2026年04月09日

【GF01】「リ・ポジショニング10回目。暴風に負けずカイゼン感降臨。修行の積極性&出来は睡眠満足度に依存する(笑)」20260409荒サイ修行結果

走行時間:2時間15分(+1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.47km
平均心拍数:118bpm(-)
平均ケイデンス:81pm(0)
平均速度:24.1km/h(+0.2)
最高心拍数:147bpm(+2)
最高ケイデンス:167rpm(?)
最高速度:44.1km/h(+0.9)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に極めて良好(※1年に3-4日のレベル)である。
熟睡感が半端ない。
当然、寝覚めも、リカバリも(中2日と思えぬほど)極めて極めて良好である。
修行の積極性が熟睡感および、睡眠満足度(笑)に依存するのを痛感しきりの(笑)修行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は前回比マイナス2度の20度である。
前回に続き夏物のジャージ&インナーだが、肌寒さはナシ。
風は覚悟(←予報)以上に強烈(※レベル5弱)である。
春の嵐の近接を肌理解する(笑)修行環境である。

重点取組
の具現は暴風の割に上出来である。
暴アゲインスト下でも、ポジショニング&ペダリングは基本安定的(※破綻回避)である。
それも、前回に続き、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
前回に続き、「臀筋を核にした」ペダリングの具現は怪しいが、蛇行はこれまた暴風の割に少ない。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
修行の出来も熟睡感、および、睡眠満足度に依存するに違いない。(笑)
所感はアゲインスト下こそキツかったが、「トータルでは好感触(※低出力感カイゼン)」である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」
欠伸は0回。

タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの48分、アゲインストの復路がワースト更新と思しきプラス4分の66分、トータルが2時間15分である。
暴アゲインスト下の66分は微妙。

帰宅直後の疲労感は暴風に抗った割に「普通」。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。

就寝は22時半である。
睡眠は5時間である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒の後、約一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
修行当夜の再入眠は本当に難儀である。
ともあれ、質的には悪くないが、量的に悪い睡眠である。

寝覚めはよくない。
「やや」低回転脳である。
リカバリもよくない(が、修行翌日相応と言えなくもない。苦笑)。
「やや」全身倦怠感、および、ふくらはぎ&足首ジンワリである。

恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々免れたが、「やや」低回転脳は終日化。
ふくらはぎ&足首ジンワリも終日化、である。
改めて次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。

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2026年04月06日

【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング9回目。[『臀筋を核にして』ペダリングしている]意識断絶せず、直近最高のポジショニング&ペダリング」20260406荒サイ修行結果

走行時間:2時間14分(-1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.51km
平均心拍数:93bpm(?)
平均ケイデンス:81pm(-1)
平均速度:23.9km/h(-0.4)
最高心拍数:145bpm(-8)
最高ケイデンス:181rpm(?)
最高速度:43.2km/h(-2.3)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
中途覚醒「1回」は助かる。
ここのところ尿量が減少傾向にあり当日もそうである。(これはこれで助かる)
尿量減少の主因は「気温上昇→発汗増量→体内水分減少」と思われる。
そもそも、尿意が限界に達するから覚醒するのか、はたまた、覚醒するから尿意が再起動(?)するかは依然不明だが、尿量、および、覚醒回数の減少に過剰楽観せず、時節柄いよいよ体内水分の過少化に注意せねば。

量的には合格。
質的には「ギリ」合格、の睡眠である。
久しぶりに質的合格が「ギリ」だからか、はたまた、前日の会食(笑)が数多の初対面者で予想外疲労をもたらしたからか、寝覚めはよくない(※あと小一時間眠りたい感)。
リカバリは中2日の割に悪くない(※「無」懸念&不満)
翌日から雨模様のため、スキップの選択肢のない修行である。

ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は22度である。
予報は24度で、取り急ぎ夏物のジャージ&インナーに衣替えしていたが、丁度よい肌感(※寒くも暑くもない)である。
風は強い(※レベル4中)。
葉桜化し始めの芝桜も拝め、一年で最高の修行環境である。

重点取組
の具現は直近最高である。
今回も 低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
前回忘却一歩手前だった「臀筋を核にして」ペダリングする意識具現は怪しくとも(笑)、終始断絶しなかったためか、ポジショニング&ペダリングは強風に負けず直近最高に安定的である。(うれしい)
持病のうち股擦れは皆無な一方、手のしびれは右に「些少」持続的に発症したものの、蛇行は(当然)直近最少である。
所感は(当然)トータルでは前回にも増して好感触(※低出力感カイゼン)である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」
欠伸は往路中盤に1回。

