2026年06月14日
【GF01】「リ・ポジショニング28回目。重点取組はギリ合格だが低出力問題のカイゼン度は直近最低」20260614荒サイ修行結果
走行時間:2時間19分(+2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.58km
平均心拍数:110bpm(-1)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.8km/h(+0.2)
最高心拍数:149bpm(-4)
最高ケイデンス:216rpm(?)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある、原因不明の「『ふくらはぎの攣り』一向聴」覚醒だが、質量共に満足である。
ただ、前々日が量的に不満(※5時間)ゆえ、満足は楽観かもしれない(※単に自然回復&チャラ(?・笑)と言えなくもない)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしてはよい。
前日来リカバリ、というか、体調回復感がよい(が、前日比では落ちる)。
年に数日レベル、否、ウン年ぶりのそれで、これまた原因不明だがとてもうれしい。
毎日とは(贅沢を。笑)言わないが、週に一日こうあれたら、正に本望である。
無懸念、かつ、超前向き(笑)の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿なのだろう、数字以上に(蒸し)暑い。
風は思いのほか強め(※レベル4中)。
前回より弱いものの、不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は(せいぜい。苦笑)ギリ合格である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
ギリ合格の根拠(笑)は「前回のギクシャクは免れたから」である。
ただ、懸案の低出力のカイゼン度は直近最低である。(汗)
今ひとつ「トルク」がかからず(かけられず)、終始ケイデンスで凌いだ(※オーバー85rpmキープ)感がある(ものの、実測平均値は82rpm。笑)。
棚上げしていた風問題の棚卸しは急務である。
蛇行は多くはない(が少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がプラス4分の65分、トータルが2時間19分である。
低出力問題の直近最低カイゼン度に相応しい(苦笑)スコアである。
帰宅直後の疲労感は前回同様、風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠はノー難儀で、質量共に不満はない。
しかし、修行当夜(で、非日常の被ダメージがあるから)だろう、量的には「あと小一時間寝たかった」感がある(ため、試みるも叶わず)。
寝覚めは悪くない。
リカバリも修行翌日にしては悪くない。
腰下ジンワリは低めの残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は微妙。
腰下ジンワリ、即ち、フィジカルのダメージは早期収束(※「無」自覚&問題化)。
他方、低回転脳は無自覚なものの、寝落ち、即ち、メンタル(?)のダメージは表われ(兆候)を含め直近最多(※7、8回)、である。
寝覚めの「あと小一時間寝たかった」感はダテ(?・苦笑)ではなかった。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.58km
平均心拍数:110bpm(-1)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.8km/h(+0.2)
最高心拍数:149bpm(-4)
最高ケイデンス:216rpm(?)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある、原因不明の「『ふくらはぎの攣り』一向聴」覚醒だが、質量共に満足である。
ただ、前々日が量的に不満(※5時間)ゆえ、満足は楽観かもしれない(※単に自然回復&チャラ(?・笑)と言えなくもない)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしてはよい。
前日来リカバリ、というか、体調回復感がよい(が、前日比では落ちる)。
年に数日レベル、否、ウン年ぶりのそれで、これまた原因不明だがとてもうれしい。
毎日とは(贅沢を。笑)言わないが、週に一日こうあれたら、正に本望である。
無懸念、かつ、超前向き(笑)の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿なのだろう、数字以上に(蒸し)暑い。
風は思いのほか強め(※レベル4中)。
前回より弱いものの、不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は(せいぜい。苦笑)ギリ合格である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
ギリ合格の根拠(笑)は「前回のギクシャクは免れたから」である。
ただ、懸案の低出力のカイゼン度は直近最低である。(汗)
今ひとつ「トルク」がかからず(かけられず)、終始ケイデンスで凌いだ(※オーバー85rpmキープ)感がある(ものの、実測平均値は82rpm。笑)。
棚上げしていた風問題の棚卸しは急務である。
蛇行は多くはない(が少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がプラス4分の65分、トータルが2時間19分である。
低出力問題の直近最低カイゼン度に相応しい(苦笑)スコアである。
帰宅直後の疲労感は前回同様、風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠はノー難儀で、質量共に不満はない。
しかし、修行当夜(で、非日常の被ダメージがあるから)だろう、量的には「あと小一時間寝たかった」感がある(ため、試みるも叶わず)。
寝覚めは悪くない。
リカバリも修行翌日にしては悪くない。
腰下ジンワリは低めの残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は微妙。
腰下ジンワリ、即ち、フィジカルのダメージは早期収束(※「無」自覚&問題化)。
他方、低回転脳は無自覚なものの、寝落ち、即ち、メンタル(?)のダメージは表われ(兆候)を含め直近最多(※7、8回)、である。
寝覚めの「あと小一時間寝たかった」感はダテ(?・苦笑)ではなかった。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月11日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング27回目。殊、棚上げしていた風問題で重点取組またも落第」20260611荒サイ修行結果
走行時間:2時間17分(-1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.67km
平均心拍数:111bpm(+4)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:153bpm(+8)
最高ケイデンス:110rpm(-4)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日が5時間で、「お守り(※デエビゴ錠)」にすがって、である。
当然、手放しで喜べないが、一安心ではある。
寝覚めはよくない。
「お守り」の効用が残存しているためで、「やや」低回転脳である。
リカバリはマズマズである。
中3日ゆえ当然と言えば当然だが、中3日にしてはよくない。
とはいえ、懸念箇所は特段なく、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
パンク修理(※チューブ交換のみ)の試走兼務である。
ポジショニング&ペダリング、および、走行そのものはノー違和感である。
ちなみに、パンクの原因は分からずじまいだが(情けない)、TPUチューブ特有(?)の早期寿命を疑っている(ため、やはりTPUチューブはもう買わない)。
最高気温は25度である。
雲は多いが、低湿なうえ「力むと背中がジンワリ」といった感じで丁度良い。
とはいえ、風が予想外に強い(※レベル4強)。
久しぶりの強風に不安しきりの(これまた情けない)修行環境である。
重点取組の具現は前回に続き落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、(殊)強風でポジショニング&ペダリングが安定を欠き、終始ギクシャクした。
風(※アゲインスト)への耐性(?)の低さは古くて新しい(?・苦笑)問題だが、棚上げしていたのが久しぶりに露呈した格好である。(これまたまた情けない)
自業自得である。
速やかに棚卸し(?)する必要がある。
当然、蛇行は(極端ではないものの)多い。
持病は手のしびれが左に間々かつ些少発症し、股擦れは短パンが下ろし立てのためか、はたまたサイズが小さかったのか(※ジャストはM?)右脚付け根に「食い込み」(?)の類が些少発症。
欠伸は0回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の50分、アゲインストの復路がプラス3分の65分、トータルが2時間17分である。
