2026年01月08日

【GF01】「暴風下重点取組は往路落第だが、結局『格好がついた』&『自信に成った』感」20260108荒サイ修行結果

走行時間:2時間18分(+8)(※税務署立ち寄り)
走行距離:52.12km
平均心拍数:110bpm(+7)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:22.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(+6)
最高ケイデンス:150rpm(?)
最高速度:59.2km/h(+16.2)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最後軽く(?)ファイナライズできたからか、量的には及第点ギリだが、相応の熟睡感である。
(しかして)寝覚めは悪くない。
(他方)リカバリは及第点ギリである。
インターバルが中2日と最短でもあり、腰下ジンワリ(※筋疲労)が「やや」残存である。
幸い修行の妨げに成るレベルでなく、(修行は)スケジュールファーストで実行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は10度である。
(北)風は強烈(※レベル5中/暴風)である。
午後に入ると強烈に成る旨予報されていたが、コースインするや否や既に強烈である。(汗)
寒いのは勿論、直進に難儀する始末である。
(走り初めの)前回にも増して容赦ない修行環境である。

重点取組の具現は暴アゲインストの往路は落第、暴フォロー復路はマズマズである。
往路は12km/hの最低速度を強いられ(汗)、基本先述の通り「直進すること」」、結局「ペダルを回し続けること」で精一杯の有り様である。
復路は(既にファイジカルへのダメージは相当量だったが)ポジショニング&ペダリングはマズマズ安定的である。
下ハン時には「ペダルに乗っている」感があり「終わりよければ全てよし」よろしく格好がついた(?・笑)感がある。
持病の手のしびれ&股擦れはナシ。
今回もそうだが、天気予報が否定的で出走を躊躇った挙句出走した時に(ほぼ)共通するのは、「修行は大変だったが、結局出走して、走って、よかった&自信に成った」ということである。
欠伸0回。
(暴風下さすがに)尿意切迫感は2回。(涙)

タイムは、暴アゲインストの往路が目標マイナス1分の59分、強アゲインストの復路が同じくマイナス1分の56分、トータルが2時間18分(※税務署立ち寄り)である。
殊、暴アゲインストの往路が(一応。笑)目標を切れて嬉しかった。

帰宅直後の疲労感は暴風に抗った割に「やや」重めである。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。

就寝は22時半過ぎである。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間(涙)睡眠である。
当然、修行当夜としては量的に落第。
ただ、寝覚めはそう悪くない。
リカバリも(なぜか)修行翌日相応。
しかし、未経験箇所(※右内股)にプツッと股擦れ発症、である。(汗)

恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆しが2回、低回転脳は「やや」&終日化。
腰下ジンワリは時間経過に従い相応緩和&終日化、である。
未経験箇所の股擦れ突発は吃驚の一言。
早期寛解すべく、しかと食べ、極力早寝する一手。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2026年01月05日

【ROUBAIX SL4】「半年ぶりの跨り&『走り初め』にしては重点取組出来過ぎ」20260105荒サイ修行結果

走行時間:2時間10分(+3)
走行距離:50.63km
平均心拍数:103bpm(-10)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.2km/h(-1.0)
最高心拍数:139bpm(-6)
最高ケイデンス:111rpm(-4)
最高速度:42.8km/h(-3.0)

中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回の中途覚醒は多いが、いずれも再入眠に難儀せず、質量共に悪くない(し、むしろよい方)。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
中1日の折、6年ぶりに鷹取山を(スロー。笑)ハイクした後遺症(笑)は不寛解だが、修行を躊躇うレベルでない。(よかった)
無躊躇&無懸念の「走り初め」修行である。

ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4に跨るのは半年ぶりだが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
半年ぶりに回す所有車最長(※172.5ミリ)のクランクもノー違和感である。(よかった)

最高気温は12度である。
前回と同じだが、前回より寒い。(汗)
風は弱め(※レベル3中)ゆえ、湿度が低いのかもしれない。
「走り初め」にも容赦ない(苦笑)修行環境である。