タイムは、フォローの往路が目標マイナス3分の47分、アゲインストの復路がプラス4分の64分、トータルが2時間14分である。
復路、強アゲインスト下とはいえ64分は残念だが、直近最高のポジショニング&ペダリングに免じ(?・笑)不問。

帰宅直後の疲労感は軽めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。

就寝は21時(!)である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒の後、約一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、遂に約一時間再睡眠して、である。
ここのところ尿量に加え覚醒回数も減少傾向、そして、その後の再入眠も「非」難儀傾向だが修行当夜の再入眠は依然高確率で難儀である。(汗)
真因は依然不明だが、近因は副交感神経劣位(交感神経優位)と思われる。
一先ず、晩餐後から就寝直前までの自律神経マネジメントを一層精緻化するしかない(が、具体策は現状無着想。汗)。

トータル7時間で量的には一応合格(※無不満)。
質的にも合格(※無不満)、の睡眠である。
寝覚めは悪くない(が、よい訳でもない)。
寝不足感、低回転脳は共に皆無。
リカバリは修行翌日としては普通(※無不満)である。
ふくらはぎと足首のジンワリはしかと残存だが、全身倦怠感はナシ。

恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆しが2回あったが、低回転脳は依然かつ終始皆無。
ふくらはぎと足首のジンワリは終日化だが、比較的軽症、である。
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

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2026年04月03日

【GF01】「リ・ポジショニング8回目。超ロングインターバルの割にカイゼン感降臨するも[『臀筋を核にして』ペダリングしている]意識忘却一歩手前化(汗)」20260403荒サイ修行結果

走行時間:2時間15分(-)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.85km
平均心拍数:119bpm(+11)
平均ケイデンス:82pm(+1)
平均速度:24.3km/h(-)
最高心拍数:153bpm(+1)
最高ケイデンス:113rpm(+3)
最高速度:45.5km/h(-4.7)

中6日のインターバルを経ての修行である。
中6日もの超ロングインターバルは天候と所用、そして事情に因るものである。
相変わらず、事情は地震と同様忘れた頃にやってくる。(苦笑)
人生、絶望したくなくば、プランB、プランCを絶やしてはいけない。(※再痛感&認識)

前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
遂に小一時間ファイナライズでき、量的には「ギリ」合格。
質的には「無問題」合格、である。
寝覚めはそう悪くない。
リカバリは(中6日でもあり)よい。(※「無」懸念&不満)
超ロングインターバルの果て、「待ったなし」の修行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は予報比マイナス1度の19度である。
予報を信じ(笑)、ビブは短パンである。
風は久しぶりに(「やや」)強め(※レベル4弱)だが、空気が春で肌寒さ&後悔(笑)はナシ。
久しぶりに現コースを選択。
満開と思しき新荒川大橋緑地の芝桜がチラ見(?・笑)でき心身ホット必至(?・笑)の修行環境である。

重点取組
の具現は超ロングインターバルの割に悪くない(というか、思いのほかよい)。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本的には前回同様である。
後方に着座し「そのままお辞儀する」のは「クセ」になった感がある。(うれしい)
しかし、「臀筋を核にして」ペダリングする意識はまた飛びがち否、忘却一歩手前の有り様である。(汗)
やはり、何事も完全に「クセ」になるまで、インターバルは慎む(※最短化する)が吉である。
とはいえ、トータルでは依然好感触(※低出力感カイゼン)であり引き続き焦らず「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少ない。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無。
欠伸は往路終盤に1回。

タイムは、フォローの往路が目標マイナス3分の48分、アゲインストの復路がプラス3分の62分、トータルが2時間15分である。
超ロングインターバル明けで妥当。

帰宅直後の疲労感はこれまた超ロングインターバル明けの割に酷くない(※普通)。
恒例の腰下ジンワリは(過去ほぼ恒例化していた。苦笑)膝上の(の「非」内側&外側)の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
膝上の大腿四頭筋のダメージは「臀筋を核にして」ペダリングする意識が忘却一歩手前化していたペナルティだろう。(苦笑)

就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒の後、小一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
「ウトウト」後、辛うじて再入眠でき、量的にはギリ合格だが、(久しぶりに)質的に落第である。
だからだろう、リカバリは思いのほか好進捗(とはいえ、あくまで「修行翌日の割に」)なものの、寝覚めはよくない。
極端に悪い訳ではないものの、「やや」低回転脳。

恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは軽めである。
低回転脳は「やや」のまま終日化したが、寝落ちは兆し共々皆無。
ふくらはぎと足首のリカバリ不全は終日化だが、日常生活上「無」支障である。(よかった)
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

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2026年03月27日

【GF01】「リ・ポジショニング7回目。[『臀筋を核にして』ペダリングしているか]相変わらず怪しいがカイゼン感降臨」202603027荒サイ修行結果

走行時間:2時間7分(+7)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.88km
平均心拍数:108bpm(-3)
平均ケイデンス:81pm(0)
平均速度:23.9km/h(-1.0)
最高心拍数:152bpm(+5)
最高ケイデンス:105rpm(-)
最高速度:44.3km/h(-4.7)

中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは前回同様、所用&天候に因るものである。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に大変よく、熟睡感がとても高い。(うれしい)
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
無懸念&完全(?・笑)前向きの修行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は17度である。
空気が春のそれで、数字以上に温かい。
寒さは完全に過去の感がある。
風は弱め(※レベル3中)である。
一層前向きになる(?・笑)修行環境である。

重点取組
の具現はよい。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本前回同様である。
実際「臀筋を核にして」ペダリングしているか、即ち、意識が具現に結びついているか、は今回も怪しいが、(幸い)今回もトータルでは好感触(※低出力感カイゼン)である。
好感触(続き)の自覚を信じ(?・笑)、引き続き焦らず「次回もこの調子で行きたい」(ので。笑)。
蛇行は少ない。
持病のうち手のしびれは右手に些少かつ持続的に発症したが、股擦れは皆無。
欠伸は0回。

タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標プラス1分の47分、前半アゲインスト、後半フォローの復路がプラス3分の56分、トータルが2時間7分である。
相変わらず、フォローとアゲインストがないまぜだとよくない(※弱い)。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の内側&外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
加えて、右膝裏に些少痛覚。(汗)

今回も所用に追われ(汗)、就寝は23時である。
睡眠は7時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒の後、小一時間の(「ウトウト(※再入眠不能)」混じりの)ファイナライズ、を経て、である。
質的には悪くない(※無不満)が、修行当日をかんがみるに量的にあと一時間眠りたいところである。
寝覚めはそう悪くない。
リカバリは修行翌日相応(で、極端に重篤な訳ではない)。
腰下ジンワリは相応残存なものの、全身倦怠感は皆無(※珍しい)。
右膝裏の痛覚は消失(※無自覚)。(よかった)
睡眠実績の割に寝覚めとリカバリがそう悪くないのは、今回も最近復活傾向の7-8時間睡眠の利息と思われる。

恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
低回転脳も寝落ちもナシ。
ふくらはぎを核とする腰下ジンワリは終日残存だが、時間経過と共に高緩和、である。
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2026年03月22日

【GF01】「リ・ポジショニング6回目。[『臀筋を核にして』ペダリングする意識]不断化&&カイゼン感降臨」202603022荒サイ修行結果

走行時間:2時間0分(-5)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.15km
平均心拍数:113bpm(+3)
平均ケイデンス:81pm(0)
平均速度:24.9km/h(+1.0)
最高心拍数:147bpm(+1)
最高ケイデンス:188rpm(?)
最高速度:49.0km/h(+5.2)

中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは所用&天候に因るものである。
前日の睡眠は(最近復活傾向の)8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である
質量共によく、熟睡感が高い。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリも(中4日も手伝い)よい。
無懸念の修行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は15度である。
予報比マイナス2度だが、体感的には予報以上に温かい。
コースイン後間もなくインナー(※上半身)が汗ばみ、春の近接、そして、尿意切迫感の(今季)終了を確信する始末である。
風は弱め(※レベル3中)である。
これまた無懸念の修行環境である。

重点取組
の具現はよい。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本前回と不変である。
今回もトータルでは好感触(※低出力感カイゼン)である。
骨盤を立てるのが自然化し(寝た都度即修正するのは)不変である。
「臀筋を核にして」ペダリングする意識が飛び難くなったのは変わり種(?・笑)だが実際具現できているかは怪しい。
しかし、意識の不断化に免じ(?・笑)、当座厳密な検証は控える。
引き続き焦らず「次回もこの調子で行きたい」(ので笑)。
蛇行は少なめである。
持病の手のしびれ、股擦れは皆無である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
尿意切迫感は0回。

