急務である。
蛇行は多くはない(が少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がプラス4分の65分、トータルが2時間19分である。
低出力問題の直近最低カイゼン度に相応しい(苦笑)スコアである。
帰宅直後の疲労感は前回同様、風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠はノー難儀で、質量共に不満はない。
しかし、修行当夜(で、非日常の被ダメージがあるから)だろう、量的には「あと小一時間寝たかった」感がある(ため、試みるも叶わず)。
寝覚めは悪くない。
リカバリも修行翌日にしては悪くない。
腰下ジンワリは低めの残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は微妙。
腰下ジンワリ、即ち、フィジカルのダメージは早期収束(※「無」自覚&問題化)。
他方、低回転脳は無自覚なものの、寝落ち、即ち、メンタル(?)のダメージは表われ(兆候)を含め直近最多(※7、8回)、である。
寝覚めの「あと小一時間寝たかった」感はダテ(?・苦笑)ではなかった。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.58km
平均心拍数:110bpm(-1)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.8km/h(+0.2)
最高心拍数:149bpm(-4)
最高ケイデンス:216rpm(?)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある、原因不明の「『ふくらはぎの攣り』一向聴」覚醒だが、質量共に満足である。
ただ、前々日が量的に不満(※5時間)ゆえ、満足は楽観かもしれない(※単に自然回復&チャラ(?・笑)と言えなくもない)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしてはよい。
前日来リカバリ、というか、体調回復感がよい(が、前日比では落ちる)。
年に数日レベル、否、ウン年ぶりのそれで、これまた原因不明だがとてもうれしい。
毎日とは(贅沢を。笑)言わないが、週に一日こうあれたら、正に本望である。
無懸念、かつ、超前向き(笑)の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿なのだろう、数字以上に(蒸し)暑い。
風は思いのほか強め(※レベル4中)。
前回より弱いものの、不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は(せいぜい。苦笑)ギリ合格である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
ギリ合格の根拠(笑)は「前回のギクシャクは免れたから」である。
ただ、懸案の低出力のカイゼン度は直近最低である。(汗)
今ひとつ「トルク」がかからず(かけられず)、終始ケイデンスで凌いだ(※オーバー85rpmキープ)感がある(ものの、実測平均値は82rpm。笑)。
棚上げしていた風問題の棚卸しは急務である。
蛇行は多くはない(が少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がプラス4分の65分、トータルが2時間19分である。
低出力問題の直近最低カイゼン度に相応しい(苦笑)スコアである。
帰宅直後の疲労感は前回同様、風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠はノー難儀で、質量共に不満はない。
しかし、修行当夜(で、非日常の被ダメージがあるから)だろう、量的には「あと小一時間寝たかった」感がある(ため、試みるも叶わず)。
寝覚めは悪くない。
リカバリも修行翌日にしては悪くない。
腰下ジンワリは低めの残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は微妙。
腰下ジンワリ、即ち、フィジカルのダメージは早期収束(※「無」自覚&問題化)。
他方、低回転脳は無自覚なものの、寝落ち、即ち、メンタル(?)のダメージは表われ(兆候)を含め直近最多(※7、8回)、である。
寝覚めの「あと小一時間寝たかった」感はダテ(?・苦笑)ではなかった。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月11日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング27回目。殊、棚上げしていた風問題で重点取組またも落第」20260611荒サイ修行結果
走行時間:2時間17分(-1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.67km
平均心拍数:111bpm(+4)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:153bpm(+8)
最高ケイデンス:110rpm(-4)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日が5時間で、「お守り(※デエビゴ錠)」にすがって、である。
当然、手放しで喜べないが、一安心ではある。
寝覚めはよくない。
「お守り」の効用が残存しているためで、「やや」低回転脳である。
リカバリはマズマズである。
中3日ゆえ当然と言えば当然だが、中3日にしてはよくない。
とはいえ、懸念箇所は特段なく、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
パンク修理(※チューブ交換のみ)の試走兼務である。
ポジショニング&ペダリング、および、走行そのものはノー違和感である。
ちなみに、パンクの原因は分からずじまいだが(情けない)、TPUチューブ特有(?)の早期寿命を疑っている(ため、やはりTPUチューブはもう買わない)。