重点取組の具現はマズマズである。(よかった)
半年ぶりの所有車最長クランクが予想外によく回り、(「前乗り」気味の。笑)ポジショニング&ペダリングはとても安定的である。
ROUBAIX SL4の「出力変換の高さ(易しさ)」&「(走行中の)身体への優しさ」は健在で(所有車最重フレームの割に)出力の出も悪くない(感がある)。
最近増加傾向にある蛇行は少なめ。
持病の手のしびれ&股擦れは皆無、である。
半年ぶりのROUBAIX SL4、および、「走り初め」にしては出来過ぎの重点取組である(ため、次回が怖い。笑)。
欠伸は0回。
尿意切迫感は2回。(涙)

タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間10分である。
これまた半年ぶりのROUBAIX SL4、および、「走り初め」にしては出来過ぎのスコアである。

帰宅直後の疲労感はこれまた予想外に軽めである。
ROUBAIX SL4の「身体への優しさ」の賜物と思われる
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋および、ふくらはぎが如実である。

22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、6時間弱の睡眠である。(涙)
当然、修行当夜としては量的にバツで、寝覚めはそう悪くない(が、「やや」低回転脳を自覚するものの、リカバリは明らかに悪い。
ROUBAIX SL4の「身体への優しさ」のリバウンドよろしく就寝時「一層」如実化した腰下ジンワリがしかと残存である。(涙)

(しかして)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆しが2回、「やや」低回転脳は終日化。
「一層」如実化した腰下ジンワリは低緩和→終日化、である。
義母詣でを全うし、改めてしかと食べ、極力早寝する一手である。

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2025年12月31日

【GF01】「長年の相棒との『走り納め』。重点取組もスコアもマズマズ&無後悔」20251231荒サイ修行結果

走行時間:2時間7分(+1)
走行距離:51.67km
平均心拍数:113bpm(-)
平均ケイデンス:82rpm(-)
平均速度:24.2km/h(+0.4)
最高心拍数:145bpm(-)
最高ケイデンス:115rpm(-)
最高速度:45.8km/h(-1.5)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にはギリ合格といったところだが質的に大変よい。
(しかして)寝覚めもリカバリも思いのほかよい。
臀筋の違和感も消失(※無自覚)である。
無懸念&無躊躇の「走り納め」修行である。

GF01での出走である。
「走り納め」は長年の相棒で、という訳である。(笑)
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は12度である。
前回比プラス1度だが、湿度が前回よりだいぶ高いのか、前回よりかなり温かく感じる(ものの、寒いは寒い。苦笑)。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3中)である。
「走り納め」に助かる修行環境である。

重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
弱風の助けもあり、出力もマズマズ出ている感がある。
とはいえ、蛇行は(なぜか)「やや」多めである。
蛇行は最近増加傾向にあり「要」経過観察&原因究明である。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無である。
「走り納め」としては(?・笑)無後悔である。
欠伸は0回。
尿意切迫感は1回。

タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、フォローの復路がマイナス4分の54分、トータルが2時間7分である。
フォローとはいえ長距離&疲労蓄積の復路が(前回)TCR比プラス1分で、嬉しい。
「走り納め」としては上出来、そして、これまた無後悔である。

帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
疲労蓄積の復路の最終盤、頑張り過ぎた感があり、そのツケと思われる。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。

大晦日を言い訳に修行当日は禁忌の酒を痛飲→夜更かしし(苦笑)、23時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、6時間の睡眠である。
痛飲の代償で質的にも、量的にも落第である。
寝覚めは当然よくなく、明らかに低回転脳。
他方、リカバリは(なぜか)そう悪くない(※マズマズ)。
腰下ジンワリが修行翌日相応に残存している程度。

恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆し共に免れたが、低回転脳は終日化。
腰下ジンワリは低収束→終日化、である。
義母詣でがありしかと食べ、極力早寝するのはしばしお預けである。(涙)
年末年始はリカバリ、そして、(言い訳好きの。笑)修行者の大敵である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2025年12月28日

【TCR ADVANCED SL】「TCRの高ポテンシャルで重点取組『ギリ』合格&2ヶ月ぶりにしては善く乗れた感」202512228荒サイ修行結果

走行時間:2時間6分(-7)
走行距離:50.41km
平均心拍数:-bpm(-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:23.8km/h(+0.5)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:47.3km/h(+2.6)

中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は久々の8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的にも良好(※無不満)だが、やはりこうも量的に良好だと、熟睡感が抜群である(※大満足)。
毎日こうありたいものだが、8時間もの多量は直近の過少続きの「自然修復」と思われ、現実期待薄である。(涙)
当然、寝覚めは良好である。
リカバリも良好である。
臀筋の違和感は残存だが出走を躊躇うレベルでは全然ない。(よかった)
抜群の熟睡感に後押しされ前向き(?・笑)しきりの修行である。

