2026年05月10日

【GF01】「リ・ポジショニング19回目。『臀筋を核にしたペダリング』は依然怪しい」20260510荒サイ修行結果

走行時間:2時間14分(0)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.55km
平均心拍数:120bpm(-5)
平均ケイデンス:83pm(0)
平均速度:24.2km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(-2)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:42.6km/h(-3.1)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、焦らず、再入眠を信じて(?・笑)いたら叶った。(よかった)
やはり、何事も焦り、そして、絶望は禁物である。
ともあれ、質量共に満足の睡眠である。

寝覚めは悪くない。
一方、リカバリは「やや」悪い。
前回、恒例の(修行翌日)午前中の後遺症は時間経過と共に緩和するばかりだったが、以後の緩和は限定的だったようである。
還暦を目前に、リカバリは年々遅々化である。
修行翌々日も積極的に留意、そして、促進する必要がある。
幸い、リカバリ不全は「非」致命的である。
修行はスケジュールファーストで決行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は23度である。
低湿感があり、暑くも寒くない。
風は思いのほか強い(※レベル4弱)が、修行日和の空気に内心感謝の修行環境である。

重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
とはいえ、有効解は現状無着想で、(当座は)これまた焦らず不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは(久しぶりに)両手(※特に右手&復路)に些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。

タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
改めて、強アゲインスト下の弱さを再認識するばかり。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。

就寝は21時半である。
睡眠は約7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経てのことだが、覚醒後(半時間程度?)再入眠に難儀し、かつ、専ら「ウトウト」だった(感がある)ため、修行当夜としては満足がいかない。
寝覚めはよくはない。
低回転脳の覚えはないが、寝不足の覚えはある。
リカバリは明らかに悪い。
裏側の(?)大腿四頭筋、および、腰下の表裏に如実な筋疲労がある。

(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝不足感は頭の片隅に(笑)終日残存したが、寝落ちは兆し共々皆無。
大腿四頭筋と腰下の筋疲労は同じく終日残存したが、時間経過と共に緩和である。
改めて「臀筋を核にしたペダリング」の不断の意識化を底支えすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。

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2026年05月07日

【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング18回目。『お辞儀』のクセ化は進捗したものの、『臀筋を核にしたペダリング』は意識からこぼれ落ち」20260507荒サイ修行結果

走行時間:2時間14分(+4)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.77km
平均心拍数:120bpm(0)
平均ケイデンス:83pm(-1)
平均速度:24.1km/h(-0.5)
最高心拍数:151bpm(-9)
最高ケイデンス:131rpm(?)
最高速度:45.7km/h(+2.4)

中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
9時間も眠れたのは「あり難い」が、前日と前々日が寝不足(※アンダー6時間&早朝覚醒)で「お守り(※デエビゴ錠)」にすがってのこと。
本音は「一安心」である。

「お守り」の効能が残存し、寝覚めはよくはない。
リカバリも中3日、かつ、9時間睡眠の割によくはない(※及第点ギリ)。
いかに前日よく眠ろうと、リカバリも「中1日して成らず」なのだろう。(苦笑)
ただ、よくはないものの修行に差し支える程ではなく、(修行は)スケジュールファーストで実行である。

ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は25度である。
前回比プラス1度だが、高湿なのだろう。
風が思いのほか強い(※レベル4中)ものの、早くも蒸し暑い。
「来週は30℃に迫る暑さ」との予報に確からしさを覚える修行環境である。

重点取組の具現は悪くない。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
「お辞儀(ポジショニング)」のクセ化は進捗した感があり、ポジショニングペダリングは総じて安定的である。
しかし「臀筋を核にした」ペダリングは依然怪しい、というか、今回まで数回来意識からこぼれ落ちていた感がある。(汗)
「お辞儀」に意識を奪われていた旨言い訳できなくもないが、兎に角、改めてクセ化、否先ずは具現化を目指し「『要』不断の意識化」である。
蛇行は少なめ。
持病は股擦れ、手のしびれ共に皆無、である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。

タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の47分、アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間14分である。
強アゲインスト下の弱さを再認識するばかり

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。

就寝は22時である。
睡眠は7時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜でもあり、あと小一時間眠りたいところだったが、量的にも質的にも(一応?)及第点(※無不満)である。
寝覚めはマズマズ。
リカバリも修行翌日にしてはマズマズ。
全身倦怠感はなく、腰下ジンワリの残存は低位。(吃驚)

恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆し共々ナシ。
腰下ジンワリは気づいた時には無問題化である。(これまた吃驚)
前回に続き「お辞儀」のクセ化、加えて「臀筋を核にしたペダリング」の不断の意識化を底支えすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。

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2026年05月03日

【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング17回目。腰痛のおかげで(?)『お辞儀』のクセ化一歩前進」20260503荒サイ修行結果

走行時間:2時間10分(-5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.51km
平均心拍数:120bpm(+8)
平均ケイデンス:82pm(0)
平均速度:24.6km/h(+0.4)
最高心拍数:160bpm(+7)
最高ケイデンス:107rpm(-)
最高速度:43.3km/h(+0.7)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。(うれしい)
2回目の中途覚醒の後30分程度「ウトウト(※再入眠不能)」したが、2時間弱再睡眠でき、質量共々満足である。
「ウトウト」を打開(し、再睡眠)できたのは、主に日中の不自然な姿勢に基づく重労働(※パソコン修理。笑)に因るものと思われる。
「ウトウト」を打開するには疲労の「絶対量」より、「非日常性」が有効なのかもしれない。

(しかして)寝覚めはよい。
しかし、リカバリはよくない。
前回の修行の筋疲労は基本回復しているものの、前日の重労働の分が未回復だからである。
殊、内側の大腿四頭筋と腰が重症で、魔女に一撃を食らっても可笑しくない。(汗)
ロードバイクでのサイクリングは全身運動と言われるが、この有り様である。
いかに未使用の筋肉&体系が少なくないか、そして、サイクリング以外の運動習慣が必要か、再認識するばかりである。
とはいえ、修行に要する筋肉&体系は基本無不安(?・苦笑)で、かつ、例によってスケジュールが立て込んでいるため、修行は敢行である。

ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は24度である。
風は弱め(※レベル3弱)である。
(ようやく)今の時期らしい空気&温度感である。
夏物のインナー&ジャージ、そして、短パンが丁度良い修行環境である。

重点取組の具現はマズマズである。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
「お辞儀(ポジショニング)」の角度&持続性は前回ほどは甘くなくクセ化に一歩前進である。
だからだろう、ペダリングは前回より安定的である。
腰痛の大敵は骨盤の不適切な屈折である。
腰痛を抱えている割に「お辞儀」が悪くなかった(ばかりか、向上の跡がうかがえた)のは、もしかすると、悪化を回避すべく心身が自然に不適切な屈折を抑止したのかもしれない。
蛇行は多くない(が、少なくもない)。
持病は股擦れ、手のしびれ共にナシ。
欠伸は最終盤に1回。

タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の48分、アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間10分である。
復路、1時間以内走破が眼前で少し(笑)うれしい。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、膝上の大腿四頭筋が如実である。

就寝は22時である。
睡眠は前日に続き8時間弱である。(改めてうれしい)
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒後、比較的速やかに再入眠できて、である。
やはり、修行当夜は質的以前、量的にこれ位眠りたいものである。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリは修行翌日にしては上出来。
腰下ジンワリの残存、および、全身倦怠感は低位である。

恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆しを含め皆無。
腰下ジンワリは午後には無意識化、である。
前回に続き「お辞儀」のクセ化を促進すべくしかと食べ、極力早寝する一手である。

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2026年04月30日

【GF01】「リ・ポジショニング16回目。先ずは『お辞儀』をもっと意識&クセ化せねば」20260430荒サイ修行結果

走行時間:2時間15分(+2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(0)
平均速度:24.2km/h(+0.1)
最高心拍数:153bpm(+3)
最高ケイデンス:124rpm(?)
最高速度:42.6km/h(-1.6)

中4日のインターバルを経ての修行である。
中4日の「チョイ」長のインターバルは天候と事情(という名の各種トラブル連発)に因るものである。
改めて、一寸先は本当に闇である。
トラブルは本当に非情、待ったなしである。
トラブルのない一日を本当にあり難く、大事に使う必要がある。

前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。(うれしい)
中途覚醒後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、小一時間後再入眠でき、質量共々大満足である。
最近、2回が通例(苦笑)の中途覚醒が1回で済む日が出、前日もこの始末である。
やはり、睡眠の持続(※非断絶)時間が長くなると、結果的に同じ時間眠っても寝覚め(熟睡感)とリカバリが別次元である(明らかによい)。
併せて、中途覚醒時の排尿量も減少傾向である。
日中の水分摂取量も、行動習慣も変わりはないのに、なぜ中途覚醒時の排尿量が減っているのか(※過去未経験)、また、なぜ(酷い時は約2時間おきに3回の)中途覚醒の回数が減っているのか、現状思い当たるところはないのだが、寛解の好機かもしれず、自問(&自答)を深めたい。