終始ギクシャクした以上、コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感は風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時半である。
睡眠は6時間である。
寝落ち、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
棚卸し棚卸しのリソースを心身充填すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.67km
平均心拍数:111bpm(+4)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:153bpm(+8)
最高ケイデンス:110rpm(-4)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日が5時間で、「お守り(※デエビゴ錠)」にすがって、である。
当然、手放しで喜べないが、一安心ではある。
寝覚めはよくない。
「お守り」の効用が残存しているためで、「やや」低回転脳である。
リカバリはマズマズである。
中3日ゆえ当然と言えば当然だが、中3日にしてはよくない。
とはいえ、懸念箇所は特段なく、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
パンク修理(※チューブ交換のみ)の試走兼務である。
Vittoria(ヴィットリア) STANDARD 700x20/28c 48mm RVC
ポジショニング&ペダリング、および、走行そのものはノー違和感である。
ちなみに、パンクの原因は分からずじまいだが(情けない)、TPUチューブ特有(?)の早期寿命を疑っている(ため、やはりTPUチューブはもう買わない)。
最高気温は25度である。
雲は多いが、低湿なうえ「力むと背中がジンワリ」といった感じで丁度良い。
とはいえ、風が予想外に強い(※レベル4強)。
久しぶりの強風に不安しきりの(これまた情けない)修行環境である。
重点取組の具現は前回に続き落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、(殊)強風でポジショニング&ペダリングが安定を欠き、終始ギクシャクした。
風(※アゲインスト)への耐性(?)の低さは古くて新しい(?・苦笑)問題だが、棚上げしていたのが久しぶりに露呈した格好である。(これまたまた情けない)
自業自得である。
速やかに棚卸し(?)する必要がある。
当然、蛇行は(極端ではないものの)多い。
持病は手のしびれが左に間々かつ些少発症し、股擦れは短パンが下ろし立てのためか、はたまたサイズが小さかったのか(※ジャストはM?)右脚付け根に「食い込み」(?)の類が些少発症。
欠伸は0回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の50分、アゲインストの復路がプラス3分の65分、トータルが2時間17分である。
終始ギクシャクした以上、コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感は風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時半である。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
寝覚めはマズマズ。
とはいえ、「あと小一時間寝たかった」感アリ。
リカバリもマズマズ。
腰下ジンワリは修行翌日相応に残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。寝覚めはマズマズ。
とはいえ、「あと小一時間寝たかった」感アリ。
リカバリもマズマズ。
腰下ジンワリは修行翌日相応に残存。
寝落ち、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
棚卸し棚卸しのリソースを心身充填すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月07日
【GF01】「リ・ポジショニング26回目。重点取組落第。『隠れ』リカバリ不全&『トルク』がかからない問題ふたたび」20260607荒サイ修行結果
走行時間:2時間18分(+5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.57km
平均心拍数:107bpm(-11)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.6km/h(-0.9)
最高心拍数:145bpm(-17)
最高ケイデンス:114rpm(+7)
最高速度:47.9km/h(+3.1)
中5日のインターバルを経ての修行である。
中5日の長いインターバルは所用&台風6号に因るものである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
再入眠は比較的スムースで、質的にも量的にも悪くない(※無不満)。
しかし、前々日までは悪かった。
再入眠に難儀し、殊、量的に悪かった。
そのため睡眠負債が蓄積していたのだろう、寝覚めはよいとまではいかない。
寝足りない感がある。
リカバリも中5日の割によくない。
不全箇所が具体的に在る訳ではないのだが、全身が今ひとつシャキッとせず、ダルい。
どうも、一昨日のクロスバイク乗りが祟っている(苦笑)ようである。
都内をチンタラ、もとい、リカバリライド気分で40キロ移動走りしただけで祟られるとは、私のフィジカル、殊、リソース総量&ダメージ耐性も相当焼きが回った(?)ものである。
ともあれ、天候は下り坂。
スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ちなみに、予定はROUBAIX SL4での出走である。
直前パンクに気づき(涙)、取り急ぎチェンジした。
パンクの原因は後日確認するが、TPUチューブはもう買わない。
軽量は確かに助かるが、エア充填頻度が(私には)高過ぎる(※2週間もたない)うえ、パンクに想定外に弱いからである。
最高気温は21度である。
前回比マイナス10度で、心身堪らない。
下り坂の天気よろしく高湿と思われるが、空気が冷たく、「やや」肌寒い。
ジャージを春物に戻し、正解である(が、それはそれとして、長期買い置き品のカステリの短パンを初投入)。
風は弱めである(※レベル3中)である。
とにかく曇天下、降雨だけは逃れたい修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、コースインするや否や「隠れ」リカバリ不全、挙句、「トルクがかからない」問題にまた気づかされる始末である。(汗)
起床時のダルさはダテ(?)ではなかったのである。
ラストスパートこそ脚は売り切れなかったが、終始、心拍は上がらず、ポジショニング&ペダリングは安定的でなかった。
猛省&リカバリ推進はマストである。
蛇行は少なくはない(極端に多くもない)
持病の手のしびれと股擦れは皆無。
初めてのカステリのパッドは一先ず私には悪くないようである。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がプラス3分の64分、トータルが2時間18分である。
弱風にもかかわらず最悪のスコアで、猛省ふたたび。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
「隠れ」リカバリ不全問題に因るオールアウトだろう。
恒例の腰下ジンワリは(久しぶりに。笑)臀筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間である。
寝落ちは兆しが2、3回あり、「やや」低回転脳は終日化。
全身倦怠感は気づくと無自覚だが、腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
しかとリカバリ推進すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.57km
平均心拍数:107bpm(-11)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.6km/h(-0.9)
最高心拍数:145bpm(-17)
最高ケイデンス:114rpm(+7)
最高速度:47.9km/h(+3.1)
中5日のインターバルを経ての修行である。
中5日の長いインターバルは所用&台風6号に因るものである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
再入眠は比較的スムースで、質的にも量的にも悪くない(※無不満)。
しかし、前々日までは悪かった。
再入眠に難儀し、殊、量的に悪かった。
そのため睡眠負債が蓄積していたのだろう、寝覚めはよいとまではいかない。
寝足りない感がある。
リカバリも中5日の割によくない。
不全箇所が具体的に在る訳ではないのだが、全身が今ひとつシャキッとせず、ダルい。
どうも、一昨日のクロスバイク乗りが祟っている(苦笑)ようである。
都内をチンタラ、もとい、リカバリライド気分で40キロ移動走りしただけで祟られるとは、私のフィジカル、殊、リソース総量&ダメージ耐性も相当焼きが回った(?)ものである。
ともあれ、天候は下り坂。