最高気温は25度である。
雲は多いが、低湿なうえ「力むと背中がジンワリ」といった感じで丁度良い。
とはいえ、風が予想外に強い(※レベル4強)。
久しぶりの強風に不安しきりの(これまた情けない)修行環境である。
重点取組の具現は前回に続き落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、(殊)強風でポジショニング&ペダリングが安定を欠き、終始ギクシャクした。
風(※アゲインスト)への耐性(?)の低さは古くて新しい(?・苦笑)問題だが、棚上げしていたのが久しぶりに露呈した格好である。(これまたまた情けない)
自業自得である。
速やかに棚卸し(?)する必要がある。
当然、蛇行は(極端ではないものの)多い。
持病は手のしびれが左に間々かつ些少発症し、股擦れは短パンが下ろし立てのためか、はたまたサイズが小さかったのか(※ジャストはM?)右脚付け根に「食い込み」(?)の類が些少発症。
欠伸は0回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の50分、アゲインストの復路がプラス3分の65分、トータルが2時間17分である。
終始ギクシャクした以上、コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感は風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時半である。
睡眠は6時間である。
寝落ち、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
棚卸し棚卸しのリソースを心身充填すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.67km
平均心拍数:111bpm(+4)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:153bpm(+8)
最高ケイデンス:110rpm(-4)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日が5時間で、「お守り(※デエビゴ錠)」にすがって、である。
当然、手放しで喜べないが、一安心ではある。
寝覚めはよくない。
「お守り」の効用が残存しているためで、「やや」低回転脳である。
リカバリはマズマズである。
中3日ゆえ当然と言えば当然だが、中3日にしてはよくない。
とはいえ、懸念箇所は特段なく、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
パンク修理(※チューブ交換のみ)の試走兼務である。
Vittoria(ヴィットリア) STANDARD 700x20/28c 48mm RVC
ポジショニング&ペダリング、および、走行そのものはノー違和感である。
ちなみに、パンクの原因は分からずじまいだが(情けない)、TPUチューブ特有(?)の早期寿命を疑っている(ため、やはりTPUチューブはもう買わない)。
最高気温は25度である。
雲は多いが、低湿なうえ「力むと背中がジンワリ」といった感じで丁度良い。
とはいえ、風が予想外に強い(※レベル4強)。
久しぶりの強風に不安しきりの(これまた情けない)修行環境である。
重点取組の具現は前回に続き落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、(殊)強風でポジショニング&ペダリングが安定を欠き、終始ギクシャクした。
風(※アゲインスト)への耐性(?)の低さは古くて新しい(?・苦笑)問題だが、棚上げしていたのが久しぶりに露呈した格好である。(これまたまた情けない)
自業自得である。
速やかに棚卸し(?)する必要がある。
当然、蛇行は(極端ではないものの)多い。
持病は手のしびれが左に間々かつ些少発症し、股擦れは短パンが下ろし立てのためか、はたまたサイズが小さかったのか(※ジャストはM?)右脚付け根に「食い込み」(?)の類が些少発症。
欠伸は0回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の50分、アゲインストの復路がプラス3分の65分、トータルが2時間17分である。
終始ギクシャクした以上、コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感は風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時半である。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
寝覚めはマズマズ。
とはいえ、「あと小一時間寝たかった」感アリ。
リカバリもマズマズ。
腰下ジンワリは修行翌日相応に残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。寝覚めはマズマズ。
とはいえ、「あと小一時間寝たかった」感アリ。
リカバリもマズマズ。
腰下ジンワリは修行翌日相応に残存。
寝落ち、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
棚卸し棚卸しのリソースを心身充填すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月07日
【GF01】「リ・ポジショニング26回目。重点取組落第。『隠れ』リカバリ不全&『トルク』がかからない問題ふたたび」20260607荒サイ修行結果
走行時間:2時間18分(+5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.57km
平均心拍数:107bpm(-11)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.6km/h(-0.9)
