2026年08月31日
【GF01】「第7回『プレ』修行。『或る着想』が功を奏し、リカバリ不全にしては留意事項上出来」20260831荒サイ修行結果
走行時間:2時間29分(+8)(※新荒川大橋行コース/往路俄雨回避コース・復路通常コース(短縮解除)
走行距離:54.19km
平均心拍数:107bpm(-9)
平均ケイデンス:78rpm(0)
平均速度:21.7km/h(-1.4)
最高心拍数:132bpm(-17)
最高ケイデンス:133rpm(?)
最高速度:42.4km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行、もとい、第7回「プレ」修行(通常ライド)である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回は久々だが、主因は数日來の気温低下と思われる。
また、幸い2回共再入眠に難儀せず、質量いずれも不満はない。
寝覚めはよい方である。
リカバリは「あと一歩」、要は「不全」である。
起床後ルーチンのラジオ体操以下各種筋トレ&ストレッチで(表裏の)大腿四頭筋、ふくらはぎに残存筋疲労を確認である。
とはいえ、重篤ではなく、中2日相応と言えば言えなくもない。(笑)
最善がスキップ&延期なのは承知だが、当日を逃すとスケジュール&天気予報(笑)上、来週になる可能性がある。
敢行の一手(?・笑)である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
やはり、30度を完全に下回ると、体感的にかなり楽である。
(雨上がり所以の)高湿も気にならない。
風は「やや」強め(※レベル3強)である。
天候急変だけがネックの走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
とはいえ、リカバリ不全のため、三つ目の事項は適宜調整である。
本件は相応功を奏したようで、いずれの事項の達成度もリカバリ不全の割に悪くない。
蛇行は相変わらず少なくはない(ものの、極端に多くもない)が、ポジショニング&ペダリングは、往路不意の俄雨で(コース変更を強いられ)テンポを乱された割に、終始安定的である。
持病の手のしびれと股擦れが完全無発症だったのは、その一証左と思われる。
ただ、リカバリ不全の割にポジショニング&ペダリングが終始安定的だった主因は、或る着想&試行かもしれない。
それは「踏まずにトルクを稼ぐには、大腿四頭筋を力ませることなく、『極力膝を高くあげ、脚の付け根付近の筋肉&体系を主軸にペダルを大きく回す』よう留意&励行するのが有効」との考えに因るものである。
この考えは、重点取組を基本概念に、三つ目の留意事項を適宜調整している折、リカバリライド開始以来(数少ない。笑)登坂を通底思想で既に実施していることから応用&着想したものである。
直近最も課題意識のある「全身連携(全身の筋肉&体系のバランス&提携)」も促し、自覚的にもスコア的(※平均時速前回比マイナス1.4lm/hの21.7km/h。復路完走タイム前回比プラス8分の71分)にもリカバリ不全を補い、挙句、好作用した感がある。
この考えの真の正誤は不明だが、「要」次回継続&経過観察である。
ちなみに、(相応?・笑)「正」であれば、正に「必要は発明の母」である。(笑)
欠伸は0回。
タイムは、アゲインスト&フォローないまぜの「非」通常コースの往路は55分(※比較不能)、アゲインストの復路が前回比プラス8分の71分、トータルが2時間29分である。
リカバリ不全をかんがみるに上出来である(と思いたい。笑)。
帰宅直後の疲労感はリカバリ不全の割に軽めです。(吃驚)
秋並みの気温、三つ目の留意事項の適宜調整、そして、或る着想の励行の賜物大か。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠はトータルで7時間である。
2回の中途(トイレ2回)覚醒を経て、である。
「トータル」と付言したのは、2回目の後、速やかに再入眠できず(※30分程ウトウト)、辛うじてファイナライズに漕ぎ着けた(※これまた30分程)始末だからである。
本当は、ライド当夜ゆえ「トータル」でなく「持続的に」7時間(以上)眠りたかったが、「このパターン」にハマらなかっただけでラッキーと思うべきか。
ともあれ、寝不足感はゼロではないが、質的にも量的にも合格ラインの睡眠である。
寝覚めはマズマズである。
リカバリはライド翌日相応である。
ラジオ体操で臀筋、腰、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首首の残存筋疲労を確認である。(※日常動作は無問題)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳、寝落ちは共にナシ。
先述の残存筋疲労は終日化だが、時間経過と共に収束一途である。
先述の通り、現状、次回ライドがいつになるか全く読めない。
が、いつ降臨(笑)しても応えられるよう、先ずはリカバリを全うする、要はしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.19km
平均心拍数:107bpm(-9)
平均ケイデンス:78rpm(0)
平均速度:21.7km/h(-1.4)
最高心拍数:132bpm(-17)
最高ケイデンス:133rpm(?)
最高速度:42.4km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行、もとい、第7回「プレ」修行(通常ライド)である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回は久々だが、主因は数日來の気温低下と思われる。
また、幸い2回共再入眠に難儀せず、質量いずれも不満はない。
寝覚めはよい方である。
リカバリは「あと一歩」、要は「不全」である。
起床後ルーチンのラジオ体操以下各種筋トレ&ストレッチで(表裏の)大腿四頭筋、ふくらはぎに残存筋疲労を確認である。
とはいえ、重篤ではなく、中2日相応と言えば言えなくもない。(笑)
最善がスキップ&延期なのは承知だが、当日を逃すとスケジュール&天気予報(笑)上、来週になる可能性がある。
敢行の一手(?・笑)である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
やはり、30度を完全に下回ると、体感的にかなり楽である。
(雨上がり所以の)高湿も気にならない。
風は「やや」強め(※レベル3強)である。
天候急変だけがネックの走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
とはいえ、リカバリ不全のため、三つ目の事項は適宜調整である。
本件は相応功を奏したようで、いずれの事項の達成度もリカバリ不全の割に悪くない。
蛇行は相変わらず少なくはない(ものの、極端に多くもない)が、ポジショニング&ペダリングは、往路不意の俄雨で(コース変更を強いられ)テンポを乱された割に、終始安定的である。
持病の手のしびれと股擦れが完全無発症だったのは、その一証左と思われる。
ただ、リカバリ不全の割にポジショニング&ペダリングが終始安定的だった主因は、或る着想&試行かもしれない。
それは「踏まずにトルクを稼ぐには、大腿四頭筋を力ませることなく、『極力膝を高くあげ、脚の付け根付近の筋肉&体系を主軸にペダルを大きく回す』よう留意&励行するのが有効」との考えに因るものである。
この考えは、重点取組を基本概念に、三つ目の留意事項を適宜調整している折、リカバリライド開始以来(数少ない。笑)登坂を通底思想で既に実施していることから応用&着想したものである。
直近最も課題意識のある「全身連携(全身の筋肉&体系のバランス&提携)」も促し、自覚的にもスコア的(※平均時速前回比マイナス1.4lm/hの21.7km/h。復路完走タイム前回比プラス8分の71分)にもリカバリ不全を補い、挙句、好作用した感がある。
この考えの真の正誤は不明だが、「要」次回継続&経過観察である。
ちなみに、(相応?・笑)「正」であれば、正に「必要は発明の母」である。(笑)
欠伸は0回。
タイムは、アゲインスト&フォローないまぜの「非」通常コースの往路は55分(※比較不能)、アゲインストの復路が前回比プラス8分の71分、トータルが2時間29分である。
リカバリ不全をかんがみるに上出来である(と思いたい。笑)。
帰宅直後の疲労感はリカバリ不全の割に軽めです。(吃驚)
秋並みの気温、三つ目の留意事項の適宜調整、そして、或る着想の励行の賜物大か。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠はトータルで7時間である。
2回の中途(トイレ2回)覚醒を経て、である。
「トータル」と付言したのは、2回目の後、速やかに再入眠できず(※30分程ウトウト)、辛うじてファイナライズに漕ぎ着けた(※これまた30分程)始末だからである。
本当は、ライド当夜ゆえ「トータル」でなく「持続的に」7時間(以上)眠りたかったが、「このパターン」にハマらなかっただけでラッキーと思うべきか。
ともあれ、寝不足感はゼロではないが、質的にも量的にも合格ラインの睡眠である。
寝覚めはマズマズである。
リカバリはライド翌日相応である。
ラジオ体操で臀筋、腰、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首首の残存筋疲労を確認である。(※日常動作は無問題)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳、寝落ちは共にナシ。
先述の残存筋疲労は終日化だが、時間経過と共に収束一途である。
先述の通り、現状、次回ライドがいつになるか全く読めない。
が、いつ降臨(笑)しても応えられるよう、先ずはリカバリを全うする、要はしかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年08月28日
【GF01】「第6回『プレ』修行。リカバリ好進捗で留意事項直近最高。過剰楽観で力み過ぎ&後遺症重め」20260828荒サイ修行結果
走行時間:2時間21分(-9)(※新荒川大橋行コース/通常コース(短縮解除)
走行距離:54.06km
平均心拍数:116bpm(+2)