スキップの選択肢のない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ちなみに、予定はROUBAIX SL4での出走である。
直前パンクに気づき(涙)、取り急ぎチェンジした。
パンクの原因は後日確認するが、TPUチューブはもう買わない。
軽量は確かに助かるが、エア充填頻度が(私には)高過ぎる(※2週間もたない)うえ、パンクに想定外に弱いからである。
最高気温は21度である。
前回比マイナス10度で、心身堪らない。
下り坂の天気よろしく高湿と思われるが、空気が冷たく、「やや」肌寒い。
ジャージを春物に戻し、正解である(が、それはそれとして、長期買い置き品のカステリの短パンを初投入)。
風は弱めである(※レベル3中)である。
とにかく曇天下、降雨だけは逃れたい修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことだが、コースインするや否や「隠れ」リカバリ不全、挙句、「トルクがかからない」問題にまた気づかされる始末である。(汗)
起床時のダルさはダテ(?)ではなかったのである。
ラストスパートこそ脚は売り切れなかったが、終始、心拍は上がらず、ポジショニング&ペダリングは安定的でなかった。
猛省&リカバリ推進はマストである。
蛇行は少なくはない(極端に多くもない)
持病の手のしびれと股擦れは皆無。
初めてのカステリのパッドは一先ず私には悪くないようである。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がプラス3分の64分、トータルが2時間18分である。
弱風にもかかわらず最悪のスコアで、猛省ふたたび。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
「隠れ」リカバリ不全問題に因るオールアウトだろう。
恒例の腰下ジンワリは(久しぶりに。笑)臀筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間である。
「お守り(※デエビゴ錠)」を服用し、3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経て、である。
3回の中途覚醒は多いが、質的にも量的にもトータルでは無不満である。
寝覚めは「お守り」の副作用(※効能が残存)でよくない。
寝足りない感、および、「やや」低回転脳。
リカバリは8時間睡眠の割によくない(が、修行翌日相応と言えなくもない)。
腰下ジンワリがしかと残存のうえ全身倦怠感。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは普通(※修行翌日相応)である。3回の中途覚醒は多いが、質的にも量的にもトータルでは無不満である。
寝覚めは「お守り」の副作用(※効能が残存)でよくない。
寝足りない感、および、「やや」低回転脳。
リカバリは8時間睡眠の割によくない(が、修行翌日相応と言えなくもない)。
腰下ジンワリがしかと残存のうえ全身倦怠感。
寝落ちは兆しが2、3回あり、「やや」低回転脳は終日化。
全身倦怠感は気づくと無自覚だが、腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&終日化、である。
しかとリカバリ推進すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年06月01日
【GF01】「リ・ポジショニング25回目。ラスト50m『脚が売り切れ』。『隠れ』リカバリ不全の完全解決に勤しむが吉」20260601荒サイ修行結果
走行時間:2時間13分(-4)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.51km
平均心拍数:118bpm(+6)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:24.5km/h(+0.6)
最高心拍数:162bpm(+10)
最高ケイデンス:107rpm(-13)
最高速度:44.8km/h(+0.7)
中4日のインターバルを経ての修行である。
チョイ長のインターバルは、旧友との足立花火宴会(笑)、および、前回施行後1,000キロ寸前の(汗)チェーン&洗浄&再注油に因るところが大きい(が、1,000キロ近く走っても「油膜切れ」と思しき異音を抑えるワコーズチェーンルブPowerに改めて脱帽)。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×0)である。
0回の中途覚醒は10数年ぶりである(※はるか昔で記憶にない)。
原因は例によって不明だが、やはり同じ7時間睡眠でも、「中途覚醒を経、トータルで」というのと、「中途覚醒を経ず」というのとでは、心身の授かるベネフィットが段違いである(感がある)。
当然、寝覚めはよい。
リカバリは中4日の割に「マズマズどまり」だが、これは花火宴会とチェーン再注油に因る非日常の営み(挙句、被ダメージ。笑)の影響と思われる(ため、不可避かつ甘受の一手であり、また「及第点はクリア(※懸念箇所ナシ)」)。
今週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
再注油したチェーンオイルを完全浸透させるべく、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は31度である。
予報曰く「7月の陽気」で、数値的には一昨昨日から不変。(汗)
しかし、昨日來高湿が加わり、暑熱順化途上で大変シンドい。(大汗)
風は「やや」強め(※レベル3強)である。
暑熱順化の進捗試練(?・苦笑)の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は相変わらずである。
「『トルク』がかからない」問題はラストスパートまで解決した感があったが、誤りかもしれない。
というのも、ラスト(スパートをかけている)約50メートルは「脚が売り切れた」からである。
元凶と思われる「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむのが吉と思われる。
蛇行は殆どナシ。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは久しぶりに左に間々かつ些少発症。
専ら右の発症がなぜ今回は左に移ったかは、例によって(苦笑)不明。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス2分の48分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
直近では良好なスコアだが、多分に再注油したチェーンオイルの賜物と思われる。(笑)
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、暑熱順化途上の暑さは堪える(※被ダメージを助長する)
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
量的には合格点に達している(※6時間以上)うえ、質的にも同様の感があるが、暑熱順化途上の被ダメージ回復には役不足の模様。
寝覚めはマズマズだが、「やや」寝不足(※あと小一時間眠りたかった)感に加え、「やや」低回転脳。
リカバリも修行翌日にしてはマズマズだが、「やや」(腰下ジンワリを核とする)全身倦怠感。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(※修行翌日相応)である。
ただ、「やや」寝不足感&低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2回。
「やや」全身倦怠感も終日化、である。
「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.51km
平均心拍数:118bpm(+6)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:24.5km/h(+0.6)
最高心拍数:162bpm(+10)
最高ケイデンス:107rpm(-13)
最高速度:44.8km/h(+0.7)
中4日のインターバルを経ての修行である。
チョイ長のインターバルは、旧友との足立花火宴会(笑)、および、前回施行後1,000キロ寸前の(汗)チェーン&洗浄&再注油に因るところが大きい(が、1,000キロ近く走っても「油膜切れ」と思しき異音を抑えるワコーズチェーンルブPowerに改めて脱帽)。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×0)である。
0回の中途覚醒は10数年ぶりである(※はるか昔で記憶にない)。
原因は例によって不明だが、やはり同じ7時間睡眠でも、「中途覚醒を経、トータルで」というのと、「中途覚醒を経ず」というのとでは、心身の授かるベネフィットが段違いである(感がある)。
当然、寝覚めはよい。
リカバリは中4日の割に「マズマズどまり」だが、これは花火宴会とチェーン再注油に因る非日常の営み(挙句、被ダメージ。笑)の影響と思われる(ため、不可避かつ甘受の一手であり、また「及第点はクリア(※懸念箇所ナシ)」)。
今週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