最高心拍数:145bpm(-17)
最高ケイデンス:114rpm(+7)
最高速度:47.9km/h(+3.1)
中5日のインターバルを経ての修行である。
中5日の長いインターバルは所用&台風6号に因るものである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
再入眠は比較的スムースで、質的にも量的にも悪くない(※無不満)。
しかし、前々日までは悪かった。
再入眠に難儀し、殊、量的に悪かった。
そのため睡眠負債が蓄積していたのだろう、寝覚めはよいとまではいかない。
寝足りない感がある。
リカバリも中5日の割によくない。
不全箇所が具体的に在る訳ではないのだが、全身が今ひとつシャキッとせず、ダルい。
どうも、一昨日のクロスバイク乗りが祟っている(苦笑)ようである。
都内をチンタラ、もとい、リカバリライド気分で40キロ移動走りしただけで祟られるとは、私のフィジカル、殊、リソース総量&ダメージ耐性も相当焼きが回った(?)ものである。
ともあれ、天候は下り坂。
スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ちなみに、予定はROUBAIX SL4での出走である。
直前パンクに気づき(涙)、取り急ぎチェンジした。
パンクの原因は後日確認するが、TPUチューブはもう買わない。
軽量は確かに助かるが、エア充填頻度が(私には)高過ぎる(※2週間もたない)うえ、パンクに想定外に弱いからである。
最高気温は21度である。
前回比マイナス10度で、心身堪らない。
下り坂の天気よろしく高湿と思われるが、空気が冷たく、「やや」肌寒い。
ジャージを春物に戻し、正解である(が、それはそれとして、長期買い置き品のカステリの短パンを初投入)。
風は弱めである(※レベル3中)である。
とにかく曇天下、降雨だけは逃れたい修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、コースインするや否や「隠れ」リカバリ不全、挙句、「トルクがかからない」問題にまた気づかされる始末である。(汗)
起床時のダルさはダテ(?)ではなかったのである。
ラストスパートこそ脚は売り切れなかったが、終始、心拍は上がらず、ポジショニング&ペダリングは安定的でなかった。
猛省&リカバリ推進はマストである。
蛇行は少なくはない(極端に多くもない)
持病の手のしびれと股擦れは皆無。
初めてのカステリのパッドは一先ず私には悪くないようである。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がプラス3分の64分、トータルが2時間18分である。
弱風にもかかわらず最悪のスコアで、猛省ふたたび。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
「隠れ」リカバリ不全問題に因るオールアウトだろう。
恒例の腰下ジンワリは(久しぶりに。笑)臀筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間である。
寝落ちは兆しが2、3回あり、「やや」低回転脳は終日化。
全身倦怠感は気づくと無自覚だが、腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
しかとリカバリ推進すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.57km
平均心拍数:107bpm(-11)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.6km/h(-0.9)
最高心拍数:145bpm(-17)
最高ケイデンス:114rpm(+7)
最高速度:47.9km/h(+3.1)
中5日のインターバルを経ての修行である。
中5日の長いインターバルは所用&台風6号に因るものである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
再入眠は比較的スムースで、質的にも量的にも悪くない(※無不満)。
しかし、前々日までは悪かった。
再入眠に難儀し、殊、量的に悪かった。
そのため睡眠負債が蓄積していたのだろう、寝覚めはよいとまではいかない。
寝足りない感がある。
リカバリも中5日の割によくない。
不全箇所が具体的に在る訳ではないのだが、全身が今ひとつシャキッとせず、ダルい。
どうも、一昨日のクロスバイク乗りが祟っている(苦笑)ようである。
都内をチンタラ、もとい、リカバリライド気分で40キロ移動走りしただけで祟られるとは、私のフィジカル、殊、リソース総量&ダメージ耐性も相当焼きが回った(?)ものである。
ともあれ、天候は下り坂。
スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ちなみに、予定はROUBAIX SL4での出走である。
直前パンクに気づき(涙)、取り急ぎチェンジした。
パンクの原因は後日確認するが、TPUチューブはもう買わない。
軽量は確かに助かるが、エア充填頻度が(私には)高過ぎる(※2週間もたない)うえ、パンクに想定外に弱いからである。
最高気温は21度である。
前回比マイナス10度で、心身堪らない。
下り坂の天気よろしく高湿と思われるが、空気が冷たく、「やや」肌寒い。
ジャージを春物に戻し、正解である(が、それはそれとして、長期買い置き品のカステリの短パンを初投入)。
風は弱めである(※レベル3中)である。
とにかく曇天下、降雨だけは逃れたい修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、コースインするや否や「隠れ」リカバリ不全、挙句、「トルクがかからない」問題にまた気づかされる始末である。(汗)
起床時のダルさはダテ(?)ではなかったのである。
ラストスパートこそ脚は売り切れなかったが、終始、心拍は上がらず、ポジショニング&ペダリングは安定的でなかった。
猛省&リカバリ推進はマストである。