平均ケイデンス:78rpm(-1)
平均速度:23.1km/h(+1.6)
最高心拍数:149bpm(-4)
最高ケイデンス:119rpm(-1)
最高速度:45.5km/h(+2)
中3日のインターバルを経ての修行、もとい、第6回「プレ」修行(通常ライド)である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
幸い、今回も「このパターン」を免れた。
夢見終了と同時に覚醒し、熟睡感がある。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
中3日とは思えぬよさである。
残存筋疲労は(起床後ルーチンの)ラジオ体操(以下各種筋トレ)では確認不能である。
前回に続き、無懸念&無躊躇の出走である。(嬉しい)
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
高湿なのだろう、数字以上に暑苦しい(が、辛うじて許容範囲内)。
風は「やや」強め(※レベル4弱)である。
前日の雨の染み出しが予想外に少なく(※走行無支障レベル)、トータルでラッキーな(?・笑)走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
いずれの事項も直近最良達成の感がある。
殊、三つ目は「全身連携(全身の筋肉&体系のバランス&提携)」が滞り無く、かつ、力強く達成できた感がある。
しかも、最近間々降臨した膝痛は予兆共々皆無である。
前回比プラス1.6km/h、かつ、「プレ」通常ライド開始來最速の23.1km/hの平均速度、前回比マイナス5分の完走スコア(※復路)は本件、および、リカバリのよさの賜物と思われる。
とはいえ、「一つ重いギアを回すこと」は「板につく」には至っていない感がある。
前回に続き、蛇行が少なくない(が、極端に多い訳ではない)のは、そのためと思われる。
他方、二つ目の「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動すること」は「板についてきた」感がある。
前回に続き、持病の股擦れが予兆共々無発症なのは、それが主因と思われる。
次回もこの調子で行きたい。
残る持病の手のしびれは無発症。
欠伸は0回、である。
タイムは、アゲインストの往路が前回比マイナス3分の55分、フォローの復路が前回比マイナス5分の63分(!)、トータルが前回比マイナス9分のの2時間21分である。
フォローに助けられたのは確かだが、復路が通常ライド相当で嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
リカバリのよさに過剰楽観し、力み過ぎた可能性が高い。(汗)
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒後30分程再入眠しあぐね、4時半過ぎ「このパターン」にハマって、である。
質的には合格だが、量的にはライド当夜をかんがみるに落第、である。
(よって)寝覚めはよくはない。
「やや」低回転脳&「軽い」頭痛である。
リカバリは「ライド翌朝相応」から「やや低進捗」といったところである。(汗)
ラジオ体操で腰、中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首の残存筋疲労を確認である(が、日常動作は無問題)。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは「やや」重めである。
寝不足(感)由来の寝落ちは予想外に皆無だが、低回転脳&頭痛は終日化である。
ラジオ体操確認分の残存筋疲労は、腰を除き終日化、かつ、時間経過の割に低緩和である。(汗)
改めて、過剰楽観は禁忌である。
今は先ず、リカバリにいつも以上に励む一手である。
いつも以上にしかと食べ、極力早寝せねば。
走行距離:54.06km
平均心拍数:116bpm(+2)
平均ケイデンス:78rpm(-1)
平均速度:23.1km/h(+1.6)
最高心拍数:149bpm(-4)
最高ケイデンス:119rpm(-1)
最高速度:45.5km/h(+2)
中3日のインターバルを経ての修行、もとい、第6回「プレ」修行(通常ライド)である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
幸い、今回も「このパターン」を免れた。
夢見終了と同時に覚醒し、熟睡感がある。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
中3日とは思えぬよさである。
残存筋疲労は(起床後ルーチンの)ラジオ体操(以下各種筋トレ)では確認不能である。
前回に続き、無懸念&無躊躇の出走である。(嬉しい)
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
高湿なのだろう、数字以上に暑苦しい(が、辛うじて許容範囲内)。
風は「やや」強め(※レベル4弱)である。
前日の雨の染み出しが予想外に少なく(※走行無支障レベル)、トータルでラッキーな(?・笑)走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
いずれの事項も直近最良達成の感がある。
殊、三つ目は「全身連携(全身の筋肉&体系のバランス&提携)」が滞り無く、かつ、力強く達成できた感がある。
しかも、最近間々降臨した膝痛は予兆共々皆無である。
前回比プラス1.6km/h、かつ、「プレ」通常ライド開始來最速の23.1km/hの平均速度、前回比マイナス5分の完走スコア(※復路)は本件、および、リカバリのよさの賜物と思われる。
とはいえ、「一つ重いギアを回すこと」は「板につく」には至っていない感がある。
前回に続き、蛇行が少なくない(が、極端に多い訳ではない)のは、そのためと思われる。
他方、二つ目の「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動すること」は「板についてきた」感がある。
前回に続き、持病の股擦れが予兆共々無発症なのは、それが主因と思われる。
次回もこの調子で行きたい。
残る持病の手のしびれは無発症。
欠伸は0回、である。
タイムは、アゲインストの往路が前回比マイナス3分の55分、フォローの復路が前回比マイナス5分の63分(!)、トータルが前回比マイナス9分のの2時間21分である。
フォローに助けられたのは確かだが、復路が通常ライド相当で嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
リカバリのよさに過剰楽観し、力み過ぎた可能性が高い。(汗)
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒後30分程再入眠しあぐね、4時半過ぎ「このパターン」にハマって、である。
質的には合格だが、量的にはライド当夜をかんがみるに落第、である。
(よって)寝覚めはよくはない。
「やや」低回転脳&「軽い」頭痛である。
リカバリは「ライド翌朝相応」から「やや低進捗」といったところである。(汗)
ラジオ体操で腰、中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首の残存筋疲労を確認である(が、日常動作は無問題)。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは「やや」重めである。
寝不足(感)由来の寝落ちは予想外に皆無だが、低回転脳&頭痛は終日化である。
ラジオ体操確認分の残存筋疲労は、腰を除き終日化、かつ、時間経過の割に低緩和である。(汗)
改めて、過剰楽観は禁忌である。
今は先ず、リカバリにいつも以上に励む一手である。
いつも以上にしかと食べ、極力早寝せねば。
2026年08月24日
【ROUBAIX SL4】「第5回『プレ』修行。リカバリ好進捗。留意事項前回比ポジティブ&膝痛回避」20260824荒サイ修行結果
走行時間:2時間30分(+3)(※新荒川大橋行コース/通常コース(短縮解除)
走行距離:54.06km
平均心拍数:114bpm(0)
平均ケイデンス:79rpm(0)
平均速度:21.5km/h(-0.2)
最高心拍数:153bpm(-)
最高ケイデンス:120rpm(-6)
最高速度:43.5km/h(+1.3)
中5日のインターバルを経ての修行、もとい、第5回「プレ」修行(通常ライド)である。
一昨昨日に2時間半、移動走行(※40キロ)しており、実際は中2日といったところである。
昨晩の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
久しぶりに「このパターン」を免れ、質量共に直近最高である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
昨日まで残存していた移動走行の後遺症もほぼ寛解である。(よかった)
やはり、リカバリの肝は質量共によい睡眠である。
ということで、久しぶりに(苦笑)無懸念&無躊躇の出走である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
高湿なのだろう、数字以上に暑苦しい(が、酷暑感はなく許容範囲内)。
風は思いのほか強い(が、せいぜいレベル3強)。
(昨日&一昨日のゲリラ夕立由来と思しき)染み出しも思いのほか多い。
徐行(ストップ・アンド・ゴー)&迂回を間々強いられる、「気を使う」走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
いずれも前回よりよく(上手く)達成できた感がある。
徐行&迂回を間々強いられての前回比マイナス0.2km/hの平均時速は、その一証左と思われる。
根因はリカバリのよさと思われる。
留意事項の肝は「全身の連携」であり、その基盤は回復した筋肉&体系だからである。
ただ、三つ目の事項は適宜調整した。
というのも、復路中盤、右膝に発症の予兆と思しき違和感を覚えたからである。
「発症→後遺症化させるのはコスパ(?・笑)が悪い」旨前回痛感し、ケイデンスやギア選びを厳密かつ意識的にした訳ではないが、過剰負荷にならないよう適宜調整した(感がある)。
本件は功を奏し、前回と異なり発症を免れた。(よかった)