再注油したチェーンオイルを完全浸透させるべく、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は31度である。
予報曰く「7月の陽気」で、数値的には一昨昨日から不変。(汗)
しかし、昨日來高湿が加わり、暑熱順化途上で大変シンドい。(大汗)
風は「やや」強め(※レベル3強)である。
暑熱順化の進捗試練(?・苦笑)の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は相変わらずである。
「『トルク』がかからない」問題はラストスパートまで解決した感があったが、誤りかもしれない。
というのも、ラスト(スパートをかけている)約50メートルは「脚が売り切れた」からである。
元凶と思われる「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむのが吉と思われる。
蛇行は殆どナシ。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは久しぶりに左に間々かつ些少発症。
専ら右の発症がなぜ今回は左に移ったかは、例によって(苦笑)不明。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス2分の48分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
直近では良好なスコアだが、多分に再注油したチェーンオイルの賜物と思われる。(笑)
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、暑熱順化途上の暑さは堪える(※被ダメージを助長する)
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
量的には合格点に達している(※6時間以上)うえ、質的にも同様の感があるが、暑熱順化途上の被ダメージ回復には役不足の模様。
寝覚めはマズマズだが、「やや」寝不足(※あと小一時間眠りたかった)感に加え、「やや」低回転脳。
リカバリも修行翌日にしてはマズマズだが、「やや」(腰下ジンワリを核とする)全身倦怠感。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(※修行翌日相応)である。
ただ、「やや」寝不足感&低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2回。
「やや」全身倦怠感も終日化、である。
「隠れ」リカバリ不全問題の完全解決に勤しむべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年05月29日
【GF01】「リ・ポジショニング24回目。『隠れ』リカバリ不全&『トルクがかからない』問題に好転の兆し」20260529荒サイ修行結果
走行時間:2時間17分(+1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.9km/h(0)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:120rpm(-1)
最高速度:44.1km/h(+0.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にも、質的にも無不満である。
本睡眠は前々日來である。
やはり、質量共に無不満に連荘睡眠できるのは最高である。
寝覚めは格別である。
スッキリ感がある。(久しぶり)
他方、リカバリは(中2日と最短インターバルでもあり)マズマズどまりである。
特段懸念箇所がある訳ではないが、完全回復の感はない。
大したことはしていないのだが、、来週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
前回の教訓(?・笑)に則り、また、近日の(延び延びになっている。苦笑)チェーン&洗浄&再注油を視野に、前回に続きGF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿で、数字以上に暑い、否、蒸し暑い。
風は前回に続き思っていたより強い(が、前回に続きせいぜいレベル4弱)。
今季最初&最高の不快指数溢れる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本相変わらずだが、前回終始「要」留意を強いられた「お辞儀(ポジショニング)」は蘇生(?・笑)し始めた感がある。(一安心)
また、前回苛まれた「隠れ」リカバリ不全、挙句、「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあり、ラストスパートも「諦める」ことなく全うできた(※前回のように「脚が売り切れ」たりはしなかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは時折些少発症。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間17分である。
「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあっただけで、お腹いっぱい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首(特に左)が如実である。
所用が思いのほか長引き、就寝は22時半過ぎである。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜であり、量的には物足りない(※希望は7時間超)が、質的に相当よかったのだろう、寝覚めは(なぜか)大変よい。
また、リカバリも修行翌朝としては(なぜか)大変よい。
被ダメージ、殊、腰下ジンワリの残存は低位(※修行翌々日並み)である。
こんなことは(多分。笑)初めてである。
真因はいつも通り(笑)不明だが、助かるのは勿論、嬉しい。
明日(以降)リバウンドが降臨しないよう願うばかり。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも完全皆無である。
腰下ジンワリは気にならない。
念のためリバウンドを想定し(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.9km/h(0)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:120rpm(-1)
最高速度:44.1km/h(+0.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にも、質的にも無不満である。
本睡眠は前々日來である。
やはり、質量共に無不満に連荘睡眠できるのは最高である。
寝覚めは格別である。
スッキリ感がある。(久しぶり)
他方、リカバリは(中2日と最短インターバルでもあり)マズマズどまりである。
特段懸念箇所がある訳ではないが、完全回復の感はない。
大したことはしていないのだが、、来週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
前回の教訓(?・笑)に則り、また、近日の(延び延びになっている。苦笑)チェーン&洗浄&再注油を視野に、前回に続きGF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿で、数字以上に暑い、否、蒸し暑い。
風は前回に続き思っていたより強い(が、前回に続きせいぜいレベル4弱)。
今季最初&最高の不快指数溢れる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本相変わらずだが、前回終始「要」留意を強いられた「お辞儀(ポジショニング)」は蘇生(?・笑)し始めた感がある。(一安心)
また、前回苛まれた「隠れ」リカバリ不全、挙句、「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあり、ラストスパートも「諦める」ことなく全うできた(※前回のように「脚が売り切れ」たりはしなかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは時折些少発症。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間17分である。
「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあっただけで、お腹いっぱい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首(特に左)が如実である。
所用が思いのほか長引き、就寝は22時半過ぎである。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜であり、量的には物足りない(※希望は7時間超)が、質的に相当よかったのだろう、寝覚めは(なぜか)大変よい。
また、リカバリも修行翌朝としては(なぜか)大変よい。
被ダメージ、殊、腰下ジンワリの残存は低位(※修行翌々日並み)である。
こんなことは(多分。笑)初めてである。
真因はいつも通り(笑)不明だが、助かるのは勿論、嬉しい。