TCR ADVANCED SLでの出走である。
2ヶ月ぶりに跨るTCR ADVANCED SLは(ピュアレーシングバイクよろしく)相変わらず「ハンドル低っ!」だがポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は11度である。
2桁かつ前回比プラス2度だが尿意切迫感キラー(?・苦笑)に成ればと、念の為所有最暖ジャケットを下ろした。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強い/レベル4中)だが、低湿(※予報曰く20%台)が災いしているのだろう、思いのほか寒い。(涙)
「気合で完走!」しかない修行環境である。

重点取組の具現は「ギリ」合格である
ポジショニング&ペダリングは如実に安定を欠くこともなく、2ヶ月ぶりにしては善く乗れた感さえある。
GF01のサドル選びを重ねる中で留意&具現し始めたポジショニングの積極かつ意識的な前後移動が功を奏している感がある(が、「ギリ」合格の根因はあくまでTCRの高ポテンシャルで、私の実力ではない)。
TCRに跨ること自体、ならびに、「非」ショートクランク(※TCRは170mm)を回すこと自体、御無沙汰も好いところで意外である。
出力は余り出せている感はないが、そこは同じくTCRの高ポテンシャル、意外に速く、また、少蛇行である。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無である。
とはいえ、これらの好結果はあくまで意外(で、実力ではない)。
TCRに跨る度再認識するばかりだが、GF01のサドル選びが一段落したことでもあり、来年こそもっと跨らねば、もっとTCRに慣れなければいけない。
欠伸は0回。
尿意切迫感は1回。(よかった)

タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの52分、フォローの復路がマイナス4分の53分、トータルが2時間6分である。
フォローとはいえ「ギリ」合格の復路が53分は、これまた意外。
これまたあくまでTCRの高ポテンシャルで、私の実力ではない。(笑)

帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
これまたまたTCRの高ポテンシャルである。(苦笑)
恒例の腰下ジンワリは膝上&内側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
「内側」の大腿四頭筋の如実はTCRならではだろう
翌日の後遺症が早くも心配。(汗)

22時半の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間の睡眠である。
質的には無不満だが、量的には不満しきりである。
寝覚めはイマイチで、「やや」低回転脳である。
リカバリはこれまた不満しきりで、腰下ジンワリがしかと残存(するも「内側」の大腿四頭筋は無悪化&収束の感)である。
臀筋の違和感は残存するが無悪化&緩和の感である。(よかった)

恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆し共々(なぜか)皆無だが、「やや」低回転脳は終日化である。
腰下ジンワリも如実部位が低緩和→終日化である。
正に師走である。
走り納めが無躊躇でできるよう、しかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2025年12月23日

【GF01】「Prologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROX6回目ライドは今季最低気温下重点取組落第&臀筋違和感強まる」20251223 荒サイ修行結果

走行時間:2時間13分(-4)
走行距離:51.81km
平均心拍数:107bpm(-2)
平均ケイデンス:83rpm(+3)
平均速度:23.3km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(+2)
最高ケイデンス:178rpm(?)
最高速度:44.7km/h(-5.2)

中4日のインターバル(だが一昨昨日にスクワット大会のチェーン洗浄&再注油[for GF01]を実行し、実際のところ中2日のインターバル)を経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
通例、7時間睡眠は3回の中途覚醒を強いるのだが、当日はなぜか強いなかった。(あり難い)
質量共に満足の睡眠である。
寝覚めはマズマズである。
リカバリもマズマズだが、臀筋痛が残存の模様。
幸い違和感レベルゆえスケジュール通りの修行である。

GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて6回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
違和感の臀筋は無支障の模様

最高気温は9度(!)である。
予報比マイナス2度の今季最低気温である。
幸い風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3強)である。
念の為クラフトの防風ビブを下ろし(専ら下半身は)正解である。
他方、上半身はカステリの初冬用ジャケットのままで、トータル(コーディネート)は失敗である。
尿意切迫感必至(涙)の修行環境である。