やはり、後遺症化する負荷、即ち「無理」は禁物、かつ、極力抑止である。
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病の手のしびれ、股擦れは共にナシ。
欠伸は往路序盤、トイレ休憩時、復路中盤の計3回。
タイムは、フォローの往路が前回比プラス3分の58分、アゲインストの復路が前回比マイナス1分の68分、トータルが前回比プラス3分の2時間30分である。
徐行&迂回を間々強いられてのスコア、殊、復路のそれ(※前回比マイナス)は上出来である。(励みになる)
帰宅直後の疲労感は普通から「やや」軽めである。
「無理は禁物、かつ、極力抑止」を全うした賜物だろう。
(とはいえ)恒例の腰下ジンワリは右膝、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時過ぎである。
睡眠は6時間である。
(久しぶりに)0回の中途(無論、トイレ1回)覚醒を経て、である。(助かる)
中途覚醒が0回でもあり質的には上々だが、いかんせん6時間と量的には(ライド当夜でもあり)よくない。
とはいえ、寝覚めはそう悪くない(から不思議)。
低回転脳&寝不足感は些少あるが。
(更に不思議なことに)リカバリは悪くないどころか、かなりよい。
中1日後相当の感がある。
腰下ジンワリは相当緩和し、殊、膝は寛解である。(吃驚)
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
低回転脳は依然残存だが、覚悟していた寝落ちは皆無である。
腰下ジンワリは終日化だが、時間経過と共に収束の一途である。
リカバリの余りの好進捗に倍返し(?・笑)されないよう、楽観は禁物である。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.06km
平均心拍数:114bpm(0)
平均ケイデンス:79rpm(0)
平均速度:21.5km/h(-0.2)
最高心拍数:153bpm(-)
最高ケイデンス:120rpm(-6)
最高速度:43.5km/h(+1.3)
中5日のインターバルを経ての修行、もとい、第5回「プレ」修行(通常ライド)である。
一昨昨日に2時間半、移動走行(※40キロ)しており、実際は中2日といったところである。
昨晩の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
久しぶりに「このパターン」を免れ、質量共に直近最高である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
昨日まで残存していた移動走行の後遺症もほぼ寛解である。(よかった)
やはり、リカバリの肝は質量共によい睡眠である。
ということで、久しぶりに(苦笑)無懸念&無躊躇の出走である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
高湿なのだろう、数字以上に暑苦しい(が、酷暑感はなく許容範囲内)。
風は思いのほか強い(が、せいぜいレベル3強)。
(昨日&一昨日のゲリラ夕立由来と思しき)染み出しも思いのほか多い。
徐行(ストップ・アンド・ゴー)&迂回を間々強いられる、「気を使う」走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
いずれも前回よりよく(上手く)達成できた感がある。
徐行&迂回を間々強いられての前回比マイナス0.2km/hの平均時速は、その一証左と思われる。
根因はリカバリのよさと思われる。
留意事項の肝は「全身の連携」であり、その基盤は回復した筋肉&体系だからである。
ただ、三つ目の事項は適宜調整した。
というのも、復路中盤、右膝に発症の予兆と思しき違和感を覚えたからである。
「発症→後遺症化させるのはコスパ(?・笑)が悪い」旨前回痛感し、ケイデンスやギア選びを厳密かつ意識的にした訳ではないが、過剰負荷にならないよう適宜調整した(感がある)。
本件は功を奏し、前回と異なり発症を免れた。(よかった)
やはり、後遺症化する負荷、即ち「無理」は禁物、かつ、極力抑止である。
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病の手のしびれ、股擦れは共にナシ。
欠伸は往路序盤、トイレ休憩時、復路中盤の計3回。
タイムは、フォローの往路が前回比プラス3分の58分、アゲインストの復路が前回比マイナス1分の68分、トータルが前回比プラス3分の2時間30分である。
徐行&迂回を間々強いられてのスコア、殊、復路のそれ(※前回比マイナス)は上出来である。(励みになる)
帰宅直後の疲労感は普通から「やや」軽めである。
「無理は禁物、かつ、極力抑止」を全うした賜物だろう。
(とはいえ)恒例の腰下ジンワリは右膝、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時過ぎである。
睡眠は6時間である。
(久しぶりに)0回の中途(無論、トイレ1回)覚醒を経て、である。(助かる)
中途覚醒が0回でもあり質的には上々だが、いかんせん6時間と量的には(ライド当夜でもあり)よくない。
とはいえ、寝覚めはそう悪くない(から不思議)。
低回転脳&寝不足感は些少あるが。
(更に不思議なことに)リカバリは悪くないどころか、かなりよい。
中1日後相当の感がある。
腰下ジンワリは相当緩和し、殊、膝は寛解である。(吃驚)
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
低回転脳は依然残存だが、覚悟していた寝落ちは皆無である。
腰下ジンワリは終日化だが、時間経過と共に収束の一途である。
リカバリの余りの好進捗に倍返し(?・笑)されないよう、楽観は禁物である。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年08月18日
【ROUBAIX SL4】「第4回『プレ』修行。中8日を勘案せず、留意事項終始『しっくりこない』&久々膝痛」20260818荒サイ修行結果
走行時間:2時間27分(+3)(※新荒川大橋行コース/通常コース(短縮解除)
走行距離:53.32km
平均心拍数:114bpm(+4)
平均ケイデンス:79rpm(0)
平均速度:21.7km/h(-0.8)
最高心拍数:175bpm(?)
最高ケイデンス:126rpm(+15)
最高速度:42.2km/h(+0.1)
中8日のインターバルを経ての修行、もとい、第4回「プレ」修行(通常ライド)である。
中8日もの超ロングインターバルは、ひとえに高確率でゲリラ豪雨を招く天候不順に因るものである。
泣く子と天気には、相変わらず勝てない。(苦笑)
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に不満はないが、例の「このパターン」ではある。
寝覚めは悪くない。
リカバリは中8日で当然悪くないが、だからといってよくもない(から不思議)。
長過ぎるインターバルは却って肉体疲労を新規生成するのかもしれない。
兎に角、ようやく好天に恵まれ、中8日にピリオドを打つ一手である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
数字相応に暑いが、一時期の酷暑感はない。
風は思いのほか強い(とはいえ、レベル4弱)である。
超ロングインターバル明けには優しい部類の走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
いずれも相応達成できた感はあるが、やはり中8日で筋肉&体系が劣化し、かつ、身体がいずれの動作も忘却開始していたのだろう、前回ほど「全身で」「しっかり」「確実に」できた感がなく、終始「しっくりしない」感が拭えなかった。
以上の「全身の連携が鈍った」てん末は、少なくない(が、極端に多くもない)蛇行、復路終盤の久々の(特に左)膝痛、そして、平均速度以下前回比オールネガティブの各種スコアで一目瞭然である。
改めて、今後はリカバリの進捗は勿論、心身のコンディションにあわせて留意事項、ならびに、重点取組を取捨選択&最善実施する一手である。
持病のうち、手のしびれは(久々に)右に間々些少発症。
残る股擦れは当初(右脚付け根に)縫い目が食い込む感触を覚えたが、発症には至らなかった。
股擦れの一因はビブの履き方、パッドの最終フィット方にも在りそうである。
欠伸は往路序盤に1回。
タイムは、フォローの往路が前回比プラス1分の55分、アゲインストの復路が前回比プラス2分の69分分、トータルが前回比プラス3分の2時間27分である。
要改心の一手である。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
これまた「全身の連携が鈍った」てん末に違いない。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
(なぜか)膝痛は一先ず寛解である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
質量共に不満はなく、寝覚めも悪くないが、久々に頭上辺りに軽度の頭痛、および、「やや」低回転脳の覚えがある。(汗)
リカバリはライド翌日相応である。
腰下ジンワリは大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首を核に相応残存し、一旦寛解した膝痛が一部(?)復活である
それも、なぜかライド中と異なり、殊、右膝に。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(※ライド翌日相応)である。
低回転脳は依然残存だが、覚悟していた寝落ちは皆無である。
腰下ジンワリは基本時間経過に伴い収束の一途だが、膝、殊、右膝痛は低収束である。
翌々日、ロードかクロスか、乗車バイクは決めていないが、所用で都内を40キロ移動走行する。
格好のアクティブ・リカバリライドにすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.32km
平均心拍数:114bpm(+4)
平均ケイデンス:79rpm(0)
平均速度:21.7km/h(-0.8)
最高心拍数:175bpm(?)