蛇行は少なくはない(極端に多くもない)
持病の手のしびれと股擦れは皆無。
初めてのカステリのパッドは一先ず私には悪くないようである。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がプラス3分の64分、トータルが2時間18分である。
弱風にもかかわらず最悪のスコアで、猛省ふたたび。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
「隠れ」リカバリ不全問題に因るオールアウトだろう。
恒例の腰下ジンワリは(久しぶりに。笑)臀筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間である。
「お守り(※デエビゴ錠)」を服用し、3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経て、である。
3回の中途覚醒は多いが、質的にも量的にもトータルでは無不満である。
寝覚めは「お守り」の副作用(※効能が残存)でよくない。
寝足りない感、および、「やや」低回転脳。
リカバリは8時間睡眠の割によくない(が、修行翌日相応と言えなくもない)。
腰下ジンワリがしかと残存のうえ全身倦怠感。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは普通(※修行翌日相応)である。3回の中途覚醒は多いが、質的にも量的にもトータルでは無不満である。
寝覚めは「お守り」の副作用(※効能が残存)でよくない。
寝足りない感、および、「やや」低回転脳。
リカバリは8時間睡眠の割によくない(が、修行翌日相応と言えなくもない)。
腰下ジンワリがしかと残存のうえ全身倦怠感。
寝落ちは兆しが2、3回あり、「やや」低回転脳は終日化。
全身倦怠感は気づくと無自覚だが、腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
しかとリカバリ推進すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月01日
【GF01】「リ・ポジショニング25回目。ラスト50m『脚が売り切れ』。『隠れ』リカバリ不全の完全解決に勤しむが吉」20260601荒サイ修行結果
走行時間:2時間13分(-4)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.51km
平均心拍数:118bpm(+6)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:24.5km/h(+0.6)
最高心拍数:162bpm(+10)
最高ケイデンス:107rpm(-13)
最高速度:44.8km/h(+0.7)
中4日のインターバルを経ての修行である。
チョイ長のインターバルは、旧友との足立花火宴会(笑)、および、前回施行後1,000キロ寸前の(汗)チェーン&洗浄&再注油に因るところが大きい(が、1,000キロ近く走っても「油膜切れ」と思しき異音を抑えるワコーズチェーンルブPowerに改めて脱帽)。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×0)である。
0回の中途覚醒は10数年ぶりである(※はるか昔で記憶にない)。
原因は例によって不明だが、やはり同じ7時間睡眠でも、「中途覚醒を経、トータルで」というのと、「中途覚醒を経ず」というのとでは、心身の授かるベネフィットが段違いである(感がある)。
当然、寝覚めはよい。
リカバリは中4日の割に「マズマズどまり」だが、これは花火宴会とチェーン再注油に因る非日常の営み(挙句、被ダメージ。笑)の影響と思われる(ため、不可避かつ甘受の一手であり、また「及第点はクリア(※懸念箇所ナシ)」)。
今週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
再注油したチェーンオイルを完全浸透させるべく、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は31度である。
予報曰く「7月の陽気」で、数値的には一昨昨日から不変。(汗)
しかし、昨日來高湿が加わり、暑熱順化途上で大変シンドい。(大汗)
風は「やや」強め(※レベル3強)である。
暑熱順化の進捗試練(?・苦笑)の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は相変わらずである。
「『トルク』がかからない」問題はラストスパートまで解決した感があったが、誤りかもしれない。
というのも、ラスト(スパートをかけている)約50メートルは「脚が売り切れた」からである。
元凶と思われる「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむのが吉と思われる。
蛇行は殆どナシ。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは久しぶりに左に間々かつ些少発症。
専ら右の発症がなぜ今回は左に移ったかは、例によって(苦笑)不明。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス2分の48分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
直近では良好なスコアだが、多分に再注油したチェーンオイルの賜物と思われる。(笑)
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、暑熱順化途上の暑さは堪える(※被ダメージを助長する)
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
量的には合格点に達している(※6時間以上)うえ、質的にも同様の感があるが、暑熱順化途上の被ダメージ回復には役不足の模様。