明日(以降)リバウンドが降臨しないよう願うばかり。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも完全皆無である。
腰下ジンワリは気にならない。
念のためリバウンドを想定し(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
2026年05月24日
【GF01】「リ・ポジショニング23回目。『隠れ』リカバリ不全で『トルク』がかからない&直近最高の被ダメージ」20260524荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(0)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.67km
平均心拍数:94bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.9km/h(+0.4)
最高心拍数:153bpm(-1)
最高ケイデンス:121rpm(-1)
最高速度:44.0km/h(+0.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
1回目の中途覚醒後、半時間程度で再入眠できた。(よかった)
(ここ一週間、寒暖が激しく、睡眠の根本の)自律神経が乱調必至な折としては上出来である。
寝覚めはマズマズ(※「よい」とまではいかない)。
リカバリもマズマズ(※「懸念箇所ナシ」のレベル)。
所用に追われ、スケジュールファーストでの修行である。
約2週間ぶりの、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは長年の相棒よろしくノー違和感である。
最高気温は22度である。
ここ2日間は3月の陽気で間々寒かったが、今日は4月のそれなのだろう、寒くはない。
インナーを冬物最弱に急遽衣替え(?・笑)したが、念の入れ過ぎの始末である。
風は思っていたより強い(が、せいぜいレベル4弱)。
スケジュールファーストにしては助かる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本前回同様だが、長年の相棒とはいえ2週間のブランクは大きく、「お辞儀(ポジショニング)」が持続的に「要」留意の有り様。
加えて、リカバリが実は不全で、「トルク」がかからない(かけられない)。
ケイデンスを高め凌ぐ有り様(であるくせに、ラストスパートを諦め切れない始末。苦笑)、である。
長いブランク、および、「隠れ(※コースインすれば即肌理解の)」リカバリ不全に改めて注意である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の51分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間16分である。
ケイデンスに相当頼ったが、ラストスパートはキツかった。
ゴール到着、久々にオールアウト感降臨である。
帰宅直後の疲労感はオールアウト感よろしく重めである。
被ダメージ感は直近最高である。(汗)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。
睡眠は6時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
(結果的に最後になる)明け方(※5時)の覚醒時、再入眠を試みるも叶わずじまい、である。
修行当夜としては明らかに過少→駄目である。
主犯(苦笑)は、直近最高の被ダメージとそれに因る「自律神経不調(※交感神経過剰優位)」、および、「脚攣り」の予防(※芍薬甘草湯の再服用)と思われる。
しかし、量は駄目でも質が相応よかったのだろう、寝覚めはそう悪くない。
寝不足感はなくはないが、低回転脳はない。
ただ、リカバリは悪い。
腰下ジンワリが前日と大差なく残存の有り様である。
けれど、恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは急速収束&無問題化、である。
とはいえ、リカバリは依然不全である。
一層、しかと食べ、早寝に努める一手である。
走行距離:54.67km
平均心拍数:94bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.9km/h(+0.4)
最高心拍数:153bpm(-1)
最高ケイデンス:121rpm(-1)
最高速度:44.0km/h(+0.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
1回目の中途覚醒後、半時間程度で再入眠できた。(よかった)
(ここ一週間、寒暖が激しく、睡眠の根本の)自律神経が乱調必至な折としては上出来である。
寝覚めはマズマズ(※「よい」とまではいかない)。
リカバリもマズマズ(※「懸念箇所ナシ」のレベル)。
所用に追われ、スケジュールファーストでの修行である。
約2週間ぶりの、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは長年の相棒よろしくノー違和感である。
最高気温は22度である。
ここ2日間は3月の陽気で間々寒かったが、今日は4月のそれなのだろう、寒くはない。
インナーを冬物最弱に急遽衣替え(?・笑)したが、念の入れ過ぎの始末である。
風は思っていたより強い(が、せいぜいレベル4弱)。
スケジュールファーストにしては助かる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本前回同様だが、長年の相棒とはいえ2週間のブランクは大きく、「お辞儀(ポジショニング)」が持続的に「要」留意の有り様。
加えて、リカバリが実は不全で、「トルク」がかからない(かけられない)。
ケイデンスを高め凌ぐ有り様(であるくせに、ラストスパートを諦め切れない始末。苦笑)、である。
長いブランク、および、「隠れ(※コースインすれば即肌理解の)」リカバリ不全に改めて注意である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の51分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間16分である。
ケイデンスに相当頼ったが、ラストスパートはキツかった。
ゴール到着、久々にオールアウト感降臨である。
帰宅直後の疲労感はオールアウト感よろしく重めである。
被ダメージ感は直近最高である。(汗)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。
睡眠は6時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
(結果的に最後になる)明け方(※5時)の覚醒時、再入眠を試みるも叶わずじまい、である。
修行当夜としては明らかに過少→駄目である。
主犯(苦笑)は、直近最高の被ダメージとそれに因る「自律神経不調(※交感神経過剰優位)」、および、「脚攣り」の予防(※芍薬甘草湯の再服用)と思われる。
しかし、量は駄目でも質が相応よかったのだろう、寝覚めはそう悪くない。
寝不足感はなくはないが、低回転脳はない。
ただ、リカバリは悪い。
腰下ジンワリが前日と大差なく残存の有り様である。
けれど、恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは急速収束&無問題化、である。
とはいえ、リカバリは依然不全である。
一層、しかと食べ、早寝に努める一手である。
2026年05月20日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング22回目。『臀筋を核にしたペダリング』の具現は相変わらず。成長曲線の『非』右肩上がり性を信じる」20260520荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(+5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.50km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.8)
最高心拍数:154bpm(-3)
最高ケイデンス:122rpm(-)
最高速度:43.6km/h(0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き、「お守り」にすがらず、満足の睡眠である(が、単に、前々日に痛飲&寝不足し、その自然回復かもしれない。笑)。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは及第点ギリである。
やはり、リカバリの肝は睡眠である。
中2日のうちの1日が寝不足では、リカバリは遅れて当然である。(自業自得。苦笑)
とはいえ、翌日から雨模様の予報である。
及第点ギリである以上、(修行は)スキップの選択肢はない。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
数値的には前回と同じだが、雨雲が接近しているのだろう、高湿でジットリ暑い。
風は強くも弱くない(※レベル3強)。
今季最高の不快指数、かつ、先が思いやられる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
最近こればかり(笑)で、進歩をつい懐疑するが、成長曲線の「非」右肩上がり性(?)を信じるしかない。