最高ケイデンス:126rpm(+15)
最高速度:42.2km/h(+0.1)
中8日のインターバルを経ての修行、もとい、第4回「プレ」修行(通常ライド)である。
中8日もの超ロングインターバルは、ひとえに高確率でゲリラ豪雨を招く天候不順に因るものである。
泣く子と天気には、相変わらず勝てない。(苦笑)
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に不満はないが、例の「このパターン」ではある。
寝覚めは悪くない。
リカバリは中8日で当然悪くないが、だからといってよくもない(から不思議)。
長過ぎるインターバルは却って肉体疲労を新規生成するのかもしれない。
兎に角、ようやく好天に恵まれ、中8日にピリオドを打つ一手である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
数字相応に暑いが、一時期の酷暑感はない。
風は思いのほか強い(とはいえ、レベル4弱)である。
超ロングインターバル明けには優しい部類の走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
いずれも相応達成できた感はあるが、やはり中8日で筋肉&体系が劣化し、かつ、身体がいずれの動作も忘却開始していたのだろう、前回ほど「全身で」「しっかり」「確実に」できた感がなく、終始「しっくりしない」感が拭えなかった。
以上の「全身の連携が鈍った」てん末は、少なくない(が、極端に多くもない)蛇行、復路終盤の久々の(特に左)膝痛、そして、平均速度以下前回比オールネガティブの各種スコアで一目瞭然である。
改めて、今後はリカバリの進捗は勿論、心身のコンディションにあわせて留意事項、ならびに、重点取組を取捨選択&最善実施する一手である。
持病のうち、手のしびれは(久々に)右に間々些少発症。
残る股擦れは当初(右脚付け根に)縫い目が食い込む感触を覚えたが、発症には至らなかった。
股擦れの一因はビブの履き方、パッドの最終フィット方にも在りそうである。
欠伸は往路序盤に1回。
タイムは、フォローの往路が前回比プラス1分の55分、アゲインストの復路が前回比プラス2分の69分分、トータルが前回比プラス3分の2時間27分である。
要改心の一手である。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
これまた「全身の連携が鈍った」てん末に違いない。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
(なぜか)膝痛は一先ず寛解である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
質量共に不満はなく、寝覚めも悪くないが、久々に頭上辺りに軽度の頭痛、および、「やや」低回転脳の覚えがある。(汗)
リカバリはライド翌日相応である。
腰下ジンワリは大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首を核に相応残存し、一旦寛解した膝痛が一部(?)復活である
それも、なぜかライド中と異なり、殊、右膝に。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(※ライド翌日相応)である。
低回転脳は依然残存だが、覚悟していた寝落ちは皆無である。
腰下ジンワリは基本時間経過に伴い収束の一途だが、膝、殊、右膝痛は低収束である。
翌々日、ロードかクロスか、乗車バイクは決めていないが、所用で都内を40キロ移動走行する。
格好のアクティブ・リカバリライドにすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年08月09日
【GF01】「第3回『プレ』修行。一工夫で留意事項がより有意義に達成。『一つ上のギアを[ゆったり]回す』は『疲れない。けれど、速い』サイクリング法か」20260809荒サイ修行結果
走行時間:2時間24分(-4)(※新荒川大橋行コース/通常コース(短縮解除)
走行距離:54.28km
平均心拍数:110bpm(-2)
平均ケイデンス:79rpm(-1)
平均速度:22.5km/h(+0.5)
最高心拍数:144bpm(+1)
最高ケイデンス:111rpm(+5)
最高速度:42.1km/h(-3.9)
中2日のインターバルを経ての修行、もとい、第3回「プレ」修行(通常ライド)である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に満足だが、あと小一時間眠れたら最高である。
近頃めっきり、このパターン、要するに、「覚醒時はもう少し眠りたい気持ちがあり、半時間程度ウトウトするものの再入眠には至らず起床する。しかし、スッキリ感が相応あり、寝覚めは必ずしも悪くない」というパターン、がデフォルトである。
このパターンがデフォルト化した機序&理由、および、良否は(相変わらず。笑)不明だが、以前までほ皆無に等しかったスッキリ感があるのは、長らく睡眠障害を患っている者にとってあり難い限りである。
(しかして)寝覚めは悪くない(※よい方)。
些少だが、スッキリ感がある。
リカバリも悪くない。
スクワット大会のツケはほぼ解消である。
大腿四頭筋、ハムストリングス、ふくらはぎに些少強張りとして残存しているが、完全に「許容範囲」である。
心置きない出走である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
前回比プラス1度だが、前回よりかなり低湿なのか、前回ほど不快でも苦しく(シンドく)もない。
風は「やや」強め(※レベル3強)である。
この時期にしては助かる走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き、一つは、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
残るは、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」、である。
前者は「通常ライドへのスムースかつ確実な回帰の足しに成れば!」と、今回一工夫した。
具体的には「踏まない、回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」である。
私は通常ケイデンスを83-86rpmに収めるように心がけているが、この工夫を確実かつ安定的に具現すべく、78-83rpmに低めた。
この改心、そして、工夫は有意義で、前者はより有意義に達成できた感がある。
無論、いつもと異なるペダリング&乗り方ゆえ、蛇行が前回比プラスであったことからも、本当に善く達成できたとは思わない。
もっと洗練させる必要がある。
しかし、確かなことが四つある。
一つ目は、走っていて久しぶりに気持ちがよかったこと。(何より嬉しい)
二つ目は、リカバリライド開始來封印していたトルク発生筋肉&体系が覚醒、再活性化したこと。
三つ目は、前回比で平均時速(※プラス0.5km/hの22.5km/h)以下、各種スコアが尽くポジティブなこと。
残る四つ目は、身体への「負荷」は分からないが、「ダメージ」を減らしていること、である。
今回も通常コースを短縮せずに完走した訳だが。完走時の余力感が第1回來最大だったばかりか、帰宅時の疲労感が過去最高位に軽かったからである。
「踏まずに、一つ上の重めのギアを『ゆったり』回す」ペダリングは、思っている以上に「疲れない。けれど、速い」サイクリング法かもしれない。
当座、継続実施&経過観察の一手である。
後者は第3回だが「板についてきた」感があり、相応達成できた感がある。
持病のうち、手のしびれは左を主に無問題レベルで間々発症だが、直近最大課題の(苦笑)股擦れは久しぶりに無発症である。
本件は無論、工夫を経ての後者も好作用しているに違いないが、今の私の股擦れの元凶は使用中のビブ、および、パッドの種類以上に、私のサイクリング法にあるのかもしれない。
欠伸は往路序盤に1回。
タイムは、基本アゲインストの往路が前回比マイナス4分の54分、基本フォローの復路が前回比マイナス3分の57分、トータルが前回比マイナス4分の2時間24分である。
思いつきの工夫(笑)がスコアにポジティブに反映され(たよう伺え)、嬉しく、励みになる。
帰宅直後の疲労感は先述の通り過去最高位に軽位である。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
冒頭で述べた「このパターン」通りで、質量共に不満はない。
寝覚めはよい方である。
些少だが、スッキリ感がある。
リカバリは明らかによい。
起床直後の各種ルーチン運動では、昨日のライドを忘れる始末である。
なぜ、ライド翌日にしてこんなにも早く回復するのか首を傾げるものの、嬉しい誤算(?・笑)に内心ニンマリである。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は非常に低位である。
寝落ち&低回転脳共々、無いに等しいと言ってもよい。
とはいえ、ツケの倍返しは十分あり得る。
楽観せず、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.28km
平均心拍数:110bpm(-2)
平均ケイデンス:79rpm(-1)
平均速度:22.5km/h(+0.5)
最高心拍数:144bpm(+1)
最高ケイデンス:111rpm(+5)
最高速度:42.1km/h(-3.9)
中2日のインターバルを経ての修行、もとい、第3回「プレ」修行(通常ライド)である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に満足だが、あと小一時間眠れたら最高である。
近頃めっきり、このパターン、要するに、「覚醒時はもう少し眠りたい気持ちがあり、半時間程度ウトウトするものの再入眠には至らず起床する。しかし、スッキリ感が相応あり、寝覚めは必ずしも悪くない」というパターン、がデフォルトである。
このパターンがデフォルト化した機序&理由、および、良否は(相変わらず。笑)不明だが、以前までほ皆無に等しかったスッキリ感があるのは、長らく睡眠障害を患っている者にとってあり難い限りである。
(しかして)寝覚めは悪くない(※よい方)。
些少だが、スッキリ感がある。
リカバリも悪くない。
スクワット大会のツケはほぼ解消である。
大腿四頭筋、ハムストリングス、ふくらはぎに些少強張りとして残存しているが、完全に「許容範囲」である。
心置きない出走である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
前回比プラス1度だが、前回よりかなり低湿なのか、前回ほど不快でも苦しく(シンドく)もない。
風は「やや」強め(※レベル3強)である。
この時期にしては助かる走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き、一つは、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
残るは、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」、である。
前者は「通常ライドへのスムースかつ確実な回帰の足しに成れば!」と、今回一工夫した。
具体的には「踏まない、回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」である。
私は通常ケイデンスを83-86rpmに収めるように心がけているが、この工夫を確実かつ安定的に具現すべく、78-83rpmに低めた。
この改心、そして、工夫は有意義で、前者はより有意義に達成できた感がある。
無論、いつもと異なるペダリング&乗り方ゆえ、蛇行が前回比プラスであったことからも、本当に善く達成できたとは思わない。