寝覚めはマズマズだが、「やや」寝不足(※あと小一時間眠りたかった)感に加え、「やや」低回転脳。
リカバリも修行翌日にしてはマズマズだが、「やや」(腰下ジンワリを核とする)全身倦怠感。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(※修行翌日相応)である。
ただ、「やや」寝不足感&低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2回。
「やや」全身倦怠感も終日化、である。
「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.51km
平均心拍数:118bpm(+6)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:24.5km/h(+0.6)
最高心拍数:162bpm(+10)
最高ケイデンス:107rpm(-13)
最高速度:44.8km/h(+0.7)
中4日のインターバルを経ての修行である。
チョイ長のインターバルは、旧友との足立花火宴会(笑)、および、前回施行後1,000キロ寸前の(汗)チェーン&洗浄&再注油に因るところが大きい(が、1,000キロ近く走っても「油膜切れ」と思しき異音を抑えるワコーズチェーンルブPowerに改めて脱帽)。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×0)である。
0回の中途覚醒は10数年ぶりである(※はるか昔で記憶にない)。
原因は例によって不明だが、やはり同じ7時間睡眠でも、「中途覚醒を経、トータルで」というのと、「中途覚醒を経ず」というのとでは、心身の授かるベネフィットが段違いである(感がある)。
当然、寝覚めはよい。
リカバリは中4日の割に「マズマズどまり」だが、これは花火宴会とチェーン再注油に因る非日常の営み(挙句、被ダメージ。笑)の影響と思われる(ため、不可避かつ甘受の一手であり、また「及第点はクリア(※懸念箇所ナシ)」)。
今週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
再注油したチェーンオイルを完全浸透させるべく、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は31度である。
予報曰く「7月の陽気」で、数値的には一昨昨日から不変。(汗)
しかし、昨日來高湿が加わり、暑熱順化途上で大変シンドい。(大汗)
風は「やや」強め(※レベル3強)である。
暑熱順化の進捗試練(?・苦笑)の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は相変わらずである。
「『トルク』がかからない」問題はラストスパートまで解決した感があったが、誤りかもしれない。
というのも、ラスト(スパートをかけている)約50メートルは「脚が売り切れた」からである。
元凶と思われる「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむのが吉と思われる。
蛇行は殆どナシ。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは久しぶりに左に間々かつ些少発症。
専ら右の発症がなぜ今回は左に移ったかは、例によって(苦笑)不明。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス2分の48分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
直近では良好なスコアだが、多分に再注油したチェーンオイルの賜物と思われる。(笑)
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、暑熱順化途上の暑さは堪える(※被ダメージを助長する)
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
量的には合格点に達している(※6時間以上)うえ、質的にも同様の感があるが、暑熱順化途上の被ダメージ回復には役不足の模様。
寝覚めはマズマズだが、「やや」寝不足(※あと小一時間眠りたかった)感に加え、「やや」低回転脳。
リカバリも修行翌日にしてはマズマズだが、「やや」(腰下ジンワリを核とする)全身倦怠感。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(※修行翌日相応)である。
ただ、「やや」寝不足感&低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2回。
「やや」全身倦怠感も終日化、である。
「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年05月29日
【GF01】「リ・ポジショニング24回目。『隠れ』リカバリ不全&『トルクがかからない』問題に好転の兆し」20260529荒サイ修行結果
走行時間:2時間17分(+1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.9km/h(0)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:120rpm(-1)
最高速度:44.1km/h(+0.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にも、質的にも無不満である。
本睡眠は前々日來である。
やはり、質量共に無不満に連荘睡眠できるのは最高である。
寝覚めは格別である。
スッキリ感がある。(久しぶり)
他方、リカバリは(中2日と最短インターバルでもあり)マズマズどまりである。
特段懸念箇所がある訳ではないが、完全回復の感はない。
大したことはしていないのだが、、来週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