タイムは、アゲインストの往路が目標プラス3分の48分、フォローの復路がマイナス1分の49分、トータルが2時間ジャストである。
復路、フォローとはいえ50分切りでうれしい。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の内側&外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。

所用に追われ、就寝は23時である。(涙)
睡眠は6時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、約半時間のファイナライズ、を経て、である。
質的には悪くない(※無不満)が、修行当日をかんがみるに量的にはよくない(※不満)である。
リカバリは修行翌日相応(に全身倦怠感&腰下ジンワリ残存)である。
(その割に)寝覚めはそう悪くない。
最近復活傾向の7-8時間睡眠の利息かもしれない(笑)

(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
全身倦怠感&腰下ジンワリは時間経過と共に高緩和、である。
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

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2026年03月17日

【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング5回目。今回は『骨盤を立てる』のが自然化してカイゼン感降臨」202603017荒サイ修行結果

走行時間:2時間5分(+1)(※新砂行旧々コース)
走行距離:49.96km
平均心拍数:110bpm(+3)
平均ケイデンス:81pm(0)
平均速度:23.9km/h(-0.2)
最高心拍数:146bpm(-2)
最高ケイデンス:205rpm(?)
最高速度:43.8km/h(-2.1)

中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは所用&マラソン大会に因るものである。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
熟睡感が直近最高で、長めのインターバルと相まり、寝覚めもリカバリも直近最高である。(うれしい)
前日迄は睡眠負債ならびに、疲労負債(?・苦笑)がうかがえたが、相当量返済できた感がある。
やはり、質量共によい睡眠は最高である。
今回も、否、今回は直近最高、完全無懸念の修行である。

ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は15度である。
天気予報曰く「春の陽気」とのことだったが、そこまでではなく、数値より些少肌寒い(。
風は弱め(※レベル3中)である。
今回も(というか、当分)旧々コースを選択(の予定)。

重点取組
の具現はこれまた直近最高によい。
今回も低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は概ね前回同様だが、殊骨盤を立てるのが自然化した感がある。
結果、後方に着座し「そのままお辞儀する」のも自然化し、ポジショニング&ペダリングは直近最高に安定的である。
そして「臀筋を核にして」ペダリングする意識は依然飛びがちだが、蛇行は直近最少である。
やはり、ポジショニングはサイクリングの肝である。
今回もトータルでは好感触(※低出力感カイゼン)である。
引き続き焦らず「次回もこの調子で行きたい」。
持病の手のしびれ、股擦れはナシ。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
尿意切迫感は0回。

タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分の48分、フォローの復路がマイナス1分の52分、トータルが2時間5分である。
骨盤を立てるのが自然化しただけで「お腹いっぱい」(※スコア不問)。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
腰のダメージは今回も少なめである。
骨盤を立てるのが自然化し、少なさに弾みがつくよう期待。(笑)

就寝は21時半である。
睡眠は6時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後、「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
久々の「ウトウト」には難儀したが、こればかりは如何ともし難い。(涙)
(当然)寝覚めはよくはない。
が、睡眠負債がやはり相当量返済できていたのだろう、そう極端に悪くもなく、「やや」低回転脳の始末。
他方、リカバリは修行翌日をかんがみてもよくない。
腰下ジンワリは直近最高位に残存。(涙)

(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは皆無で、低回転脳は時間経過と共に高緩和。
腰下ジンワリも時間経過と共に高緩和、である。
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

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2026年03月12日

【GF01】「リ・ポジショニング4回目。今回もカイゼン感降臨。引き続き焦らない」202603012荒サイ修行結果

走行時間:2時間4分(+1)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.02km
平均心拍数:107bpm(-7)
平均ケイデンス:81pm(0)
平均速度:24.1km/h(-0.3)
最高心拍数:148bpm(-5)
最高ケイデンス:111rpm(+6)
最高速度:45.9km/h(-1.7)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近8-7時間睡眠が復活傾向にある。
例によって(笑)原因に心当たりはないが復活が「傾向」化しているだけに相当量の睡眠負債が一因であるのは間違いない。
幸い、事情に因り(笑)今は返済の好機である。
返済&圧縮を「加速する」(笑)一手である。
(当然)寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
今回も無懸念&スケジュール通りの修行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は12度である。
数値的には前回と同じだが、体感的には前回にもまして肌寒い(が、尿意切迫感を案じる程ではない)。
空気そのものの冷たさは前回と同等だが、風が強め(※レベル4中)なのが災いしているのかもしれない(し、単に私の代謝、挙句、熱産生力が落ちているだけかもしれない。苦笑)。
今回も(リフレッシュ感を求め。笑)旧々コースを選択。