もっと洗練させる必要がある。
しかし、確かなことが四つある。
一つ目は、走っていて久しぶりに気持ちがよかったこと。(何より嬉しい)
二つ目は、リカバリライド開始來封印していたトルク発生筋肉&体系が覚醒、再活性化したこと。
三つ目は、前回比で平均時速(※プラス0.5km/hの22.5km/h)以下、各種スコアが尽くポジティブなこと。
残る四つ目は、身体への「負荷」は分からないが、「ダメージ」を減らしていること、である。
今回も通常コースを短縮せずに完走した訳だが。完走時の余力感が第1回來最大だったばかりか、帰宅時の疲労感が過去最高位に軽かったからである。
「踏まずに、一つ上の重めのギアを『ゆったり』回す」ペダリングは、思っている以上に「疲れない。けれど、速い」サイクリング法かもしれない。
当座、継続実施&経過観察の一手である。
後者は第3回だが「板についてきた」感があり、相応達成できた感がある。
持病のうち、手のしびれは左を主に無問題レベルで間々発症だが、直近最大課題の(苦笑)股擦れは久しぶりに無発症である。
本件は無論、工夫を経ての後者も好作用しているに違いないが、今の私の股擦れの元凶は使用中のビブ、および、パッドの種類以上に、私のサイクリング法にあるのかもしれない。
欠伸は往路序盤に1回。
タイムは、基本アゲインストの往路が前回比マイナス4分の54分、基本フォローの復路が前回比マイナス3分の57分、トータルが前回比マイナス4分の2時間24分である。
思いつきの工夫(笑)がスコアにポジティブに反映され(たよう伺え)、嬉しく、励みになる。
帰宅直後の疲労感は先述の通り過去最高位に軽位である。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
冒頭で述べた「このパターン」通りで、質量共に不満はない。
寝覚めはよい方である。
些少だが、スッキリ感がある。
リカバリは明らかによい。
起床直後の各種ルーチン運動では、昨日のライドを忘れる始末である。
なぜ、ライド翌日にしてこんなにも早く回復するのか首を傾げるものの、嬉しい誤算(?・笑)に内心ニンマリである。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は非常に低位である。
寝落ち&低回転脳共々、無いに等しいと言ってもよい。
とはいえ、ツケの倍返しは十分あり得る。
楽観せず、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年08月06日
【GF01】「第2回『プレ』修行。リカバリ不全の中、留意事項達成&オールアウト感皆無。翌日リカバリ好進捗」20260806荒サイ修行結果
走行時間:2時間28分(+6)(※新荒川大橋行コース/通常コース(短縮解除)
走行距離:54.49km
平均心拍数:112bpm(-9)
平均ケイデンス:80rpm(-1)
平均速度:22.0km/h(-0.4)
最高心拍数:143bpm(-15)
最高ケイデンス:106rpm(-)
最高速度:46.0km/h(+3.1)
中5日のインターバルを経ての修行、もとい、第2回「プレ」修行(通常ライド)である。
中5日の長めのインターバルは所用、殊、前々日の半強制スクワット大会(笑)に因るものである。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に不満はないが、大会のツケだろう(笑)、寝不足感が些少在る。
ツケはリカバリにも及び、大腿四頭筋、ハムストリングス、ふくらはぎに筋疲労感が些少在る。
リカバリ不全だが「許容範囲」(?・笑)と好解釈し、出走である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
物理的かつ些少残存していた股擦れは、本動作的には無支障&寛解の模様。(よかった)
最高気温は31度である。
風は弱め(※レベル3弱)である。
近頃天候不順が続くばかりか、朝方雨が降っていたためか、相当の高湿(※70-80%台)である。
気温以上に暑く、不快この上ない。
「通常」修行に回帰する道は険しい。(苦笑)
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き、一つは、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
残るは、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」、である。
前者はリカバリ不全で、各種動作が「弱い」感があった。
しかし、ギクシャクしたりするなど、特段安定感を欠くものではなかった。
蛇行が特段増えなかったのは、その証左だろう。
ただ、いかんせん出力は明らかに前回比マイナスである。
マイナス0.4km/h(※22km/h)の平均時速を皮切りに、各種スコアは尽く前回比ネガティブである。
また、リカバリ不全で、コース短縮を脳内検討した。
しかし、フィジカルは手負いなものの、スタミナ(持久力)は特段そうでなく、却下した。
本決定は結果的に吉と出、往復共々オールアウト感は皆無である。(よかった&嬉しい)
後者は、前回の猛省が功を奏したか(笑)、リカバリ不全の中相応達成できた感がある。
持病のうち股擦れが(本格)発症を免れたのは、その証左だろう。
残る持病の手のしびれは間々左に些少発症。
欠伸は往路序盤、トイレ休憩時、復路終盤の計3回。
タイムは、基本フォローの往路が前回比プラス3分の58分、基本アゲインストの復路が前回比プラス7分の70分、トータルが前回比プラス6分の2時間28分である。
先述の通り、スコアは尽く前回比ネガティブだが、リカバリ不全のフィジカルに最後まで鞭を与えず、留意事項の達成に専心した自分を褒めてあげたい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
リカバリ不全のツケ&倍返しがなく、意外である。
険しい環境下、無駄に鞭を与えなかったこと、殊、踏み込まず、ラストスパートを封印したことが功を奏したのだろう。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ハムストリングス、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
多数回夢を見たが、質量共に満足である。
寝覚めはよい方である。
些少だが、スッキリ感がある。
リカバリもよい方である。
というか、腰下ジンワリは残存だが、トータルではリカバリ不全の前日並みか、ややもすると、前日以上によい。
改めて意外である。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
寝落ち、低回転脳共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和の一途、である。
先ずはリカバリ不全を脱すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.49km
平均心拍数:112bpm(-9)
平均ケイデンス:80rpm(-1)
平均速度:22.0km/h(-0.4)
最高心拍数:143bpm(-15)
最高ケイデンス:106rpm(-)
最高速度:46.0km/h(+3.1)
中5日のインターバルを経ての修行、もとい、第2回「プレ」修行(通常ライド)である。
中5日の長めのインターバルは所用、殊、前々日の半強制スクワット大会(笑)に因るものである。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に不満はないが、大会のツケだろう(笑)、寝不足感が些少在る。
ツケはリカバリにも及び、大腿四頭筋、ハムストリングス、ふくらはぎに筋疲労感が些少在る。
リカバリ不全だが「許容範囲」(?・笑)と好解釈し、出走である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
物理的かつ些少残存していた股擦れは、本動作的には無支障&寛解の模様。(よかった)
最高気温は31度である。
風は弱め(※レベル3弱)である。
近頃天候不順が続くばかりか、朝方雨が降っていたためか、相当の高湿(※70-80%台)である。
気温以上に暑く、不快この上ない。
「通常」修行に回帰する道は険しい。(苦笑)
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き、一つは、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
残るは、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」、である。
前者はリカバリ不全で、各種動作が「弱い」感があった。
しかし、ギクシャクしたりするなど、特段安定感を欠くものではなかった。
蛇行が特段増えなかったのは、その証左だろう。
ただ、いかんせん出力は明らかに前回比マイナスである。
マイナス0.4km/h(※22km/h)の平均時速を皮切りに、各種スコアは尽く前回比ネガティブである。
また、リカバリ不全で、コース短縮を脳内検討した。
しかし、フィジカルは手負いなものの、スタミナ(持久力)は特段そうでなく、却下した。
本決定は結果的に吉と出、往復共々オールアウト感は皆無である。(よかった&嬉しい)
後者は、前回の猛省が功を奏したか(笑)、リカバリ不全の中相応達成できた感がある。
持病のうち股擦れが(本格)発症を免れたのは、その証左だろう。
残る持病の手のしびれは間々左に些少発症。
欠伸は往路序盤、トイレ休憩時、復路終盤の計3回。
タイムは、基本フォローの往路が前回比プラス3分の58分、基本アゲインストの復路が前回比プラス7分の70分、トータルが前回比プラス6分の2時間28分である。
先述の通り、スコアは尽く前回比ネガティブだが、リカバリ不全のフィジカルに最後まで鞭を与えず、留意事項の達成に専心した自分を褒めてあげたい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
リカバリ不全のツケ&倍返しがなく、意外である。
険しい環境下、無駄に鞭を与えなかったこと、殊、踏み込まず、ラストスパートを封印したことが功を奏したのだろう。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ハムストリングス、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
多数回夢を見たが、質量共に満足である。
寝覚めはよい方である。
些少だが、スッキリ感がある。
リカバリもよい方である。
というか、腰下ジンワリは残存だが、トータルではリカバリ不全の前日並みか、ややもすると、前日以上によい。
改めて意外である。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
寝落ち、低回転脳共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和の一途、である。
先ずはリカバリ不全を脱すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年07月31日
【ROUBAIX SL4】「第1回『プレ』修行。通常コースの回帰プレッシャーに耐え、第1回にしては出来過ぎ」20260731荒サイ修行結果
走行時間:2時間22分(-)(※新荒川大橋行コース/通常コース(短縮解除)
走行距離:53.25km
平均心拍数:121bpm(+2)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:22.4km/h(+1.0)
最高心拍数:158bpm(0)
最高ケイデンス:192rpm(?)