前回の教訓(?・笑)に則り、また、近日の(延び延びになっている。苦笑)チェーン&洗浄&再注油を視野に、前回に続きGF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿で、数字以上に暑い、否、蒸し暑い。
風は前回に続き思っていたより強い(が、前回に続きせいぜいレベル4弱)。
今季最初&最高の不快指数溢れる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本相変わらずだが、前回終始「要」留意を強いられた「お辞儀(ポジショニング)」は蘇生(?・笑)し始めた感がある。(一安心)
また、前回苛まれた「隠れ」リカバリ不全、挙句、「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあり、ラストスパートも「諦める」ことなく全うできた(※前回のように「脚が売り切れ」たりはしなかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは時折些少発症。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間17分である。
「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあっただけで、お腹いっぱい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首(特に左)が如実である。
所用が思いのほか長引き、就寝は22時半過ぎである。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜であり、量的には物足りない(※希望は7時間超)が、質的に相当よかったのだろう、寝覚めは(なぜか)大変よい。
また、リカバリも修行翌朝としては(なぜか)大変よい。
被ダメージ、殊、腰下ジンワリの残存は低位(※修行翌々日並み)である。
こんなことは(多分。笑)初めてである。
真因はいつも通り(笑)不明だが、助かるのは勿論、嬉しい。
明日(以降)リバウンドが降臨しないよう願うばかり。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも完全皆無である。
腰下ジンワリは気にならない。
念のためリバウンドを想定し(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.9km/h(0)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:120rpm(-1)
最高速度:44.1km/h(+0.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にも、質的にも無不満である。
本睡眠は前々日來である。
やはり、質量共に無不満に連荘睡眠できるのは最高である。
寝覚めは格別である。
スッキリ感がある。(久しぶり)
他方、リカバリは(中2日と最短インターバルでもあり)マズマズどまりである。
特段懸念箇所がある訳ではないが、完全回復の感はない。
大したことはしていないのだが、、来週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
前回の教訓(?・笑)に則り、また、近日の(延び延びになっている。苦笑)チェーン&洗浄&再注油を視野に、前回に続きGF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿で、数字以上に暑い、否、蒸し暑い。
風は前回に続き思っていたより強い(が、前回に続きせいぜいレベル4弱)。
今季最初&最高の不快指数溢れる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本相変わらずだが、前回終始「要」留意を強いられた「お辞儀(ポジショニング)」は蘇生(?・笑)し始めた感がある。(一安心)
また、前回苛まれた「隠れ」リカバリ不全、挙句、「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあり、ラストスパートも「諦める」ことなく全うできた(※前回のように「脚が売り切れ」たりはしなかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは時折些少発症。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間17分である。
「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあっただけで、お腹いっぱい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首(特に左)が如実である。
所用が思いのほか長引き、就寝は22時半過ぎである。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜であり、量的には物足りない(※希望は7時間超)が、質的に相当よかったのだろう、寝覚めは(なぜか)大変よい。
また、リカバリも修行翌朝としては(なぜか)大変よい。
被ダメージ、殊、腰下ジンワリの残存は低位(※修行翌々日並み)である。
こんなことは(多分。笑)初めてである。
真因はいつも通り(笑)不明だが、助かるのは勿論、嬉しい。
明日(以降)リバウンドが降臨しないよう願うばかり。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも完全皆無である。
腰下ジンワリは気にならない。
念のためリバウンドを想定し(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
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