(当然)寝覚めはよい。
熟睡感が高い。
リカバリもよい。
ここのところ(最短の)中2日のインターバルが続き、筋疲労(※特に腰下)の回復が遅滞していたのだろう、リカバリはチョイ長のインターバルの間ずっとイマイチだったが、ようやく合格点に達した感がある。(よかった)
(当然)心身前向きの修行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は15度である。
風は弱め(※レベル3弱)だが、空気は体感的に3月である。
インナーは念のため冬物にしていたが、ジャージとビブは性懲りもなく夏物のままで、明らかに肌寒い。(※復路は解消)
5月直前とは思えない、初夏と初春が行ったり来たり、心身混乱必至の修行環境である。

重点取組の具現は特によくも悪くもなく、マズマズといったところである。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
マズマズの感はチョイ長のインターバルでリセットが始まったのか「お辞儀(ポジショニング)」の角度&持続性が甘く感じられたこともさることながら、前回降臨した脚が「よく回る」感が降臨しなかったことに因るところが大きい。
やはり、素人チャリダーの重点評価はタイムより感覚の良否という訳である。
ただ、そもそも脚が「よく回る」感は例によって(苦笑)原因不明(挙句、再現困難)である。
先ずは「お辞儀」をもっと意識し、完全にクセにする必要がある。
蛇行は少ない。
持病は股擦れ、手のしびれ共にナシ。
欠伸は0回。

タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの50分、基本アゲインストの復路がプラス3分の63分、トータルが2時間15分である。
アゲインストとはいえ、ここのところ復路がオーバー1時間続きで、チョイ凹む。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、膝上大腿四頭筋が如実である。
ここのところ(本来あって然るべき)臀筋痛がなく、これまたチョイ凹む。

就寝は21時半である。
睡眠は前回に続き6時間弱である。(涙)
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒(※3時)後、小一時間ならぬ二時間(涙)「ウトウト(※再入眠不能)」を経て、である。
2回目とはいえ覚醒が3時なので、いつも通り(苦笑)小一時間もすれば再入眠にありつけるだろうと楽観するも叶わずじまいである。(涙)
修行当夜の睡眠が量的に足りな過ぎるのは、もはや恒例化しつつある。
主因は修行由来の自律神経失調に思われるが、現状有効解に出くわしていない。
何とか出くわさねば。 

(当然)寝覚めはよくない。
「やや」低回転脳である。
リカバリは明らかによくない。
前日以上の腰下ジンワリである。(汗)

(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは普通である。
「やや」低回転脳は終日化したが、寝落ちは兆しを含め皆無。
前日以上の感があった腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&膝下収斂、である。
「お辞儀」の意識&持続性向上の要件は十分なリカバリである
先ずはしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2026年04月25日

【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング15回目。兎に角脚が『よく回る』。直近最高位に好感触」20260425荒サイ修行結果

走行時間:2時間13分(-2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.54km
平均心拍数:67bpm(?)
平均ケイデンス:82pm(+2)
平均速度:24.1km/h(+0.4)
最高心拍数:150bpm(-2)
最高ケイデンス:165rpm(?)
最高速度:44.2km/h(+1.0)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、1時間程度「ウトウト(※再入眠不能)」したが、何とか再入眠できた。(よかった)
結果、質量共に満足の睡眠である。
寝覚めはよい。
スッキリ感が久しぶりに降臨である。(うれしい)
リカバリも(中2日の割に)よい。
ただ、前日の起床時に(全身伸びで。苦笑)痛めた(※軽度の肉離れ)右ふくらはぎは未寛解である。
しかし、歩行やスクワット(?・笑)に支障はなく、修行はスケジュール通り実行である。

ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は18度である。
風は普通(※レベル3中)だが、北風。
しかも、空気が低湿で、久しぶりに肌寒い(※コースイン後約20分間)。
久しぶりに心身引き締まる(?・笑)修行環境である。

重点取組の具現はよい。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
前回に続き、とりわけ「後方に着座し『そのままお辞儀する』」ポジショニングを意識し(適宜、修正し)た。
相変わらず原因不明(苦笑)だが、ROUBAIX SL4はショートクランクでもない(※172.5mm)のに兎に角脚が「よく回る」。
重点取組の具現がよかったのはこのお陰である。
当然、コーストータルの所感は前回にも増して、否、直近最高位に好感触である。
次回もこの調子で行きたい
蛇行は少ない。
持病は股擦れ、手のしびれ共にナシ。
欠伸はトイレ休憩時に1回。

タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、アゲインストの復路がプラス2分の62分、トータルが2時間13分である。
脚が終始よく回ってくれただけで、もうお腹いっぱい。(笑)

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、中央部の大腿四頭筋が如実である。
脚をよく回してくれた主役が臀筋でなかった可能性大で、次回はもっと意識せねば。

就寝は22時である。
睡眠は6時間弱である。(涙)
3回の中途(うち、トイレ3回&右足首攣り一歩手前2回)覚醒を経て、である。
3回目の中途(早朝?)覚醒が4時で、再入眠に奮闘努力したが、1時間経過後も叶わず、諦めた。(涙)
質的には悪くない(感がある)が、量的には明らかに過少な睡眠である。
寝覚めはそう悪くない(ものの、「やや」低回転脳である)が、リカバリは明らかに悪い。
全身(※特に腰)倦怠感をベースに、腰下ジンワリがしかと残存である。(涙)

恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
「やや」低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2、3回。
全身倦怠感は時間経過と共に収束したが、腰下、特に右足首&ふくらはぎジンワリは低収束、である。
改めて次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2026年04月22日

【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング14回目。気まぐれの強風下[後方に着座し『そのままお辞儀する』ポジショニング]相応具現(感。笑)」20260422荒サイ修行結果

走行時間:2時間15分(+6)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.53km
平均心拍数:111bpm(-7)
平均ケイデンス:80pm(-2)
平均速度:23.7km/h(-1.1)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:127rpm(?)
最高速度:43.2km/h(-1.4)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共々ギリ合格なものの、(数日來)ラスト1時間は「ウトウト(※再入眠不能)」熟睡感は乏しい。(涙)
当然、寝覚めはよくはない。
他方、リカバリは(中2日の割に)悪くない(から不思議)。
兎に角、翌日から雨予報で、スキップの選択肢のない修行である。

ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は22度である。
暑くも寒くもない空気感である。
風は思いのほか強烈(※レベル4強)かつ、気まぐれである。(汗)
秋の空に負けるとも劣らず(?・笑)風向きがコロコロ変わる、心身試練の(?・笑)修行環境である。

重点取組の具現はマズマズである。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
前回の反省を活かし、とりわけ「後方に着座し『そのままお辞儀する』」ポジショニングを意識相応具現できた感がある(が、気まぐれの強風で質的には微妙。苦笑)。
とはいえ、コーストータルの所感は依然好感触
次回もこの調子で行きたい
気まぐれの強風、蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は股擦れ、手のしびれ共に皆無(だから、これまた不思議)。
熟睡感が乏しかった割に、欠伸は0回。

タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間15分である。
今回はラストスパートで脚が「売り切れ」ず、これだけでお腹いっぱい。(笑)

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、気まぐれの強風に抗ったからだろう、膝上の大腿四頭筋が如実である。

就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
2回目の中途覚醒後、小一時間ファイナライズでき、量的にはギリ合格といったところ。
質的にも合格だが、気まぐれの強風のダメージを癒すには質量共に十分でなかったのだろう、寝覚めはそう悪くないが、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリがしかと残存し、かつ、全身倦怠感の有り様である。(涙)

(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは(久しぶりに)兆しが2、3回降臨した一方、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリ、および、全身倦怠感は共に時間経過と共に緩和の一途、である。(よかった)
改めて次回もこの調子で行く」べ、しかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2026年04月19日

【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング13回目。[後方に着座し『そのままお辞儀する』ポジショニング]のクセが怪しい」20260419荒サイ修行結果

走行時間:2時間9分(-6)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.49km
平均心拍数:118bpm(-2)
平均ケイデンス:82pm(+1)
平均速度:24.8km/h(+0.6)
最高心拍数:153bpm(-5)
最高ケイデンス:103rpm(-3)
最高速度:44.6km/h(-2.2)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
ファイナライズを試みるも、未遂の始末である。(涙)
前日のクロスバイク(移動)ダメージもあってか、質的には合格なものの、量的には不合格の睡眠である。
(よって)寝覚めは悪い(※寝不足感が如実)
一方、リカバリは悪くない(から不思議)。
フィジカルが悪くない以上、修行はスケジュールファーストにて実行の一手である。

ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は24度である。
風は普通(※レベル3中)である。
前回は「丁度よい」空気だったが、今回は予報(※「5月の陽気」)よろしく「やや暑い」空気である。早期猛暑到来がうかがえる修行環境である。

重点取組の具現はマズマズである。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
今回は「臀筋を核にした」ペダリングの具現より、「後方に着座し『そのままお辞儀する』」ポジショニングの具現、および、そのクセ(の程)を怪しく感じた(ため、重点取組の具現が「よい」ではなく「マズマズ」な訳である)。
やはり、クセは身につくのは時間を要するが、失うのは一瞬である。
クセの大敵は楽観、そして、全くの無意識化である。
ともあれトータルでは依然好感触ゆえ基本「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少なめ。持病のうち股擦れは皆無で、手のしびれが間々かつ些少(右)に発症、である。
欠伸は(久々に)0回。
寝不足感との不相関が不思議である。(笑)

タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間9分である。
スコアより復路ラストスパートで(前回に続き)脚が「売り切れた」のが、アゲインスト下とはいえ気になる。

帰宅直後の疲労感は軽めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎだけが如実である。
脚が「売り切れた」にもかかわらず如実箇所が減り、これまた不思議。

就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
覚醒後の常の「再入眠の難儀」を免れ(本当によかった)、質量共に合格&無不満の睡眠である。
とはいえ、やはり脚が「売り切れた」だけあり、ダメージが甚大(だったよう)で、寝覚めもリカバリも(不満とまではいかないものの)よくはない。
低回転脳はないが、腰下ジンワリがしかと残存。

(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に無問題化、である。(よかった)
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

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2026年04月16日

【GF01】「リ・ポジショニング12回目。強風下重点取組よい。[『臀筋を核にした』ペダリング]始動か」20260416荒サイ修行結果

走行時間:2時間15分(+5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.62km
平均心拍数:120bpm(+5)
平均ケイデンス:81pm(+1)
平均速度:24.2km/h(-0.3)
最高心拍数:159bpm(0)
最高ケイデンス:106rpm(-)
最高速度:46.8km/h(+1.5)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、1時間以上「ウトウト(※再入眠不能)」が続き、諦めかけていたところ1時間以上ファイナライズ、否、がっつり再睡眠できて、である。
やはり7時間以上の睡眠は、仮に質がそこまでよくなくても、心身の回復に著効である。
寝覚めは大変よい。
「スッキリ」感が降臨である。
リカバリも中2日とは思えぬほどよい。
中途&早朝覚醒の最善解は依然不明だが、次善解は「在床(可能)時間を担保し、再入眠を諦めない」ことかもしれない。
雨上がりとは思えぬ(?・笑)心身甚だ前向きな修行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は21度である。
正に「暑くも、寒くもない」丁度よい空気である
風は思いのほか強烈(※レベル4強)である。
「空気が丁度よいと強風恐怖症が癒される(?・笑)」旨再認識しきりの修行環境である。

重点取組
の具現はよい。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
「臀筋を核にした」ペダリングの具現は依然怪しい
しかし、強風にもかかわらず、ポジショニング&ペダリング、そして、出力は結構安定的。
また、蛇行も結構少ない。
以上の好感触は根本良睡眠に因る良リカバリの賜物と思われる。
睡眠の意義&重要性を再認識するばかりだが兎に角「次回もこの調子で行きたい」。
持病のうち股擦れは皆無だが、(右)手のしびれは間々些少発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。

タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス3分の50分、アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間15分である。
復路、普通でない「強」アゲインスト下63分で走破でき、よかった。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは(久しぶりに)臀筋、内&外側の大腿四頭筋、ふくらはぎが如実である。
具現は怪しかったが、臀筋が少なからず活用できていたようで、嬉しい&励みになる。

就寝は22時半である。
睡眠は実質5時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、かつ都度、例によって(苦笑)再入眠に一時間程度難儀して、である。(涙)
質量共に最悪の睡眠である。
寝覚めは明らかに悪い(が、低回転脳は無問題レベル)。
リカバリも明らかに悪い。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。(涙)

(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳は相変わらず無問題レベルで、寝落ちは明らかな寝不足にもかかわらず皆無(!)。
腰下ジンワリはこれまた時間経過と共に無問題レベル化、である。
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2026年04月13日

【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング11回目。重点取組はマズマズだが[『臀筋を核にした』ペダリング]は依然怪しい」20260413荒サイ修行結果