最高速度:42.9km/h(-5.8)
中7日のインターバルを経ての修行、もとい、第1回「プレ」修行(通常ライド)である。
中7日もの長いインターバルは基本所用に因るものだが、一昨昨日に(無沙汰&不慣れ化激しい)クロスバイクで50km移動走行し、実質中3日と言えなくもない。(笑)
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
中途覚醒が1回と少ないうえ、再入眠も難儀せず、よく寝た。
単に前日の寝不足を取り返しただけかもだが(笑)、質量共々満足である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリはよいとまでは言えないが、悪くはない。
クロスバイク乗りの後遺症と思しきが大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首に幾分感じられたが、いずれも無懸念である。
むしろ懸念は、後遺症確定、かつ、本格発症一向聴の(左足付け根付近の)股擦れである。(汗)
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
股擦れは一先ず無支障である。(一安心)
最高気温は34度である。
予報比マイナス2度だが、只管暑い。
湿度が高いのか、今季最高の暑苦しさである。
風は普通(※レベル3中)である。
通常コースの回帰に容赦ない走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
ただ、完全リカバリライドから継続留意している「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」は、中7日の割に(笑)健在である。
これまで8回意識的に取り組み、「踏まない」のが板についてきた(?・笑)のかもしれない。
平均速度が完全リカバリライド開始來初めて22km/hを超えた(※22.4km/h)ことに加え、蛇行が少ないことからも、終始安定的に達成できた感がある。
他方、前回留意開始した「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」は意識が低く、かつ、非持続的で、間々試行錯誤に堕した感がある。
当然、発症一向聴の股擦れは本格発症である。(涙)
「通常コースを、それもこの酷暑の荒川河川敷を、一ヶ月ぶりに走り切れるものか」。
こう、通常コースの回帰プレッシャー(苦笑)が終始脳内を占有していたのは確かだが、それに心、否、脳を奪われ、意識を欠くとは情けないばかりである。
次回は意識的に留意したい。
とはいえ、正に怪我の功名(?・笑)か、通常コースの回帰は成功した。
それも「お腹いっぱい(=もう走りたくない。スタミナ的に限界)」感やオールアウト感を覚えずに、である(が、さすがに「余裕!」感はなかった)。
「踏まない」とはいえこの酷暑下、とても自信、励みになった。
股擦れに並ぶ持病の手のしびれは、(左)を中心に無問題レベルで持続的に発症である。
原因は股擦れと同様だろう。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が55分、基本アゲインストの復路が63分、トータルが2時間22分である。
復路、ラストスパートを継続封印したスコアとしては上出来過ぎである。
改めてとても自信、励みになった。
帰宅直後の疲労感は今季最重である。(汗)
オールアウト感ではないが「一仕事終えた!」感が強い。
滝汗、口渇感が止まらない。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、脚の付け根&中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、ハムストリングス、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。(涙)
睡眠は6時間である。
0回の中途(無論、トイレ0回)覚醒を経て、である。
量的には明らかに物足りないが、中途覚醒0回で質的に相当よかったのだろう、寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
ライド翌日にしては相当上出来で、前日罹災の腰下ジンワリは相当量緩和である。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
睡眠不足で懸念した寝落ちは、低回転脳共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和の一途、である。
第1回「プレ」修行は出来過ぎに違いないが、第2回も極力そうありたい。(笑)
引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.25km
平均心拍数:121bpm(+2)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:22.4km/h(+1.0)
最高心拍数:158bpm(0)
最高ケイデンス:192rpm(?)
最高速度:42.9km/h(-5.8)
中7日のインターバルを経ての修行、もとい、第1回「プレ」修行(通常ライド)である。
中7日もの長いインターバルは基本所用に因るものだが、一昨昨日に(無沙汰&不慣れ化激しい)クロスバイクで50km移動走行し、実質中3日と言えなくもない。(笑)
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
中途覚醒が1回と少ないうえ、再入眠も難儀せず、よく寝た。
単に前日の寝不足を取り返しただけかもだが(笑)、質量共々満足である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリはよいとまでは言えないが、悪くはない。
クロスバイク乗りの後遺症と思しきが大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首に幾分感じられたが、いずれも無懸念である。
むしろ懸念は、後遺症確定、かつ、本格発症一向聴の(左足付け根付近の)股擦れである。(汗)
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
股擦れは一先ず無支障である。(一安心)
最高気温は34度である。
予報比マイナス2度だが、只管暑い。
湿度が高いのか、今季最高の暑苦しさである。
風は普通(※レベル3中)である。
通常コースの回帰に容赦ない走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
ただ、完全リカバリライドから継続留意している「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」は、中7日の割に(笑)健在である。
これまで8回意識的に取り組み、「踏まない」のが板についてきた(?・笑)のかもしれない。
平均速度が完全リカバリライド開始來初めて22km/hを超えた(※22.4km/h)ことに加え、蛇行が少ないことからも、終始安定的に達成できた感がある。
他方、前回留意開始した「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」は意識が低く、かつ、非持続的で、間々試行錯誤に堕した感がある。
当然、発症一向聴の股擦れは本格発症である。(涙)
「通常コースを、それもこの酷暑の荒川河川敷を、一ヶ月ぶりに走り切れるものか」。
こう、通常コースの回帰プレッシャー(苦笑)が終始脳内を占有していたのは確かだが、それに心、否、脳を奪われ、意識を欠くとは情けないばかりである。
次回は意識的に留意したい。
とはいえ、正に怪我の功名(?・笑)か、通常コースの回帰は成功した。
それも「お腹いっぱい(=もう走りたくない。スタミナ的に限界)」感やオールアウト感を覚えずに、である(が、さすがに「余裕!」感はなかった)。
「踏まない」とはいえこの酷暑下、とても自信、励みになった。
股擦れに並ぶ持病の手のしびれは、(左)を中心に無問題レベルで持続的に発症である。
原因は股擦れと同様だろう。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が55分、基本アゲインストの復路が63分、トータルが2時間22分である。
復路、ラストスパートを継続封印したスコアとしては上出来過ぎである。
改めてとても自信、励みになった。
帰宅直後の疲労感は今季最重である。(汗)
オールアウト感ではないが「一仕事終えた!」感が強い。
滝汗、口渇感が止まらない。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、脚の付け根&中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、ハムストリングス、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。(涙)
睡眠は6時間である。
0回の中途(無論、トイレ0回)覚醒を経て、である。
量的には明らかに物足りないが、中途覚醒0回で質的に相当よかったのだろう、寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
ライド翌日にしては相当上出来で、前日罹災の腰下ジンワリは相当量緩和である。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
睡眠不足で懸念した寝落ちは、低回転脳共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和の一途、である。
第1回「プレ」修行は出来過ぎに違いないが、第2回も極力そうありたい。(笑)
引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年07月23日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド8回目。リカバリよい。追加分共々留意事項上出来。スコア前回比ポジティブ」20260723荒サイ修行結果
走行時間:1時間56分(-7)(※新荒川大橋行コース/往路短縮コース&復路短縮コース)
走行距離:41.61km
平均心拍数:119bpm(+13)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:21.4km/h(+0.8)
最高心拍数:158bpm(+21)
最高ケイデンス:109rpm(-)
最高速度:48.7km/h(+7.3)
中3日のインターバルを経ての修行、もとい、第8回完全リカバリライドである
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
6時間と量的に物足りないのは、2回目の中途覚醒後専らウトウトで、再入眠し損ねたためである。
再入眠不全は久々で、原因に心当たりは(例によって。笑)ないが、「まあ、こんな時もある」と達観(?)する一手である。
しかし、寝覚めはそう悪くない。
(睡眠は)質的には思いのほかよかったのかもしれない。
リカバリは明らかによい。
筋疲労残存部位はない。
猛暑予報(※最高気温37度)だが、(心はさておき。笑)身体は前向きである
ROUBAIX SL4での出走である。
サドルに跨り、先ず股擦れの寛解を確認である。
思いのほか長くかかったが、一安心である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は35度である。
予報比マイナス2度だが、只管暑い。
風は弱め(※レベル3弱)で、荒サイは灼熱である。
コースイン即、心拍数跳ね上がり(※110bpm超え)である。
今季最高の暑熱順化の試練環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
リカバリはよいが、平熱と同値の(苦笑)猛暑をかんがみ、前回に続き「『コース短縮』の意識的維持」である。
留意事項は二つである。
一つは、これまでと同様、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
そして、追加分のもう一つは、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」、である。
後者の目的は「股擦れの(再発)予防」だが、主眼は「あるべきシッティング&ポジショニングの達成」である。
私はリカバリライドを始めてから、「ペダルを踏まない」ことに留意する余り、サドルに「ドカッと座る」ように、つまり、体重をサドルに過剰荷重するように、成っている覚えがあった。