そして、焦らず、専ら「臀筋を核にした」ペダリングの「意識」を継続するしかない。
蛇行は少ない。
持病は、股擦れが久しぶりに(経験些少の)右側に発症(したが、痛みや走行支障は特段ナシ)、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症である。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の49分、基本アゲインストの復路がプラス4分、かつ、ワースト更新と思しき65分、トータルが2時間16分である。
アゲンストとはいえそこまで強い風でない復路、ワースト更新で情けないばかり。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、不快指数と発汗量は疲労感と同期する。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒(※2時時分)後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、辛うじて再入眠でき、始発電車と共に(笑)起床して、である。
前回に続き、芍薬甘草湯の服用をやめてみてのこと、である。
次回もやめてみる所存である。
とはいえ、高不快指数でダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはあくまでよい「方」。
そして、リカバリは明らかによくない。
前日の腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の重めである。
低回転脳&寝落ちは皆無。
しかし、腰下ジンワリは低緩和&終日化、である。
リカバリの遅れを取り戻すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
走行距離:53.50km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.8)
最高心拍数:154bpm(-3)
最高ケイデンス:122rpm(-)
最高速度:43.6km/h(0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き、「お守り」にすがらず、満足の睡眠である(が、単に、前々日に痛飲&寝不足し、その自然回復かもしれない。笑)。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは及第点ギリである。
やはり、リカバリの肝は睡眠である。
中2日のうちの1日が寝不足では、リカバリは遅れて当然である。(自業自得。苦笑)
とはいえ、翌日から雨模様の予報である。
及第点ギリである以上、(修行は)スキップの選択肢はない。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
数値的には前回と同じだが、雨雲が接近しているのだろう、高湿でジットリ暑い。
風は強くも弱くない(※レベル3強)。
今季最高の不快指数、かつ、先が思いやられる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
最近こればかり(笑)で、進歩をつい懐疑するが、成長曲線の「非」右肩上がり性(?)を信じるしかない。
そして、焦らず、専ら「臀筋を核にした」ペダリングの「意識」を継続するしかない。
蛇行は少ない。
持病は、股擦れが久しぶりに(経験些少の)右側に発症(したが、痛みや走行支障は特段ナシ)、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症である。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の49分、基本アゲインストの復路がプラス4分、かつ、ワースト更新と思しき65分、トータルが2時間16分である。
アゲンストとはいえそこまで強い風でない復路、ワースト更新で情けないばかり。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、不快指数と発汗量は疲労感と同期する。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒(※2時時分)後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、辛うじて再入眠でき、始発電車と共に(笑)起床して、である。
前回に続き、芍薬甘草湯の服用をやめてみてのこと、である。
次回もやめてみる所存である。
とはいえ、高不快指数でダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはあくまでよい「方」。
そして、リカバリは明らかによくない。
前日の腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の重めである。
低回転脳&寝落ちは皆無。
しかし、腰下ジンワリは低緩和&終日化、である。
リカバリの遅れを取り戻すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
2026年05月17日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング21回目。9時間弱睡眠で前向きな修行だが、『臀筋を核にしたペダリング』の怪しさ&右手のしびれは相変わらず」20260517荒サイ修行結果
走行時間:2時間11分(-5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.37km
平均心拍数:105bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:24.3km/h(+0.8)
最高心拍数:157bpm(+12)
最高ケイデンス:141rpm(?)
最高速度:43.6km/h(+0.8)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「お守り(※デエビゴ錠)」にすがらず、質的にも量的にも満足に眠ることができ、先ずは喜ばしい。
とはいえ、「お守り」にすがらなかったのは、その前連荘ですがっていたからで、それでもまだ9時間近く眠ることができるというのは、睡眠負債が依然相当在ることの顕れにほかならない。(汗)
寝覚めはよい。
リカバリもよい。
中3日も手伝い、懸念箇所は皆無。
(当然)前向きの修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
陽射しは完全に夏のそれである。
ジャージ&インナーを完全夏物にして正解である。
風は思いのほか強い(※レベル3強)が、低湿なのだろう、走れば汗ばむものの不快ではない。
酷暑一向聴の折、暑熱順化に好都合の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
つまり、ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しいという訳である。
引き続き焦らず、不断の「意識」を継続したい(というか、それ以外現状手がない。苦笑)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症(したものの、直近最低)である。
手のしびれが最近再発傾向、しかも専ら右手、なのはなぜか。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間11分である。
アゲインストの復路が直近最良で、嬉しく励みになる。
帰宅直後の疲労感は最高気温更新の割に普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時過ぎである。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒後、約半時間の「ウトウト(※再入眠不能)」、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
恒例化しつつある、修行当夜の過少睡眠の有効解として、「就寝中の脚攣り予防に服用していた芍薬甘草湯を(交感神経優位を促す可能性があることから)一時中断する」案に出くわし、早速試してみた訳だが、当夜は吉と出た(様である)。
やはり、修行当夜に7時間眠れると助かる。
次回も試してみたい。
(当然)寝覚めはよい。
ただ、リカバリはよくはない(が、最悪でもない)。
腰下、殊、裏側の大腿四頭筋&ふくらはぎジンワリがしかと残存である。
7時間睡眠でこの始末である。
恒例化に従い(?・苦笑)アンダー6時間睡眠であれば、最悪だったろう。
(しかし)恒例の翌日午前中の普通である。
寝落ちは一度兆しがあったが、低回転脳は(依然)ナシ。
裏側の大腿四頭筋&ふくらはぎジンワリは終日化だが、時間経過と共に高緩和、である。
低カロリー&栄養は睡眠の大敵である。
睡眠負債を早期完済すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
走行距離:53.37km
平均心拍数:105bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:24.3km/h(+0.8)
最高心拍数:157bpm(+12)
最高ケイデンス:141rpm(?)