走行時間:2時間10分(-5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.40km
平均心拍数:115bpm(-3)
平均ケイデンス:80pm(-1)
平均速度:24.5km/h(+0.4)
最高心拍数:159bpm(+12)
最高ケイデンス:141rpm(?)
最高速度:45.3km/h(+1.2)

中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、小一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
あと(これまた。苦笑)小一時間眠りたいところだったが、量的(※定量的)には「ギリ」合格、そして、質的には「十分」合格、の睡眠である。
(なので)寝覚めは悪くない(が、些少寝不足気味)。
リカバリは前々日に半強制スクワット大会(笑)に参加している割によい。
ここのところ不意の出費、ならぬ、問題(苦笑)が立て続き、(そもそも)スキップの選択肢のない修行である。

ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は22度である。
前日比マイナス2度だが、体感的には同値である。
風は普通(※レベル3中)である
初夏を思わせる修行環境である。

重点取組
の具現はマズマズである。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
今回も「臀筋を核にした」ペダリングの具現は怪しい。
意識を具現することの困難さを絶賛再認識である(が、当座は不意の降臨を信じw、現状維持)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは皆無だが、(右)手のしびれは些少持続的に発症である。
所感は「トータルでは好感触(※低出力感カイゼン)」である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」
欠伸はトイレ休憩時に1回。

タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、アゲインストの復路が61分、トータルが2時間10分である。
復路、普通のアゲインスト下60分を切れず残念。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
ここのところ大腿四頭筋のダメージ、それも内外ではなく、中央に発症回帰(?・苦笑)し、「踏み込み」を懸念。

就寝は21時半である。
ダメージが思いのほか大きかったのか、晩餐が済むや否や睡魔降臨(※目がショボショボしてきた)である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
1回目の中途覚醒の後、例によって(苦笑)再入眠に難儀したが、辛うじて(多分)半時間で叶った。(助かった)
(なので)質量共に合格の睡眠である。
しかし、やはりダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはそう悪くない一方、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリはしかと残存し、全身倦怠感である。

(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に収束一方(※終日化)、全身倦怠感は気づくと収束、である。
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2026年04月09日

【GF01】「リ・ポジショニング10回目。暴風に負けずカイゼン感降臨。修行の積極性&出来は睡眠満足度に依存する(笑)」20260409荒サイ修行結果

走行時間:2時間15分(+1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.47km
平均心拍数:118bpm(-)
平均ケイデンス:81pm(0)
平均速度:24.1km/h(+0.2)
最高心拍数:147bpm(+2)
最高ケイデンス:167rpm(?)
最高速度:44.1km/h(+0.9)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に極めて良好(※1年に3-4日のレベル)である。
熟睡感が半端ない。
当然、寝覚めも、リカバリも(中2日と思えぬほど)極めて極めて良好である。
修行の積極性が熟睡感および、睡眠満足度(笑)に依存するのを痛感しきりの(笑)修行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は前回比マイナス2度の20度である。
前回に続き夏物のジャージ&インナーだが、肌寒さはナシ。
風は覚悟(←予報)以上に強烈(※レベル5弱)である。
春の嵐の近接を肌理解する(笑)修行環境である。

重点取組
の具現は暴風の割に上出来である。
暴アゲインスト下でも、ポジショニング&ペダリングは基本安定的(※破綻回避)である。
それも、前回に続き低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
前回に続き「臀筋を核にした」ペダリングの具現は怪しいが、蛇行はこれまた暴風の割に少ない。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
修行の出来も熟睡感、および、睡眠満足度に依存するに違いない。(笑)
所感はアゲインスト下こそキツかったが、「トータルでは好感触(※低出力感カイゼン)」である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」
欠伸は0回。

タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの48分、アゲインストの復路がワースト更新と思しきプラス4分の66分、トータルが2時間15分である。
暴アゲインスト下の66分は微妙。

帰宅直後の疲労感は暴風に抗った割に「普通」。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。

就寝は22時半である。
睡眠は5時間である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒の後、約一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
修行当夜の再入眠は本当に難儀である
ともあれ、質的には悪くないが、量的に悪い睡眠である。

寝覚めはよくない。
「やや」低回転脳である。
リカバリもよくない(が、修行翌日相応と言えなくもない。苦笑)。
「やや」全身倦怠感、および、ふくらはぎ&足首ジンワリである。

恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々免れたが、「やや」低回転脳は終日化。
ふくらはぎ&足首ジンワリも終日化、である。
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行