サドルへの過剰荷重は、ロードバイクのあるべきシッティング&ポジショニングを妨げるのは勿論、股擦れを物理的に発症し易くしているのと同義である。
ついては、ようやく股擦れが寛解し、かつ、リカバリがよい今回、その修正に意識的に取り組み始めた、という訳である。
以上の留意事項の両立は思いのほか容易でなかったが、初回にしては上出来の感がある。
現に(二つの持病のうちの一つの)股擦れは今回無発症なうえ、平均速度やタイムなど定量データも前回比ポジティブである。
次回もこの調子で行く一手(?・笑)だが、定量データがポジティブ基調なことをかんがみ、次回は一ヶ月ぶりに通常ライド、つまり、修行を再開してみようと思う。
とはいえ、いきなり再開しても心身痛めるのは勿論、折角相当返済した疲労負債を改めて増やすばかりであろうから、一先ず次回は留意事項は完全リカバリライド分を継続し、「コース短縮」のみ解除してみようと思う。
もう一つの持病の手のしびれは、間々左に無問題レベルで発症。
欠伸は往路中盤に1回、である。
タイムは、基本フォローの往路が前回比マイナス1分の49分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の46分、トータルがマイナス7分の1時間56分である。
前回比ポジティブの上出来のスコアは、一重によいリカバリの賜物だろう。
帰宅直後の疲労感は普通である。
猛暑でオールアウト予想ゆえ、吃驚である。
今季最高の暑熱順化の試練に耐えたか。(笑)
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は20時半である。
睡眠は8時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒後の再入眠はスムースではなかったが、難儀は免れた。(助かった)
質的によく、量的にも悠々合格だが、(2回目の)覚醒時「やや」寝足りない感があり、20分程度うたた寝(?)を決め込んでの起床である。
寝足りない感があった割に、寝覚めはよい方である。
些少だが、スッキリ感もある。
リカバリはライド翌日としてはよい方である。
大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首に強張り、残存疲労感があるが、各々低位である。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首に強張りは終日化だが、時間経過と共に緩和の一途である。
次回、修行再開で心身痛めないよう、また、改めて「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群に打ち克てるよう、引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:41.61km
平均心拍数:119bpm(+13)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:21.4km/h(+0.8)
最高心拍数:158bpm(+21)
最高ケイデンス:109rpm(-)
最高速度:48.7km/h(+7.3)
中3日のインターバルを経ての修行、もとい、第8回完全リカバリライドである
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
6時間と量的に物足りないのは、2回目の中途覚醒後専らウトウトで、再入眠し損ねたためである。
再入眠不全は久々で、原因に心当たりは(例によって。笑)ないが、「まあ、こんな時もある」と達観(?)する一手である。
しかし、寝覚めはそう悪くない。
(睡眠は)質的には思いのほかよかったのかもしれない。
リカバリは明らかによい。
筋疲労残存部位はない。
猛暑予報(※最高気温37度)だが、(心はさておき。笑)身体は前向きである
ROUBAIX SL4での出走である。
サドルに跨り、先ず股擦れの寛解を確認である。
思いのほか長くかかったが、一安心である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は35度である。
予報比マイナス2度だが、只管暑い。
風は弱め(※レベル3弱)で、荒サイは灼熱である。
コースイン即、心拍数跳ね上がり(※110bpm超え)である。
今季最高の暑熱順化の試練環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
リカバリはよいが、平熱と同値の(苦笑)猛暑をかんがみ、前回に続き「『コース短縮』の意識的維持」である。
留意事項は二つである。
一つは、これまでと同様、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
そして、追加分のもう一つは、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」、である。
後者の目的は「股擦れの(再発)予防」だが、主眼は「あるべきシッティング&ポジショニングの達成」である。
私はリカバリライドを始めてから、「ペダルを踏まない」ことに留意する余り、サドルに「ドカッと座る」ように、つまり、体重をサドルに過剰荷重するように、成っている覚えがあった。
サドルへの過剰荷重は、ロードバイクのあるべきシッティング&ポジショニングを妨げるのは勿論、股擦れを物理的に発症し易くしているのと同義である。
ついては、ようやく股擦れが寛解し、かつ、リカバリがよい今回、その修正に意識的に取り組み始めた、という訳である。
以上の留意事項の両立は思いのほか容易でなかったが、初回にしては上出来の感がある。
現に(二つの持病のうちの一つの)股擦れは今回無発症なうえ、平均速度やタイムなど定量データも前回比ポジティブである。
次回もこの調子で行く一手(?・笑)だが、定量データがポジティブ基調なことをかんがみ、次回は一ヶ月ぶりに通常ライド、つまり、修行を再開してみようと思う。
とはいえ、いきなり再開しても心身痛めるのは勿論、折角相当返済した疲労負債を改めて増やすばかりであろうから、一先ず次回は留意事項は完全リカバリライド分を継続し、「コース短縮」のみ解除してみようと思う。
もう一つの持病の手のしびれは、間々左に無問題レベルで発症。
欠伸は往路中盤に1回、である。
タイムは、基本フォローの往路が前回比マイナス1分の49分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の46分、トータルがマイナス7分の1時間56分である。
前回比ポジティブの上出来のスコアは、一重によいリカバリの賜物だろう。
帰宅直後の疲労感は普通である。
猛暑でオールアウト予想ゆえ、吃驚である。
今季最高の暑熱順化の試練に耐えたか。(笑)
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は20時半である。
睡眠は8時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒後の再入眠はスムースではなかったが、難儀は免れた。(助かった)
質的によく、量的にも悠々合格だが、(2回目の)覚醒時「やや」寝足りない感があり、20分程度うたた寝(?)を決め込んでの起床である。
寝足りない感があった割に、寝覚めはよい方である。
些少だが、スッキリ感もある。
リカバリはライド翌日としてはよい方である。
大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首に強張り、残存疲労感があるが、各々低位である。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首に強張りは終日化だが、時間経過と共に緩和の一途である。
次回、修行再開で心身痛めないよう、また、改めて「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群に打ち克てるよう、引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年07月19日
【GF01】「完全リカバリライド7回目。リカバリ依然芳しくない。留意事項『相応』達成。平均速度マイナス。『こんな日もある』」20260719荒サイ修行結果
走行時間:2時間3分(+6)(※新荒川大橋行コース/往路短縮コース&復路短縮コース)
走行距離:42.47km
平均心拍数:106bpm(-5)
平均ケイデンス:80rpm(0)
平均速度:20.6km/h(-0.9)
最高心拍数:137bpm(-7)
最高ケイデンス:162rpm(?)
最高速度:41.4km/h(-5.1)
中2日のインターバルを経ての修行、もとい、第七回完全リカバリライドである
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
中途覚醒1回、トータル8時間の質量共々上出来の睡眠である。
中途覚醒、それもトイレ覚醒1回は助かる。
暑くなり発汗が増えているだけかもしれない(とはいえ、昨夏も同条件だ)が、近頃日中共に「非」頻尿基調で本当に助かる。
(それでも)寝覚めは悪くはないが、上出来ではない。
若干、寝足りない感がある。
他方、(なぜか)スッキリ感もあり、トータルで「悪くはない」のである。
リカバリは中2日をかんがみるも、よくはない。
具体的な懸念箇所はないが、前回と同様、「全身が今ひとつスッキリしない」のである。
ただ、前日(※正確には第六回)來の大腿四頭筋とふくらはぎの強張りは緩和基調である。
ついては、前回と同様、「むしろ、スッキリしないのだから、アクティブリカバリすべきでは?」と、第七回完全リカバリライド決行である。
GF01での出走である。
出走するや否や前回と同様(苦笑)、未寛解の股擦れを発見である。
ポジショニング&ペダリングは被無支障、かつ、ノー違和感だが、留意事項は今回も追加である。
余りののしつこさに参るばかりである。
最高気温は32度である。
前回比マイナス1度だが、前回以上に陽射しが強く感じる。
風は思いのほか強い(※レベル4弱)。
前回以上の試練環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
リカバリ不全をかんがみ、前回に続き、『(走行)コース短縮』の無意識解除の反対の、「『コース短縮』の意識的維持」である。
先述の追加分を除く、そもそも、かつ、メインの留意事項は引き続き「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」だが、いずれも相応達成できたように思う。
しかし、出力システムの変革(意識)の持続に必要なリソース、殊、筋持久力、がリカバリ不全で充電不足&限定的なのだろう、その出来は前回比マイナスである。
また、完走時は「(ライドはもう)お腹いっぱい」である。
だからだろう、実際の定量データ(※スコア)は後述するが、タイムが往復共々前回比マイナスなばかりか、平均速度も前回比マイナス(0.9km/hの20.6km/h)である。
「まあ、こんな日もある」と諦めるべきは諦め(?・苦笑)、次回リベンジを狙う一手である。
(とはいえ)蛇行は少ない。
持病のうち、股擦れは寛解を改めて先送りする有り様。
残る手のしびれは、前回ほどではないが、主に左に間々無問題レベルで発症、である。
欠伸は往路終盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が前回比プラス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス4分の49分、トータルがプラス6分の2時間3分である。
「まあ、こんな日もある」。(苦笑)
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒後の再入眠は比較的スムースで、質量共に不満はない。
寝覚めはよい方である。
些少だが、スッキリ感もある。
他方、リカバリはよい方ではない(が、悪い方でもない)。
腰下ジンワリがライド翌日としては「やや」重めに残存。
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリを核とするリカバリ不全は終日化だが、低位、かつ、日常無問題レベル、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:42.47km
平均心拍数:106bpm(-5)
平均ケイデンス:80rpm(0)
平均速度:20.6km/h(-0.9)
最高心拍数:137bpm(-7)
最高ケイデンス:162rpm(?)