重点取組
の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本前回同様である。
即ち、後方に着座し「そのままお辞儀する」のが依然具現困難(感)なうえ「臀筋を核にして」ペダリングする意識が飛びがち、な訳である。
ポジションの安定度&持続性は向上している感があるが、蛇行は依然少なくない(が、極端に多い訳でもない)。
とはいえ(?・笑)幸い今回もトータルでは好感触(※低出力感カイゼン)
引き続き焦らず「次回もこの調子で行きたい」。
持病の手のしびれ、股擦れはナシ。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
尿意切迫感は0回。

タイムは、フォローの往路が目標マイナス2分の43分、アゲインストの復路がプラス4分の59分、トータルが2時間4分である。
強アゲインストの復路、ポジションが特段不安定化せず、ラストスパート迄堪え切れただけで「お腹いっぱい」(※スコア不問)。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝周辺&外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎと足首が如実である。
リ・ポジショニング着手來腰のダメージが低減傾向である。(助かる)

就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
10分程度(だが、これが結構効く。笑)ファイナライズでき、寝覚めは悪くない。
寝不足感も低回転脳もナシ。
リカバリは修行翌日相応(だが、特段悪い訳でははい)。
腰下ジンワリの残存はふくらはぎ、および、足首が如実。

恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
低回転脳も寝落ちも皆無。
ふくらはぎ&足首ジンワリは終日化だが、時間経過と共に緩和加速である。
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2026年03月09日

【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング3回目。今回もカイゼン感降臨。焦らない」20260309荒サイ修行結果

走行時間:2時間3分(-3)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.36km
平均心拍数:114bpm(+3)
平均ケイデンス:81pm(0)
平均速度:24.4km/h(+0.3)
最高心拍数:153bpm(+13)
最高ケイデンス:108rpm(+5)
最高速度:47.6km/h(+0.1)

中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
中途覚醒は最近3回がデフォルト気味で、(久々の)2回は助かる。
しかも、8時間と量的に十分(※大満足)で、前回に続き熟睡感降臨である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリはよい方。
無懸念&スケジュール通りの修行である。

ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は12度である。
前回比マイナス1度だが、体感的にはマイナス3度近辺(※10度前後)である。
風は弱め(※レベル3中)だが、空気そのものが冷たく感じるからか。
今回も(リフレッシュ感を求め。笑)、旧々コースを選択。

重点取組
の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本前回同様である。
後方に着座し「そのままお辞儀する」のが依然具現困難(感)なうえ、「臀筋を核にして」ペダリングする意識が飛びがちだがトータルでは今回も好感触(※低出力感カイゼン)である。
焦らず今回も「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少なくはない(が、多くもない)。
持病の手のしびれ、股擦れは皆無。
欠伸は0回。
尿意切迫感も0回。

タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の44分、基本アゲインストの復路がプラス4分の54分、トータルが2時間3分である。
今回もカイゼン感降臨で「お腹いっぱい」(※スコア不問)。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎが如実である。

就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)を経て、である。
小一時間ファイナライズでき、寝覚めは悪くない。
リカバリは(修行翌日にしては)よい。
腰下ジンワリの残存はふくらはぎに加え足首が如実。

恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
ふくらはぎ&足首ジンワリは終日化だが、時間経過と共に緩和加速である。
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2026年03月06日

【GF01】「リ・ポジショニング2回目。カイゼン感を信じ、焦らない」20260306荒サイ修行結果

走行時間:2時間6分(+5)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.79km
平均心拍数:111bpm(-)
平均ケイデンス:81pm(-)
平均速度:24.1km/h(-0.7)
最高心拍数:140bpm(-)
最高ケイデンス:103rpm(-)
最高速度:47.5km/h(+2.7)

中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回目の中途覚醒後小一時間ファイナライズでき、熟睡感降臨である。(うれしい)
寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
無懸念&スケジュール通りの修行である。

GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は前回同様13度である。
数値的には前回と同様だが、湿度が低いのか、風が思いのほか強い(とはいえ、レベル3強)からか、前回と異なり些少肌寒い。(相変わらず不思議)
「リフレッシュ感『再び』!」と(笑)前回に続き旧々コースを選択。