重点取組の具現は落第である。
専ら往路は「ギクシャク」である。
ビブが下ろし立てで、「座り」がしっくりこず、ポジショニング(挙句、ペダリング)がイマイチ安定的でない(が、積極かつ意識的な前後移動は容易達成)のである。
出力もチェーンをリフレッシュした割にイマイチである、
尿意切迫感は(2度)降臨の一方、持病の手のしびれと股擦れは無降臨である。
先述の「新品ビブ犯人説」(?・笑)は単にモノへの責任転嫁、もとい(笑)、誤解の可能性がある。
真否はビブがこなれた時分までお預けとし、一先ず次回は「心機一転」&「アゲインスト下の脆弱さの解決」に努める所存である。
欠伸は0回。

タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がマイナス1分の58分、トータルが2時間13分である。
「ギクシャク」下(?・苦笑)マズマズの感。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
臀筋の違和感は重篤化していない模様。

22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間の睡眠である。
質的にはマズマズな一方、量的には明らかに過少である。
寝覚めはそう悪くない一方、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリがしかと残存のうえ臀筋の違和感も強まっている感。(汗)

恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝不足感が如実で、低回転脳は免れたものの、寝落ちは兆しが数回、加えて本落ち(?・苦笑)が2、3回の有り様。
腰下ジンワリは如実部位が低緩和→終日化。
臀筋の違和感は強化は免れた模様。(よかった)
臀筋の違和感がクセにならないよう、先ずしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2025年12月18日

【GF01】「Prologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROX5回目ライドは前回に続き強アゲインスト下重点取組落第&臀筋痛重篤化」20251218荒サイ修行結果

走行時間:2時間17分(0)
走行距離:51.69km
平均心拍数:109bpm(+2)
平均ケイデンス:80rpm(0)
平均速度:22.5km/h(+0.1)
最高心拍数:147bpm(+8)
最高ケイデンス:111rpm(+1)
最高速度:49.9km/h(-2.2)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
質量共に上々である。
寝覚めは悪くない。
リカバリはあと一歩。
「やや」全身疲労(感)プラス(帰宅後ランニングでの発症と同部位、かつ、クロスバイク乗車由来と思しき昨夕來の)「やや」(右)臀筋痛、である。(汗)
臀筋痛の「癖」化を憂慮し(修行は)スキップも考えたが、程度が「やや」ゆえ敢行。

GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて5回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
臀筋痛は特段無支障の模様。(一先ずよかった)

最高気温は13度である。
「30%台の低湿/『空気カラカラ』」であるのも災いしているのだろう、数字以上に寒く感じる(が、数字以上に寒く感じるのは最近恒例化しており、単に高齢化の問題かもしれない。苦笑)。
風はこの時期の荒サイ的にも強い(※レベル5弱)。
体感的には予報以上だが、基本前回に似た、この時期相応の(辛い。苦笑)修行環境である。

重点取組の具現も前回と似たりよったりである
即ち、アゲインスト下の往路は落第、フォロー下の復路はマズマズである。
所感も似たりよったりだが、前回より風が強い分、アゲインスト下の往路は前回にも増してアウターロー縛り、かつ、前に進むだけで精一杯の有り様である。
アゲインスト下の脆弱さの解決は待ったナシである
欠伸は往路中盤に1回。

タイムは、アゲインストの往路がワースト更新と思しき(汗)目標プラス3分の60分、フォローの復路がマイナス3分の56分、トータルが2時間17分である。
またしてもフォローの復路、前々回、前回同様辛うじて格好がついた感。

フォローではあるが復路、前回に続き辛うじて目標を切り、格好がついた感。(笑)

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。

21時半の就寝である(が、直前時分、右臀筋痛が悪化している感。汗)
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒(かつ、トイレに行く度歩行困難)を経、7時間の睡眠である。
最近、修行当夜は専ら最後の中途覚醒後、再入眠不能(※基本ウトウト)だが当夜は覆り、7時間と量的に及第点「クリア(※「ギリ」でない)」である。
前夜に続き、質的にも上々の睡眠で、寝覚めはよい(が、「やや」低回転脳)。
ただ、「臀筋痛の重篤化」と「腰下ジンワリのしかと残存」が示唆するよう、強風に抗ったダメージは思いのほか甚大の模様。
リカバリは長時間熟睡した割によくない。(涙)

恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
「やや」低回転脳は時間経過と共に緩和の一途だが、寝落ちは兆しが2、3回。
腰下ジンワリは低緩和→終日化。
臀筋痛も終日化だがそれよりは高緩和、である。(よかった)
この手の痛みは腰痛共々、依然最善対処を心得ていないが、該当部位をある程度稼働させた方が(完治はさておき少なくとも)寛解は早い気がする(し、最悪対処は「座りっぱなし」を筆頭に、稼働を過剰抑制することのような気がする)。
あとは、しかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2025年12月15日

【GF01】「Prologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROX4回目ライドは強アゲインスト下重点取組落第&ポジショニング『非』最善に逆戻り」20251215荒サイ修行結果

走行時間:2時間17分(+3)
走行距離:51.57km
平均心拍数:107bpm(+1)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:22.4km/h(-0.6)
最高心拍数:139bpm(-9)
最高ケイデンス:110rpm(-10)
最高速度:52.1km/h(+6.6)

中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である
3回の中途覚醒後も難儀せず再入眠でき、質量共に悪くない睡眠である。
寝覚めもリカバリも悪くない。(※無不満)
スケジュール通りの修行である。

GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて4回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は12度である。
数字以上の寒さである。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強い/レベル4強)である。
この時期相応(の辛めの。苦笑)修行環境である。

重点取組の具現はアゲインスト下の往路は落第フォロー下の復路はマズマズである。
強風下前に進むだけで精一杯になり、最善に近づいたポジショニングが「非」最善に逆戻りしたのだろう、アゲインスト下はポジショニング(挙句、ペダリング)が安定的でない。
当然、出力は低く、蛇行は「やや」多めである。
ただ、前回「要」経過観察扱いにしたからだろう、ポジショニングの積極かつ意識的な前後移動は相応具現できたようで、持病の股擦れは兆し共々皆無。(よかった)
残る手のしびれも皆無、である。
アゲインスト下の脆弱さは今に始まったことではない。
いい加減解決策を具体的に案出→試行せねば。(汗)
欠伸は0回。

タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の57分、フォローの復路がマイナス1分の57分、トータルが2時間17分である。
フォローではあるが復路、前回に続き辛うじて目標を切り、格好がついた感(笑)

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。

22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、5時間(涙)の睡眠である。
5時間の過少睡眠は前回に続き2回目の中途覚醒後「ほぼ」再入眠できなかった(※基本ウトウト)ためである。
修行当夜の睡眠は、質的に問題がある場合が少ない一方、量的には結構問題がある。
日中の修行で神経が鎮静しあぐねるためのようだが、これまた今に始まったことではない。
これまたいい加減、解決策を具体的に案出→試行せねば。(汗)
しかして、質的に合格(※無不満)な一方、量的には落第な睡眠である。
寝覚めはそう悪くないが、「やや」低回転脳。
リカバリは明らかに悪く、腰下ジンワリがしかと残存、である。

恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは免れたが、低回転脳は終日化。
腰下ジンワリは低緩和→終日化、である。
正にしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2025年12月11日

【GF01】「Prologo NAGO R PAS 3DMSS TIROX3回目ライドは『乗れていない』&重点取組落第。根因はポジショニングの前後移動不足?」20251211荒サイ修行結果

走行時間:2時間14分(+3)
走行距離:51.63km
平均心拍数:106bpm(-3)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.0km/h(-0.6)
最高心拍数:148bpm(-5)
最高ケイデンス:120rpm(+13)
最高速度:45.5km/h(+0.1)

中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である
3回目の中途覚醒後、(いつもなら起床する)5時時分にファイナライズでなく1時間しかと再睡眠できたのは嬉しい反面、睡眠負債が蓄積されている顕れである(ので、手放しで喜べない)。
とはいえ、トータルとしては量的にも質的にも良好な睡眠である。
寝覚めもリカバリも良好(※無不満)である。

GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて3回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
しつこく物理的に残存していた股擦れの後遺症はこれ以上は小さくならない感。

最高気温は14度である。
湿度が低いのか、数字以上に寒い。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3中)である。