最高速度:43.6km/h(+0.8)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「お守り(※デエビゴ錠)」にすがらず、質的にも量的にも満足に眠ることができ、先ずは喜ばしい。
とはいえ、「お守り」にすがらなかったのは、その前連荘ですがっていたからで、それでもまだ9時間近く眠ることができるというのは、睡眠負債が依然相当在ることの顕れにほかならない。(汗)
寝覚めはよい。
リカバリもよい。
中3日も手伝い、懸念箇所は皆無。
(当然)前向きの修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
陽射しは完全に夏のそれである。
ジャージ&インナーを完全夏物にして正解である。
風は思いのほか強い(※レベル3強)が、低湿なのだろう、走れば汗ばむものの不快ではない。
酷暑一向聴の折、暑熱順化に好都合の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
つまり、ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しいという訳である。
引き続き焦らず、不断の「意識」を継続したい(というか、それ以外現状手がない。苦笑)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症(したものの、直近最低)である。
手のしびれが最近再発傾向、しかも専ら右手、なのはなぜか。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間11分である。
アゲインストの復路が直近最良で、嬉しく励みになる。
帰宅直後の疲労感は最高気温更新の割に普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時過ぎである。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒後、約半時間の「ウトウト(※再入眠不能)」、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
恒例化しつつある、修行当夜の過少睡眠の有効解として、「就寝中の脚攣り予防に服用していた芍薬甘草湯を(交感神経優位を促す可能性があることから)一時中断する」案に出くわし、早速試してみた訳だが、当夜は吉と出た(様である)。
やはり、修行当夜に7時間眠れると助かる。
次回も試してみたい。
(当然)寝覚めはよい。
ただ、リカバリはよくはない(が、最悪でもない)。
腰下、殊、裏側の大腿四頭筋&ふくらはぎジンワリがしかと残存である。
7時間睡眠でこの始末である。
恒例化に従い(?・苦笑)アンダー6時間睡眠であれば、最悪だったろう。
(しかし)恒例の翌日午前中の普通である。
寝落ちは一度兆しがあったが、低回転脳は(依然)ナシ。
裏側の大腿四頭筋&ふくらはぎジンワリは終日化だが、時間経過と共に高緩和、である。
低カロリー&栄養は睡眠の大敵である。
睡眠負債を早期完済すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
2026年05月13日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング20回目。リカバリライドだが『臀筋を核にしたペダリング』は依然怪しい」20260513荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(+2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.55km
平均心拍数:88bpm(?)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(-4)
最高ケイデンス:129rpm(?)
最高速度:42.8km/h(+0.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に大満足だが、「主因」&背景が前々回同様で、単純に喜べない。
寝覚めは「主因」が主因だけによくない。
リカバリはよくない。
腰下ジンワリが明らかに残存である。
やはり、不眠はリカバリの妨げである。(涙)
修行はスケジュールファーストでスキップ不能だが、基本(?・笑)リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は今季最高の26度である。
高湿の感はないが、空気感が夏でジワッと暑い。
ジャージ&インナーは近々完全夏物(※酷暑対応)化するのが吉である。
風はそう強くない(※レベル3強)(が、リカバリ不全のため真相は不明)。
(とはいえ)リカバリライドにはそう悪くない修行環境である。
重点取組の具現は今回はリカバリライドのため基本(?・笑)不問。
とはいえ、今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めた。
結果、所感は基本前回同様で、ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
今回は初めてラストスパートを半減化(※ラスト1000m×2→500m×2)するなど、リカバリライドに(比較的。笑)徹したこともあり、引き続き焦らず、不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは右に些少かつ持続的に発症。
手のしびれが最近再発傾向、それも専ら右手、なのはなぜ?
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間16分である。
リカバリライド&ラストスパート半減化ゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は5時間である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒後、2時間超(涙)の「ウトウト(※再入眠不能)」を経て、である。
質的にはそう悪くない(感がある)ものの、量的には明らかに悪い。
修行当夜を棚に置いても、確実に過少である。
最近、入眠5時間後時分に覚醒することが多く(※ほぼ恒例化)、しかも、今回は2時過ぎと早い。
しかして、再入眠は当初「時間の問題」と楽観の一手だったが、いかんせん叶わない。
気づくと4時半を過ぎ、観念→起床した。(涙)
(当然)寝覚めはよくない。
寝不足感と低回転脳が払拭不能である。
リカバリはもっとよくない(※明らかに悪い)。
腰下ジンワリがしかと残存、否、倍加している感があるばかりか、大腿四頭筋が表裏ジンワリしている始末である。(涙)
恒例の翌日午前中の重めである。
寝不足感と低回転脳は時間経過と共に緩和、否、慣れた(?・苦笑)が、なぜか寝不足の割に寝落ちは皆無。
腰下&大腿四頭筋ジンワリは低緩和&終日化、である。
先ず、満足にリカバリすべく、これまで以上にしかと食べ、早寝する一手である。
走行距離:53.55km
平均心拍数:88bpm(?)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(-4)
最高ケイデンス:129rpm(?)