最高速度:41.4km/h(-5.1)
中2日のインターバルを経ての修行、もとい、第七回完全リカバリライドである
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
中途覚醒1回、トータル8時間の質量共々上出来の睡眠である。
中途覚醒、それもトイレ覚醒1回は助かる。
暑くなり発汗が増えているだけかもしれない(とはいえ、昨夏も同条件だ)が、近頃日中共に「非」頻尿基調で本当に助かる。
(それでも)寝覚めは悪くはないが、上出来ではない。
若干、寝足りない感がある。
他方、(なぜか)スッキリ感もあり、トータルで「悪くはない」のである。
リカバリは中2日をかんがみるも、よくはない。
具体的な懸念箇所はないが、前回と同様、「全身が今ひとつスッキリしない」のである。
ただ、前日(※正確には第六回)來の大腿四頭筋とふくらはぎの強張りは緩和基調である。
ついては、前回と同様、「むしろ、スッキリしないのだから、アクティブリカバリすべきでは?」と、第七回完全リカバリライド決行である。
GF01での出走である。
出走するや否や前回と同様(苦笑)、未寛解の股擦れを発見である。
ポジショニング&ペダリングは被無支障、かつ、ノー違和感だが、留意事項は今回も追加である。
余りののしつこさに参るばかりである。
最高気温は32度である。
前回比マイナス1度だが、前回以上に陽射しが強く感じる。
風は思いのほか強い(※レベル4弱)。
前回以上の試練環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
リカバリ不全をかんがみ、前回に続き、『(走行)コース短縮』の無意識解除の反対の、「『コース短縮』の意識的維持」である。
先述の追加分を除く、そもそも、かつ、メインの留意事項は引き続き「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」だが、いずれも相応達成できたように思う。
しかし、出力システムの変革(意識)の持続に必要なリソース、殊、筋持久力、がリカバリ不全で充電不足&限定的なのだろう、その出来は前回比マイナスである。
また、完走時は「(ライドはもう)お腹いっぱい」である。
だからだろう、実際の定量データ(※スコア)は後述するが、タイムが往復共々前回比マイナスなばかりか、平均速度も前回比マイナス(0.9km/hの20.6km/h)である。
「まあ、こんな日もある」と諦めるべきは諦め(?・苦笑)、次回リベンジを狙う一手である。
(とはいえ)蛇行は少ない。
持病のうち、股擦れは寛解を改めて先送りする有り様。
残る手のしびれは、前回ほどではないが、主に左に間々無問題レベルで発症、である。
欠伸は往路終盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が前回比プラス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス4分の49分、トータルがプラス6分の2時間3分である。
「まあ、こんな日もある」。(苦笑)
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒後の再入眠は比較的スムースで、質量共に不満はない。
寝覚めはよい方である。
些少だが、スッキリ感もある。
他方、リカバリはよい方ではない(が、悪い方でもない)。
腰下ジンワリがライド翌日としては「やや」重めに残存。
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリを核とするリカバリ不全は終日化だが、低位、かつ、日常無問題レベル、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年07月16日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド6回目。リカバリ進捗芳しくない中、留意事項達成&平均速度前回並み。『出力システム変革』進捗か」20260716荒サイ修行結果
走行時間:1時間57分(-)(※新荒川大橋行コース/往路短縮コース&復路短縮コース)
走行距離:42.51km
平均心拍数:111bpm(+5)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:21.5km/h(-0.1)
最高心拍数:144bpm(+12)
最高ケイデンス:183rpm(?)
最高速度:46.5km/h(+0.8)
中3日のインターバルを経ての修行、もとい、第六回完全リカバリライドである
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「『エアコンかけっぱなし』肌寒さ覚醒」がないのは、設定温度のリセット(※29.5度)の賜物と思われるが、単に初老の心身が冷風に慣れただけかもしれない。(笑)
5時半に「『伸び』(に因る右脚ふくらはぎ)覚醒→起床」したものの(苦笑)、質量共に無不満(とはいえ、満足ではない)の睡眠である。
寝覚めは悪くないが、よくはない。
寝足りない訳はないが、7時間寝た割にそこまで寝た気がしない。
リカバリも同様で、悪くないが、よくはない。
中3日の割に全身が今ひとつスッキリしない。
前回の「『(走行)コース短縮』の無意識解除」のツケを疑ったが、特定の筋肉&体系に痛みや違和感がある訳ではない。
「むしろ、スッキリしないのだから、アクティブリカバリすべきでは?」と発想転換し、(リカバリライドを)決行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
出走するや否や、未寛解の股擦れを発見である。
ポジショニング&ペダリングは被無支障、かつ、ノー違和感だが、留意事項を前回に続き以下追加である。
「股擦れの悪化が最小化するよう、無駄なポジション移動(変化)を慎むと共に、不安定なポジショニングを最小化する」。
最高気温は33度である。
予報比マイナ2度だが、今季最高はダテでなく、陽射しが強烈である。
風は普通(※レベル3強)である。
湿度も相応あり、今夏最初の試練環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
先述の追加分を除く、そもそも、かつ、メインの留意事項は引き続き「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」である。
留意事項はメイン、追加分共に相応達成できた感がある。
今回は前回のツケが増えないよう「『コース短縮』の無意識解除」の反対の、「『コース短縮』の意識的維持」である。
リカバリの進捗が前回ほど芳しくないにもかかわらず、風が強めであるにもかかわらず、また、股擦れが依然未寛解にもかかわらず、相応達成できたのは先ず、この、完全リカバリライドに合目した「コース短縮」を固持し、身体&集中力の負荷向上を抑制したことが主因と思われる。
やはり、無理は禁物である。
加えて、出力システムの変革(意識)を進捗させられた(感がある)ことも、同程度の主因と思われる。
というか、そうとでも考えないと、定量的に辻褄が合わないのである。
実際の定量データ(※スコア)は後述するが、往復共にタイムが5回目並によかったばかりか、平均速度もリカバリ好調なうえ「コース短縮」を解除した5回目並みによかったのである。
次回も「コース短縮」を解除するかは当時のリカバリレベルの知るところだが、出力システムの変革は努めて進捗させたい。
蛇行は少ない。
持病は(なぜか)手のしびれが(※特に左手に)無問題レベルで持続的に発症。
残る股擦れは、タンス長期在庫(笑)の新品ビブ効果もあってか、極端化は免れるも悪化は免れなかった。
欠伸は往路序盤、中盤、トイレ休憩時の3回。
タイムは、基本アゲインストの往路が5回目比マイナス2km&7分の49分、基本フォローの復路が5回目比マイナス2km&7分の45分、トータルが1時間57分である。
吃驚の一言で、定量的な辻褄は全く後付である。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は前回に続き20時半(!)である。
睡眠は8時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
2回目の中途覚醒は3時半時分で、半時間ほど再入眠しあぐねたが、気づくと好物の(笑)ファイナライズを終え、質量共に満足である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリは悪くはない。
全身倦怠感はなく、腰下ジンワリがライド翌日相応に残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリを核とするリカバリ不全は日常無問題レベル、かつ、終日化、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:42.51km
平均心拍数:111bpm(+5)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:21.5km/h(-0.1)
最高心拍数:144bpm(+12)
最高ケイデンス:183rpm(?)
最高速度:46.5km/h(+0.8)
中3日のインターバルを経ての修行、もとい、第六回完全リカバリライドである
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「『エアコンかけっぱなし』肌寒さ覚醒」がないのは、設定温度のリセット(※29.5度)の賜物と思われるが、単に初老の心身が冷風に慣れただけかもしれない。(笑)
5時半に「『伸び』(に因る右脚ふくらはぎ)覚醒→起床」したものの(苦笑)、質量共に無不満(とはいえ、満足ではない)の睡眠である。
寝覚めは悪くないが、よくはない。
寝足りない訳はないが、7時間寝た割にそこまで寝た気がしない。
リカバリも同様で、悪くないが、よくはない。
中3日の割に全身が今ひとつスッキリしない。
前回の「『(走行)コース短縮』の無意識解除」のツケを疑ったが、特定の筋肉&体系に痛みや違和感がある訳ではない。
「むしろ、スッキリしないのだから、アクティブリカバリすべきでは?」と発想転換し、(リカバリライドを)決行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
出走するや否や、未寛解の股擦れを発見である。
ポジショニング&ペダリングは被無支障、かつ、ノー違和感だが、留意事項を前回に続き以下追加である。
「股擦れの悪化が最小化するよう、無駄なポジション移動(変化)を慎むと共に、不安定なポジショニングを最小化する」。
最高気温は33度である。
予報比マイナ2度だが、今季最高はダテでなく、陽射しが強烈である。
風は普通(※レベル3強)である。
湿度も相応あり、今夏最初の試練環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
先述の追加分を除く、そもそも、かつ、メインの留意事項は引き続き「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」である。
留意事項はメイン、追加分共に相応達成できた感がある。
今回は前回のツケが増えないよう「『コース短縮』の無意識解除」の反対の、「『コース短縮』の意識的維持」である。
リカバリの進捗が前回ほど芳しくないにもかかわらず、風が強めであるにもかかわらず、また、股擦れが依然未寛解にもかかわらず、相応達成できたのは先ず、この、完全リカバリライドに合目した「コース短縮」を固持し、身体&集中力の負荷向上を抑制したことが主因と思われる。
やはり、無理は禁物である。
加えて、出力システムの変革(意識)を進捗させられた(感がある)ことも、同程度の主因と思われる。
というか、そうとでも考えないと、定量的に辻褄が合わないのである。
実際の定量データ(※スコア)は後述するが、往復共にタイムが5回目並によかったばかりか、平均速度もリカバリ好調なうえ「コース短縮」を解除した5回目並みによかったのである。
次回も「コース短縮」を解除するかは当時のリカバリレベルの知るところだが、出力システムの変革は努めて進捗させたい。
蛇行は少ない。
持病は(なぜか)手のしびれが(※特に左手に)無問題レベルで持続的に発症。
残る股擦れは、タンス長期在庫(笑)の新品ビブ効果もあってか、極端化は免れるも悪化は免れなかった。
欠伸は往路序盤、中盤、トイレ休憩時の3回。
タイムは、基本アゲインストの往路が5回目比マイナス2km&7分の49分、基本フォローの復路が5回目比マイナス2km&7分の45分、トータルが1時間57分である。
吃驚の一言で、定量的な辻褄は全く後付である。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は前回に続き20時半(!)である。
睡眠は8時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
2回目の中途覚醒は3時半時分で、半時間ほど再入眠しあぐねたが、気づくと好物の(笑)ファイナライズを終え、質量共に満足である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリは悪くはない。
全身倦怠感はなく、腰下ジンワリがライド翌日相応に残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリを核とするリカバリ不全は日常無問題レベル、かつ、終日化、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。