重点取組の具現は落第である。
「ギクシャク」とまではいかないし、ポジショニング&ペダリングも安定を極端に欠いている訳ではないが、ひと言「乗れていない」。
(だからだろう)会陰部の痛みはなく、また、持病のうち手のしびれもないが、残る股擦れは(後遺症残存部の)左内股に発症一向聴である。(汗)
前回は好結果のオンパレードだったが、今回は真逆である。
原因のうち外部要因は寒さの可能性大だが残る(自らの)内部要因はNAGOならではのポジショニングの積極かつ意識的な前後移動の容易さを初回の前々回、また、二回目の前回ほど努めて確認&具現しなかった(できなかった?)覚えがあり、次回「要」経過観察である。
欠伸はさすがに(?・笑) 0回。

タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の54分、アゲインストの復路がマイナス1分の59分、トータルが2時間14分である。
アゲインストの復路辛うじて目標を切り、格好がついた感。(笑)

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。

22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、(前日とは真逆の意味で)なんと5時間弱の睡眠である。(涙)
量的に落第必至の睡眠は2回目の中途覚醒後「ほぼ」再入眠できなかった(※基本ウトウト)ためである。
質的には悪くないものの、量的に明らかに過少の睡眠である。
しかし、寝覚めは悪くない。
低回転脳もない。
リカバリも修行翌日相応内。
起床早々、不思議に思うと共にツケを案じるばかり。

恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
腰下ジンワリは低位終日化。
低回転脳&寝落ちは皆無、である。
改めて不思議に思うと共にツケを案じるばかりだが、先ずはしかと食べ、極力早寝するしかない。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2025年12月08日

【GF01】「Prologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROX2回目ライドは重点取組よい&好結果オンパレード」20251208荒サイ修行結果

走行時間:2時間11分(-2)
走行距離:51.67km
平均心拍数:109bpm(+3)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.6km/h(+0.5)
最高心拍数:153bpm(+10)
最高ケイデンス:103rpm(-4)
最高速度:45.4km/h(+1.9)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
過去8時間眠り、質がよくないことは(記憶に)ない。
2回目の中途覚醒後速やかに再入眠でき、量的には勿論、質的にも大満足の睡眠である。
当然、寝覚めもリカバリもかなりよい
「やる気モード全開」(?・笑)の修行である。

GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて2回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ただ、股擦れの後遺症は相変わらず物理的に残存(本当にしつこい。汗)

最高気温は前回比プラス7度の17度(!)である。
予報曰く「11月上旬並み」で、前々回に続き短パンビブの再登板である。
風はこの時期の荒サイ的に普通(に強め/レベル4弱)だが、結果的に正解である。(よかった)
この時期恒例の尿意切迫感から前々回に続き一時解放(?・苦笑)の修行環境である。

重点取組の具現はよい。
ポジショニング&ペダリングは非常に安定的である。
リカバリがかなりよいことに加え、11月上旬の陽気で筋「稼働」&「出力」がポジティブなためポジショニングが前回より最善に近いのだろう、3DプリンタのNAGOに初めて跨った前回より、断然「乗れている」。
NAGOならではのポジショニングの積極かつ意識的な前後移動の容易さが前回以上に確認&具現できたばかりか、そのコツも些少掴めた感がある。
(当然)会陰部の痛みはナシ。
出力はアゲインスト下もマズマズ。
蛇行は前回と打って変わって少ない。
持病のうち手のしびれはナシ。
残る股擦れも前回と打って変わってナシ。
しかも、これまた前回と打って変わって物理的に残存していた左内股の後遺症の悪化もナシ。(よかった)
以上今回は好結果のオンパレードだが、信頼するワイズロードのS氏曰く「パーツの真価、および、自己との親和性の確認はネガティブな外部&内部環境下でこそ」
次回も、否、当面「要」経過観察であるのは勿論、先ずポジショニングを「より」最善に近づける必要がある。
欠伸はトイレ休憩時に1回。

タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、アゲインストの復路がマイナス2分の58分、トータルが2時間11分である。
アゲインストの復路がフォローだった前回比プラス1分で、嬉しい&励みになる。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
左二の腕もジンワリ。(吃驚)

22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
量的には及第点ギリだが、質的には合格(※満足)である。
寝覚めは悪くない。
リカバリは修行翌日相応。
腰下ジンワリの残存は「非」しかと(※低位)だが、左二の腕ジンワリのそれは「ほぼ」消失、である。(よかった)

恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
腰下ジンワリは低位終日化。
低回転脳&寝落ちは皆無、である。
好結果&好リカバリ(※比較的)に過剰楽観せず、引き続きしかと食べ、早寝を心がけたい。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2025年12月05日

【GF01】「Prologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROX初回ライドは病み上がりにしては重点取組マズマズ。幸い3Dもフィットの模様」20251205荒サイ修行結果

走行時間:2時間13分(+5)
走行距離:51.57km
平均心拍数:106bpm(-8)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.1km/h(-1.0)
最高心拍数:143bpm(-8)
最高ケイデンス:107rpm(-)
最高速度:43.5km/h(-1.7)

中3日のインターバルを経ての修行である。
スケジュール的には本来は中2日だが、ランニングのダメージ(苦笑)を案じ、1日大事を取った。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
前回に続き、中途覚醒は3回と多いが、いずれも速やかに再入眠でき、「非」致命的。
量的に加え、質的にも良い睡眠である。
寝覚めも、リカバリもよい。
重症の(右)臀筋痛&歩行困難は寛解(の模様)である。(よかったー)
安堵感しきりの修行である。

GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて初めての出走である。
取り付けてくださったワイズロードのS氏曰く「股下(は堀の基準値の)73センチ&3度前下がり」。
店舗での取り付け直後→帰路は「(同じ3DでもTREK Aeolus AirLoom Eliteより)座面が固め(→会陰部の痛み大丈夫?)&サドル高低め」に感じたが、レーパンを履き完全正装(?・笑)の当日、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(さすがS氏。礼)
ただ股擦れの後遺症は相変わらず物理的には残存の模様。(しつこい。汗)

最高気温は11度である。
予報曰く「12月末から1月並み」で、今季一番の寒さである。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4弱)である。
インナーは重ね着で正解である。(※防風を前面に着用)
ビブも防風にしようか最後まで悩んだものの辞め、結局これまた正解である(が、荒サイでの「非」防風ビブ着用はこれが限界と思われる)。

重点取組の具現はマズマズである。 
幸い、幅137ミリの3DプリンタのNAGOは股間にも、修行(走り)にもフィットするようである。(一安心)
ポジショニング&ペダリングは安定的で、サドル交換後の初回ライドにしてはかなりよい。
しかもNAGOならではのポジショニングの積極かつ意識的な前後移動の容易さは3Dでも健在である。
出力の出も病み上がり、かつ、抑制的だが悪くない。
ただポジショニングは「非」最善に違いなく、蛇行は前回ほどではないが多めである。
持病のうち手のしびれは完全無発症。
残る股擦れは(サドルが)「擦れる」感はなく、「基本」無発症、である。(よかった)。
「基本」と付したのは、心配した会陰部の(硬さ→高負荷→)痛みは杞憂に終わったものの(これまたよかった)物理的に残存していた左内股の後遺症が「擦れ」(るようで)、「やや」悪化の始末だからである。
本件は無論次回(以降)経過観察するが、先ずは3DプリンタのNAGOの最善の着座位置、そして、ポジショニングを模索する(と共に、都度S氏に調整いただく)必要がある。
欠伸は往路中盤に1回。

タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の55分、フォローの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間13分である。
病み上がり、かつ、強風下のサドル交換後初回ライドとしてはマズマズである。

帰宅直後の疲労感は病み上がりにしては「非」重篤(※普通)である。(よかった)
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
無論、事後はランニングせず、ストレッチ目的のウォーキングのみ。(苦笑)

就寝は21時(!)である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、ファイナライズを経、「実質」6時間の睡眠である。
「実質」と付したのは、床に就いていたのは8時間だが、6時間を過ぎた以降は(最後にファイナライズできたとはいえ)基本ウトウトだからである。(涙)
結果、量的には及第点ギリ、ウトウト前(2回目の中途覚醒前)は質的に大変よい睡眠である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
というか、むしろ修行翌日にしては相当よく、腰下ジンワリの残存度が「しかと」でなく「やや」である。(吃驚)

恒例の翌日午前中の後遺症は直近最高位に軽い。(これまた吃驚)
腰下「やや」ジンワリは終日化したが、歩行を主に無問題レベルである。
ただ、低回転脳は免れたものの、寝落ちは午前中に兆しが2、3回の有り様。
後遺症の残存感は低位だが、やはり病み上がりでリカバリは「道半ば」だろう。
引き続き、しかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行