最高速度:42.8km/h(+0.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に大満足だが、「主因」&背景が前々回同様で、単純に喜べない。
寝覚めは「主因」が主因だけによくない。
リカバリはよくない。
腰下ジンワリが明らかに残存である。
やはり、不眠はリカバリの妨げである。(涙)
修行はスケジュールファーストでスキップ不能だが、基本(?・笑)リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は今季最高の26度である。
高湿の感はないが、空気感が夏でジワッと暑い。
ジャージ&インナーは近々完全夏物(※酷暑対応)化するのが吉である。
風はそう強くない(※レベル3強)(が、リカバリ不全のため真相は不明)。
(とはいえ)リカバリライドにはそう悪くない修行環境である。
重点取組の具現は今回はリカバリライドのため基本(?・笑)不問。
とはいえ、今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めた。
結果、所感は基本前回同様で、ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
今回は初めてラストスパートを半減化(※ラスト1000m×2→500m×2)するなど、リカバリライドに(比較的。笑)徹したこともあり、引き続き焦らず、不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは右に些少かつ持続的に発症。
手のしびれが最近再発傾向、それも専ら右手、なのはなぜ?
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間16分である。
リカバリライド&ラストスパート半減化ゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は5時間である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒後、2時間超(涙)の「ウトウト(※再入眠不能)」を経て、である。
質的にはそう悪くない(感がある)ものの、量的には明らかに悪い。
修行当夜を棚に置いても、確実に過少である。
最近、入眠5時間後時分に覚醒することが多く(※ほぼ恒例化)、しかも、今回は2時過ぎと早い。
しかして、再入眠は当初「時間の問題」と楽観の一手だったが、いかんせん叶わない。
気づくと4時半を過ぎ、観念→起床した。(涙)
(当然)寝覚めはよくない。
寝不足感と低回転脳が払拭不能である。
リカバリはもっとよくない(※明らかに悪い)。
腰下ジンワリがしかと残存、否、倍加している感があるばかりか、大腿四頭筋が表裏ジンワリしている始末である。(涙)
恒例の翌日午前中の重めである。
寝不足感と低回転脳は時間経過と共に緩和、否、慣れた(?・苦笑)が、なぜか寝不足の割に寝落ちは皆無。
腰下&大腿四頭筋ジンワリは低緩和&終日化、である。
先ず、満足にリカバリすべく、これまで以上にしかと食べ、早寝する一手である。
2026年05月10日
【GF01】「リ・ポジショニング19回目。『臀筋を核にしたペダリング』は依然怪しい」20260510荒サイ修行結果
走行時間:2時間14分(0)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.55km
平均心拍数:120bpm(-5)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:24.2km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(-2)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:42.6km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、焦らず、再入眠を信じて(?・笑)いたら叶った。(よかった)
やはり、何事も焦り、そして、絶望は禁物である。
ともあれ、質量共に満足の睡眠である。
寝覚めは悪くない。
一方、リカバリは「やや」悪い。
前回、恒例の(修行翌日)午前中の後遺症は時間経過と共に緩和するばかりだったが、以後の緩和は限定的だったようである。
還暦を目前に、リカバリは年々遅々化である。
修行翌々日も積極的に留意、そして、促進する必要がある。
幸い、リカバリ不全は「非」致命的である。
修行はスケジュールファーストで決行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は23度である。
低湿感があり、暑くも寒くない。
風は思いのほか強い(※レベル4弱)が、修行日和の空気に内心感謝の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
とはいえ、有効解は現状無着想で、(当座は)これまた焦らず、不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは(久しぶりに)両手(※特に右手&復路)に些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
改めて、強アゲインスト下の弱さを再認識するばかり。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は約7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経てのことだが、覚醒後(半時間程度?)再入眠に難儀し、かつ、専ら「ウトウト」だった(感がある)ため、修行当夜としては満足がいかない。
寝覚めはよくはない。
低回転脳の覚えはないが、寝不足の覚えはある。
リカバリは明らかに悪い。
裏側の(?)大腿四頭筋、および、腰下の表裏に如実な筋疲労がある。
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝不足感は頭の片隅に(笑)終日残存したが、寝落ちは兆し共々皆無。
大腿四頭筋と腰下の筋疲労は同じく終日残存したが、時間経過と共に緩和である。
改めて、「臀筋を核にしたペダリング」の不断の意識化を底支えすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.55km
平均心拍数:120bpm(-5)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:24.2km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(-2)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:42.6km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、焦らず、再入眠を信じて(?・笑)いたら叶った。(よかった)
やはり、何事も焦り、そして、絶望は禁物である。
ともあれ、質量共に満足の睡眠である。
寝覚めは悪くない。
一方、リカバリは「やや」悪い。
前回、恒例の(修行翌日)午前中の後遺症は時間経過と共に緩和するばかりだったが、以後の緩和は限定的だったようである。
還暦を目前に、リカバリは年々遅々化である。
修行翌々日も積極的に留意、そして、促進する必要がある。
幸い、リカバリ不全は「非」致命的である。
修行はスケジュールファーストで決行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は23度である。
低湿感があり、暑くも寒くない。
風は思いのほか強い(※レベル4弱)が、修行日和の空気に内心感謝の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
とはいえ、有効解は現状無着想で、(当座は)これまた焦らず、不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは(久しぶりに)両手(※特に右手&復路)に些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
改めて、強アゲインスト下の弱さを再認識するばかり。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は約7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経てのことだが、覚醒後(半時間程度?)再入眠に難儀し、かつ、専ら「ウトウト」だった(感がある)ため、修行当夜としては満足がいかない。
寝覚めはよくはない。
低回転脳の覚えはないが、寝不足の覚えはある。
リカバリは明らかに悪い。
裏側の(?)大腿四頭筋、および、腰下の表裏に如実な筋疲労がある。
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝不足感は頭の片隅に(笑)終日残存したが、寝落ちは兆し共々皆無。
大腿四頭筋と腰下の筋疲労は同じく終日残存したが、時間経過と共に緩和である。
改めて、「臀筋を核にしたペダリング」の不断の意識化を底支えすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
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