重点取組
の具現はマズマズである。
前回に続き、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
殊、留意事項[2]は手探り感(?)が強いがトータルでは前回に続き好感触(※低出力感カイゼン)ゆえ、焦らず前回に続き「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少なくはない(が、多くもない)。
持病の手のしびれ、股擦れは皆無。
欠伸は0回。
尿意切迫感も0回。

タイムは、基本フォローの往路が45分、基本アゲインストの復路が56分、トータルが2時間6分である。
カイゼン感降臨で「お腹いっぱい」(※スコア不問。笑)。

帰宅直後の疲労感は軽めである。
復路アゲインストに相応(笑)抗い、意外である。
恒例の腰下ジンワリは内側&外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。

就寝は22時半である。
睡眠は6時間である。
3回の中途(うち、トイレ3回)に加え、花粉由来と思しき多数回のクシャミ覚醒、を経て、である。
修行当夜にしては量的に足りないうえ、中途覚醒が3回プラスアルファ(※クシャミ由来)と多いが、質的に高次だったのだろう、寝不足感はそう如実ではない。
(しかして、)寝覚めはそう悪くない。
リカバリは些少悪い(が、修行翌日相応)。
腰下ジンワリが残存し、殊ふくらはぎが如実。

(しかし、)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
問題のふくらはぎジンワリは午後歩行中消失、である。(吃驚&よかった)I
改めて次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

2026年03月02日

【TCR ADVANCED SL】「低出力の主因をポジショニングに見出し, リ・ポジショニング→初回にしてはマズマズ」20260302荒サイ修行結果

走行時間:2時間1分(-)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.58km
平均心拍数:-bpm(-)
平均ケイデンス:-pm(-)
平均速度24.8km/h(-)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:44.8km/h(-)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
最後30分程度だがファイナライズでき、熟睡感降臨→満足である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
無懸念&スケジュール通りの修行である。

前回に続き、TCR ADVANCED SLでの出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は13度である。
数値的には「寒の戻り」だが寒くない。
同じ数値&風力でも真冬真っ只中の時とそうでない時と寒冷感が異なり何とも不思議である。
ここ一年(?)改めてホーム化した戸田橋行旧コースが工事中で以前走っていた新砂行の旧々(?)コースをチョイスである。
風は強め(※レベル4弱)である。
懐かしさ半分リフレッシュ感半分(?・笑)の環境である。

重点取組の具現はマズマズ。
低出力(感)の主因をポジショニングに見出し以下に殊留意→リ・ポジショニングしてのことである。
[1](気持ち)後方かつ持続的に着座する。坐骨を置くべき所にしかと置き続ける。
[2]骨盤を立てる。背中を丸めない腰全体を曲げる。「椅子に深く座り、そのままお辞儀する」イメージ。
[3]大腿四頭筋でなく臀筋を核にペダリングする(ペダルを「回す」)。
肝心のポジショニング&ペダリングは安定的とまではいかず、蛇行は少なくはない。
しかし、特段多くもなく、リ・ポジショニング初回にしてはそう不安定&非持続的でもない。
出力は、前回までと環境(コース&風力/向)が異なるが平均時速も上がり向上した感がある。(うれしい)
持病の手のしびれ、股擦れは皆無である。
次回もこの調子で行きたい
欠伸は0回。
尿意切迫感も0回。

タイムは、基本フォローの往路が50分、基本アゲインストの復路も50分、トータルが2時間3分である。
スコアより低出力(感)が一服し、一安心。

帰宅直後の疲労感は(これまたリ・ポジショニング初回にしては意外にも)普通である。
恒例の腰下ジンワリは外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。

所用が片付かず、就寝は23時過ぎである。
「念の為」続き(?・笑)だった「お守り(※睡眠薬)」をスルーしたが、睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)に加え、花粉由来と思しき多数回のクシャミ覚醒、挙句、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
前日に続き熟睡感降臨で、質量共に満足である。
寝覚めはよい。
リカバリは特によい。
全身倦怠感(筋疲労)が皆無なうえ、腰下ジンワリが超低位である。(吃驚)

(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリは寛解に等しい
ふくらはぎのみ未寛解(※ダメージ残存)だが、直近最低。(これまた吃驚)
次回もこの調子で行く」べくしかと食べ、極力早寝する一手。

kimio_memo at 12:00|PermalinkComments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行